歴史を扱った本に興味があります。

英仏で戦った百年戦争を扱ったオススメの本があったら教えて下さい。

宜しくお願い致します。

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A 回答 (1件)

直木賞作家で多くの西洋歴史小説を発表している著者による百年戦争の解説書で


佐藤賢一 英仏百年戦争 集英社新書
http://www.amazon.co.jp/dp/408720216X 
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この回答へのお礼

早速ありがとうございます。

参考にさせて頂きます。

お礼日時:2011/09/02 02:20

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Q百年戦争

1337年から始まった百年戦争についてですが
百年戦争後ってイギリスになにか変化があったん
でしょうか?

Aベストアンサー

 諸侯の勢力が著しく減退し,代わって王権が伸張したことは、イギリス・フランス両国とも共通していますが、イギリス特有の変化というと、羊毛の輸出地を失ったために国内での毛織物生産が発達し,商業も活発化するようになり,農村では,羊の飼育で経済力をつけた独立自営農民層が成長してきたことを指摘できると思います。

Q日本の暮らしについて書かれている本を探しています。 昔の日本の衣食住、行事などを歴史的に書いている本

日本の暮らしについて書かれている本を探しています。
昔の日本の衣食住、行事などを歴史的に書いている本ではなく、現代の田舎等にスポットに当てた本はありますでしょうか。
なるべく家庭的な和食で、工芸品なども書かれていて…読みやすく写真が多い本がいいです。

Aベストアンサー

現代の農村・山村・漁村などについては、中川重年監修『日本の里山日本の里海』(全6巻)↓がくわしいようです。
http://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_4540061143/

時代は少し古いですが、芳賀日出男『日本の民俗 祭りと芸能』/『暮らしと生業』↓も、写真が豊富です。
http://www.honyaclub.com/shop/g/g16655165/
http://www.honyaclub.com/shop/g/g16655166/

Q英仏百年戦争はもともとイギリス国王がフランス国王の臣下で、フランスのノ

英仏百年戦争はもともとイギリス国王がフランス国王の臣下で、フランスのノルマンディなどに領土を持っていたことが原因といわれています。しかし1453年に百年戦争が終ったあと、英仏の国境が確定したと歴史の本で読んだことがあり、イギリスはフランスにある領土を失ったと思うのですが、その後イギリスはフランスのかつての領土奪還をあきらめたのでしょうか

Aベストアンサー

ノルマンジー周辺に領地を持っていたノルマンジー公が、イギリスに渡ってイングランドを造り、その後スコットランド・ウエールズ・アイルランドを併合して行きました。
ノルマンジー公はフランス王権についても継承順位を持っており、王権争いが英仏戦争の理由にもなりましたが、結果的にフランスでは反逆者となってしまったので、領地を没収された形になりました。

その後領地奪還を諦めた理由としては、海峡を挟んで進出したとしても陸からの攻勢に守り難い地形であり、そのリスクを負って軍事力を行使する程豊穣な土地では無く、それ以外に進出する地域が沢山あったと言う事でしょう。
欧州においても、フランスから奪取したジブラルタルについては、その地域的戦略性の高さから未だに権利を譲りませんし、マルタ島についても同様にフランスから取り上げかなり最近まで領有していました。

Q「左利き」を扱った本

「左利き」について調べようと思っています。
右利きとの認識の違いや、「ぎっちょ」の歴史など・・・

左利きについて書かれていて面白かった・参考になった本を教えてください。
お願いします。

Aベストアンサー

マーティン・ガードナー『自然界における左と右』紀伊国屋書店。

なお、ノーベル生理医学賞受賞のスペリーによる、右脳・左脳の機能分担説は、右脳と左脳をつなぐ脳梁を損傷している患者を対象にした知見。

拡大解釈した、左利き=右脳をふだんから鍛えている=直観・イマジネーションに富む天才肌、と主張する本や提唱者が一時期、週刊誌やテレビを賑わせましたが俗説です。

左利き=天才脳本の歴史の始まりは、大前研一翻訳『右脳革命』TBSブリタニカ。

Q第二次英仏百年戦争のように、裏で英仏が関わっていた戦争

第二次英仏百年戦争のように、表でプロイセン・オーストリアが戦っているときに、裏で英仏が戦っていた戦争って、第二次英仏百年戦争以外で何かありますか?明治維新くらいしか知らないので教えてほしいのですが… 
できれば、その戦争の勝敗も教えてください。

Aベストアンサー

1番です。

イタリア戦争とか、フロドゥンの戦いとかでも良いのでしょうか?

イタリア戦争(1521年~44年)は、フランスとハプスブルク家によるイタリアを巡る一連の戦い。
フロドゥンの戦い(1513年)は、イギリスとスコットランドの戦いでスコットランドの大敗。
神聖ローマ帝国のフリードリッヒ1世とハインリッヒ獅子公の一連の戦い(1156年~1180年)は、フランスのルイ7世とイギリスのヘンリー2世の対立もかかわっています。
ハインリッヒ獅子公のイギリスへの亡命で終わっています。

アルビジョワ十字軍(1208年~1229年)も加えてもよいかも。
カタリ派(アルビジョワ派)の壊滅で終わっています。

Qインターネットの世界を扱った本を教えて下さい

インターネットの世界における人間関係や心理に興味を覚えました。
小説・心理分析・社会評論など、ジャンルは問いません。
気軽に読める本を教えて下さい。

既に読んだのは、綿矢りさ「インストール」、香山リカ「インターネット・マザー」です。
それ以外で何かありませんでしょうか?

Aベストアンサー

「インターネットの心理学」
パトリシア・ウォレス著 NTT出版 3200円
インターネットにおける個人の特異な行動についての心理学的な分析を試みています。少々厚く学術的なので時間がある時に。読み応えはあります。

「インターネット的」
糸井 重里著 PHP研究所
ほぼ日刊イトイ新聞をベースにした雑感集のようなものです。軽く読め、なるほどと思うところがあります。ネット本としては定番です。ハイ。

Q百年戦争を扱った本

歴史を扱った本に興味があります。

英仏で戦った百年戦争を扱ったオススメの本があったら教えて下さい。

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

直木賞作家で多くの西洋歴史小説を発表している著者による百年戦争の解説書で
佐藤賢一 英仏百年戦争 集英社新書
http://www.amazon.co.jp/dp/408720216X 

Q西欧を舞台にした歴史小説でお薦めの本を教えてください。

 私は歴史オンチの娘です。

 でも数年前から人に勧められて、司馬遼太郎さんの本を読み始めたところ
歴史小説にすっかりはまってしまいました。

 学生時代、歴史の授業はとても退屈で、人名の暗記なども馬鹿らしくてやってられなかったのですが、あの頃に歴史小説を読んでいたら、もっと歴史の勉強も楽しかったのになあと後悔したりもします。

 それで質問の内容ですが、日本を舞台にした歴史小説は優れたものが数多くあると思うのですが、西欧を舞台にしたものにはどんな作品があるのでしょうか?西欧史をやり直すとっかかりとして、気軽に読める本を探しております。

 何かお薦めできる本がありましたら、お教え下さい。

 特に以下のような条件で探しています。

・時代はこだわりませんが、近代・現代の本が特に読みたいです。

・日本の作品が本当は良いのですが、あまり無いようなら当然西欧の作家のものでも構いません。(でも邦訳が出版されているもの)

・司馬遼太郎さんの作品が好きなのですが、あのような人物描写に優れた本。

Aベストアンサー

司馬さんがお好きとは、いい趣味の方ですね。
司馬さんも好きな作家ですが、
私が今、気に入っている作家は【西木正明】です。
昨年、NHKラジオ放送で、西木正明氏がゲストで
「小説とは、史実と虚実が合わさったもの」
と話しをされていたので、史実と虚実とは
どうミックスされているのか、
興味があり読むようになりました。
彼の小説は1900年頃から1945年の現代史を
フィクションとして、史実をいれながら書いていますので、
読んでいても本当の話のような気がしてきます。
お勧めは「ルーズベルトの刺客」1930年の上海を舞台
    「梟の朝」山本五十六とヨーロッパが舞台
    「冬のゼリア」裕仁天皇と香港が舞台
    「其の逝くを知らず」阿片の売買王の話
   「間謀二葉亭四迷」日露戦争の前夜が舞台

西木氏の著作はかなりありますので、文庫本ですぐに
入手できますので、お読みになるといいでしょう。
とりあえず、数冊、御読みください。
きっと、はまりますよ。

なお、私は、まだ読んでいない著書のがありますが、
暇を見つけて、古書を扱っている本屋さんで探しています。
個人的には、早く、個人全集が出るといいと思っています。

司馬さんがお好きとは、いい趣味の方ですね。
司馬さんも好きな作家ですが、
私が今、気に入っている作家は【西木正明】です。
昨年、NHKラジオ放送で、西木正明氏がゲストで
「小説とは、史実と虚実が合わさったもの」
と話しをされていたので、史実と虚実とは
どうミックスされているのか、
興味があり読むようになりました。
彼の小説は1900年頃から1945年の現代史を
フィクションとして、史実をいれながら書いていますので、
読んでいても本当の話のような気がしてきます。
お勧めは「ルーズベ...続きを読む

Q独我論と、相対性理論はウソでは?

独我論と、相対性理論はウソでは?

特に相対性理論は間違っていて、量子力学が正しいのは明白です。

今すぐに、物理学者は、相対性理論を捨てるべき。

Aベストアンサー

量子力学の根本(光量子性の発見)も、相対性理論も、同一人物が
打ち立てたものです。
量子性の確率的解釈に反対して赤っ恥をかいたのも同一人物なのも
確かですが、この2つの理論は矛盾しません。
マクロには相対性理論、ミクロには量子論が有効です。

Q立花隆氏の本を数年前に読み出して、興味を持ち出した者ですが。

私は高校の時から最初購入した、ジャーナリストの、あの立花隆氏の「証言・臨死体験」を1冊購入し、後に「臨死体験」上下巻、そして「精神と物質~分子生物学はどこまで生命の謎を解けるか~」、それから「生・死・神秘体験」シリーズをも購入して読み、生命の謎シリーズを読み終えた後、「ぼくが読んだ面白い本・ダメな本」と、読書の仕方についての本も買って読みました。



それから何気に立花さんのファンになって来たのですが、ここで、
より詳しい方いましたら、その立花隆によって書かれた本で、御勧めの物、また読まなくても良い物もあれば、ある限りを教えて頂けますか?



あの立花さんについてですが、東大を2回出ている上、本を手に取って読むと、矢張り中々最もらしくて好きなのです。他には理屈っぽさを好きと言う方も他所の掲示板ではおられました。私も嫌いではありません。多少偏屈めいたところがあっても、甘っちょろさを捨てているならそれもまた仕方無いのかも知れませんので。

あと、あの方の本なのですが、他に「田中角栄研究~その人脈と金脈~」を検討しようとしたところでは、
私の親は「そんなもの買わなくていいよ。今更あんな人の事どうするの?」と反対されますが。
確かに、角栄氏は最後にはロッキード事件で捕まりましたが、それまでは、元々は高卒にしながらも有能な政治家ではあった、実力頭脳も相当高かったと御聞きしましたが。矢張り最後の最後では駄目駄目でしたかね?私の世代でないので良く知らないのですが。
あと「共産党の研究」とか言う本について、私の所が公明党なので、対立関係にある私の家族は、「共産党はやめてくれよ。(苦笑)」とか申してましたが。


即ち、私の家族はと言いますと、立花隆のような人の事を「ああ言う人は偏っていると思うから、ちょっとなあ…………。」とそんなに御勧めはして来ませんが。または何も知らないだけなのではないかとも思いますが。なので読まなくて良いようにも言うのですが。

「生・死・神秘体験」では、遠藤周作氏や養老氏との対話形式が大方他ので何かと客観的にも思えました。

では、立花隆氏メインで御勧めと、そうでない物を求みます。
宜しく御願いします。

では遠藤周作氏とかと比べてはどちらが御勧めでしょうか?
特に私が関心あるのは、生命の謎や宇宙論少々他、思想史幾部、人間科学やメディア等辺りです。
歴史とか戦争と言うそのシチュエーション、政治の混沌等は苦手です。
「巨悪VS言論」は難解でしょうかね?
では。

私は高校の時から最初購入した、ジャーナリストの、あの立花隆氏の「証言・臨死体験」を1冊購入し、後に「臨死体験」上下巻、そして「精神と物質~分子生物学はどこまで生命の謎を解けるか~」、それから「生・死・神秘体験」シリーズをも購入して読み、生命の謎シリーズを読み終えた後、「ぼくが読んだ面白い本・ダメな本」と、読書の仕方についての本も買って読みました。



それから何気に立花さんのファンになって来たのですが、ここで、
より詳しい方いましたら、その立花隆によって書かれた本で、御...続きを読む

Aベストアンサー

「宇宙からの帰還」をお勧めします。
http://www.amazon.co.jp/%E5%AE%87%E5%AE%99%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AE%E5%B8%B0%E9%82%84-%E4%B8%AD%E5%85%AC%E6%96%87%E5%BA%AB-%E7%AB%8B%E8%8A%B1-%E9%9A%86/dp/4122012325/ref=pd_bbs_sr_1?ie=UTF8&s=gateway&qid=1202137379&sr=8-1

比較対照といってはなんですが、トム・ウルフの「ライト・スタッフ」と併読すると面白いと思います。


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