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  つちを掘ってみると、いろいろな長さのみみずを発見できます、みみずの長さが長くなる条件ていうのは、何でしょうか?ちなみに、土の水分と温度をいろいろな場所で測ってみました。ある場所では短いミミズがいっぱいでできたり、ある場所では、平均して、長いみみずがでできました。なぜでしょう?日のあたり具合も関係しているのでしょうか?

A 回答 (3件)

専門的な説明は出来ませんが体験的に。



ミミズは土を食べて栄養だけを吸収したのち土を排泄します。つまり、食料は土です。痩せた土、栄養分たっぷりの土、乾燥した土、適度な湿気を帯びた土などいろいろあります。有機肥料を含んだ(生ごみも可)土によく育ちます。もし長短があっても種類が一緒であれば、原因は土にあります。同じ状態の土から長短の差があるミミズは生まれません。

ところで土の水分と温度とミミズの長短に相関関係はあったのでしょうか?説明が中途半端になっていますよ。

この回答への補足

すいません、急いでたもので。 水分は、やはり日当たりのよい東側を向いた斜面の方が水分がすくなく、平地が次に多くそして、西側が多かったです。そして、温度は、西<平地<東と高くなりました。そして、長さは東<西<平地となりました。数も、東<西<平地となりました。みみずは、水分の多い日当たりの悪い場所を好むと言われています。しかし、なぜ、平地がもっとも優れていたのでしょう?

補足日時:2001/04/30 08:32
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直接的な回答ではありませんが、以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?


「みみずコンポスト:参考図書とリンク」

ご参考まで。

参考URL:http://www.jps.net/sabala/mimizu/link7.htm
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この回答へのお礼

回答いただきありがとうございます。残念ながら、このサイトはすでにチェックずみでした。 しかしながら、アドバイスありがとうございます。

お礼日時:2001/04/30 07:47

それは、同じ種類のミミズですか?確かに。

この回答への補足

種類は違います。いろいろ混ざってます。しかし、東側を向いた斜面と西側を向いた斜面と、平地で実際に掘って調べてみました。結果、種類がそれぞれちがうのですが、東側を向いた斜面からは長いみみずはほとんど見つかりませんでした。また、数の平均も明らかに少なかったです。これはやはり、土の水分と日のあたり具合が関係しているんでしょうか?理科的に答えを知りたいのですが。

補足日時:2001/04/30 07:38
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