滝廉太郎の作品一覧を教えてください

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A 回答 (2件)

どうも申し訳ありません。


うっかりしてURLを書き漏らしたままになってしまいました。
以下の参考URLになります。
本当に御免なさい。

参考URL:http://www.minc.gr.jp/
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参考URLの「著作者で探す」の項で「滝廉太郎」で検索して下さい。


後年作られた変奏曲の類もあるので、現在103曲という、ダブりも含んだ検索結果になりますが、こちらでお分りになるはずです。

この回答への補足

参考URLを教えてください。

補足日時:2001/04/30 16:40
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Q滝廉太郎の出身地について

 ある疑問にぶつかりました。Encarta 2001で調べると滝廉太郎の出身地は東京都
となっています。しかし、Bookshelf 2.0で調べると滝廉太郎の出身地は大分県に
なってます。どちらが正しいのかまったく分かりません。ぜひ教えてください。

Aベストアンサー

 滝廉太郎は、明治12年(1879年)に東京で生まれましたが、
滝家はもともと豊後国日出(現在の大分県速見郡日出町)
において日出藩主木下氏に仕える名門。
代々、家老などの要職についていました。
…「出身地」をどう取るかの問題ですね~。
「東京生まれ」と「故郷が東京」というのはだいぶ
違いますからね。年表を見ても滝廉太郎の故郷を東京と呼ぶには…
だからこう考えては如何でしょう。
生まれは東京で、実家は大分にある。(…実家が大分にあるのなら
私はやはり滝廉太郎は「大分出身」だと思うのですが…。)
でも「生まれたところが出身地だ」と定義するなら(妙な定義ですが)
話はまた変わってきますよね…(@_@)

参考URL:http://www.kitokitonet.ne.jp/~seiji/taki.html

Q滝廉太郎の「秋の月」について教えて下さい。

「ああ 啼く虫も おなじ心か」とありますが、
この虫が何虫なのか、おわかりの方お教え下さい。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

月といえば秋、虫も同様に秋の季語です。廉太郎が特定の虫を指したとは思えません。秋の虫の代表はコオロギ、スズムシ、マツムシです。特定の虫を指したいなら虫の名前を書いたことでしょう。これらの虫は名前だけなら「ああコオロギも」で6文字、「ああ鳴く虫も」は7文字です。特定の虫にすればイメージが固定されるので鳴く虫で聞く人が自由にイメージすることを狙ったのかもしれません。廉太郎のみ知るでしょう。

Q滝廉太郎について

以下のことを教えてください。
滝廉太郎の経歴、主な作品
主な作品にまつわるエピソード

の3つを教えてください。
お願いしますm(__)m

Aベストアンサー

以下URLで、生涯のところを見れば
まとめになっていると思いますので

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BB%9D%E5%BB%89%E5%A4%AA%E9%83%8E

Q滝廉太郎の花について(何調なのか)

ご質問させていただきます。
中学音楽2・3下 「音楽のおくりもの」という教科書に出てくる、滝廉太郎作曲の「花」は、何調になるのでしょうか?
ネットで「花」を調べたら、それぞれ「イ長調」や、「ト長調」などと、答えが違うようなので、質問させていただきました。
お分かりになる方がいらっしゃいましたら、回答のほう、どうぞよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

「花」の原調はイ長調のはずです。

教科書では、調号の数や声域に配慮してか、ト長調の楽譜になっています。

Q滝廉太郎作曲の花について

春の~うらら~ので始まる滝廉太郎作曲の「花」
の調名と形式を教えてください!!

Aベストアンサー

春のうらゝの隅田川、のぼりくだりの船人が・・・

1879年〔明治12年〕に後の東京音楽学校、さらには東京芸大の音楽学部となった「音楽取調掛」で西洋音楽の吸収と邦人音楽家の育成が期待されましたが、その成果見るべきものがありませんでした。そのような中、突然のように発表されたのが瀧廉太郎による歌曲集「四季」でした。

「四季」は,ピアノ伴奏付き二部合唱曲「花」、ピアノ伴奏付き独唱曲「納涼」、無伴奏混声四部合唱曲「月」、ピアノとオルガン伴奏付き混声四部合唱曲「雪」のそれぞれ形式が違う四曲からなっています。

第一曲の「花」は,武島又次郎(1872―1967)の詞を用いたピアノ伴奏付きの二部合唱曲で,イ長調,四分の二拍子,Allegro moderato。二部形式で,三節からなりますが,三節とも伴奏と旋律が異なる特徴があります。

Q滝廉太郎の「花」の歌詞で

滝廉太郎の「花」の歌詞の中で、「われにものいふ桜木を」というところがありますが、この意味はどのようなことなのか分からずに気になっています。われにものいう?われ=自分?にモノを=なにか言う?・・・で、桜?うーん分からないっす。よろしくお願いします。何かが悪いと思うのですが。

Aベストアンサー

擬人化だと思いますが。
「われにものいふ桜木」「われさしまねく青柳」が対になっていますね。

桜が何かを語りかけ、柳が手招きしているように見えるというのでしょう。

隅田川に架かる言問橋が在原業平の歌の「みやこどり」を擬人化したことに
因んでいるのも関係有るかも知れません。

Q滝廉太郎の唱歌「花」の英訳はご存知ですか? 日本語も難しいですよね〜。

滝廉太郎の唱歌「花」の英訳はご存知ですか?
日本語も難しいですよね〜。

Aベストアンサー

こんなんですか
http://senior-english.seesaa.net/article/120604232.html
http://jiten.cside3.jp/Hana.htm

Q滝廉太郎作曲「花」の上手な歌い方・・・テストが近いんです

 今回,中学校の歌のテストで滝廉太郎の「花」が課題曲,これを斉唱することになりました。
 そこで,質問なのですが,1番の「櫂のしずくも花と散る」の最高音のレが上手くでません(2,3番も同様です)。でることはでるのですが,しゃくり(?)がでてしまい,レでない音からレに上がるって感じのダメダメな歌い方になってしまうし,それに結構苦しいです・・・(ときときですが,調子のいいときは,ポンとでることもあるのですが)。裏声で歌おうと思ったけど,ピアノ伴奏の前ではささやきにしか聞こえません・・・。
 それから,3番の最後のフォルテの「眺めを何にたとうべき」も,裏声でフォルテは無理だし,かといって,普通に歌おうと思ってもきっとめちゃくちゃになることでしょう・・・。
 よく,「声を張る」と聞きますが,もしかして,高音の出し方と何か関係があるのでしょうか・・・?もしかして,張れれば「花」を上手に歌うことができるのでしょうか・・?これについては,普段の練習の中で「こういうものなのかな?」と,分かってきたような分かってないようなってかんじです・・・。
 蛇足かもしれませんが,以前,たまたま(?)ある合唱コンクールで,金賞とりたさに頑張って自分なりに「張って」みて,自分でも驚きなんですが,高いソかファが確かに裏声ではない声で,でました。しかし,それがどのようにしたのかが全然覚えてないのです・・・。
 もう時間がなく,しかも音楽,特に声楽にはおそらく初心者(一般の生徒よりは歌には努力・練習しているつもりです)・中学生(男子)ですが,アドバイスお願いします・・・。

 今回,中学校の歌のテストで滝廉太郎の「花」が課題曲,これを斉唱することになりました。
 そこで,質問なのですが,1番の「櫂のしずくも花と散る」の最高音のレが上手くでません(2,3番も同様です)。でることはでるのですが,しゃくり(?)がでてしまい,レでない音からレに上がるって感じのダメダメな歌い方になってしまうし,それに結構苦しいです・・・(ときときですが,調子のいいときは,ポンとでることもあるのですが)。裏声で歌おうと思ったけど,ピアノ伴奏の前ではささやきにしか聞こえません...続きを読む

Aベストアンサー

中学校の男子であれば、声変わりの最中かもしれませんね。
もしそうであるならば、音楽の先生もその点はわかっておいでだと思いますので、無理して出さないことです。
基本はのどに力を入れないでおなかにたっぷりと空気を入れて脳天から(頭のてっぺんから)声(息)を通すようなつもりで、最高音をイメージしながら出す感じです。
いわゆる「張る」のは今の状態ではやめたほうがよいように思います。
多分、張っても音が割れてしまいませんか?

練習の仕方としては、まず小さな声でいいから確実にいきなりレの音が出せるように練習してみましょう。声の大きさをコントロールするのはその後です。
変声期なら、すっとレの音が出なくてもなんら不思議はありませんし、周りの男子にも多分同じような人がいるんじゃないでしょうか?
ですから、授業中に注意されたことをよく意識して、
「しゃくったようにレをださない」とか「最後はフォルテ」という点に注意して歌うといいと思いますよ。

具体的には、「かーいのしずくもー」の「かー」を正しく一発でレの音に持っていく努力をすること(小さい声でもしゃくるよりはましです)。レよりも高い音を出す“つもり”で(ミとか)目標を持っていくと、しゃくりにくくなります。このとき、実際にミを出したらもちろんだめです。あくまでも“つもり”です。
そして、かすれてしまうことは仕方がない時期なので、とにかく気にしないこと。

最後の「なーがめーをーなーーにーーにーー」の部分は大変きついと思います。
ここは声が出なければ仕方がありません。どうしてもだめそうなら、だんだん大きくしていく(クレッシェンド)のがポイントですから、最初の「なーがめーをー」の部分をできるだけ小さめの声で歌い始めて、「なーーにーーにーー」に向かって少しずつ大きく歌っていけばOKだと思います。そして最後の長く伸ばす部分(フェルマータ)は、できるだけ頑張って伸ばすこと。
最後の「たーとおーべーきーーー」は、音楽記号にしたがって(あとは先生が授業中言っていたことに気をつけて)堂々と歌いましょう。

音楽の歌のテストは、歌が上手であればもちろんいいのですが、
・音楽記号の意味がわかっているか
・授業で教えた点に気をつけて歌っているか(ちゃんと授業を聞いていたか)
・歌詞のイメージに合った歌い方ができるか
などを評価します。
だから、単純に声を張ってさえいればいい点数がもらえるかというと、そういうわけでもありません。
「花」の優しく美しいイメージで、音の強弱に気をつけながら、どこに向かって音量を膨らませて、どういうところでボリュームを抑えるか、そういったことに気をつけて歌ってみてください。
もう少し余裕があれば、歌詞を明確に、「あいうえお」の口の形をはっきりと区別して歌うとよいでしょう。
多分よい評価が出ると思いますよ。がんばってくださいね!

中学校の男子であれば、声変わりの最中かもしれませんね。
もしそうであるならば、音楽の先生もその点はわかっておいでだと思いますので、無理して出さないことです。
基本はのどに力を入れないでおなかにたっぷりと空気を入れて脳天から(頭のてっぺんから)声(息)を通すようなつもりで、最高音をイメージしながら出す感じです。
いわゆる「張る」のは今の状態ではやめたほうがよいように思います。
多分、張っても音が割れてしまいませんか?

練習の仕方としては、まず小さな声でいいから確実にいきな...続きを読む

Q滝廉太郎の「花」の歌詞の意味を教えてください。

滝廉太郎の「花」の歌詞の意味を教えてください。
古い言葉なので、分からない語句があります。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

こういう注釈でいいでしょうか。個人的解釈です。

春のうらゝの隅田川
のぼりくだりの船人が
櫂のしづくも花と散る
ながめを何にたとふべき

「舟人が」→舟人の
「櫂のしづくも花と散る」→(舟人の漕ぐ)櫂のあげるしずくが花のように散っている
「たとふべき」→たとえることができるだろうか(たとえられない)  
 ※「べき」→連体形「べきか」の省略ではないかとの解釈

見ずや あけぼの露浴びて
われにもの言ふ櫻木を
見ずや 夕ぐれ手をのべて
われさしまねく青柳を

「見ずや」→見てないの?(いや、見なくてはいけませんよ) 
 ※全体的に対句の倒置法、「見ずや」は、それぞれ「櫻木」、「青柳」にかかる。
 →見てないのですか? 夕暮れどき、自分においでおいでと手招きするような青柳を
 ※浅田真央をまだ見てないの? の使い方と同じ解釈

錦おりなす長堤に
くるればのぼるおぼろ月
げに一刻も千金の
ながめを何にたとふべき

「錦おりなす」→様々に花が咲き乱れているようす
「くるればのぼるおぼろ月」→日が暮れたら昇る(満月)のおぼろ月
 ※参考:蕪村の「月は東に日は西に」
「げに」→実に、ほんとうに
「千金の」→千金の価値がある(ほどすばらしい)
 ※参考:蘇軾の「春宵一刻値千金」

こういう注釈でいいでしょうか。個人的解釈です。

春のうらゝの隅田川
のぼりくだりの船人が
櫂のしづくも花と散る
ながめを何にたとふべき

「舟人が」→舟人の
「櫂のしづくも花と散る」→(舟人の漕ぐ)櫂のあげるしずくが花のように散っている
「たとふべき」→たとえることができるだろうか(たとえられない)  
 ※「べき」→連体形「べきか」の省略ではないかとの解釈

見ずや あけぼの露浴びて
われにもの言ふ櫻木を
見ずや 夕ぐれ手をのべて
われさしまねく青柳を

「見ずや」→見てないの?(...続きを読む

Q【洋画】作者、作品名を教えてください (老いた男性が頭から血を流した男性を抱きかかえている)

とある動画で見た絵画なのですが、作者などに関する情報が書かれていなかったため、質問いたします。

老いた男性が頭から血を流した男性を抱きかかえている様子の絵画です。
画像は動画をキャプチャしました。

この絵の作者と作品名、どちらかでも構いませんので教えていただきたいです。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

回答1のHyperionさんの回答のほうが先になりましたが念のため。

作品の題名は「イワン雷帝と皇子」(1885年完成)
作者はロシアの移動派の画家、Ilya・Yefimovich・Repin(イリヤー・
エフィーモヴィチ・レービン)(1870~1930)
------HyperionさんのURLで概略は充分です。
(蛇足ながら)作品の画題が広範囲で、多様化していますし、時代の変化もありますので、作品の解説や解釈も幾通りかあります。
最近は歴史的解釈も見直されています。群集画家とも言われていますし
私の場合は、宗教画を中心に手本にしています。
イワン雷帝については;
http://members.jcom.home.ne.jp/0350371001/works/works_4_j.html

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:REPIN_Ivan_Terrible%26Ivan.jpg


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