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 小さい悩み事ですみません。
 茶会において足袋は白を使いますが、洋服で出席する場合、靴下は何色にすべきでしょうか。
 当方男性なのですが、ダークスーツに白い靴下では「お前は中学生か」とか突っ込まれそうな格好良くない組み合わせです。しかし、以前出た大寄せ茶会でどこかの男性の先生らしき方が、紺スーツに白靴下でいらっしゃいました。白足袋を意識しての事だと思われます。
 たぶん明確な答えは無いと思いますが、こういった場の良し悪しがわかる方、いかが思いますか?

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A 回答 (2件)

靴下の色は白が基本です。


ですが特にお茶についてお勉強なさっていらっしゃらない
方でしたら黒の靴下でも宜しいかと。

白の靴下をご持参になって普通の靴下を履いて行かれて、
現地で履き替えても良いと思いますよ。
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございました。
お茶は習っていますが経験は浅いです。

現地履き替えはなるほどですね。
でも白い靴下を履くこと自体に抵抗があるのですよ。
もしよろしければ、Ulu_lunさんが参加された茶会でスーツ
の男性がどうしていたか、お教え願えませんか?

お礼日時:2003/11/08 11:25

明確ですよ


白の靴下です。仰せの通り白足袋の代用なのです

仮に家から白の靴下を履いて行ったとしても
茶室に入る前に、更に新しい白靴下に履き替えるのが良いです

ですので、No.1さんの回答にありますように
家からは「お前は中学生か」と言われない靴下を(笑)
直前で白靴下に履き替えれば完璧ですね
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございました。
断定してくださったので、私の理解もしっかりしました。

でも、茶室の中といえどダークスーツに白靴下を
あわせたくないですね。スーツを変えるべきなんでしょうね。

ほぼ同内容でしたので、No.1さんにポイントを差し上げました。

お礼日時:2003/11/08 11:32

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Qお茶会に招待されました。服装は?

11月に行われる正式なお茶会に招待され、うまく断れずについ参加の意向を伝えてしまったのですが、お茶会というものについて全く知識がありません。参加費用は8千円です。それなりにきちんとした会のようです。
着物は持っていないのですが、一緒に行く人は着物を着るそうです。スーツでもかまわないけれど、黒は避けて欲しいこと、あとは必ず白い靴下を履くように言われました。
私は白系のスーツはいくつか持っているのですが、実は今妊娠中なんですね。11月には6ヶ月になってしまいます。なのでスーツは着れそうにありません。ワンピースは、お腹周りがゆったりしたものだと黒か、かなりカジュアルなものしか持っていないのです。
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お茶会の服装は、何色まで許されますか?
また、初心者で気をつけなければならないこと等ありましたら教えて下さい。

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Aベストアンサー

■服装は、初めてであれば、ジャケットとスカートをおすすめします。まして妊娠中と言うことであれば。
■お茶会には、必須の持ち物があります。懐紙です。懐紙はたっぷり持つのがたしなみなので、お友達の誘いであれば、1束分けてもらえばいいでしょう。もう一つ、白いソックス。これは室内に入るときはきかえます。
■このほか、扇子その他、挙げていくとキリがありません。このようなものは、なくてかまいません。最低限のものを、こぶりの地味なハンドバッグに入れて、準備完了です。
■最低限のきまり。指輪と時計を外して下さい。
■あとは、おどおどしているくらいで、ちょうどいいのです。
■深まりゆく秋を楽しむのがお茶会の目的です。たのしんできてください。

Q革(白)の汚れは落とせますか?

中古で白い(アイボリー?)革の鞄を購入しました。お店で見たときも汚れているので気にはなっていたのですが、デザインがとても気にいったので買ってしまいました。が、やっぱり汚れが気になります。
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今後、白い革の財布も購入検討しているので、出来れば家庭でなんらかの方法で落とせればベストですが、専門店(鞄の修理を頼むとなるとネットで見つけるよりなさそうです。近場にはありません)に依頼したとして、どの程度の改善が望めるものでしょうか。
※極力色の染め替えはしたくないです。

汚れを落として革を復活出来る方法や、あるいは実際に修理に出されて綺麗になったor無駄だった、という方の経験談を聞かせて頂けると参考になります。よろしくお願いします!

Aベストアンサー

こんばんは、♯3です。
丁重なお礼のコメントをいただきましてありがとうございます。
ちなみに私は「専門職」の人間ではありません。
まぁ趣味の関係で一般の方よりは「レザーが好き」というレベルですので。
ただ、今回せっかくコメントまでいただきましたので前回は書けなかったことも含め補足的な意味で再度書かせていただきます。

まず「手入れ」に関してですが、今後購入される物も色々あるだろうということを想定してとりあえず「最低限必要なモノ」を挙げてみます。

(1)デリケートクリーム
白い乳化状のクリームで革の「保湿」のための物です。
新品はどんな物でもそれなりに乾燥していますから、まず初回の1発目には必ず塗ってください。
ただし、目的は保湿ですからどんなに塗っても表面に「ツヤを出す」ということは出来ません。
やたらと塗ればいいわけではないので塗り過ぎないようご注意ください。
(2)クリーナー
汚れ落としですので細かい説明は省略しますが、白い乳化状の物以外に液状の「リムーバー」という物もあります。
どちらがいい悪いとかは特に無いので対象の製品に合わせて選ぶといいですね。
ただ、クリーナー等を1度使うと汚れと一緒に前回まで表面に塗ってあったオイル、クリームなども落ちてしまいます。
クリーナーを使った後は必ず保湿用のオイル等を塗る、というのを厳守してください。
(3)オイル、クリーム一式
まぁこれは色んな種類があるのでその革に合わせて揃えるという感じでしょう。
ちなみに「ミンクオイル」は一見メジャーな感じはしますが、実はいわゆる普通の「牛革」程度の革の場合にはオイルの油脂分が強すぎます。
本来はブーツなどによく使われる「オイルドレザー」やその親戚の「ブライドルレザー」辺りに使うのがベストです。
一般的な牛革なら(1)のデリケートクリームを薄く塗っておく程度でも充分ですよ。
表面にもっと光沢を出したいなら色に合わせたワックスなどを塗ればいいだけですから。
(4)セームクロス
ペラペラの「鹿革」で出来た薄い布です。
オイルなどを塗った後にこれで表面をキレイに乾拭きすると見違えるようになります。
普段手入れをしない時でも、例えば週に1度程度で乾拭きをしてあげると後々革の寿命に「差」が出ます。
(5)サドルソープ
これも前回書いた洗剤ですが、現在は固形の物以外にやはり「液状タイプ」もあったりするのでこの辺はお好みで。
洗う際はやたらと強く擦るとかえって「キズ」になります。
それと、汚れが部分的であっても洗う時は必ず「全体を洗う」ようにしないと乾いた後に「色ムラ」の原因になりますから注意してください。

他にもブラシ類など色々ありますが、まぁまずはこれだけあれば凌げるだろうと思います。

次にレザーの「経年変化」の件ですが、コメントを読んだ限りでは質問者さんはおそらくヌメ革の「キレイなアメ色」を求めているようですね。
まぁ現実的には、白いレザーでヌメと同じ風合いを出すのはほぼ不可能と言っていいと思うんですが。
前回も書きましたがやはり白は「変色」だけは避けられません。
ですが、一方のヌメもアメ色にするのにただ長く使えばいいということではありません。
この辺はご存知かもしれませんが、最初は専用のオイルを塗り、表面を「天日干し」をして・・これを何度か繰り返すことであのアメ色になっていきます。
更に表面が独特の「黒光り」をするのは、実は持ち主の「手の脂分」が革に染み込んでいくからなんです。
なので、ヌメの製品は同じ物であっても持ち主によって色の出方が全て変わるんです。
ですから例えば白いバッグを使っていて、何時の間にか「持ち手の部分だけ真っ黒け」というパターンがよくありますが、これも全て手の脂分が原因ですから、これで変色した場合は元の色に戻すのはまず出来ません。

最後に「染色」についてですが、コメントにある「染めQ」は私も知っています。
今市販されている補色用品の中では比較的便利で使いやすいようですね。
ちなみに私の場合は部分的な補色をする際はコロンブスが出している「アドカラー」という製品を使っています。(実物は検索をするなどしてご覧ください)
ちょっとしたキズ程度ならこれで充分だなぁという感覚なので普段から愛用してます。
ですが、例えば白い物を丸ごと赤や青に塗りかえるという話となると、素人的にまず思うのは革の「通気」はどうなのか?、というところ。
前の色を全部落としてから塗るなら別ですが、そうでないなら「重ね塗り」になるわけですからここの部分はかなり不安要素ではあります。
で、重ねたなら長く置けば必ず「剥離(はがれる)」ということも起きるでしょうから、そうなったら余計に悲惨だと思うわけです。
この辺のことがあるので未だに使えないままでいます。
もし経験者の方などがいればお話をお聞きしたいですね。

今回も非常に長くなってしまいまして失礼しました。
革の種類の選択、色の選択も含め、今後新しい物を購入される際に参考にしていただければ嬉しく思います。

こんばんは、♯3です。
丁重なお礼のコメントをいただきましてありがとうございます。
ちなみに私は「専門職」の人間ではありません。
まぁ趣味の関係で一般の方よりは「レザーが好き」というレベルですので。
ただ、今回せっかくコメントまでいただきましたので前回は書けなかったことも含め補足的な意味で再度書かせていただきます。

まず「手入れ」に関してですが、今後購入される物も色々あるだろうということを想定してとりあえず「最低限必要なモノ」を挙げてみます。

(1)デリケートクリーム
白い乳化状の...続きを読む


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