初めて、質問させていただきます。

私は、24歳の女です。
仕事は、IT関係で、「会社員」です。

私は、「B型肝炎」「パニック障害」「卵巣腫瘍」という病気を経て、
現在は、「B型肝炎」の経過観察中、
「パニック障害」の治療中(薬服用中)です。

1年ほど前まで、、「B型肝炎」が難病指定だったため、
生命保険には入れませんでした。
現在は、難病指定が解除されたのですが、
生命保険には入れるのでしょうか?

また、「パニック障害」(心療内科や神経精神科で治療します)を持っていると、
生命保険には入れないものなのでしょうか?

もし、ご経験のある方、または、生命保険に関して詳しいことがわかる方がいらっしゃいましたら、ぜひご教授ください。
よろしくお願い致します。

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A 回答 (3件)

どんな保険、保険会社も基本的に疾病の再発がないと判断されないと保険の加入は見合わせます。


大抵が完治後3~5年は経っていないと入れないものです。
でも、現在の病状を見て加入の検討をしてくれる会社もあります。今治療中の病気に関しては保険対象にせず、他の病気に関してなら支払いがあるという特例で加入できることもあります。
とりあえず、保険会社に問い合わせて聞きまくるのがいいと思います。
わたしも卵巣腫瘍があり手術経験がありました。他にも耳鼻科的に年に数回入院する持病もありましたが保険に入りました。(手術の3年後)
通販保険ではほとんど入れないと思いますが、生保レディーがまわっているような保険会社なら相談を引き受けてくれます。
私はたまたま来た勧誘の人が加入担当のお偉いさんと話し合ってくれ、一般と同じように保証が受けられるようにしてもらい加入しました。(何年かは発症しないで・・・と言う免責期間はありましたが)
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この回答へのお礼

アドバイス、ありがとうございます。
B型肝炎の場合、ほぼ再発はないと思われますが、
新薬を使った治療だったため、まだ前例がないだけという理由にもなってしまいます。
やはり、完治後、5年は必要みたいですね。
生保レディーが会社に時々来るので、相談してみます。
ありがとうございました!

お礼日時:2003/11/07 11:45

精神的なものは、自殺が否めないので、加入は無理だと思います。

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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
神経精神科ですが、精神の病ではなく、
脳の分泌物の病気です。
自殺の可能性は、ほとんどありません。
(世の中、自殺者が増えている傾向とは別として)
他の病気でも「病気を苦で」という自殺の方もいらっしゃるので。。。
なかなか、精神科というのは難しいみたいですね。
理解・見識のある生命保険会社を探したいと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2003/11/07 13:10

>1年ほど前まで、、「B型肝炎」が難病指定だったため、


生命保険には入れませんでした。
現在は、難病指定が解除されたのですが、
生命保険には入れるのでしょうか?

どんな病気でも完治後5年は告知義務がありますので
そこでまず引っかかります。
難病指定があったとのことなので加入は難しいでしょう。

また、パニック障害で投薬中とのこと。
(1)どんな病気でも投薬中はその病気に対して何らかの 条件がつきます(その病気に対しては給付できない・ 保険料が上る等の制限)

(2)神経科系の病気は自殺の可能性が否めない為、
 保険会社がリスク回避の為加入を拒否する

などがありますので本当に残念ですが加入は出来ないと思いますよ(;_;)
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
やはり、5年という年月が必要なのですね。
私の場合、まだ1年ほどなので、加入は難しいですね・・・。
パニック障害のほうも、ほぼ完治に近いのですが、
やはり、神経科は、判断が難しいので、これに関しては、保険が降りないことを覚悟ですね・・・

>本当に残念ですが加入は出来ないと思いますよ(;_;)
そうですか・・・
残念ですが、まうは、病気完治を目指してがんばります!
ありがとうございました。

お礼日時:2003/11/07 11:48

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無選択終身保険に加入が可能です。

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Q医療保険・がん特約・三大疾病特約について

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Aベストアンサー

生命保険専門のFPです。

順番に行きましょう。
(1)CUREの七大疾病で、平均入院日数が60日を超えているのは、
脳卒中と慢性腎不全です。がんは入退院を繰り返す場合があるので、
平均は短いですが、全体として長くなる可能性があります。
七大疾病以外で長くなるのは、高齢になってからのインフルエンザや
慢性閉塞性肺疾患などの重篤な呼吸器疾患、それに骨盤や大腿骨などの
大きな骨折があります。
つまり、長期入院に備えるならば、七大疾病だけでは不十分です。
http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/kanja/08/dl/03.pdf


(2)新EVERの長期入院は、入院給付金日額と同額を付加できます。
つまり、基本が1万円ならば、長期入院特約も1万円まで付加できます。

(3)健康のお守りの三大疾病一時金は、入院が条件となります。
三大疾病払込免除特約は、終身払いでこそ威力を発揮します。
60歳払済ならば、保険料を払いこんでしまったら、この特約は
有名無実になります。
当然ですが、終身払いの方がこの特約の保険料は高いです。

(4)三大疾病とは……
がん・脳卒中・急性心筋梗塞です。
急性心筋梗塞は、虚血性心疾患の半分です。残りの半分は、狭心症です。
症状も手術の内容も似ていますが、狭心症は心筋壊死がないので、
死にません。
急性心筋梗塞の平均の入院日数は、65歳以上でも31日です。
治療費は高いですが、高額療養費制度の適用になるので、自己負担は
少なくて済みます。

脳卒中は、脳血管疾患の65歳以上の平均入院日数が118日なので、
長期入院となる典型的な疾患です。
入院中よりも、退院後の介護の方にお金がかかります。

がんは、総合的な治療をする典型的な疾患です。
入院もあれば、外来もあり、一概には言えないので、総合的な保障が
必要です。
抗がん剤が一般の方は想像ができないぐらい高いので、外来の自己負担が
一回数万円になるので、最初は何かの間違いと思う人が多いそうです。
http://www.ncc.go.jp/jp/ncch/division/pharmacy/pdf/HCN.pdf
がんに備えるならば、がん保険です。

(5)まとめれば……
急性心筋梗塞は、普通の医療保険で対応可能。
脳卒中は、1回の入院限度日数が少なくとも120日以上が必要。
むしろ、障害が残ったときの介護を考えて、介護保険が必要。
がんは、がん保険でなければ、十分に対応できない。
つまり、三大疾病保険(単独もあります)は、補助的な意味合いの
強い保険です。

(6)自営業ならば、「所得補償保険」を検討することをお勧めします。
良く似た名称に「収入保障保険」がありますが、似ているのは名前だけで
内容はまったく違います。

まずは、死亡保障。
次に、医療保険、所得補償保険を上手に組み合わせてください。
できれば、がん保険も組み込んでください。
余裕があるのならば、介護保険。
さらに余裕があるのならば、三大疾病保険。

ご参考になれば、幸いです。

生命保険専門のFPです。

順番に行きましょう。
(1)CUREの七大疾病で、平均入院日数が60日を超えているのは、
脳卒中と慢性腎不全です。がんは入退院を繰り返す場合があるので、
平均は短いですが、全体として長くなる可能性があります。
七大疾病以外で長くなるのは、高齢になってからのインフルエンザや
慢性閉塞性肺疾患などの重篤な呼吸器疾患、それに骨盤や大腿骨などの
大きな骨折があります。
つまり、長期入院に備えるならば、七大疾病だけでは不十分です。
http://www.mhlw.go.jp/toukei/saik...続きを読む

Q67歳女性(C型肝炎キャリア)の入れる生命保険はありますか?

私の母の事ですが、質問にも書きましたが10年前からC型肝炎で月1回総合病院で肝臓エコーと血液検査を行っています。現在は数値などは落ち着いていますが、いつ肝硬変へと進行し入院するかを考えると、今からでも入れる医療保険はないか探しております。しかし、何分にも生命保険への告知が引っかかりそうで、困っています。アドバイスをよろしくお願いします。

Aベストアンサー

アリコの「はいれますシニア入院保障」は年齢条件さえ満たされれば加入は可能です。ただし保障の範囲は加入後に発症したもののみです。
つまり加入時に持ち合わせている病気に対しての入院・手術給付金は支払われません。また加入時の病気に関連した病気でも保障の対象外です。ここで言う関連した病気とは「医学的な見地から見て」です。つまりhamuzouさんの質問にもあるように肝硬変で入院となった場合、保障の対象外となってしまうのです。
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Q低解約返戻金特則付 特定疾病保障終身保険(無配当) 三大疾病に備える。

という保険をジブラルタ生命から勧められています。入ろうかなと思った矢先、同僚から「三大疾病にかかったときのための保険は、入らない方がよい。」と言われました。確かにタイトルの保険は、三大疾病のための保険なんです。皆さん、どう思われますか。     
http://www.gib-life.co.jp/st/lineup/product/tokutei_shippei_hoken/tokutei_shippei_hoken.pdf
がこの保険の説明書です。

Aベストアンサー

>同僚から「三大疾病にかかったときのための保険は、入らない方がよい。」と言われました。

 なぜ、そのような意見か 聞かれましたでしょうか?

 特定疾病(三大疾病)保険は がん以外の給付条件が厳しいといった特長があります。 また、健康診断を欠かさず、生活習慣をしっかり見直していけば 「がん保険」のみに絞る事で、保険料を抑える事が出来るかとも思われます。

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(個人的には入院日額給付タイプの 医療保険よりは有効かと思います)

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保障額 100万円から契約出来る会社もありますし、普通の終身タイプでも、もう少し割安な商品もあると思いますので、比較検討されてみてはいかがでしょうか。
   

>同僚から「三大疾病にかかったときのための保険は、入らない方がよい。」と言われました。

 なぜ、そのような意見か 聞かれましたでしょうか?

 特定疾病(三大疾病)保険は がん以外の給付条件が厳しいといった特長があります。 また、健康診断を欠かさず、生活習慣をしっかり見直していけば 「がん保険」のみに絞る事で、保険料を抑える事が出来るかとも思われます。

 しかし、終身タイプの商品ですと保険料も変わらないことで、継続し易いですし、 重い脳卒中や急性心筋梗塞を患ってしまっ...続きを読む

QB型肝炎キャリアの保険

私は、B型肝炎キャリア(HBs抗原+、HBe抗体+、現在肝機能正常、入院暦なし)です。
保険のことで質問ですが、自分がキャリアだと知る前に入った保険は、今後もちゃんと保障してくれるのでしょうか?キャリアだと言うことは告知していないのですが、言ったほうがよいのでしょうか?
また、結婚したこともあり、より保障の厚いものに見直したいと思っているのですが、無理なのでしょうか?
また、今の保険で保障される場合、満期後に更新したいと思っていますが、無理でしょうか?
やはり、新規で保険に加入するのは難しいのでしょうか?
アドバイスをください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

#2です。
 
 文面を読み直して見ましたが、「満期後」でしたね。満了と読み違えてしまいました。失礼しました。

 養老保険は、一般的に更新はできません。一部保険会社で更新できる養老保険がありましたが、割と最近の話です。

 契約内容は契約時に全て決まりますので、今保険会社に伝えても現契約には影響がありませんので安心してください。

 小さい頃からの契約ということでしたら、予定利率良い時代のものでしょうから、それは大切にされると良いと思います。お子様ができた時の、学資保険くらいにお考えになってはどうでしょうか?

 不足分のみで新しい契約を考える事をお勧めします。

Q三大疾病特約とガン特約は必要ですか?

保険の見直しを行っています。
そこで、三大疾病特約を付けるか?
また、三大疾病特約をやめてガン特約のみにするか?
はたまた、特約は付けないか迷っています。
現状、脳卒中やガンになる可能性は有ると感じるので付加するつもりではいますが、
ノーマルな自己負担分のみ保証されれば良いと考えています。

三大疾病特約:ガン・急性心筋梗塞・脳卒中で所定の状態になられた場合に一括して診断給付金100万円
をお支払します。
ガン特約:診断されたとき100万円、入院10,000円、高度先進医療6~140万円、手術20万円

Aベストアンサー

一度、保険のパンフレット・約款などをしっかり確認してみてください。
脳卒中や心筋梗塞の欄に、「60日間以上症状が続いたと医師の診断があった場合」などと書かれている様でしたら、その保険に入る意味はあまり無いと思います。
(現在のほとんどの日本の保険会社の3大疾病特約にはどこかに小さく書いてあります)
脳卒中や心筋梗塞で60日間も入院することはほとんどありませんので。

ガンの場合は個室に入りたいとおっしゃる方が多かったり、入院後の通院で高価な抗がん剤を投薬受けたりすることが多いですので、ガンになられたら一泊あたり2万円程度は出るようにされることをお勧めします。

QB型肝炎ウイルスキャリアのガン保険加入

B型肝炎ウイルスの無症候性キャリアです。

20歳頃に母子感染していることに気がついて、それ以降、毎年、ウイルスマーカー検査を受けていますが、その時から、20年以上経過した現在にいたるまで、ずっと検査結果は同じです。HBs抗原+, HBs抗体-, HBe抗原-, HBe抗体+です。

ガン保険の加入申込は何度かしましたが、告知書に上記の内容を記入して申し込むと必ず断られます。そもそもウイルスキャリアであることは告知義務の対象なのかどうか、明確に文書などで示されていないように見受けられます(社団法人生命保険協会の告知に関するガイドライン http://www.seiho.or.jp/data/news/h17/PDF/kokuti-16.pdf を見ても、何が告知義務対象かは明示していないですし…)。とはいえ、告知書に記入せずに加入した後で告知義務違反を理由に支払拒否や契約解除をされるのも困るので、詳細に記入しています。告知義務対象となる傷病を明示しないのは、加入申込者にこのような不安を抱かせて必要以上に個人の身体情報を提供させようという意図が保険会社側にあるのではないかという印象すら持ったりします。最近は上記ガイドラインにもとづく指導によるものか、入院しない花粉症や水虫、市販のビタミン剤服用、市販の風邪薬などの服用は告知を必要としない旨を説明する文書がついてきていますが、一般には、告知する必要があるかどうか悩ましいのは、ウイルスキャリアのように傷病ではないはずだが…といった境界線がはっきりつけにくい症例であって、そういうところまで踏み込んで明示されていないのではあまり意味がないと感じています。

とはいえ、保険業務においてハイリスクグループを避けるのは当然なので、慢性肝炎の発症リスクを持つ個体をハイリスクとみなすことは理解できます。私の疑問は、ウイルスマーカー検査の結果ごとにリスクは異なるはずなのに、HBVキャリアは一まとめにハイリスクとみなされているのではないか、という点です。HBe抗原-/HBe抗体+のキャリアが慢性肝炎を発症するリスクはHBe抗原+/HBe抗体-のキャリアに比べれば相対的に低いはずですが、これを考慮しているリスク細分型のガン保険はないものでしょうか。あるいは、部位不担保特約ができるガン保険はないものでしょうか。

B型肝炎ウイルスの無症候性キャリアです。

20歳頃に母子感染していることに気がついて、それ以降、毎年、ウイルスマーカー検査を受けていますが、その時から、20年以上経過した現在にいたるまで、ずっと検査結果は同じです。HBs抗原+, HBs抗体-, HBe抗原-, HBe抗体+です。

ガン保険の加入申込は何度かしましたが、告知書に上記の内容を記入して申し込むと必ず断られます。そもそもウイルスキャリアであることは告知義務の対象なのかどうか、明確に文書などで示されていないように見受けられます(社団法人生...続きを読む

Aベストアンサー

リスク細分型というガン保険は現在ありません。
技術的には検診数値の統計に基づいての保険料設定は可能なはずですが、おそらく商品としての採算性、市場性からそのような保険リスク統計も行われていないと思われます。

>ウイルスマーカー検査の結果ごとにリスクは異なるはずなのに、HBVキャリアは一まとめにハイリスクとみなされているのではないか

おそらくその通りでしょう。
保険のリスクとは臨床医学的なものではなくて、あくまで統計確率上のものですので、HBVキャリアが慢性肝炎に結びついた時点で保険会社には「リスク高い」となります。HBVが慢性肝炎になる統計データはあっても、その発症前のマーカー数値がいくらであったか、までの詳細な差異のわかるデータが保険会社にはないのです。残念ですが、これが実情です。
しかしながら、ガン保険、というのはガンに備える方法のひとつに過ぎません。所得保障保険や医療の実費補填保険など代替商品などでもある程度の対応は十分可能かと思います。


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