WRCに出場してる車は市販車ベースで極限までチューンされていますが、あの位のエンジンってどの程度もつ(使う)物なんでしょうか?

数レース毎にダメになっちゃうのでしょうか?それとも1シーズンもっちゃうとか?うぅ~ん...どうなんでしょう。

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A 回答 (2件)

現在のWRC用のエンジンのチューニングは究極であることは確かですが、出力的に言えば大したことはありません。

なぜなら規則でトップパワーを押さえるような仕組みに成っているからです。どのくらい使うかといえば1つのエンジンをいくつものイベントで使うようなことはないはずですがレッキ(練習)につかうチームも在るようですね。かつてはイベントによっては、一日一個のエンジンを使っていたようなこともあったようです。また新品のエンジンといってもまさに新品で組み上げてからラッピング(ならし)を行っただけのものや、リビルト、、つまり簡単に言うとオーバーホールですね、、をしたもの等いろいろあります。新品ならよいというわけではなく素性のよいエンジンということも在ります。この場合リビルトするので正確には素性のよいエンジンブロックという方が正しいかと思いますが。
ラリーにおいてはエンジン単体の馬力よりもその周辺機器に方にテクノロジーの見所が在るでしょう。またそれはほかの自動車競技でも変わりません、強力なエンジンを持っていてもそれだけで勝てるほど甘くは在りません。
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WRCに限らず、レース用の場合は、難しいですよ。


チームの予算にも関係します。
WRCでもトヨタやスバル、フォードなどのワークスチームは1レース毎に
新しいエンジンでしょうね。
プライベートチームになると、難しい。最低でも数レースは同じでしょう。
でも、WRCってエンジンが故障することよりも、ミッションとサスが
一番の問題でしょ。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

市販車のエンジンあそこまでチューンしたら、やっぱりそんなにもつ物じゃ無いんですね。

お礼日時:2001/05/01 19:06

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まずWRCはF1と違い数日間(約4日間)で競われます。

レグは走行過程の単位で移動区間を「リエゾン」競技区間を「ステージ、スペシャルステージ=SS」と云います。(第一レグ、第二レグと表現します。)
リエゾン区間は一般道なので各国の道路法が適用されスピード違反や駐車違反もきっちり取られます。(実際に切符を切られたドライバーも少なくない。)
レグは全く違うコースを使う事もあれば逆向きに走行したり同じコースを使ったりと色々です。
全てのレグの合計タイムで最終的には順位が決まります。

F1等のレースと決定的に違うのは全車が一斉にスタートするのではなく原則的には前年の順位の逆にスタートします。
以後は順位通りにスタート。
コースによっては先に走行した方が有利なものと後に走行した方が有利なものがあり後者で有名なのがオーストラリアです。
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この場合後から走行した方が有利なのでわざと順位を落として後方からのスタートする場合もあるのです。
日本では先に走行する車を「露払い」なんて表現します。
早く着き過ぎると計測地点手前でスロー走行とか停車したりします。(ユハ・カンクネンの一服は有名か?)

天候も同じコースを同じ時間に走行するレースと違い第一走者がスタートした時は晴れていても、5番目スタートのドライバーの時は雨になったりとタイヤ選択も難しくかなり影響します。
以前モンテカルロラリーで例年に無くコースに雪が少なかったので観客がコース上に雪をまいてそのせいでコースアウト、リタイアなんて話もありました。

ヨーロッパがステージの場合道幅がかなり狭く片側1車線で脇に民家があるような所を200km/hなんてとんでもないスピードで走ったりします。
またツール・ド・コルスの様に崖っぷちを走ったりもしてかなりエキサイティングです。

F1等と違いWRCはちょっとテレビ向けではないので日程を縮めたり距離を短くしたりSSS(スーパースペシャルステージ)の様にサーキットを使って2台同時走行なんて云うのも考え出されました。(テレビ放送は利権が絡んでいるので一筋縄では行かないようですが。)

まずWRCはF1と違い数日間(約4日間)で競われます。

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全てのレグの合計タイムで最終的には順位が決まります。

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Qエンジンルームに余計なものがあると、車検上問題になりますでしょうか

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ホースとブロックはオイルブロックに取り付けず、
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※詳細は画像を参照願います。

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宜しくお願いします。

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車検自体は、エンジン関係で言えば排気ガスを悪化させない改造、オイル漏れなどの問題がなければ まず通ります。
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ただし 写真を拝見して 気になったのは、固定されていない点。
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もし 振動等で、保護しているものが破れ マスターバック(制動倍力装置)につながる太い負圧ホースやその他のホース類 燃料系のパイプ ホース等に当たってしまったら非常に危険ですから ボルト等で確りと固定することをお勧めします。

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簡単に言ってしまえば耐久性よりも速さを追求してるからです。
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つまり、300km持てば後は壊れてもいいわけです。
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昨年のWRCチャンピオン、セバスチャン・ローブが昨年のルマンを走ったと聞いたんですけど、その走りはどうだったんでしょうか?
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コースアウトしたりもしていましたが、深夜の時間帯では良い走りをしていました。
残念ながら他のドライバーの時にクラッシュしてリタイヤになってしまいましたが、最後まで走っていればそれなりの結果は出していたと思います。
十分通用するレベルだったのではないでしょうか。
今年も昨年と同様ペスカロロで参戦し、チームメイトは、エリック・エラリーとスーパーアグリのモンタニーなるようです。

Qエンジンコンディショナーでウォーターハンマー的現象

お世話になります。

予測・予想でも結構ですのでご回答いただけると助かります。

週末にマイカーのエンジンのプラグを抜き、プラグホールから
エンジンコンディショナーを5秒ほど全4気筒に吹き込みました。

その後5分ほど経過してから、プラグホールを開放したまま
セルによるクランキングを軽くやりました(近所迷惑を考えて1秒もしなかったと思います)。
そしてさらに数分置いてから、また1秒に満たないクランキング実施。

プラグなどを取り付けエンジン始動しようとしたところ、
エンジンはかかりづらいとは思っていましたが、
いつものセルが回る軽快な「チチチチ」という音ではなく、
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低い回転数で鈍く回転したのち、エンジンがかかりました。
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音から判断して各気筒とも燃焼はしていなかったと思います。

今回の現象からエンジンダメージの程度予想をいただきたいのですが、
よろしくお願いします。
(気になるのはセルの力だけでエンジン各所にダメージをきたすことはあるのでしょうか。)

お世話になります。

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全く心配ありません。スターターモーターのトルク程度でコンロッドやクランクシャフトに損傷を与えることはありません。いわゆるウォータハンマーでのエンジン破壊は、運転中のエンジンに水などの液体が吸い込まれることで起こる現象で、運転中のエンジンの回転よるフライホイールマスが破壊のエネルギーとなります。スターターモーターにはそのような大きなエネルギーは有りません。また、始動直後の燃焼状態の変化はエンジン内部に残ったエンジンコンディショナーよるものと考えて問題ないでしょうけれど、これはガソリン以外の燃料(もしくは不燃物)を含んだ状態の混合気に点火するために正常な燃焼とならずフィードバック機能も想定外の物質を含んでいるために正しく動作しなかった可能性があるため、一時的な異常な燃焼状態となったためでしょう。

実際にウォーターハンマーでエンジンが破損する場合は、ほぼ瞬間的に起こります。またガソリンエンジンでは比較的おきにくい現象です。これはガソリンエンジンは破壊を起こすフライホイールマス自体がそれほど大きくないこと、もともとの圧縮比がそれほど大きくないこと、燃焼室内や吸気管ないぶに水などの液体の進入が有ると点火ができなくなりエンジンの運転自体ができなくなるからです。そのためガソリン車は管水路に突っ込んだ場合などでもウォーターハンマーによるエンジンの破損は意外と起きないのです。一方ディーゼルエンジンではフライホイールマス自体が大きい上に圧縮費も高く、液体が混入しても断熱圧縮による温度が十分に上昇しある程度の空気が有れば燃焼を続けられるので、エンジン運転中に液体を吸い込むなどするとかなりの確率でコンロッドの折損やクランクシャフトの捩れなどの大きな損傷を受けます。


私の手がけた限りガソリンエンジンでのウォーターハンマーが原因でエンジン破損にいたった実例はガソリン車では、インテークマニホールドのガスケットが破損(組み付け不良)により、高速道路走行中に冷却水がシリンダー内部に流れ込み、コンロッドの折損およびシリンダーブロックの破損を招いた一例だけです。


まぁ、スターターで回せる程度であれば液体が残っていても何の問題も無いということです。

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Q昨日のモナコGP どうして琢磨選手は代走で出場しなかったんでしょうか?

佐藤琢磨選手はGPサーカスをチームと動いているサードドライバー(もちろん詳しい契約内容などわかりませんが・・・)ですよね。モナコGPでバトン選手のクラッシュでドクターストップになりサードドライバーの出番だと思って楽しみにしていたんですが、なぜ1台欠場という形を、BARホンダは選択したのでしょうか?
モナコという市街地コースでプラクティスが必要だと判断したんですかね?でも少なくとも去年、琢磨選手はモナコGPを走っているわけですしね・・・。
チーム事情(スペアカーの問題とか)はわかりませんが、みなさんはどう思われますか?

Aベストアンサー

そもそも、モナコには行っていなかったようです(^^ゞ。

参考urlは佐藤琢磨選手の公式ウェブサイトですが、
メニュー内「FAN CLUB」内のBBSで話題になっています。

また、こちらのサイト「Formula Web」内の
「F1News」5月31日の項目も参考にして下さい。
http://www.powered-by-formulaweb.com/

参考URL:http://www.takumasato.com/index.html

Q水平対向エンジンはどうやって

一度も購入したことも、いじったことも、整備書見た事もありませんが水平対向
エンジンはどうやってメインベアリングキャップを締めるんでしょうか?
組み立て順もクランクにコンロッド・ピストン

着けてから両シリンダーを合わせる?感じ?結構なぞです。詳しい方御願いします。

Aベストアンサー

モナカ
http://minkara.carview.co.jp/userid/271921/car/165727/395405/note.aspx

Qバイクレースで日本人が優勝したようなんですが。

こんにちは。

オーストラリア在住のものなのですが、今ふとテレビとつけたら日本人の男性が君が代と共に優勝旗を持って号泣していたのです。

なんだろう?と思って集中して見ていましたがあっという間に終わってしまいまい、次のレースに移行してしまいました。もう少し早くテレビをつければれば良かったのですが。

バイクレースのチャンピオンシップだったのは間違いないのです。「さぞかし嬉しいだろう」「素晴らしいレース運びだった」などと解説者が言っていたのですが、それ以外では名前すら知ることができませんでした。細身の男性だったのですが、何かすごいタイトルを獲得されたのでしょうか?

知識が全くないですし、とりわけ興味があるわけでもないのですが、日本人が活躍していると思うと嬉しくなり、どうしても知りたくなってしまいました。

下らない質問でしたらすみません。どなたかお分かりになりましたらお願いいたします。

Aベストアンサー

これでしょうか?
二輪のF1のようなものですね。250ccなので頂点のクラスではないですが。
http://www.motogp.com/ja/motogp/motogp_news.htm?menu=news&news_id=17938&championship_id=2&section=2
二輪の世界ではやはりマシンはホンダ等の日本勢が主流です。
ライダーは以前はアメリカ人やヨーロッパ人やオーストラリア人が圧倒的で日本人に勝ち目はなかったのですが、1990年代には各クラスで日本人が席巻して、日本人最強とまで思えた時期もありました。

参考URL:http://www.ntv.co.jp/G/MotoGP/about/02.html


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