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『10-10=0』
『10-9-1=0』

より

(10-10)+(10-10)=0

(10-9-1)+(10-9-1)=0

(10-9)+(10-9)=1+1

1+1=2

上記より、つまりは

(10-10)+(10-10)=0 は、(10-10)+(10-10)= 2 にもなれる潜在的なポテンシャルを持った『ゼロ』である

よって、つまり

0+0=2になる場合も有る。


つまり、プラスの数とマイナスの数を足し合わせて作った『ゼロ』に限っては、その『ゼロ』はゼロ以上の数になる潜在的なポテンシャルを持った『ゼロ』であることになるのでしょうか?

この考え方はアリでしょうか?

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A 回答 (12件中11~12件)

(10-9)+(10-9)=1+1=2


これは正しいけど、
なんでこれが0+0と同じになるんだろうか?


(10-9)≠(10-9-1)ですよ。

この回答への補足

ご回答して頂きありがとうございます!

(10-9-1)+(10-9-1)=0

上記の式の、左辺の()内の-1を右辺へ移動させますと

(10-9)+(10-9)=1+1

になります

そして右辺を計算しますと
(10-9)+(10-9)=2

になります

そして左辺の()内も計算しますと
1+1=2


つまり、『10-9-1=0』というプラスの数(10)とマイナスの数(-9、-1)を足し合わせて作った『ゼロ』は、『ゼロ』は『ゼロ』でも潜在的にゼロ以上の数になれるポテンシャルを秘めている『ゼロ』であるということです。


つまり無から有が生じうる可能性があるという方程式です(笑)(笑)。。

補足日時:2011/09/13 14:26
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0+0=2 にはならない。


なぜならこの算術には「過程」が無視され、結果のみが求められているから。

質問文にあるのは「別の演算要素」を比較に出して「途中経過」的な値の取り出しを試みる行為。

ボールを上に投げて落下直前には「0」となるが、これは「時間」と「重力」という名の別の演算要素を持っている為に、不変の0「ではない」と確かに言えるが演算結果的には「0は0」
質問は、この前後0では無くなる要素を秘めているという話をしているのと余り変わらない。
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