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タイ産の剣先するめの放射能汚染度と
北海道産のするめの放射能汚染度って、どっちが危険(将来、健康に悪影響を及ぼす)なんでしょうか?
よくよく考えてみたんですが、タイ産のものばかり買っていましたけど、北海道産って来年の春くらいまでは安全ですよね?
たしか、漁期は冬だったような。。
鮭はチリ産、肉はアメリカ産、秋刀魚は控えて、という感じで生活しております。
こんな感じで放射能汚染は防げているでしょうか?
たまにマクドやソフトクリーム、スタバで外食してますが。

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A 回答 (6件)

水産物は。


何処産が安心安全だと断言できません。

日本海では原子力潜水艦の原子炉だ沈められたとか
北極海には使用済み核燃料が捨てられているとか、
色んな情報を耳にします。知らない場所(海)に機密理に
捨てられている。のが世界情勢では。

特に、水産物は産地に限らず放射能汚染度は常に監視する必要があると思います。
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イカの放射能濃度の検査結果

http://twitpic.com/73f42g
を見ると、7月以降は、福島県でもほとんどNDですし、福島県外では全てNDです。

イカやタコは、海産物の中では最も安全性が高い部類のようです。
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 「北海道産するめ」が剣先を指すのであれば、漁期は冬じゃないと思いますよ。

ごく一般的なスルメイカのものであれば冬物も多いですけど。

 さて、ケンサキイカについてはモニタリングデータが3件確認できましたが、いずれも福島沖で9月に採取されたもの、そのうち1件で7Bq/kgとなっていました。北海道産のケンサキイカのデータは確認できませんでしたが、まあこれ以下の可能性が高いでしょうね。ちなみに北海道産のスルメイカは8月採取で4件確認、いずれもNDとなっています。
 この数値をどう評価するかは個々人の裁量でしょう。なお、タイ産の剣先するめの放射能汚染度がわかりませんので「どっちが危険」かは比較ができません。

 放射能汚染は心配だがスルメは食べたいというのであれば、「北海」と銘打ってないスルメを選ばれてはいかがでしょう。たいてい原料は中国かペルーあたりからの輸入物だと思います。
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あなたの安全基準と世間一般の安全基準が同じなのか違うのか分からないし、自分の信ずる基準で生活すれば別にそれで良いんじゃない?

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基本的に心配してる人に、無責任(生産者生産者にも同じです、)


県(特に福島県)責任取りたくないから、
汚染は基準値以下です、(汚染値表示無し)これで商品買いますか?消費者は汚染基準値以下ですで無く、汚染される前のレベルの商品
が欲しいのです、(子供が居る家庭又今後子供が欲しい家庭)同じ県の汚染レベル商品に表示して消費者に選択させるのが基本です、
汚染されて、売れない物は、東電が保証する要求県がするのが基本です、
県は消費者の側に立ってない、特に福島県、風評被害でかたずけても、信頼されなければ、汚染されて無い、商品も
売れないでしょう。(買って協力したいが、福島の物は買えないのが現状ですね)

又すきやも汚染測定出来ない測定器測定して安全と言ってるのに疑問の書き込みも有ります、
(農産物に当てる測定器で測れませんね)
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心配し過ぎです。


海洋生物はどこを経由しているかは判りません。心配なら絶食することです。
水だって雨が含まれています。
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Qコープやイオンで売っている北海道産あたりめについて

コープやイオンで売っている北海道産あたりめについて、放射能に被曝しているのかお聞きしたいです。

まず、イカは放射性物質の移行率が低いというのは、本当でしょうか?
北海道産ということなんですが、北海道のどのあたりで、あたりめになるイカが獲られているのか、知っていれば教えて欲しいです。
北海産の、コープ 北海道産するめいか使用 北海あたりめ  などが被曝しているという情報はないでしょうか?
北海道産のイカは安全でしょうか?
ストロンチウムを体内に入れると、30年ほども体内にこもっていると聞き、恐ろしいです。
でも、あたりめ食べたいです。
どうしたらいいんでしょうか?

おねがいします。

Aベストアンサー

 No.2です。カリウム(40)に関する追加です。

 カリウム40は天然に存在する放射能として、内部被曝による線量が大きいものの一つと考えられる。内部被曝が重要で、10,000ベクレルを経口摂取した時の実効線量は0.062ミリシーベルトである。体内に常に同じ量が存在するので、線量は計推定しやすい。生殖腺や他の柔組織に対する年間線量は0.18ミリシーベルト、骨に対しては0.14ミリシーベルトである。(原子力資料情報室より)

 ということで、ストロンチウムであろうがカリウム(40)であろうが、体内にはいればそれなりに被曝するのは同じ、問題は摂取量と考えるのが一般的なようです。ちなみに、学習院大学の田崎教授は「カリウム40とセシウムの体内の挙動は似ており、同じベクレルならば人体に与える影響も近い」とおっしゃっています。
 http://www.gakushuin.ac.jp/~881791/housha/details/CsInBody.html#3

 で、くどいようですが北海道産のイカについては、現時点までにほとんどセシウムは検出されていませんし、全体の放射性物質の放出比率から考えてもストロンチウムの量はさらに少ないと予測されていますので、あたりめを食べる程度で心配されるようなことは無いんじゃないかと思います。恐ろしがるにしても、それはもっと他の食物あたりかと。

 余談ですが、民間の検査機関では、NaIシンチレーション検出器を使っているところが多いので、現在のモニタリングデータから見られるような微量の放射能を正確に計測できるところは少ないと思います。公的機関等が精密測定に使っているのはGe半導体検出器が大半です。

 それから「体内半減期と物理学的半減期」ではなくて、「生物学的半減期と物理学的半減期」っていったほうが正確じゃないですかね。

 No.2です。カリウム(40)に関する追加です。

 カリウム40は天然に存在する放射能として、内部被曝による線量が大きいものの一つと考えられる。内部被曝が重要で、10,000ベクレルを経口摂取した時の実効線量は0.062ミリシーベルトである。体内に常に同じ量が存在するので、線量は計推定しやすい。生殖腺や他の柔組織に対する年間線量は0.18ミリシーベルト、骨に対しては0.14ミリシーベルトである。(原子力資料情報室より)

 ということで、ストロンチウムであろうがカリウム(40)であろうが、体内にはい...続きを読む


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