『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

今日のプライドで高田氏が、猪木氏が見に来ていないことに対して、
「去るものは追わず」
と明言していましたが、ちょっと本気でもめてるような匂いすら感じましたが、実際のところどうなんでしょうか。

これは大晦日興行のバッティングでもめているだけの主催者側の話で、わざわざリングの上で高田氏が猪木氏のことを名指しで批判するのも「別にここで言う必要もないのでは?」と思いましたが・・・。

ちょっと泥沼化する予感がするのは私だけでしょうか。

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A 回答 (2件)

“燃える商魂”アントニオ猪木が去年の実績を盾に各局に条件提示(引き上げ交渉)をさせ、一番条件のいい(アントン取り分のいい?)日テレと組んだ・・



 ようやく大晦日の定番を築きつつあったTBSは報復(?)にK-1とのタッグでのサップ・曙で対抗、一時は権利を取りかけていたフジは本家のプライドで選手を猪木祭りに流れないよう措置をしたということではないかと思います。

 かなり邪推が入ってますが、フジでの猪木祭りが決まりかけていたことは猪木本人がプライドGP1回戦で公言してましたし。
 
 プライドの大晦日興行戦争参戦で選手がプライドから引っ張ってこれないとなると、猪木祭りは「レジェンド」大失敗の再来も見えてきたのでは・・さてどう出る(逃げる?)、アントニオ猪木!? 

参考URL:http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/pride/live/2 …
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おはようございます、



泥沼化とゆうより、それがプロレスでしょう、
同じ皿のパイを取り合ってるのに、蜜月が続くのは
利益が一致してる間だけでしょう、

状況次第で引っ付いたり離れたり、また引っ付いたりですね。
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