プロが教えるわが家の防犯対策術!

例えば、減農薬野菜、安全な国産野菜、放射性物質が少ない野菜。
農薬を適切に使っている農家への風評被害。しかし、科学根拠の不完全さによる健康被害を危惧。
適切な検査を経て検疫を入ってるにも関わらず、海外農家への風評被害。しかし、すり抜けを危惧。
適切な検査を経て検疫を入ってるにも関わらず、飛散地域農家への風評被害。しかし、科学根拠の不完全さによる健康被害を危惧。

どれも、風評被害だと思いますが、放射性物質については今は禁句のようになっていると思います。
なぜでしょうか?

また、今まで、上記2つの風評被害については誰もが気にしていなかったと思いますが、なぜでしょうか?

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A 回答 (3件)

そうですね、結局は信用の問題だと思います、科学的にかに正しくとも誰もそれを信じなければそれは事実にはならないので、人間の問題だと思いますね、



科学でも、例えば新しい学説は殆どの学者が信じませんから、科学的に正しいというのは社会的信用がなければあまり意味がないのだと思います、
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この回答へのお礼

回答いただきありがとうございます。
信じる信じない以前に、原発に関係ある学者とそうでない学者で説が違いますから、社会的以前に、まずは、その両者で討究を行ったり研究を行った結果を聞きたいところですね。
社会的信用以前に、それすら行われていないような気がします・・・

お礼日時:2011/10/02 21:59

風評被害とは?


根も葉もないことで被害をこうむるから風評被害。
でも放射性物質が原爆168発相当分のセシウムが福島原発からぶち撒かれた事実が有る以上、
根も葉もない!とは云えません。多かれ少なかれ汚染されていますし、おまけに汚染は斑状に拡散され、
均等・均一に汚染されません。ホットスポットが存在する以上安全を考えれば考えるほど消費することができません。
さらに暫定値の500ベクレル以下だからOKと云われても、暫定的な安全は果たして安全か?!
ただちに健康に影響はない!と騙されて、数十年後の事は聞かされていない国民は、暫定の安全値では安心できません。
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この回答へのお礼

回答いただきありがとうございます。
どの程度安全なのか日本以外の学者も含めて総合的な話が聞きたいですね。

お礼日時:2011/10/02 21:57

>風評被害だと思いますが、放射性物質については今は禁句のようになっていると思います。



すでに、広島原爆の168個分のセシュウム137が福島原発第一原発事故で放出され、チェルノブイリの事故は90個分と言われ、その1.5倍ものセシウムがばら撒かれ、避難地域に指定されていないところでもチェルノブイリの立ち入り禁止地域よりも線量が高い地域があり、そこでは、子供達が普通に学校に通い、地産地消で地元の物を食べているそうです。
また、政府が決めた食品の暫定基準はチェルノブイリ原発事故が遭った地域よりもゆるい基準で、まして、その検査方法もいい加減のようです。 使っている検査機器も信用が置けません。

禁句になっているのはもう、汚染された食品しかないからでしょう。
9月13日「責任ある大人が汚染食品を食べるべきか」小出裕章氏と森啓太郎氏の討論をご参照ください。
http://hiroakikoide.wordpress.com/

しかし、今の野田内閣は原発推進派ですので、今回の原発事故を実際より小さく見せたいのだとお思います。 昨日の国連での原発安全宣言といい、彼らは国民より日本の経済発展の方が重要なのです。 先日辞任された鉢呂氏は、「死の町」発言のすぐ翌日でも脱原発に関る重要人事の発表をする予定だったそうです。
長崎大学の山下俊一医師を座長とする医師団は福島に居座り、福島県人をモルモットにしています。
先日山下氏は「朝日癌大賞」を受賞しました。 日本の国では彼に楯突ける医師は居ないそうです。なぜなら、彼は、政府、福島県知事、IAEA、WHO、ICRPの傘下に居るからです。 山下氏については、名前を検索すればいくらでもその悪行が出てきます。

一昨日には俳優の山本太郎氏が告発されましたが、その真相を辿っていくと、ガイガーカウンターのメーカーの名前が出てきます。 そのガイガーカウンターでは正しい線量を測定出来ないそうですが、それを国や県などは積極的に購入していることには疑問を抱きます。
「HORIBA」「はかるくん」で検索してみてください。
こちらは福島の数ヶ月前の状態です。今も殆ど同じだと思います。この画像はもう何度も故意に消されていています。 それは、事実が広まることの恐れから消しているのだと思います。
http://www.dailymotion.com/video/xk1bxv_20110720 …

>今まで、上記2つの風評被害については誰もが気にしていなかったと思いますが、なぜでしょうか?

減農薬野菜、安全な国産野菜 の風評被害のことでしたら、特定の野菜の農薬問題でしたら、その物を買わない、食べないですまされますが、目に見えない、味も匂いもない放射能が広範囲に散布され、それは人の一生のうちには消えることがなく、私達の食物や生活環境を汚染し、体内被曝するかどうかも分からず、もし体内被曝すれば癌などになったり、ぶらぶら病になる恐れがあるからだと思います。 もう、私達は何処にいても放射能を意識しないで生きて行けない状態にあるのだと思います。
放射能の被害は時間をかけてゆっくり被害が出てきます。 子供の場合は鼻血を出したり、咳が止まらなかったり風邪の様な症状が早期から現れる場合があるようです。
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この回答へのお礼

回答いただきありがとうございます。

前半については、正直、正論なのか、ただの陰謀論なのか私には分かりませんのでコメントを控えさせていただきます。

「ぶらぶら病」というものがあるのですね。これは本当に初耳でした。ただ、wikipediaで調べて見ましたが、
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8E%9F%E7%88%86% …
現状研究事例が殆ど皆無のようですね。

また、客観的に見る場合、地域ごとの、これからの保険会社のガン保険の保険料や加入のしやすさの差違などでてくれば、潜在リスク評価が分かってくるかもしれませんね。

お礼日時:2011/09/23 22:48

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