ネットが遅くてイライラしてない!?

2ヶ月程前に自転車で転倒し、その際にアスファルトの道路に左の手の平を強くついてしまいました。
そして、この2ヶ月間に4回に渡るレントゲンと、転倒してから2週間経過して、MRIを撮りました。
レントゲンに骨折は写っていませんでした。
MRIには内出血が写っていましたが、骨折の発見には至りませんでした。

それらの映像類には、骨折を確認できるような映像がなかったので、
データを診て頂いた医師達(5件の病院の7名の医師)は、当然ながら骨折はないようだと診断しました。
これだけ複数の先生に繰り返し診て頂いて、骨折はないと言って頂けたのですから、
本来ならば安心すべきだとは、充分理解しているのですが、
左右の比較で感じる感触がどうも違い、どうしても何か様子が変な気がしてならないのです。

医師達が一番骨折の可能性が高いであろう言われた、舟状骨があると思われる場所、ちょうど人差し指と中指の間の位置から手首にかけてラインを引いた辺りの位置に、
ピンポイント的な腫れと硬い感触の膨らみを感じています。
その腫れは、2ヶ月という日にちが経過しても、一向に引いて行くような様子ではありません。

ただ、手を使わなければ、痛みは全くと言っていいほどありません。
手の使い方や、力のかかり具合によって痛みが起きます。
いわゆる、舟状骨の骨折の際に痛くなると言われる、手の平と反対の面の親指を開いた時に出来る付け根のくぼみ部分には特別な痛みは感じません。

ケガの直後に包帯を巻いていた頃に、その部分にじんわりとイタタと余韻で感じる程度の痛みが起きた事はありましたが、
医師が診察時に骨折確認のために押しても、痛いと叫ぶような反応は起きませんでした。
医師からは、舟状骨が骨折していると、ここを押すと痛いはずだとお聞きしました。

医師達は、レントゲンなどの映像と、その触診時のその反応によって、
『骨折はない。』という診断をされたものと思われます。

けれども、今尚明らかに、その骨折を心配された舟状骨付近に、
腫れと違和感のある硬い膨らみと、手の使い方次第で痛みが起きたり、その腫れている付近を圧迫するような時にも痛みを感じ続けています。
筋か神経がビリっと来るような痛みに感じられる時もあります。

先週、診て頂いた医師からも、『骨折はしていないので、骨挫傷と呼ばれる状態だと思います。
だから安心して、手を使いながら治すのが一番です。』と言われたため、
恐る恐るながらも、極力使うようにし始めました。
また別の医師は、『靭帯損傷だからこれから4ヶ月はかかると思います。
手は使うようにしないでいると、かえって動かなる。』と教えて下さいました。

手を使い始めてみると、かばって使っていなかったために感じなかった痛みを感じ始めたり、
どうも、腫れている部分の硬い膨らみが明らかに外に膨らんでいるように感じられて来て、
あまり使わずにいた時以上に気になってしまいます。
右手と比べると明らかな違いと違和感をたくさん感じてしまうからです。

もしかしたら、骨折はしてないけれども、
前方に(手の平側に)舟状骨がズレて浮き上がるような角度で少し膨らんで来ているのでは?などと、素人ながらに考えたりしています。
もし前方に多少角度が出て来ていてもレントゲンは平面的なのでその様子が映らないのでは?とか、あれこれ考えたりしています。

そんな事って、あるでしょうか?

幸いにも、指はいちよ5本共動きます。(腫れの部分に引っ張られるこわばり感はありますが。)
手首自体も問題なく動いているように感じます。

けれども、その舟状骨の骨折の際に腫れると言われる部分の腫れ方と、
ピンポイント的な硬い膨らみと、手の使い方によって起きる痛みとが、
どうしても気になって心配になって来ます。

先週診て頂いた医師が、
『骨に跡はあるけど、外形が大丈夫なので問題ない。』という事を話されました。
その骨についている跡という物が、一体どういう事を意味するのかについてのご説明は聞けませんでした。

診察時に、思わず、『跡?やっぱり骨折してたんですか?』とお尋ねしましたが、
その医師は『骨折はしてないです。』とだけ言われて、それ以上のお話はありませんでした。

これまでに骨折の経験がない上、周囲にも経験者がいないので、
そのレントゲンで見える骨についている跡の意味が何なのかについても、未だに解決できず、心配を消せずにいます。

ネットで、舟状骨の骨折の発見の難しさと遅れなどや、症状の特徴を見て調べたりしていますが、
親指の付け根の痛みがない点だけは異なるので、やっぱり違うのかなあ?と思ったり、
既に偽関節という文字を見つけて、良く意味も判らずに、
私のケガは既に2ヶ月も経過しているので、
偽関節の状態になっているから、指は動き、その骨折の特徴である痛みが起きないんじゃないかなあ?などとも勝手に考えたりしています。

舟状骨は、血液の巡りが悪くなりやすい骨で、骨折したままで機能がおかしくなると骨が壊死するとか書いてある情報も読んでいる内に、どんどん怖くなって来ました。
また手術自体も難しい場所のようで、不安で不安で、居ても立っても居られなくなりました。

今、こうしてパソコンを両手でタイピング出来て、打ててはいるのですが、
腫れている部分はキーボードに当たっていて圧迫を感じて、時々、痛みが起きたりします。
キーボードにやや強くぶつかるような感じになると痛みが走ります。

●腫れている場所は、ネットで書かれている舟状骨骨折が疑われる場所と一致していると感じます。

●ただ、親指の付け根の痛みという症状はありません。

●指と手首自体は、腫れの影響から多少のこわばりはあるものの、いちよ通常通りに動いていると判断できると思います。

●MRIに確実に内出血の様子がありました。かなり縦長に細く写っていたと思います。
※MRIの技士の方が月状骨内部の骨折の可能性という指摘をコメントとして残されていました。

●先週撮ったレントゲンで、骨(舟状骨なのか月状骨なのか?不明です。)に跡があるけど、骨折はしていないという医師からの言葉をお聞きしました。※その跡についての詳しいご説明はして頂けませんでした。

●骨折はないので、固定など特別処置も必要ないので、使いながら治すのが一番と言われましたので、使うように心がけていますが、使い方によっては痛みが起きます。

●硬くなっている部分など、手のマッサージもすると良いとも言われましたが、違和感のある硬さが気になって、痛みも起きる場所なので、マッサージする気になれません。

骨折していなくても、こんな腫れや硬い膨らみを作るような状態はあるのでしょうか?

どなたか、骨折に詳しい方いらっしゃいませんでしょうか?
または舟状骨など、手の平の骨の骨折やケガなどのご経験をお持ちの方がいらっしゃったら、
ご経験談など、どうか情報を教えて下さい!!

どうぞ宜しくお願い申し上げます。

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A 回答 (2件)

文面からして神経質な方とお見受けします。



コケたのは2ヶ月前との事で、万一、骨折していたとしても、

もう自然治癒してますよ(笑)

こんなにも多くの医師に診てもらってなお、信じられないと。

俗に言う、「気のせい」ってやつですよ。

普通の生活に支障ないのでしたら、気にしない事ですね。

ホントに骨折してたら、痛くてこんなに長文のタイプなんて出来ません(経験談)

この回答への補足

その後、11月になって、10月に撮ったレントゲンから、
月状骨にヒビが入っていたことが判りましたが、
kaeru-kun-dayoさんがおっしゃる通りに、
その時点でも怪我から時間が経過していて、
手を使いながら自然治癒による経過を見る以外に、
新たな処置の方法はありませんでした。

痛みを感じながらも、騙し騙し使って来て、
時間はかかりましたが、
おかげさまで、今ではほぼ痛みはなくなりました。

形態的には外見から見て判るような跡が若干残りましたが、
日常生活に支障がなくなりましたので、もう気にしません。

あまりにも時間がかかり、この質問を終了する事を忘れていましたので、
本日補足を加えさせて頂くと共に、
この件は解決終了とさせて頂きます。

遅くなりまして申し訳ありませんでした。

皆様 ありがとうございました!!

補足日時:2012/07/07 10:53
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます!

確かに神経質な面はないとは言えませんので、普通の人以上に心配している可能性はあります。

私も、一般的に骨折の痛みと腫れはうずいてうずいて眠れない程だと聞いたことがあります。

その認識で、たぶん大丈夫と思っていたのですが、舟状骨だけは、発見が遅れやすく、発見しづらく、後々手術になるなどの、少し特殊な骨折部位である事を知るにつれ、不安が強くなりました。

初めての経験ですので、どれが正しいかさえ判りませんが、舟状骨は他の部位の骨折の症状と異なる上に、骨折に気付くのが遅れて、偽関節になるときわめて厄介だというような情報を読んだりしたので、益々怖くなりました。

ご指摘のようにのた打ち回る痛みこそないものの、その部分の腫れの形態と、2ヶ月も経過してもまだ腫れている状態自体から、どうしても不安なり気にしてしまいます。

ネット上で、舟状骨の発見遅れのケースや、その後の手術などが取り上げられているのをいくつも目にしていて、
もしかして私も?と思い始めて、同じようなご経験をお持ちの方からのお話が聞けたらと願って投稿した次第です。

発見されにくい骨折の部位と、今尚、腫れ続けている部位が重なるので。。。。。。

舟状骨の骨折をされていたのでしょうか?

先の方のお礼にも書きましたが、医師の診察時のコメントの流れから不安を増したのも事実なんです。

励ましのアドバイスありがとうございました。

お礼日時:2011/09/25 18:43

5件7名の医師にみているのですから、これ以上のうったえなら、当然クレーマー



として、まともに、診察してくれる医師がいるか疑問です。

手のひらの部位をなんて呼ぶかご存知ですか、ノーマンズランド

といいます。「誰も寄せ付けない島」というのです。

手のひらの、表層の傷の縫合ですら、そのくらい複雑に

四方八方から、引っ張られるということです。

もし、骨折はなかったとしても、小さな日々や、ちょっとした、

1ミリ程度の欠け、骨のずれなどが生じれば、改善の余地

があるとは思えません。スポーツ医学の権威にかかるために

スポーツマンは、アメリカに行くのです。そのくらいお金を

かけられるなら、スポーツ医学の専門医、整形手関節の専門医

に、かかりたいならべつですが、今の現状でやりくりするしか、

ないと思います。幸いキーボードが打てるということなので、

これ以上よくなりようがない、障害だとおもうのが、よろしいと思います。

ノーマンズランドでおこった、怪我なのですから、ご理解を。
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この回答へのお礼

ご回答及び貴重なアドバイスをくださってありがとうございます!

新しい見解をお聞きできた事に感謝申し上げます。
ただ、少し受け取り方として、誤解をされてしまった事は残念に思います。

決してクレーマー的に病院を回ったつもりもありません。
最初に伺った病院が、3日間しか診療がない上、日替わりの通いのお若い医師だったため、まず同じ病院でも違う曜日に行くと、先生が異なりました。
そして、その医師達の診断を信頼して、骨折していないというい前提でいたのですが、残念ながら腫れと痛みはずっと続きました。

そして、逆に医師側から、
『おかしい、ここが腫れているのはおかしい、舟状骨の骨折の可能性が多いに高い、こんな時期まで腫れているのはおかしい、自分は手の専門じゃないのでわからない。手の専門の医師に診てもらった方が良い』、大きな病院に行った方良いと促されたのが他の病院で診てもらうことになったのが、病院を回る事になった始まりです。

そして、『自分は手が専門じゃないので判らない』とおっしゃった医師が、
『取り合えず包帯で固定を』とおっしゃったので、
『骨折していなくても固定した方が良いんですか?』とお尋ねした時に、
『医者のためです。』という、何とも驚くようなお言葉を聞かされ、
整形外科の医師を皆医師として、単純に信頼してはいては見解を誤られる可能性があるように感じられてしまいました。

そして、その後、大きな病院にデータを持ち込んで行ってみたものの、都会の大きな病院は混雑を極めていて、
何時間も待った後に、診察自体は僅か数分でおしまいという形でした。
皆、レントゲンを一瞬診て、骨折はないですで、おしまいという片付け方でした。
何か質問をしても、レントゲンの結果以外に関してのご説明はとても不明瞭でした。

ですから、レントゲンに骨折が写っていない事以外に、
今の状態がどう考えられるのかなど、ほとんど伝わって来ませんでした。

今の腫れの原因として考えられる可能性や、治癒の経過の見通しなど、
こちらからお尋ねしない限り、多くをお話されない医師ばかりで、
いつも中途半端で疑問が残りました。

医師達も明確には判らない、自信を持って発言は出来ない次元の状態という印象を受けずにいられませんでした。

そうして、もう1件言ってみようと、次の大きな病院に当たってみると、
それ以前の医師から聞かれなかった、靭帯損傷という言葉を初めて聞いたり、また別の医師からMRIの画像が切り方が悪いし、映像が不鮮明で見にくいと指摘されたり、初めてMRIの映像に内出血が写っている事を今更ながらに聞かされたり、
先週、レントゲンを撮った医師から初めて、骨に何か跡があるというお言葉と骨挫傷という呼び名を聞いたり、

結局は、一人の医師からでは、とても安心できるようなちゃんとしたご説明を聞けなかったために、仕方なく当たってみるしかなくなったというのが現実です。
レントゲン上に骨折はないからというご説明以外に何も聞けないままで、症状が良くならない以上、複数の病院で診て頂くしか術がありませんでした。

最初の手が専門でないと言われた医師のいた病院で、
とにかく舟状骨という骨はとても厄介で、骨折がすぐに発見できないという事を何度も言われました。
レントゲンでは100%ではないし、MRIでもまだ100%ではないと言われ続けました。
とにかく厄介な骨だという事だけを繰り返し聞かされたため、不安感はつきまといましたし、今でも不安に感じる所以でもあります。

厄介な骨だから、ちゃんとした対策をしながら、責任を持って処置をして下さるという方針であったならば、その医師一人で充分だったかもしれません。
けれども、最初の病院の体制、運営上の問題からも、中途半端で無責任な言いっぱなしで、専門じゃないので判らないというご説明で、どう安心できたでしょうか?
症状が明確にあるのにです。

最初の日替わり3日間のみ診療体制の病院では、最初の医師が何故MRIをすぐに取らなかったのか?自分なら撮るのに?と、私の前で、初診の医師の手違いミスのような事を口にされるのを聞きました。
このような体制の病院の医師達を黙って信じていられるでしょうか?

そして、実際に病院を回った結果として、少しづつ状態が見えて来たというのが、2ヶ月も経過しようとする現段階です。

ただ単に納得できないと騒ぐためにクレーマーとして病院を回ったなどという解釈だけは誤解である事をご理解いただけたら幸いでございます。

状態を不安に思い、辛くて悩み、少しでも情報を得られたらとすがるような気持ちでこのサイトに載せた事で、そのような受け止め方をされてしまった事を非常に悲しく思います。
私のつたない文章や表現がそう受け取らせたとしたなら、お詫び申し上げます。

無駄に時間と労力とお金をかけてまで、病院を回りたい程、暇で余裕がある訳ではありませんでしたが、
腫れと痛みの症状が続いて、一向に改善されない以上、どこか頼れる医師を探す思いで必死の思いです。

スポーツ選手のような高度かつ高額な治療は望めませんが、確実に事実と可能性ある処置を受けたいと祈り願うばかりです。

今回のご回答の内容から、もしかしたら医師の方またはそのご関係者からのコメントだったかもしれないと想像します。

決してあってはいけない事ですが、医師の方々も皆さん人間です。
診察の見解が分かれたり、悪意が無くとも、多忙の中、うっかりと見落とすという事も有り得るのが世の中です。
年齢もまちまちで、技量や知識や経験に差もあるのも致し方ありません。
病院の体制によっても左右しますし、開業医か大病院かによっても差があります。

今回、自分は手の専門じゃないから判らないとはっきりと正直に口にされて、専門医に診てもらう事を奨める医師もいらぅしゃった以上、
専門医に診てもらいたいと願い病院を当たってみるしかない現状があったのも医療の現実ではないでしょうか?
セカンドオピニオンという言葉もあります。

複数病院で診察を受ける=クレーマー患者を意味するというような単純な図式だけは、違うのではないでしょうか?

もし、他院を回って来た患者を皆そういう単純な先入観を持って診察されるなれるのが医師間の感覚や常識だとするならば、
日本の医療の未来は末恐ろしいと感じられてなりません。

手の平の骨に関しての情報を求める私に、今回新たな知識をお知らせくださった事にはお礼申し上げます。

ただ、合わせて、日本の今の病院の診察体制の実情と、
その診察により、患者が不安になり、別の病院に動くしかない気持ちになる流れが存在する現実ついてもご理解頂けたらという思いも添えさせて頂きます。

お忙しい中、ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2011/09/25 18:27

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自転車で転倒し、左の手の平(手首に近い方を激しく強打しました。
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何とか骨折はまぬがれたようで一安心しました。

けれども、1ヶ月半経過した今でもまだ腫れと痛みがあり、またその部分が変に硬く成って来ています。これは靭帯を損傷した事に因る特有の症状だとお聞きしました。

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ご心配のことと存じます。

手首の骨折で最も多いコレス骨折と言う、関節外骨折としてお答えします。本骨折後、手指がうまく動かせなくなる場合、原因としては何通りか考えられます。

1つは最も多いもので、拘縮というものです。骨折後、うまく指の運動が出来ていないとギプスをとっても固まったままで、うまく動かないことがあります。回復時間は個人差がありますが、通常、1から6ヵ月程度のリハビリのみで機能はほぼ全面的に回復していきます。

2つ目にあるのが、RSDと言われる症状です。軽症から重症までありますが、通常は軽症です。RSDとは交感神経の働きに異常を来し、指のむくみや発汗異常、手指の拘縮などが出現するものです。軽症でも数ヶ月のリハビリを要することがあります。

3つ目は腱の断裂です。骨折部で指の腱(通常は親指を伸ばす腱)がすり切れてしまい、うまく動かせなくなる病態です。骨折後しばらくしてから(通常はギプスの中で)発生します。これは手術以外に回復方法はありません。

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どうぞ、お大事にしてください。

ご心配のことと存じます。

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こんばんは。
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Aベストアンサー

入院してないのに入院日額が出たら売る方はもっと派手に宣伝して売れますね。

で、傷害保険の場合だとギブス固定で日常生活に支障がある場合は、通院しなくてもギブス固定期間中は通院日額を支払うという規定がある場合があったります。

御友人は、この辺りの情報を勘違いしてるんではないのですかね?

ちょっと捻挫したぐらいの人が「痛いか」らと毎日毎日通院して、1日1500円かける20日分ぐらいで30000円ほど貰えて、
ギブスをして「痛てえよ!」「歩けねえよ!」「動けねえよ!」という人が1ヶ月に3回だけの通院で4500円だったりするとあまりにも不公平ですからね。
一日が3000円だったりすると、更に倍で差が開きますからもー大変。

県民共済の場合は生命保険と傷害保険の約款を混ぜて商品を構成させていますから、不慮の事故で通院日額を払うというタイプの商品に加入しているなら、支払う可能性はありますが、これ県ごとに違ったりするので断言できません、あと免責期間が笑っちゃうほど長いので支払い対象期間になると大抵はギブスが取れちゃってたり。(支払う危険性が高い期間は保障しない。保険料が安い理由ですね。)

生命保険会社の医療保険に通院特約がついていても、所定期間の入院後の通院というしばりがあります。これはもともとが生命保険から派生した医療保険だからです。

損害保険会社の医療保険に通院特約がついている場合、入院の有無を問わず通院保障をする商品が主流ですから、これに加入していた場合はギブス固定中はおせんべいを食べながらテレビを見ているだけで通院日額が加算されていきます。これはもともとが傷害保険から派生した医療保険だからです。パンフレットでは解らない、不思議な違いが隠れていたりしますね、、、保険って。

入院してないのに入院日額が出たら売る方はもっと派手に宣伝して売れますね。

で、傷害保険の場合だとギブス固定で日常生活に支障がある場合は、通院しなくてもギブス固定期間中は通院日額を支払うという規定がある場合があったります。

御友人は、この辺りの情報を勘違いしてるんではないのですかね?

ちょっと捻挫したぐらいの人が「痛いか」らと毎日毎日通院して、1日1500円かける20日分ぐらいで30000円ほど貰えて、
ギブスをして「痛てえよ!」「歩けねえよ!」「動けねえよ!」という人が1ヶ月に3...続きを読む

Q舟状骨のスクリューの抜釘

こんにちわ、いつもお世話になっています。

7月に左手舟状骨骨折の為に、スクリューをオペで入れて頂きました。
執刀をして頂いた若い先生からは、
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どちらの先生を信じたら良いのか少し混乱しています。
舟状骨の固定具は抜かないのが普通なのでしょうか?

Aベストアンサー

少なくとも、医者が発言していることなのですから、素人相手に質問したところで意味がある回答になるとは思えませんが・・・。

で、どちらも「本当」でしょう。
舟状骨の骨折は治るのに数年以上の時間がかかる、もしくは、いつまでも完治しない、というのが普通ですから、「治ったら抜きましょう」ということに、あまり意味がありません。プロのレーシングライダーにもこの骨を痛めている人はたくさんいますが、ボルトは入れたままにしているようですね。

では、そういう人たちがガンで、ぼろぼろと死んでいっているのかというと、そんな話はありません。他の部分の骨折などでもボルトを入れたままにすることはあるわけで、ボルトを入れて数年で死んでしまうようでは、そもそもの治療法として一般に勧めたりすることはないでしょう。

「じゃあ、問題ないんだ?」というと、そうとは言い切れないわけで、当然、医者としては「良いはずがない」という結論に至ります。

こう言ってはなんですが、医療なんて結局確率の問題です。どんな治療であれ「100%の安全」が保証されているわけではありません。たんなる風邪薬だって、条件がそろえば死亡することもあります。リスクを取るのか、リスクをいやがって治療をしないか、自分で選択する知恵がないのなら、医者に行かないほうがいいのではないかと思います。

少なくとも、医者が発言していることなのですから、素人相手に質問したところで意味がある回答になるとは思えませんが・・・。

で、どちらも「本当」でしょう。
舟状骨の骨折は治るのに数年以上の時間がかかる、もしくは、いつまでも完治しない、というのが普通ですから、「治ったら抜きましょう」ということに、あまり意味がありません。プロのレーシングライダーにもこの骨を痛めている人はたくさんいますが、ボルトは入れたままにしているようですね。

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Aベストアンサー

>このような段階で気をつけることはあるでしょうか?

あまりあいませんが。たまに指を動かす程度のことはしましょう。


>また骨がくっついたのならば痛みはほとんどないという事でしょうか?

筋肉が落ちたり、関節の硬さが残ればそれに伴う痛みはあるかと思います。
また握力が落ちると思いますので、トレーニングが必要かともいます
が、全ては固定が取れてからです。

Q舟状骨骨折での骨折線について

手関節の舟状骨骨折に関して質問があります。

(自分自身が煩っているわけではないですが、知り合いから下記の質問があり、答えられなかったので、ここに代理質問させてもらいます。
ちなみに自分は研究者で破骨細胞などを研究してます。細胞生理は多少分かりますが、臨床的なことは分からないです。)

Q. 舟状骨骨折は他の骨折とは違って、初期には骨折線が見えにくいとのことですが、これはなぜなのでしょうか?

Q. 舟状骨骨折の骨折線は3週間ほど経って検出されるとのことですが、これはどうしてでしょうか?

Q. 3週間ほど経って骨折線が出てくることに関しては、「仮骨形成後、新生骨が出来るのに3週間かかるから」という機序を考えるのですが、こういった骨修復の機序は舟状骨では他の部位の骨折と何か違いがあるのでしょうか?

すみませんが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

Q3はtommyさん自身の質問ですよね。

正解は私には分かりません。治療計画を選択しているだけの整形外科医の回答が正解というのならこの機会に従っている患者の権利として聞いてもらいそちらから知るのもいいんじゃないのでしょうか。

質問を解決に一歩でも近づけるために逆にお聞きしたいのですが、骨折の治癒過程においてオステオクラストは何か関与をするのでしょうか。その影響がでるのでしょうか。特に、骨折線に一致する部位において。
専門家ならば論文等仕入れられると思うのですが。


思いつくままに列挙しますと。
重積効果。接線効果。関節包。関節面。
手根骨は関節を作りますよね。とりわけ舟状骨は関節面が多いです。
関節や関節包内の骨とはどんなものでしょうか。

治癒の遅い骨折の場合、栄養血管に不自由するとか、骨膜が十分に機能しないとか、そういう場合、骨吸収を起したりしないのでしょうか。

舟状骨の特殊性が語られる背景に、舟状骨の骨折頻度が他の手根骨よりも多いということがあると思います。はたして公平な比較が出来ているのか。


質問者さんご提示の機序ですが、一般的な骨折の、治癒過程について、ですよね。それが骨折線とどのように関係するのでしょうか。それで骨折線はどのように見えてくるという機序でしょうか。たとえば骨透過像ですか、不透過像ですか。仮骨はどこに出来るのでしょうか。

Q3はtommyさん自身の質問ですよね。

正解は私には分かりません。治療計画を選択しているだけの整形外科医の回答が正解というのならこの機会に従っている患者の権利として聞いてもらいそちらから知るのもいいんじゃないのでしょうか。

質問を解決に一歩でも近づけるために逆にお聞きしたいのですが、骨折の治癒過程においてオステオクラストは何か関与をするのでしょうか。その影響がでるのでしょうか。特に、骨折線に一致する部位において。
専門家ならば論文等仕入れられると思うのですが。


思いつくままに...続きを読む


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