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「私は ~ 部に所属しています」 という文で、~ が運動部の場合 on で、文化部の場合は in と習ったのですが、ある問題集では、
I'm in the tennis club. が正解となっています。

不思議に思いネットで調べてみると、club が in で、team が on だという記載がありました。
I'm in the baseball club.
I'm on the baseball team.
これだと運動部と文化部で前置詞の違いがないということです。

また別のサイトでは、~ 部の選手であれば、
I'm on the ~ team.で、
それ以外の人(選手に選ばれていない人、マネージャーなど)は
I'm in the ~ club.になるとありました。
この場合 club と team の認識が全く違うということですよね。

詳しい方、教えてください。よろしくお願いいたします。

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A 回答 (2件)

月に関してですが、in January と on January という場合が有りますが、onの場合は日付が特定されているか限定されているときに使うことが多いと思います。



同じように考えると、onはリストになっているようなものの1人である場合(rosterの一部となっている場合など)inは集合や団体に属するものと考えられるかな。

英語を感覚的にしか理解していないので間違っているかもしれないけど。
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この回答へのお礼

なるほど、だからteamにはonが付くということですね。
よくわかりました。
ありがとうございました。

お礼日時:2011/09/30 08:46

 teamなら、アメリカ英語で主にon、イギリス英語で主にinですよ。

teamについて、別に選手かどうか、あまり意識されていないようです。ただ、運動部とか文化部といった、部活動の組織に対してteamはあまり用いません。

 clubについては、ちょっとややこしい事情があります。in the clubはイギリス英語の俗語的表現で「(未婚女性が)妊娠している」という意味があります。on the clubは、やはりイギリス英語の口語表現として「共済組合の資金救済を受けている」という意味があります。
 そのせいか、少なくともinは避ける傾向があります。それでも言うならonですが「clubの[特徴の表現を形容して人]」のような使い方が多いです。たとえば、the best hitter on the club((野球)部の最強バッター)みたいな感じです。
 部活動としてのclubに入っている、で最も多い表現はbelong toでしょうね。
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この回答へのお礼

いろいろな表現があるんですね。
むずかしいですが、参考になります。
ありがとうございました。

お礼日時:2011/09/30 12:07

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Qin the ~ clubと on the ~team の違いと空手の時はどちらですか?

中1の教科書の本文にAre you in the judo club?という文がありました。

しかし、それに準じた問題集には
主に文化部は in the~ club
  運動部は on the ~team
とかいてありました。
そうであるならon the judo teamに なるのではないでしょうか。

自分なりに
運動でも、チーム(団体)で行う部活は on the ~team
柔道や剣道などは、団体戦はあっても、基本一対一で戦うのでin the ~club
になるのかな・・・と考えてみました。

では卓球やテニス、陸上部などはどうなるのでしょうか。

in the ~ clubと on the ~teamはどのように使い分けをしたらよいか
教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

"in the judo club" "in the judo team" はどちらも使われます。稽古ごととして通う先はクラブでしょうが、日本代表が国際大会に出るときはチームと呼ばれるということでしょう。卓球、テニス、陸上部も同様に使い分ければよいのです。

Qビジネス英語:所属する部署を示す時の前置詞はin?from?of?

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どれも日本語訳は同じなのですが、ニュアンス的にどのような違いがありますか?
I am Tanaka in the HR department.
I am Tanaka from the HR department.
I am Tanaka of the HR department.

Aベストアンサー

どの場面でどう紹介するかによって使う文章が変わってくると思います。

I am Tanaka in the HR department. → 私は人事部にいる田中です。
I am Tanaka from the HR department. → 私は人事部の田中です。
I am Tanaka of the HR department. → 私は人事部に属する田中です。

そもそも新規の自己紹介なのでしたら "My name is Tanaka. I joined the HR department" 「田中と申します。人事部に入りました」のほうが自然だと思うんですけどね…

新規ではなく新しく話す人に対しての説明でしたら "This is Tanaka from the HR department" 「人事部の田中です」を使うのが無難ではないかと。



"I'm in sales" 「営業です」は何故か定型句ですね。営業は部署と言うより「営業をしています」と言うニュアンスが強いとかなのでしょうかね…

Q「私は○○株式会社のXXです。」という場合。

「私は○○株式会社のXXという者です。」というのを、

My name is ○○ of XX company. と言いたいのですが、これで合ってますでしょうか。
My name is ○○ from XX company.という人もいてるのですが、どちらが正しいのでしょうか。

My name is ○○ から言い始めたいので、それにそったアドバイスをお願い致します。

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

皆さんが言うように、fromが正解でしょう。

ただし、日本語で電話などで「○○株式会社のXXと申します」というのは極めて正しい、当たり前の自己紹介の仕方ですが、英語圏では必ずしもみんなが自己紹介するときに使う表現ではないです。日本においては自分が所属している会社なり学校なりを伝えることは大事なことで、省くことは出来ないです。

My name is Michael Jackson from Motown records.
これ、間違いではありませんが、あまり聞かない紹介の仕方です。

とても自然に聞こえるのは
My name is Michael Jackson.
I am a recording engineer at Motown records.

名前をまず述べ、職業を伝えて、最後に所属する会社を述べるのが、正しい方法だと思います。文化的な違いです。

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西洋では名前が先にきて、最後に苗字が来る。

同じことですね。「拙者、何々藩、誰の誰兵衛が家臣、石川五右衛門と申す」これが日本の文化、しきたりですよね。

皆さんが言うように、fromが正解でしょう。

ただし、日本語で電話などで「○○株式会社のXXと申します」というのは極めて正しい、当たり前の自己紹介の仕方ですが、英語圏では必ずしもみんなが自己紹介するときに使う表現ではないです。日本においては自分が所属している会社なり学校なりを伝えることは大事なことで、省くことは出来ないです。

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Q所属会社を言う場合

自己紹介や電話をかける際、
from と of を使って次のような言い方があります。

(1) I'm Ichiro Suzuki from ABC Corporation.
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ほとんど同じ意味だとおもいますが、
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どういう差が生まれるものものなのでしょうか?

よろしく、御教示ください。

Aベストアンサー

こんにちは、「ABC株式会社の鈴木一郎と申します。」というのが日本語での口頭での自己紹介の代表的なものです。(1)は私も良く使っていました。その後映画やTV劇などでこの表現を探すのですが、あまりというか全然見つかっていません。

電話であれば、先ず会社そして個人名(英語では個人名が先のようですが、相手は自分が正しいところへ電話したかがどうかの判断情報が先です。)
"Hello, this is ABC Corporation. I'm Ichiro Suzuki, (~ Department)."

電話以外の発話であれば、
I'm Ichiro Suzuki. I'm with ABC Corporation. (「be with 組織名」なら会社でもCIAでもなんでもOKです。)
** この"be with 組織"の形はネイティブではよく耳にします。
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ご参考まで。

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Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

たとえば、英語で
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Aベストアンサー

No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

ご参考までに、会話だとかカジュアルな文の文頭ならAndが来て構わないのですが、きちんと書く場合には文頭にAndとかButとか来ないほうが良いとされています。

http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html

QHow about you の意味と使い方がわかりません

How about you の意味と使い方がわかりません。
あなたはどう思っていますか?のような使い方だとは思うのですが、外人が話しているのを聞くとどうしてもいろんな使い方をしているような感じがして質問しました。使い方や話のどういう流れで使えばいいのか教えていただけませんか?よろしくお願いします

Aベストアンサー

あなたはどうなの?的な表現ですね。

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------------------

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のような感じでしょうか。

QEnglishは大文字なのになぜmathは小文字ですか?

タイトルのとおりです。
中1で英語を習い始めた甥に聞かれました。
教科のいみでの数学は辞書をみてもmath
英語はEnglishで大文字なのはなぜでしょうか?

Aベストアンサー

はじめまして。

だいたいの回答は出ていますが、少し補足します。

ご質問:
<数学は辞書をみてもmath英語はEnglishで大文字なのはなぜでしょうか?>

数学は学問の分類、Englishは教科の中の細分化した分類として、固有名詞になるからです。

1.学問上の分類とはmathematics「数学」、physics「物理学」、politics「政治学」などといった、学術的専門分野の分類をいいます。殆どの学問には、-icsの接尾語がついています。

2.これらは、普通名詞に相当するので、小文字表記になります。

3.一方、Englishはlinguistics「言語学」という学問の中の、「英語」という細分化されたものにすぎないのです。本来はthe English language「英国の言語」が省略されたものなのです。

4.つまり、「英国の」という形容詞が「英語」という名詞としてそのまま使われているので、Englishは「国名」を表す固有名詞になるのです。

以上ご参考までに。

Q関係代名詞と分詞の違い

こんにちは。
今中3で、関係代名詞を習っているのですが、その前に習った分詞との違いがわかりません。
[分]I know the boy swimming in the river.
[間]I know the boy who is swimming in the river.
この二つの文ってどちらも「私は川で泳いでいる男の子を知っています。」ですよね?
違いも使い分けもわからないのですが、どう違うのか教えていただけませんか?
よろしくお願いします。
英文、間違っていたらすいません。

Aベストアンサー

これまでのみなさんのご回答は、すべて完璧だと思いますが、質問者であるanna825さんは、「もう少し手前」のことで悩んでいるような気がしますので、参考までに私なりの回答をしてみます。

まず、anna825さんがあげられている文章を前提にしましょう。
[分   詞]I know the boy swimming in the river.
[関係代名詞]I know the boy who is swimming in the river.
この2つの文の意味は、同じです。
使い分けとしては、どちらを使ってもかまいません。
確かに、若干とはいえ表現に違いがあるのですから、「ニュアンス」としては、多少の違いがあることもあります。しかし、伝えている「事実」に異なるところはありません。
1つの事柄を伝えるのに、複数の表現方法があることは、どの言語でも同じです。そうですね、たとえば、「私は川で泳いでいる男の子を知っています」という内容を日本語で伝える場合、「川で泳いでいる男の子がいるでしょう? 私は彼を知っているんですよ」といっても、同じことが伝わりますよね?
同じことを伝えるのに、文法的に、あるいは状況によって、はたまた話している相手との人間関係によってなど、さまざまな理由で少しずつ違う表現をすることがあります。
その表現の違いが、ある種の特徴を持っている場合に、文法学者が違う文法構造だと考え、違う文法用語がつけられることがある、その程度のことだと思ってよいと思います。

今回の文例で言えば、「分詞表現」のほうが短くて簡単ですね? 簡単な表現は、簡単な内容を伝えるのに便利です。話し手と聞き手が、男の子が川で泳いでいる状況を同時に見ていて、「おれ、あいつのこと知ってるよ」という時には、the boy swimming in the riverで十分に意味が伝わります。
ところが、#2さんが出した例のように、「昨日川で泳いでいたあの男の子、僕は彼のことを知っているんだ」と言いたい場合は、伝える内容が少し複雑になりますね。「彼を知っている」のは現在の話なのに、「男の子が川で泳いでいた」のは過去の話ですから。
このように、ちょっと複雑な内容を伝えたい時は、簡単な表現である「分詞表現」では対応しきれないこともあるのです。その場合は、より幅の広い内容を伝えられる「関係詞表現」を使えばよいのです。その答えは、#2さんのとおりで、
I know the boy who was swimming in the river yesterday.
となります。これは、「分詞表現」では伝えきれない内容なのです。
学校では、「より簡単な内容を伝えられる簡単な表現方法」を先に教えたいのだと思います。その結果、関係詞よりも分詞を先に教えるのでしょう。
ですから、関係詞を学んだ時点で、「実は、前にならった分詞表現は、関係詞を簡略化した(省略した)表現だったのだ」と思えばよいのです。

ここまでがわかった時点で、#4さんのおっしゃることを、次の文例で考えてみましょう。
「私には、英語を上手に話す弟がいる」
→[○:関係詞]I have a brother who speaks English well.
→[×:分 詞]I have a brother speaking English well.
上記のような日本語の内容を表現するには、分詞を使った第2文ではダメで、関係詞を使った第1文が正解となります。

こうした例まで含めて考えると、関係詞表現と分詞表現が「完全互換」ではないことがわかると思います。
むしろ、anna825さんがあげた例文のような場合には、関係詞表現でも分詞表現でも、同じ内容を伝えることができるのですが、それ以外では互換性がないことも多いのです。
日本の英文法の教科書は、異なる文法事項を説明するのに同じような例文を提示して、その違いを説明しないことが多いので、混乱するのもムリはありません。似たような表現形式を教える時に、「どこまで同じでどこから違うのか」ということをきちんと教えてほしいものですね。
こうした疑問が生まれてきたときには、似たような例文を眺めて「これとこれはどこが違うんだろう?」と悩むだけでなく、もっと多くの例文を自分で考えてみて、それぞれを比較してみると、納得できることがあります。
とはいえ、中3ではまだまだ自分で例文を思いつくこと自体が難しいと思いますので、積極的に先生やこういった場所でお聞きになればよいと思います。

これまでのみなさんのご回答は、すべて完璧だと思いますが、質問者であるanna825さんは、「もう少し手前」のことで悩んでいるような気がしますので、参考までに私なりの回答をしてみます。

まず、anna825さんがあげられている文章を前提にしましょう。
[分   詞]I know the boy swimming in the river.
[関係代名詞]I know the boy who is swimming in the river.
この2つの文の意味は、同じです。
使い分けとしては、どちらを使ってもかまいません。
確かに、若干とはいえ表現に違いがあるのです...続きを読む

Q接触節と〔目的格の〕関係代名詞

中学校3年生に家庭教師として英語を教えています。

(1)This is the book I bought yesterday.

(2)This is the book [which/that] I bought yesterday.

この2つの文について、教科書では、(1)は接触節、(2)は〔目的格の〕関係代名詞として説明しています。言ってることはわかるのですが、この2つ、違いはなんでしょうか?接触節と〔目的格の〕関係代名詞の根本的な違いはなんですか?(2)の[which/that]は省略可能ですが、その場合、接触節になるのか、〔目的格の〕関係代名詞になるのかは、どう説明すればわかりやすいでしょうか?言葉足らずで上手く説明できませんが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

なんでこう間際らしい概念がでてくるのかわかりませんけど、もともと
This is the book [which/that] I bought yesterday.
が基本で、ここで which/that のあとに続いて S+V という文がくるときには、which/thatが省略可能になります。
This is the book I bought yesterday.
このときの、 I bought (S+V) を接触節と呼んでいるようです。

関係代名詞では続く節(まとまりのある一つの文)を使って先行詞を修飾しますが、
その一つの形である、which/that省略可能となるS+Vの節を接触節と呼んでいるということです。

(つまり接触節の概念は関係代名詞の概念の一部となります)

だから、
>接触節になるのか、〔目的格の〕関係代名詞になるのか
関係代名詞が省略可能でS+Vとなる節であれば、接触節であり、目的格の関係代名詞である(両方当てはまる)ということですね。

省略できない場合は単に目的格の関係代名詞ということです。

なんでこう間際らしい概念がでてくるのかわかりませんけど、もともと
This is the book [which/that] I bought yesterday.
が基本で、ここで which/that のあとに続いて S+V という文がくるときには、which/thatが省略可能になります。
This is the book I bought yesterday.
このときの、 I bought (S+V) を接触節と呼んでいるようです。

関係代名詞では続く節(まとまりのある一つの文)を使って先行詞を修飾しますが、
その一つの形である、which/that省略可能となるS+Vの節を接触節と呼んでいるという...続きを読む

Qアルトリコーダーの運指を教えてください

アルトリコーダー(バロック式)の初心者です。
ハ長調の簡単な曲でも吹けたらと思いつつ、ドレミファを順に吹いているのですが、添付されていた運指表の見方すら、頼りない状態です。
以下の運指は、間違っていませんか?
お教え下さいますでしょうか。

ソ … ●   ●●● ●●● ○
ラ … ●   ●●● ●●○ ○
シ … ●   ●●● ○●● ○

ド … ●   ●●● ○○○ ○
レ … ●   ●●○ ○○○ ○
ミ … ●   ●○○ ○○○ ○
フア … ●   ○●○ ○○○ ○
ソ … ○   ○●○ ○○○ ○
ラ … ◎   ●●● ●●○ ○
シ … ◎   ●●● ○●○ ○
ド … ◎   ●●● ○○○ ○

レ … ◎   ●●○ ○○○ ○
ミ … ◎   ●●○ ●●○ ○
フア … ◎   ●○○ ●●○ ○


親指(裏の穴)
◎じるしは、少し開ける

アルトリコーダー(バロック式)の初心者です。
ハ長調の簡単な曲でも吹けたらと思いつつ、ドレミファを順に吹いているのですが、添付されていた運指表の見方すら、頼りない状態です。
以下の運指は、間違っていませんか?
お教え下さいますでしょうか。

ソ … ●   ●●● ●●● ○
ラ … ●   ●●● ●●○ ○
シ … ●   ●●● ○●● ○

ド … ●   ●●● ○○○ ○
レ … ●   ●●○ ○○○ ○
ミ … ●   ●○○ ○○○ ○
フア … ●   ○●○ ○○○ ○
ソ … ○   ○●○...続きを読む

Aベストアンサー

全てバロック式のアルトの指使いで合っています。

それからこれは余計なことですが、「◎じるしは、少し開ける」とご本人が書かれているように '少し開ける’で正しいです。
昔、リコーダーを小学校などで教わった時に「半分あける」と教わった人も多いようですが、実際には1~2ミリくらいのものです。

リコーダーを始めるに当たって、アルトを選択し、しかもバロック式で始められたというのは最良の選択だと思います。がんばってくださいね!


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