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「物理II 電流と電場」の質問画像

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A 回答 (2件)

試験前の週末にここで答えを聞くような困った学生は、


No1の回答では理解できないだろうから、判りやすく回答しましょう。
(過去の自分を見るようで恥ずかしい。)
この抵抗だけで考えれば、図のR1(赤線)の特性になります。
I=V/R=V/10
問題は、14Vの電圧をこの抵抗と電球Lで分け合って、
同じ電流値になるという事です。(直列接続なので)
抵抗に掛かる電圧は、14Vから電球Lに掛かる電圧を引いた分なので
上の式のVの代わりに(14-V) を使います。
I=(14-V)/10
このグラフは図のR2(青線)になります。
繰り返しますが、直列接続なので同じ電流値になる、つまり交点となる1Aが解です。
「物理II 電流と電場」の回答画像2
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動作線を作図します。



E[V]の電源とR[Ω]の抵抗だけをつないで端子に引き出します。
端子から流れ出す電流をI[A],端子の電圧をV[V]とします。
開放(I=0)のときの電圧(V0=E),
短絡(V=0)のときの電流(Is=E/R)
を求め,その二点を結ぶ直線V=E-RIを動作線といいます。

この直線と非線形抵抗の特性曲線が交わる点が動作点です。
端子に非線形抵抗をつなぐと,(V,I)は
電源と抵抗側の条件として動作線V=E-RIの上にあり,
非線形抵抗側の条件として特性曲線上にあるからです。

多分,教科書に例題があるはずです。
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