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自分に自信を持つという意味がわかりません。
実際、自分に自信は全然ありません。
よく、もっと自分に自信を持ったらいいのに、って
言われます。でも自信のつけ方がわからないのです。
外見ではなく内面を磨くこと、と言われたことがありますが、どうやって、内面を磨くのかもわかりません。
色々知識をつけて、視野を広げることかな?と思い、資格を取ったり、習い事をしたりしたけど、全く何も変わりません。
自信をつける、内面を磨くってどういうことか教えてください!

gooドクター

A 回答 (15件中1~10件)

わたしも自分に自信がありません。


質問者さんと同じく、資格を取ったり、習い事をしてますけど、全然変わりませんねえ(笑)。
以前、100日間の超ハードな荒行をこなしたお坊さんへのインタビューを見たんですが、その方は、「修業後ですか?特に何も変わりません」と答えてリポーターをガッカリさせていました^^;。なので、何かをしたから即自分が変わるというものでもないのかな?と思います。

自分に自信をつけるには、自分を好きになれ、と良く言われますが、自分が好きになれないから困ってるんですよね。

エーリッヒ・フロムによれば、親から無償の愛を受けて育っていない人は自尊心(=簡単に言えば、自分が好きで自信がある状態)が低いそうです。人間の自尊心は、親から「あなたがあなたであるから私は愛する」という有言無言のメッセージを受けることによって培われるものだといいます。「あなたがいい子だったら愛してあげる」ではNGなんですね。

わたし自身の話をすると……
フロムの本を読んで思い当たったのが、わたしの母は世間的には文句のつけようのない人物なんですが、わたしのことを認めてくれたことがなくて、やることなすこと「なんでそんなこともできないの?」「あなたなんかダメよ」「あなたくらいの才能でやっていけるわけない」って否定&見下してくる人なんですね^^;。
生まれてこの方そういう感じだったので、それが普通だと思ってたんですが、人格形成に結構影響があったのかも、って思いました。
わたしは、割りと恵まれた環境で育ってきて、それなりに得意なことや特技・趣味もあったりして、周りから見たら「自信がない方が不思議」って思われると思うんですが、何十年にもわたって植え付けられてきた「おまえはダメだ」っていう呪縛からは、なかなか抜け出せません。

長々と自分の話をしてしまいましたが、質問者さんの自信のなさも、もしかしたら根深い原因があるんじゃないかな?と思ったので、参考になればと書かせて頂きました。
全てを親のせいにするつもりはないですが(元々の性格もあるし)、フロムの本を読むまでは「どうしてわたしってこんなにダメなの」と100%自分を責めていたのが、「ちょっとは親の影響もある」って考えることで少しラクになれました。
検討違いでしたらゴメンナサイ。

で、解決法ですが……
わたしは、セルフ・カウンセリング(カウンセラーの先生に話すつもりになって自問自答する)したり、無理やりにでも「自分のこと好き!自分が自分のこと好きじゃなかったら、他に誰が好きになってくれるの?」って思うようにしたり、自分の長所をあげて「や~、なかなかやるじゃん」って思ってみたり^^;、いろいろ試行錯誤しながら、ちょっとずつ自分のことを好きになる努力をしています。

自信とは何か?内面を磨くってどういうことか?って、こういうことを考えること自体が自分を磨くことなんじゃないでしょうか?なんの問題もない人だったら、自分の内面を掘り下げていくこともないと思うので、考えようによっては、こんなやっかいな悩みも、自分の人間性を深めてくれる良いきっかけかな?と思います。
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この回答へのお礼

momonokojiさん、回答ありがとうございます。
お礼が遅くなってしまってすみませんでした。
回答読ませていただいて、あまりにも自分に当てはまっていたので、驚きました。
他の方にのアドバイスに何度か出てくる、自分のことが好きっという感覚がわからないんですけど、両親との関係にあるんですね。
もちろん、それだけではないだろうとは思います。
私も、育った環境は申し分ないし、なんでも器用にこなせる方で、もっと自信を持ったらいいのに、って他人から見られます。
今でもそうなんですけど、母親からはダメだって言いつづけられています。家族で、私以外はみんな手に職をつけていて、私だけが、専門職ではないから、がんばってもがんばっても、そんな程度じゃダメ、って言われます。
フロムの本、読んでみたいです。
ここで、色々とわかったところで、どういう風にしていけばいいのか、が前進していくきっかけなのかなあ。
今回、momonokojiさんを含め、たくさんの方にアドバイスいただいて、本当に感謝しているし、うれしいです。
貴重な、アドバイスありがとうございました。

お礼日時:2003/11/17 14:09

下の方と同じく、私も自信がないことは親に充分誉められて育っていないせいかと思ったこともありました。



うちの母は私を誉めたって記憶があまりないんですよね。母は劣等感の強い人なので、母自身ももしかしたら自信なく生きていたのかもと思います。当然こどもが優れたことをしても心から喜べない。
そんなことが私を『優れているのに自分の誇りにできない』起源ではなかろか、と思ったんです。

確かにそういうのはあるでしょう。
それにそういうものを掘り下げて分析し、自分探しをする作業はとても大切な悩み克服のプロセスであるとも思います。

でも・・もしもそれが上手く行かなくても大丈夫なような気が最近してきています。

私が英語を勉強しているときよく出てきたフレーズに『I'm
proud of myself』というのがありました。この『私自身』ってとこは家族だったり友達だったりすることもある。でもとにかくアチラの方々は自分を『誉める誉める』。。これでもかと言うくらいに『私はスゴイんだよ~』ってのたまう。

日本人は謙遜の文化のせいか、自分のことを誉めたりなかなかしないですよね。
私も少し前には自分ってちっともがんばっているって実感がなかった。だから自分に自惚れても、純粋に自信があるって感覚がわからなかったんですよ。

で、今私は子供3人を働きながら育てています。その他に今年は初めからいろんな習い事をはじめて、少しずつ上達しています。(よかったら私のプロフィール見てくださいね)

もちろん習い事って言ったって上を見ればきりがない。目標を高く持てばある意味やってもやっても達成感がありませんよね。

そんな時、書道の先生に『無心で取り組む』ということを教わりました。
とにかく今やるべきことを無心になってやればよいのです。淡々と。書道などは上手く書こうと邪念を出してはいいものは書けないそうです。頭を空っぽにして、とにかく字を書くことだけに専念する。ただひたすら字を書く。

色々と知識をつけ視野を広げることで何かを得ようと躍起になるから、自信が付いたかどうか気になって仕方がなくなるんじゃないかと思います。
何かが変わると期待しているから、変わってない自分ばかりに目が行ってしまう。
(努力を続けている限り、自分では気がつかない形で必ず変化してきているものです)

私は、こんなちっぽけな自分が、毎日コツコツと無心に何かを続けることで、いつか(本当に気が遠くなるくらい)いつか、自分を変えてくれるものだ、と信じて毎日生きています。

仕事もやるべきことをとにかく一生懸命やるだけなんですよ。書道をするときは字を書くことだけを考える。泳ぐときには泳ぐことだけに意識をはらう。歌うときには心から歌うことに没頭する。人を好きになるときには無心で想う(矛盾してる??)。自転車をこぐときは、ただひたすら一生懸命にこぐ(私最近車をやめて自転車で通勤。お陰で下半身すっきりですよ)。

毎日を淡々と、ただただ頑張る。

そんなことを続けてもうすぐ1年になります。
今私は『こんなにいろいろできる自分』にでなく、
『こんなに頑張ってきた自分』に誇りを感じています。

だってこんなに頑張ってるんだもん!!
それだけでもえらいじゃないか!!
もうこれ以上頑張れんってくらいに頑張ってんで!!
これ以上ナニせーっちゅーねんな!!

このくらい頑張ってたら、誰にも文句言えないし、言わせない!!


一度、自信を付けるためにではなくて、視野を広げたりする目的じゃなく、ただひたすら何かに没頭し、それを持続させてみてください。

理屈じゃなくてそういうことのできる自分にいとおしさを感じると思います。
できる自分でなくて、がんばっている自分を誉めたくなると思います。

私はまだまだですが、これからも流れる水が腐らないのと同じように、先へ先へと流れて生きていくつもりです。
自信があるのとは違うと思うけど、どんなことが起ころうとも乗り越えて行けるだろうという気持ちはしています。

騙されたと思って、試してみてください。
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この回答へのお礼

wowmakotanさん、アドバイスありがとうございます。
お礼が大変遅くなってすみませんでした。
プロフィール読ませていただきました。
すごいですね! たくさんのことにチャレンジれていて、感心しました。
プロフィールを読んで、とても前向きな感じが伝わってきました。
今の私には足りない要素だと思います。
自信をつけるために、何かをしようとするということにこだわりすぎていたかもしれないです。
毎日を淡々と一生懸命に過ごすことって、できるようで、できていないかもしれないです。
アドバイスいただいたことって、すぐに結果には表れないし、ずっと続けてこそだと思うので、だからこそ、結果にこだわりすぎずに、毎日過ごせればいいな。と思いました。

お礼日時:2003/11/17 14:16

迷いが有り、悩んでいる今の自分を認めることです。


結果、活路が見えてくるのではないでしょうか?

色々知識をつけて、視野を広げることかな?と思い、資格を取ったり、習い事をしたりしたけど、全く何も変わりません。

あなたが有効に活用していないだけなのではないでしょうか?
何の資格か解りませんが、一つの方法として資格の有効な活用を検討し、その方面のエキスパートを目指す事が自信をつけ、内面を磨く事に繋がるのではないでしょうか。
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この回答へのお礼

ozisanさん、アドバイスありがとうございます。
お礼が大変遅くなってすみませんでした。

資格を取ったのは、その資格を活用して、就職しようと考えて、今は、資格を活用して働いているんです。

でも、自信にはつながらないんです。
悩んでいる自分を認めること、というのがよくわからなくて、悩んでいることについて、深く考えるということでしょうか?
自分を認める、というのがよくわからないです。

お礼日時:2003/11/17 11:58

自信とは


なにかを身に付けたり、何かができたり、誰かと比較して得られるものではなく、自分のありのままの存在そのものを自分が認めることから生まれます。

何かができなければ持てないのは自信とは呼ばない。
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この回答へのお礼

yukarikiharaさん、回答ありがとうございます。
お礼が大変遅くなってすみませんでした。

自分のありのままの存在そのものを自分が認めること、

とあるんですけど、その感覚がわからないんです。
自分を認めるとか、自分を好きになるっていうのが
どういうことかよくわからないんです。。

お礼日時:2003/11/17 11:53

自分に自信を持つには、日常生活にまず、滞りが無い事が第一条件です。


つまり、生活する事に悩みがないことが最低条件なんです。
で、次は勘違いです。
そんで、他人との自己着眼による価値部分で、他人と見比べ、自分に勘違いする事です。

つまり、運と考えず、実力と考える事です。
そして、自己陶酔的で自己優位視点で生きれば
自分に自信が持てますよ。

自分は強く、優れた存在なんだ、と


自信とは
所詮、他人との見比べによって成り立ってるんです。
弱き心が、安心と優越心、快感を求め、自信・過信を作る、そんな感じです

ではでは、ご参考に
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この回答へのお礼

jjjiiioooさん、回答ありがとうございます。
お礼が大変遅くなってすみませんでした。

何度も読み返しているのですが、私には難しくて、なかなか整理できずにいます。
自分中心な考えが、自信を生むってことでしょうか?
自分に勘違いすること、自己陶酔的、とは思い込みと理解して、いいんでしょうか?

お礼日時:2003/11/17 11:51

最近 自分に自陣を持ちな!っといわれました。


なぜなら、自分を見失って、何がしたいのかわからなくて、人と比べて、毎日なんだかつらくて、愚痴ばっかり言っていたからです。
だから、ほかの方のいわれるように、
人と比べない、比べてもいいけど自分はしたなんだとあまり思わない。私は自分のよさはまだはっきりとはみつけられていないけれど、ほかの人が自分より細くても、いいなあ、で終わり。自分ができないことを他人ができても、うん、すごい!!私も何かできるかな!っと前向きに生きるようにしています。やっぱり一人一人は違うんだ!としっかり理解することだと思います。
すべてがだめな人なんていないし、なんでもできてなんでも誰からも受けいられる人なんていないんだ。ってわかることが一歩だと思いますよ。
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この回答へのお礼

annmanさん、回答ありがとうございます。
お礼が大変遅くなってすみませんでした。
私自身、よく人と比べますね。
それで、自分の方が下っていつも思ってます。
道を歩いていても思っています。
そういう考え、だめだってわかっててもつい、してしまいます。
人は人って、わかっているつもりでも、なかなかそういう考えができなかったりするんです。
annmanさんの、回答にあるように、人と比べても、前向きな方に考えていけたら、自分を磨くことにつながっていくし、、 そういう考えができる人の方が魅力的ですよね。

お礼日時:2003/11/17 11:46

自信って、つけたくてもつくもんじゃないですよねー。


たとえ高学歴・高収入、色んな資格を持ってたり、
異性にモテたり、恵まれた環境の中にいても、
自信のない人はいつまでも自信のないままですよね。
自信って、イコール、自分を好きになることだと
思うのですが!
自分を好きになるのもまた難しいことなのかも知れませんが、
私も今までずっと自分が嫌いでした。
今から思うと悩む必要のない環境だったんですが、
どうしても何をやっても自分を好きになることが出来ずに
毎日悶々としていました。
でもある日、大事な人が出来てから、自分がとても
好きになることが出来ました。
私の場合は「好きな人の存在」が私を変えてくれましたねー。
どっかの誰かもこんな言葉を残してますよね?
「人は愛されなければ進化しない」と。
身をもって体験した気分です★
あくまで持論ですが、「自信がつく」=「自分を好きになる」。
結果、「人を愛し愛されること」が最も重要だというところに
たどり着いたんですよね。
#8さんがおっしゃってるように、「自信」の定義は
人それぞれ全く違うことだと思うので、purinmintさんが
どんなことにコンプレックスを抱いているのか、自分自身気付いてあげて、
気付いたらその穴を少しずつ埋めていけば良いのかと思います。
そしたら、気付いた時には自信に満ち溢れた顔をしていると
思います♪
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この回答へのお礼

maimyuさん回答ありがとうございます。
お礼が大変遅くなってすみませんでした。

>たとえ高学歴・高収入、色んな資格を持ってたり、
異性にモテたり、恵まれた環境の中にいても、
自信のない人はいつまでも自信のないままですよね。

まさしく、そうです。自分で言うのもおかしな話なんですけど、当てはまっているのに、自信だけはない状態です。
好きな人の存在で、自分が変わったというお話は、素敵ですね。

コンプレックス、あります。。
あまり、考えたくなくて、無視してきましたが、ここで、よく考えてみて、前進するきっかけになったらいいなと思います。

お礼日時:2003/11/17 11:39

思うに「自信」なんてものは、人それぞれ感覚が全く違うんじゃないかなぁ。


そして、自信のありそうな人ほど自信についてあまり考えたりしてないよぅ。
ソレをヒントにすると一度自信について考えるのを止めるのをオススメしますよ。
そうすれば新しい自信の形が見えてくるかもよ。
テキトーな答えですみませーん。
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この回答へのお礼

machuruさん、アドバイスありがとうございます。
お礼が大変遅くなってしまって、すみませんでした。

>自信のありそうな人ほど自信についてあまり考えたりしてないよぅ。

これは、私もすごく納得しました。
皆さんからいただいたアドバイスの中で、根拠のない自信、とう言葉が出てきたんですけど、
そういうことなんだと思いました。

お礼日時:2003/11/17 11:33

 資格などを取得して自信を得られた人達は、恐らく、今まで「自分はどんなに頑張っても勉強が出来ない、おちこぼれなんだ」と思っていた人達で、資格を取る事によって「自分でもやれば出来るんだ」と思えるようになったから、自分に自信を持つ事が出来るようになったのだと思います。


 つまり、「やれば出来るんだ」と思えるような出来事が一つでもあれば自ずと自信を持つ事が出来るようになるのだと思います。また、人から「凄い」と言われるような、褒められるような事をしてみると、自信が持てるようになると思うのですが。自信とは、他人から認められることによって生じるものなのかもしれませんね。
 具体的には、自分が一番自信を持っている事に徹底的に打ち込んで能力を限界寸前まで伸ばしてみるとか。単純に言ってしまえば、時折自治体などが詩や俳句、ポスターなどのコンテストを催していますが、ああいうものに応募して賞でも取れれば自信は確実につきます。方法は色々とあると思いますので探してみて。
 内面を磨くということに関しては「色々知識をつけて、視野を広げること」というprinmintさんの考え方に間違いはないと思います。それ以外にも、物事を自分なりに考える事によって思考力を伸ばす事や、他の方が言われているように、色々な物を観賞して感性を伸ばしてみる事や、一日一日を「ここを直そう」「あそこを直そう」と自分の悪いところを直す努力をしながら生活してみる事(あまり根を詰めるときついので、ゲーム感覚でやってみるといいかも)や、色々とあると思います。
 最後に。
 人は内面が大事といいますが、ほとんどは表面的な言葉で、実態は外見をとても重視しているものです。
 簡単な話で、顔と性格、異性を選ぶ時、どちらで選ぶと聞かれた時、はっきりと顔で選びますと言える人は少ないでしょう。歳を重ね、人間が見えるようになった大人であればいざ知らず、若い人なら相手を外見で選ぶ人の方が圧倒的に多いわけです。データもあるそうです。だから、みんな、人から悪く思われたくなくて嘘を吐いているのです。
 ですから、内面を磨く事も大切ですが、外見も同じように磨いてください。
 自信などと言うものは、例えば、小学生の頃、学校で一番足が速かったなどという事でも自信になるのです。でも、国体の選手に選ばれることや、オリンピックに出場する事に比べればちんけで比較対象にすらならないものです。でも、こういう事で自信を持っている人達は沢山いるのです。自信は他との公正な比較から必ずしも生ずるものではなく、意外に根拠なき自信だったりするのです。だから、誰だって持つ事が出来るものなのですよ。
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この回答へのお礼

taroimo_hasamiさん、アドバイスありがとうございます。
お礼が大変遅くなってすみませんでした。
アドバイス何度も何度も読み返して、自分の中で考え直して、また読み返して、と繰り返して、時間がたってしまいました。
まだ、いただいたアドバイスを自分の中で整理している段階です。
アドバイスに、外見の話が出てきましたが。。。
私は、内面を磨く意味がわからないし、自信もどうつければよいかずっとわからなかったので、今まで外見だけを磨いてきました。
結果、外見ばっかりで、中身はついてきていないような気がして、今悩んでいます。
大切なのは、外見も内面も両方磨くこと、なんですけど、
内面の磨き方が解らずに、でもあせって、外見にこだわっていました。今もまだそうです。
たまに、すごく自信に満ち溢れている人がいますが、いつも不思議に思っていました。
そういう人たちに、自信ってどこから生まれてくるのか何度も尋ねました。
でも私には、え?そんなことで自信が持てるの?って思うことが多々ありました。
自信って、その人が自信に思うことが、自信になっていて、他人からすると、ちょっと違ったり、

>自信は他との公正な比較から必ずしも生ずるものではな
く、意外に根拠なき自信だったりするのです。

と、この部分を何度も考えています。

お礼日時:2003/11/17 11:29

#5です。


書き忘れた事があったので2度に別れてしまいました。ごめんなさい。。。書き残した事は、

世界中のどんな自信家だって、本心では、本当は、常に「不安」や「疑念」を抱えて生きてるんですよ。ただ、それ以前に自分を肯定できる心を養えていれば、常にそれらを上回る事が出来るのだと思います。

実は、不安等を含めた「問い」を心に持たなくなったら、その人の成長も止まってしまうのではないかと、私は思います。人間は死ぬまで発展しつづける生き物です。

以上でした。では。
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この回答へのお礼

aalextさん、アドバイス本当にありがとうございます。
お礼が大変遅くなってすみませんでした。
自分の中でも整理するのに時間がかかってしまいました。
自分の長所・短所を考えてみる段階で、私って、統一性がない?という疑問も出てきました。
上手く説明できないのですが、一言で表せないんです。
几帳面なのに、こういう場合は適当、という感じで
ばらばらなんです。
自分のことなのに、いざ、考えてみるとなると自分のことがよくわからないのです。
だから、aalextさんに教えていただいた作業はまだまだ時間がかかりそうです。
まずは、自分のことを知ることから始めて、そして、どうすればよいか(内面を磨く)へのステップに進んでいきたいと思います。

お礼日時:2003/11/17 11:10

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