痔になりやすい生活習慣とは?

私は今大学二年生です。
野球部に所属してます。

ほぼ毎日練習、休日も練習で、休みは月曜日のオフだけです。

私は小学四年生から今までずっと野球ライフで今のこの時期、いきなりアルバイトなど野球を辞めていろいろなことに挑戦したいと思うようになりました。

正直、今は本当に嫌でも野球をやらされている・やっているといった感じなので遊びたい気持ちもどこかにあると思います。

まだ大学生活が二年もあるので野球だけに縛られず、存分に大学ライフをenjoyしたい気持ちも生まれてきました。

そこで皆さんの意見を聞きたいのですが(参考にしたい限りです)、このまま大学終わりまで野球を続けるか、それとも辞めて大学ライフをenjoyするのとで、どっちが今後の自分自身の人生に的確でしょうかね??

ちなみに私は野球部でレギュラーではありません。
補欠中の補欠。
いわば幽霊部員同然で腐ってます。

なんか意味不明なことばかりですみません。

皆さんの意見を取り入れ、しっかり考えたいのでお願いします。

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A 回答 (5件)

答えはもう出ているんじゃない?


別に補欠だから部活動の質が下がる訳じゃ無い。
上を目指せる、自分を高められる「余地」を楽しめるか楽しめないか?
それはその人の「人間力」だから。
大切なのは、貴方が野球に注ぐ気持ちの大きさであり丁寧さ。
10歳から野球を続けている貴方。
野球という存在が貴方の一つの「軸」となって、
生活の「リズム」となって。
今までの貴方を創って来た事は確かな事。
野球の存在は大きい。
確かに野球中心の生活だったかもしれないけど。
それは貴方「が」選んだ事。
過去を振り返ってもっとこうしておけば~的な考えを抱いても
何も出ない。
貴方は大学に入っても。
やはり野球を「軸」にする生活を選んだ。
もっと言えば。
急にスタイルを変えられなかった部分もあるんだと思う。
尚且つ野球に対する「熱」はまだ継続していたから。
ただね、
今の貴方からは既にとろ火のような熱意しか感じない。
野球に対して今も向き合い続けている事が
貴方を活き活きさせるどころか。
所属はしているけど、幽霊部員として腐っていると。
燻っているなら内側に「炎」があるけど。
貴方の場合は腐っていると。
自分で自分に水をかけ始めているんだよね?
しかも腐っている自分の対極に。
大学ライフを「エンジョイ」するという華やかな目標を立てた貴方。
華やかな方を見れば見るほど。
今の足元のぬかるみが気になる。いやになる。
誰が創ったぬかるみでもない。
貴方自身の温度によって生まれた足元。
貴方の足元。
それを貴方はどうするのか?
べき、なんてない。
エンジョイするという事は貴方の感覚次第。
エンジョイの仕方は人それぞれ。
貴方と同じように部活動をしていても。
レギュラーを取れなくても。
今の生活をエンジョイしている仲間も沢山いる。
野球自体が「ジョイ」だから。
今の貴方は。
レギュラーへの見通しが立たない事よりも、
20歳になって、客観的に自分の「今」が見えるようになって。
自分自身に足りないものが見えてきたんじゃない?
野球から解放される事が即エンジョイには繋がらない。
自分次第で自由になる時間は増える一方で、
貴方は貴方として「これから」経験していく事が沢山あるから。
上手く行く事ばかりじゃない。
上手く行かなくなると。
野球も中途半端、自分の導き方も中途半端。
俺は一体何をやっているんだ?と。
貴方の悩み方は凄く大きくなる。
どういう風に進んでも構わないよ。
ただ、それは意思ある道にしないと。
野球を辞めるにしても。
はい辞めます、さようならとはいかないでしょ?
きちんと筋を通す。
先輩たちや仲間たちに意志を伝えて。
気持ち良く辞める。
幽霊部員だから幽霊のように辞めてしまえでは。
貴方が野球を始めた歳のまま成長していないという事。
筋は通す。
そして、今までずっと応援してくれていたご両親にもきちんと伝えて。
感謝も伝えて。
これからは僕なりに悔いのない大学生活を送りたいんだと。
エンジョイエンジョイばかりではなくて。
全体的な自己練磨も含めた貴方としての決意を示せばいい。
決めるのは貴方で構わないけど。
どういう風に進むのであっても、
ふわふわ進んでいかない。
踏み出す足元をしっかり固めてから、整理してから動く事。
貴方の時間、貴方の人生なんだからね☆
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高校までなら、勢いとか流れで入部してしまい、厳しい先生や先輩の目を恐れて野球をやらされているという感覚の人間は結構見てきましたが、大学になってまで野球を続けている人間の中に、あなたのような気持ちの方がいることに驚きました。



恐らくあなたが聞きたいのは、就職の際に、4年間部活を続けたという勲章をどの程度評価してもらえるかという事だと思いますが、はっきり言って全く評価されません。
採用側が重視するのは、何をやってきたかよりも、何ができるかです。
やらされている気持ちで幽霊部員のようにダラダラと4年間続けたあなたが、その部活動から得るものはなにもありません。
であるなら早急に退部し、残り少ない大学生活で、『自分はこれができる!』というものを身に付けた方が、よほど就職及び今後のあなたの人生にとってプラスになるでしょう。
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オジサンです。


私なら、直ぐやめて違うクラブに入ると思います。
文科系でもよいと思います。

野球をそこまでやったのですから、それはそれで勲章ものと思います。
しかしそれ以上を望めないのであれば、より自分を活かせる道を探すのも良いと思います。
学生時代は貴重な時間です。
広く知識や経験を求めるのも悪いことではないでしょう。
野球はそこまでやったのですから、会社に入ってクラブ活動で楽しくやることもできます。

何事も継続か転換かの選択、決断はついて回ります。
どちらが良いかは、その時の状況と、あなたの気持ち次第です。
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40代、男性です。



私は人に「今まで何をやって生きてきましたか。」と聞かれたら、
「なにもやっていません。」としか答えられません。

学生時代、特に部活を一貫してやってきた訳ではありませんし、
かといって勉強も遊びもやってないし、恋愛もろくにできませんでした。
だらだらアルバイトをしていただけです。

運動も勉強も遊びも恋愛も全て器用にこなせれば最高ですが、
他は中途半端でも何か一つ打ち込めたものがあればよかったと今では思います。

そんな私には質問者さんはうらやましく思います。
たとえ補欠でも小学4年から大学2年の今まで野球を続けているなんてすごい事に思えます。
特に社会人になった今、体育会系の中で得られる事は貴重な様に思えます。
野球の技術だけではなく、人間関係や礼儀、一つの事に打ち込む努力や根気、
補欠であれば、レギュラーをサポートするという裏方の気持ちや苦労など、
社会に出て絶対に役に立つ貴重な経験だと思います。

ただし、これは大学4年の最後まで通してこそ最高に活きて来るのでは。
今やめてしまったら野球に対する未練は残らないでしょうか。
大学ライフをenjoyする事は頭の中の理想としてはイメージ出来るでしょうが、
思っているほど簡単に出来ないと思います。
何かやりたい、というものがあってこそ、それを中心にした楽しい大学生活なのであって、
その何かは質問者さんにとっては野球なのでは?

私は野球をやめて大学生活を楽しむ方法を探すよりも、
野球を続けながら、遊びや恋愛も(もちろん勉強も)楽しむ方向で考えた方が
より楽しく充実した大学生活になるように思えます。
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野球はプロとか目指すレベルでもなく、やらされている感を感じるならやめろ!!


大人になってからやりたくなったら、同好会やらなんやらに混ぜてもらえば良い。

それより、学生のときにしかできないこともある。
(まぁ実家生活なら大人になってもできるだろうが)
まず資格の獲得。
大人になると仕事もあって、勉強する時間が無くて
とりたくてもとれないときもある。
あとはバイト。
就職してからは、何かと生活費がかかるだろう。
今、バイトをしていないってことは奨学金か仕送りか?
それならばバイトをやった分、自由に使える金ができるってことだ。
バイトで金を手にし、休みの多い学生時代に
色々遊んだり旅行をするのが良いだろう。

大人になって正社員になると、とにかく時間が無い。
有給をとれないところもある。
大型連休に休めない職種もある。

とくかく学生時代にやっててよかったということは、
大人になってからでは遅い。
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