みなさんが秋になると聞きたくなる歌ってありますか?よく夏歌や冬の歌、春は桜の曲とか特番組んだりとかあるけど秋ってあまりないよな~って思いました。別に秋をイメージした歌でなくてもいいですよ!
私は氷室京介の「炎の化石」という歌です。なんで?って聞かれると困るんですが^^切ない感じの歌詞と曲が秋の切ない感覚とマッチするので・・・。

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A 回答 (8件)

こんにちは。


というか、今は夜なのでこんばんは、ですが。

秋になると聴きたくなる曲・・沢山ありますね。
なかでも子供の頃から童謡の「里の秋」がとても好きです。
この歌を思い出す時、
いつも子供の頃遊んだ家の近所の小さな公園も一緒に思い出されます。
小学校の近くにあって、
向かい側に小さなスーパーがありました。
公園にはブランコがあったことを覚えています。
たぶんこの歌を歌いながら遊んでいたんじゃないかと。
「ああ、母さんとただふたり」の部分が
子供心にグッと来ていたような気がします。
当時は歌詞を一番しか知らなかったのですが、
調べてみたら、
戦地にいる父親を母親と二人で待ちわびているという設定でした。
お父さんは無事に南の島から帰ってこれたのかなと思います。

ところで氷室京介さんといえば、
秋に聴きたいのは「ワルツ」(←すみません、綴りに自信がないのでカタカナ)です。
この曲はまさしく秋が似合うと思っています。
PVが大好きで、何回も繰り返して観たものでした。

長々すみません。
回答すると長くなる癖があって。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。里の秋はそうゆう歌詞だって初めて知りました。
あ~ワルツのほうが秋っぽいかな?炎の化石はPVのラストがたしか菜の花?が一面に咲いてた気がするのですが春って感じではないですよね?個人的にこのPVの氷室さんめっちゃ好きです^^

お礼日時:2011/10/04 18:32

No.2です。

抜けてたので追加します。
山口百恵「秋桜(コスモス)」
Hi-Fai-Set「燃える秋」
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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2011/10/04 18:32

 トワ・エ・モアの「誰もいない海」


 アリスの「秋止符」
 
 
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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2011/10/04 18:27

はじめまして。



井上陽水さんの「少年時代」です。

なんとなく、電車に乗って山や川を眺めたくなります。
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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2011/10/04 18:27

〇〇ちゃんとケンカになったのはそれです!


「小さい秋」

「小さい秋を歌って」と〇〇ちゃんが言いました!

♪ち~さいあ~き~ち~さいあ~き~♪と歌い始めると
〇〇ちゃんが笑うですよ!!

もうぽこぽこ合戦です!!!
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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2011/10/04 18:26

こんばんは!


菊池桃子さんの『もう逢えないかもしれない』です。
何故か聞くと寂しくなりますが、秋になると必ず聞きたくなってしまいます。
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この回答へのお礼

ありがとうございました
おもわず、なつかし~って言っちゃいました^^昔、ベストテンで聞いたな~

お礼日時:2011/10/04 18:26

唱歌「紅葉」


紙ふうせん「冬が来る前に」
五輪真弓「恋人よ」
ABBA「アスタ・マニアナ(落ち葉のメロディ)」
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この回答へのお礼

ありがとうございました
冬が来る前には歌い手さんの名前を知らなかったんでスッキリしました

お礼日時:2011/10/04 18:25

1. オフコース 秋の気配


2. 浜田省吾 初秋
3. 下成佐登子 秋の一日
4. アルバートハモンド 落葉のコンチェルト
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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2011/10/04 18:24

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歳時記は、旧暦(太陰暦)で考えられているからです。
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このようなことは、「五月雨(さみだれ)」が「梅雨」を意味し、夏の季語であることからも分かります。
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そして、梅雨といえば6月の半ばごろから7月の半ばごろにかけての鬱陶しい季節。
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しかし、季語でいう青虫は、やはりモンシロチョウではないでしょうか。

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Q皆様の「春○、夏○、秋○、冬○」

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おはようございます。
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Q季語と旧暦

季語は二十四節気に依存するときいたことがあります。
つまり、旧暦の
1~3月→春
4~6月→夏
7~9月→秋
10~12月→冬
という「月切り」ではなく、
立春~立夏前日→春
立夏~立秋前日→夏
立秋~立冬前日→秋
立冬~立春前日→冬
という「節切り」ですよね?「終戦記念日」が秋の季語というのは有名です。

一方、旧七夕の季語は「秋」ですが、旧七夕は、年により、立秋以降の場合と立秋前の場合があります。それでも季語としては「秋」で統一されているのでしょうか?統一されているとすれば、これだけ「月切り」になっていますが、その理由を教えてください。

私なりに考えたのは、行事のうち、日付に依存するものの季語は「月切り」にしているのかもしれない、ということです。例えば、「年内立春」という言葉もあるように、立春以降に旧正月元日を迎える年もあれば、その逆に立春前に旧正月元日を迎える年もあります。でも正月は「新春」「迎春」というくらいですから、例え立春前に迎えたとしても、季語としては春に分類されるべきですよね。こういう理解でよろしいでしょうか?

季語は二十四節気に依存するときいたことがあります。
つまり、旧暦の
1~3月→春
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という「月切り」ではなく、
立春~立夏前日→春
立夏~立秋前日→夏
立秋~立冬前日→秋
立冬~立春前日→冬
という「節切り」ですよね?「終戦記念日」が秋の季語というのは有名です。

一方、旧七夕の季語は「秋」ですが、旧七夕は、年により、立秋以降の場合と立秋前の場合があります。それでも季語としては「秋」で統一されているのでしょうか?統一されているとすれば、これだけ「...続きを読む

Aベストアンサー

> 行事のうち、日付に依存するものの季語は「月切り」にしている

そうだと思います。
確かに暦の上での行事だと、人間が決めた概念ですから、
「ある一時点だけで存在」という状態があり得ます。
ただ、これが台風のような自然現象になると、必ずしも季節に
限定されませんし、まして動植物になれば、永続的に存在して
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Q「暑い夏、寒い冬」vs「涼しい夏、暖かい冬」・・どっちがいい?

「暑い夏、寒い冬」vs「涼しい夏、暖かい冬」・・どっちがいい?

今年は暑いですなぁー・・・猛暑!
さて、こういう暑さを感じる夏と凍えるような寒さの冬の方が四季を感じていいですか?
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Aベストアンサー

「暑い夏、寒い冬」です。
寒冷地在住ですが、「冷夏・暖冬」は農業・漁業にも観光にも良くありません。しっかり暑く・しっかり寒くなってほしいものです。どちらかというと短い夏と長い冬ですが、春夏秋冬がはっきりしているのが当地の自慢でもあります。
ただ、住んでる身には、冷房の無い夏は結構きついですし、四季がはっきりしているだけに衣服も種類が多くなるし、冬は暖房費や除雪が大変ではあるのですが、この四季の変化による野菜や魚介類、これがまたたまらんのですよ。「住めば都」です。

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立春以後~立夏前→春
立夏以後~立秋前→夏
立秋以後~立冬前→秋
立冬以後~立春前→冬

よって、今の時期(11月18日)では冬の季語を用います。

二十四節気の正確な日付は、次のサイトを参照してください。
http://www.nao.ac.jp/koyomi/yoko/old_yoko.html

ただし、旧暦において月日が固定されている行事は、季語も固定されます。例えば旧正月は春、旧七夕は秋に固定されます。

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「季語でいう」が適切だと思います。

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夏と冬はどちらか好きですか❔私は暑がりなので、冬のがいいですね~❕でも夏はカゼや腹痛を起こしにくいので夏は夏の良さがありますね…。

Aベストアンサー

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逆に夏はどんなことをしても機械に頼る以外には暑さを凌げませんし。

ただ、夏だったら体の具合が悪くなってもそのまま横になればいいんですが
冬はそのままでいると凍えてしまいますから、その点が不便です。
だから嫌いと言うわけではなく、ちょっと面倒な季節だとは思います。


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