劇団四季のオペラ座の怪人を友達と見に行くのですが、みんなでスーツを着て行こうということになったのですが、大学生でスーツを着込んで見に行くとなんか、浮いてしまいそうな気がするので、質問をしてみたのですが。

A 回答 (3件)

どんな格好でもいいと思います。

反対にスーツで観にいったなんて、聞いたことが
ないですね。
「どんな格好」と言っても、演じる役者さんに対して観る側の立場である自分が
失礼のないように気を配ればいいと思います。誰もあの人があんな服を着てきた
なんてチェックしません。
気持ちの問題ですかね。私は気分にひたりたいと思いますので、あまりにも普段着だとね。頻繁に観れるものでもないので、普段着ない服を着てみようかなと言う
気持ちになります。とは、言ってもドレスアップするわけではないのですが、
ジーンズでも、お気に入りのやつとか選びます。
「オペラ座の怪人」ですか。確か仙台ですよね。いいですね。
私も行きたいです。「オペラ座の怪人」という内容からして、この場合は
ジーパンはさけます。だって舞台が1880年ごろのパリですよね。
劇中劇もあったと思うので自分が当時の観客みたいに観るには・・・と服装を
考えていまいます。
ライオンキングだったら、もっとラフに行きますが。
楽しみですね。ちなみに私は「キャッツ」を観に行きます。
服はどうしようかな。考えるのもまた楽しい!
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この回答へのお礼

なるほど、見るものによって変えるというのもあるんですね。
ありがとうございます。

お礼日時:2001/05/03 01:28

男性だったのですか。


どちらにせよ気にしなくともいいと思います。
普段着がスーツの方ならば別に違和感を覚えることもないでしょうし、観ていてもそぐわないこともないと思いますよ。

舞台を壊すような格好や、雰囲気までを含めて観劇を楽しみにいらしたかたが不愉快にならないようになさったら、それでいいと思います。
服装よりもマナーがなっていない方が最近多くみられるので、そちらに心を砕くと良いかと思われます。
楽しんでらしてくださいね。
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この回答へのお礼

格好よりも中身ですかね。
ありがとうございます。

お礼日時:2001/05/03 01:26

男性の方なんですよね?


前のご質問に寄せられている回答の通り、スーツを着ていくことは、別に問題ないんですが、普段、スーツを着慣れているならともかく、着慣れていないスーツというのは、「スーツに着られている」ように見えますよね。(春先の、スーツに着られている新社会人の初々しい姿が思い浮かびません?)
それが何人か固まっていたら、劇場だから、ということと関係なく、浮いて見えちゃうかもしれないですね(^^)
着こなして、堂々と構えていれば、普段着でいくより、恰好いいと思います。

ところで、なんで新しい質問になってるんでしょ?
前の質問、締め切っていないんだから「補足する」を使えば、皆さん的確な回答を返してくれますよ?
♯っていうか、もし私が回答した質問が、補足ではなく、新規の質問で返されたら、かなり気を悪くしますが(^_^;)
「質問者は、お礼と締め切りをして下さい」というサイトルールがありますので・・・
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この回答へのお礼

いろいろとありがとうございます。

お礼日時:2001/05/03 01:28

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劇団四季”オペラ座の怪人”のあらすじについて
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Aベストアンサー

>劇団四季”オペラ座の怪人”のあらすじについて

東海TVのサイトの「劇団四季”オペラ座の怪人”名古屋公演」:http://www.tokai-tv.com/shiki/operaza/ を参照して下さい。
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Q劇団四季「オペラ座の怪人」での疑問

先日、劇団四季「オペラ座の怪人」を観ました。
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ドンファンの勝利に出演させたこと?それともクリスティーヌを追って地下室に来たこと?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

あくまで個人的な解釈です。

「ドンファンの勝利」に出る前の墓場のシーン。そこで彼女は亡くなった父親の思い出を、
(恐らくは「音楽の天使」への思いをも)胸に秘め、次のように歌い上げます。

「Try to forgive, teach me to live, give me tha stength to try」
(拙訳ですが:私を解放して。私に生きることを教えて。私に挑戦する強さを下さい)
「No more memorys, no more silent tears, no more gazing across the wasted years. Help me say good-bye」
(もう想い出はいらない、もう静かな涙を流したりしない、もう失った過去を嘆きたくもない。
 別れを告げさせて」

父親を亡くしてから、優しかった父親と「音楽の天使」を思って過ごした日々。
しかし「音楽の天使」だと思っていたのは実は、恐ろしい人殺しだった。
でもまだ、過去への思いを断ち切れない。ファントムに抗えない。
私にそんな恐ろしいことはできない。したくない。

そんな迷いを持っていた彼女は、父の墓を訪れ、優しかった父も(「音楽の天使」も)もういないと認識し、未来に向かって生きるためにファントムと戦う決意を固めたのです。


「クリスティーヌ、許してくれ」は、ラウルが彼女を自由にするために戦ったのに失敗してファントムにとらえられ、
クリスティーヌがファントムを愛さなければラウルが殺される(ラウルを救うためには自由を諦め、ファントムにとらわれなければならない)
という状況に彼女を追い詰めたことに対する謝罪と思われます。


ちなみに、勝手な意見ではありますが、25周年記念の舞台は素晴らしかったけど、あの日本語訳はちょっといい加減というか、意味がところどころ抜け落ちていて分かり辛いものになっているように思います。ファンとしては悲しいです。

あくまで個人的な解釈です。

「ドンファンの勝利」に出る前の墓場のシーン。そこで彼女は亡くなった父親の思い出を、
(恐らくは「音楽の天使」への思いをも)胸に秘め、次のように歌い上げます。

「Try to forgive, teach me to live, give me tha stength to try」
(拙訳ですが:私を解放して。私に生きることを教えて。私に挑戦する強さを下さい)
「No more memorys, no more silent tears, no more gazing across the wasted years. Help me say good-bye」
(もう想い出はいらない、もう静かな涙を流した...続きを読む


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