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彼に借金があることを知りました…。何も説明してくれず明細書だけ渡されましたが見方がまったく分かりません。いつ借りたものか、返済金額はあといくらかなど、どなたか詳しく教えてください。明細書は3枚ありました。


《一枚目》

返済金額:\20,000
元金充当額:\19,050
利息充当額:\950

返済後残高:\126,777

次回返済期日:2011/10/18
ご利用可能額:\0
最終借入日:2009/11/09
最終借入後残高:\499,118
最終契約日:2008/06/24


《二枚目》

お取引金額:\20,000
元金:\10,673
お利息:\9,327

残高:\599,465

利用可能額:\110,535
次回返済日:H23/10/20
次回返済額:\20,000

基本契約日:H20/07/29
最新変更契約日:H23/03/26
最新貸付日:H23/07/06
最新貸付後残高:\661,451


《三枚目》

お取引金額:\40,000
お取引後残高:\403,411
元金充当額:\34,426
利息充当額:\5,574

次回返済期日:2011/10/20
次回返済金額:\36,000

最終借入日:2007/07/10
最終借入後残高:\1,692,869
最終契約日:2002/12/04




お願いします。

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A 回答 (4件)

《一枚目》



***最終契約日:2008/06/24
この借入の契約日or金利変更日or借入増枠の契約日

***最終借入日:2009/11/09
***最終借入後残高:\499,118
最後に借入した日、その時点の借入残高
つまり、この2年間は返済のみ。

前回残高・・・145,827円
今回返済額・・・20,000円
※20,000円の内訳=利息分950円+借入返済分19,050円

前回残145,827円-返済分19,050円=返済後残126,777円
つまり、一枚目の借入は10月現在で残高126,777円。

「ご利用可能額:0円」なんで、新たな借入は出来ない。
だから返済するしかなく、50万円近くあった借入も、
なんとか残高12万円くらいまで減ってきている。

--------------------------------------------
《二枚目》

***基本契約日:H20/07/29
この借入を契約した日
*****最新変更契約日:H23/03/26
金利変更日or借入増枠の契約日

***最新貸付日:H23/07/06
***最新貸付後残高:\661,451
最後に借入した日、その時点の借入残高
つまり、今年の7月に利用しているということ。

前回残高・・・610,138円
今回返済額・・・20,000円
※20,000円の内訳=利息分9,327円+借入返済分10,673円

前回残610,138円-返済分10,673円=返済後残高599,465円
つまり、二枚目の借入は10月現在で残高599,465円。

「利用可能額:\110,535」なんで、11万円くらい利用可能。
利用可能なため、何かと使ってしまい、返済は進んでいない。

--------------------------------------------
《三枚目》

***最終契約日:2002/12/04
この借入の契約日or金利変更日or借入増枠の契約日

***最終借入日:2007/07/10
***最終借入後残高:\1,692,869
最後に借入した日、その時点の借入残高
つまり、この4年間は返済のみ。

前回残高・・・437,837円
今回返済額・・・40,000円
※40,000円の内訳=利息分5,574円+借入返済分34,426円

前回残437,837円-返済分34,426円=返済後残高403,411円
つまり、三枚目の借入は10月現在で残高403,411円。

「利用可能額」の記載が無く、
「最終借入後残高」から劇的に減っているので、
おそらく新たな借入は出来なくなっているもよう。
※4年前は170万円もの残高があった!

--------------------------------------------

一番旧い契約が「三枚目」で、「一枚目」と「二枚目」は同時期。

「一枚目」と「三枚目」は借入不可で返済のみだから残高減。
「二枚目」は借入可のため、未だ度々と利用してるかんじ。
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この回答へのお礼

いまも借りているんですね…。とても分かりやすく、ありがとうございました。返済はまだ100万以上あるってことですよね?

お礼日時:2011/10/06 08:57

>いまも借りているんですね…。



いずれも、次回返済の期限と、取引後・返済後の残高が載っていることから、およそ1ヶ月前(9月中旬頃)の返済明細書です。

(1)約12万6千円+(2)約59万9千円+(3)約40万3千円=現在の残高計・約112万8千円。


明細書からすると。
・(3)が一番旧い契約(2002年?)で、MAXで約169万円の借入でした。(2007年7月)
・約169万円だと法定金利で月2万5千円の利息ですが、4年以上前だと「グレーゾーン金利」か?
・グレーゾーン金利(約27~29%)だと、月3万8千円~4万円です
・おそらくですが、(3)の返済がきつくなって、(1)(2)に手を付けたのかもしれない

アドバイスとしては。
・(2)の借入は今後一切しないこと
・現行返済額は月合計で8万円ですが、それを維持すれば3件とも1年半で完済です
※早く完済したところの分を、まだ残っている分の返済に上乗せ充当して返済する
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この回答へのお礼

アドバイスまでありがとうございます。

このままいけば1年半で完済できるんですね。

もし一括返済するとしたらどちらの社から返済するのがいいんでしょうか?

はやく返済したほうが、余計な利息などはかからないんでしょうか?

あとグレーゾーン金利とは利息を多く払い過ぎているということですか?


度々すみません。
お願いします。

お礼日時:2011/10/06 15:51

>もし一括返済するとしたら、どちらの社から返済するのが良いんでしょうか?


>早く返済した方が、余計な利息などは掛からないんでしょうか?

基本的には「契約金利」が高いところを早く完済したほうが良いです。

利息計算は、「残高」と「借入日数」で決まります。
・前回残高×年利÷日割り365日×借入日数=前回残高に対する借入日数分の利息

------------------------------
例えば仮に、借入10万円、毎月1万円ずつ返済、利息は別に支払うとします。
1)残高10万円×18%÷12ヶ月=約1,500円(残高返済分1万円と利息分1,500円を払う)
2)残高9万円×18%÷12ヶ月=約1,350円(残高返済分1万円と利息分1,350円を払う)


9)残高2万円×18%÷12ヶ月=約300円(残高返済分1万円と利息分300円を払う)
10)残高1万円×18%÷12ヶ月=約150円(残高返済分1万円と利息分150円を払う)
※判り易く説明するため、月利計算で、利息は別払いにしています。

1万円ずつ返済だと残高繰越しますから、毎月(毎回)利息が発生します・・・。
1万円ずつの返済で、1回目~10回目までの利息合計は8250円です。

------------------------------
これを2万円ずつと、返済する額を増やします。
1)残高10万円×18%÷12ヶ月=約1,500円(残高返済分2万円と利息分1,500円を払う)
2)残高8万円×18%÷12ヶ月=約1,200円(残高返済分2万円と利息分1,200円を払う)
3)残高6万円×18%÷12ヶ月=約900円(残高返済分2万円と利息分900円を払う)
4)残高4万円×18%÷12ヶ月=約600円(残高返済分2万円と利息分600円を払う)
5)残高2万円×18%÷12ヶ月=約300円(残高返済分2万円と利息分300円を払う)
2万円ずつの返済で、1回目~5回目までの利息合計は4500円です。

------------------------------
これを、いきなり全額(10万円)を一括で返済すると。
1)残高10万円×18%÷12ヶ月=約1,500円(残高返済分10万円と利息分1,500円を払う)
全額を一括返済なら、この分の利息だけで済みます。

------------------------------
前述したように、「残高」に対して利息が掛かります。
早く返済すれば残高が減り、平行して利息も減り、支払期間(回数)も減ります。
一括返済すれば、その時点の利息を支払うだけで、完済後は何も掛かりません。

今回の三枚の明細書では、「年利」と「借入日数」が不明です。
「借入残高」からすれば。
(二枚目)か(三枚目)の「年利が高い方を先に一括」が良いでしょう。
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>あとグレーゾーン金利とは利息を多く払い過ぎているということですか?



貸金業者との契約で、旧いものは年利適用の根拠が違っていました。

【出資法】
・上限は年29.2%以内
【利息制限法】
・元本10万円未満は年20%以内
・元本10万円以上100万円未満は年18%以内
・元本100万円以上は年15%以内

旧い契約は「出資法29.2%以内」がほとんどだったはずです。
近年は『出資法金利は取り過ぎでは?返還して欲しい』と裁判が起こされました。
で判決は『利息制限法が相当で、取り過ぎた分は返還を』と出たわけです。

ここで注意したいのは、「出資法」で契約したものが違法というわけではないこと。
個々の裁判では『返還を』ですが、すべての契約が適用されるのではありません。

ただし、裁判を起こせば『返還』判決が出るため・・・。
・交渉で過払い金返還を請求し、応じてくれる場合もある。
・応じない場合は、裁判を起こして請求する。

この「利息制限法」から「出資法」の間の部分が「グレーゾーン金利」です。



(一枚目)と(二枚目)は明細書の感じだと、現在は「年利18%」くらい。
(三枚目)は・・・もしかしたら現在は「年利15%」くらいかと思われ。
だから現在は過払い状態ではなさそうです。

前述したように、「旧い契約」とは4~5年以上も前の契約を指します。
(一枚目)と(二枚目)は約3年前なので、最初から法定金利の契約かも。

(三枚目)は「2002年」と9年前なので、グレーゾーン金利の契約可能性あり。
あれ?そうすると「年利15%」くらいに、いつ変更したのかな?

可能なら、(三枚目)を一括返済し、契約書を返してもらいます。
その上で、「取引履歴」の開示請求します。
契約書や取引履歴があれば、過払いも判断が付くし、請求資料も作れます。
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Q明細書の見方について

結婚1年8ヶ月です。
主人には独身時代から消費者金融から借り入れた借金があります。
この事実を知った上で結婚しました。

最近、色々と問題があり借金返済についても疑心が止まらなくなり、主人が出かけているうちに車内など探したところ、2社の消費者金融の明細書が出てきました。

A社(同日取引のものが2枚ありました)

一枚目
【取引日】2007/1/28
【取引内容】返済
【取引金額】560000
【返済利息】4574
【返済元金】555426
【利用残高】10080
【基本契約締結日】2005/12/31
【最終貸付日】2007/1/17
【最終貸付直後残高】565506
【取引時刻】10:17

二枚目
【取引日】2007/1/28
【取引内容】返済
【取引金額】10080
【返済利息】0
【返済元金】10080
【利用残高】0
【基本契約締結日】2005/12/31
【最終貸付日】2007/1/17
【最終貸付直後残高】565506
【今回投入額10080】
【取引時刻】10:19


B社
【取引日】H19.1.28
【取引】返済
【取引金額】430000
【元金】420911
【利息】9089
【残高】902791
【利用可能額】797209
【基本契約日】H13.1.12
【変更契約日】H18.9.16
【貸付日】H19.1.19
【貸付金額】20000
【貸付後残高】1323702

主人は先週6月25日の時点で
・現在の返済残高は160万円ほど。
・現在は消費者金融一社、銀行一社から借り入れてる。
と言いました。

消費者金融2社から借り入れがあったところ、1社を銀行から借りた100万で完済したと、数ヶ月前に言っていました。(銀行からの借り入れは、事後報告でした)
銀行から借り入れたのは、昨年12月・・・

一社の返済を済ませたどころか、新たに借り入れをしているように見えるのですが・・・
見方がよく分からないので、どう捉えれば良いのか教えて下さい。。
よろしくお願い致します。

ちなみに、クレジットカードのキャッシング明細まで出てきました。
数日前より離婚を決意しています。

結婚1年8ヶ月です。
主人には独身時代から消費者金融から借り入れた借金があります。
この事実を知った上で結婚しました。

最近、色々と問題があり借金返済についても疑心が止まらなくなり、主人が出かけているうちに車内など探したところ、2社の消費者金融の明細書が出てきました。

A社(同日取引のものが2枚ありました)

一枚目
【取引日】2007/1/28
【取引内容】返済
【取引金額】560000
【返済利息】4574
【返済元金】555426
【利用残高】10080
【基本契約締結日】2005/12/31
【最終...続きを読む

Aベストアンサー

1枚目
 ・1/17に貸付をしました、貸付後の残高は565506円です
 ・1/28に560000円の返済をしました、内訳は(元本分555426円、利息分4574円)です
 ・返済後の貸付残高(元本)は10080円です
2枚目
 ・1/17に以下は上記と同様なので省略
 ・1/28に10080円の返済をしました、内訳は(元本分10080円、利息分0円)です
  (1枚目と同日なので、利息は掛かりません)
 ・返済後の貸付残高(元本)は0円です
  (完済の状態です・・A社の借入金は0円、完済しました)

B社分
 ・1/19に20000円の借入をしました、借入後の残高は1323702円です
 ・1/28に430000円の返済をしました、内訳は(元本分420911円、利息分9059円)です
 ・返済後の貸付残高は902991円です
 ・現在、あと797209円の借入が可能です(借りる事ができます)
  (B社分の融資限度額は170万です、残高が170万になるまで借りる事は可能です)

・A社は完済で現在、借金はなし
・B社には90万2991円の借金がある状態です

1枚目
 ・1/17に貸付をしました、貸付後の残高は565506円です
 ・1/28に560000円の返済をしました、内訳は(元本分555426円、利息分4574円)です
 ・返済後の貸付残高(元本)は10080円です
2枚目
 ・1/17に以下は上記と同様なので省略
 ・1/28に10080円の返済をしました、内訳は(元本分10080円、利息分0円)です
  (1枚目と同日なので、利息は掛かりません)
 ・返済後の貸付残高(元本)は0円です
  (完済の状態です・・A社の借入金は0円、完済しました)

B社分
 ・1/19に20000円...続きを読む

Qプロミス。返済額は、どれ??

プロミスで、お金借りて返済してますが、
二点不明点があり、お聞きします。

(1)私が返済に必要な金額は、プロミスでログインして表記されている
「最終借入後残高 455,984円」 なのか、「借入残高 358,411円」なのか、どちらでしょうか。
「最終借入後残高」が、「借入残高」より高額なようですが、、。

(2)プロミスの場合、月末締めなので、その月の早めの期日、
(例えば、6/1とかの月の従順など)に、返済しても、月の終わり頃に
返済しても、利息額は変わらないでしょうか。
→とにかく、月の終わりまでに返済すればよい??

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

(一番最後に借入した時の残高のこと。

例えば、「最終借入日2013年7月15日、最終借入残高455,984円」となっていれば、去年の7月に借入したのが最後で、以降は返済のみ・・・ということ。  返済を10ヶ月ほど繰り返し、現時点の残高は約マイナス10万円の「借入残高358,411円」になっているわけです。


>返済に必要な金額

「借入残高358,411円」と「返済日までの利息」です。 利息は、残高に対する借入日数分で日割り計算されます。 借入日数とは、前回返済日の翌日から、今回返済日までの日数です。

 
(例)
・残高10万円×年利17.8%÷日割り365日×借入日数30日間=1463円

Q消費者金融からの明細の見方について

消費者金融からの遅延のハガキの見方について教えて下さい!

借入残高...471352
利息...21776
遅延利息...0
不足金...0
手数料累計額...0
合計...493128(7月6日現在)
今回請求額...2 1776(うち元金充当0円)
最終借入日...H21.7.10
最終借入後残高...499924
最終契約日...H15.4.15
借入利率...25.550%
遅延利率29.200%

となってます。
利息の金額を今回請求されてるのですかね?
借入残高とは、今後返さなくてはならない金額ですよね?
それなのに、最終借入後残高が499924円?
チンプンカンプン...

今借入してるのが471352円で、最終借入後残高が499924円ということは、最終借入日から減っていないというそとになるのでしょうか?
利率が高いのも何故でしょうか。

Aベストアンサー

「最終契約日H15.4.15」は、最初の契約日か、もしくは契約更新日です。

(最初の契約日)
・H15.4に限度額50万円、約定金利25.55%、遅延金利29.2%で契約し現在に至る。

(契約更新日)
・H15.4以前に、もう少し低い限度額で契約?。
・H15.4までに限度額引き上げの契約更新した?

(例)
 最初は限度額10~20万円ていどの契約。
 きちんと返済が出来ていると、『限度額を上がられますよ』と甘言あり。
 限度額30万円に変更→限度額50万円に変更、となると契約も更新となる。

なので、最初の契約日か、契約更新日、のいずれかとなります。

---------------

「最終借入H21.7.10、49万9,924円」は、一番最後に借りた日付と、その時の残高。
おそらく、H15.4からH21.7までは、返しては借りての自転車操業状態です。

普通は「利息分+元本(残高)返済分」という金額で毎月の返済をしていきます。
最低でも、利息分に充当する額だけでも返済しなければなりません。

例えば、利息分が9,999円で、1万円を返済した場合。
うち9,999円が利息分で処理され、差額の1円が残高返済に充当されます。

>最終借入後残高が約49万だと、一度だけ50万を借りたなんておかしい?

前述のように、残高返済の充当で端数の金額部分が半端になってしまいます。
ATM返済は紙幣単位で、硬貨では出来ないので、そのような半端はおかしくありません。

---------------

「今回利息(請求額)21,776円」で簡易計算したら、もう2ヶ月ほど遅延なんですね。

基本的に利息計算は、残高と金利と借入日数(日割り計算)で行います。
・残高×年利÷日割り365日×借入日数=残高に対する借入日数分の利息

例えば、最終借入のH21.7時点の残高49万9,924円で日数30日で計算すると。
・49万9,924円×25.55%÷365日×30日=約1万498円

ATM返済で1万1千円を投入すれば、1万498円が利息分で、502円が残高充当です。
残高49万円で利息1万円ちょっとですから、今回残高47万円で利息2万1千円は・・・。

単純に計算しても2万1千は1か月分の利息じゃないと判ります。
6月分請求:47万1,352円×25.55%÷365日×30日=約9,898円
7月分請求:47万1,352円×29.2%÷365日×30日=約1万1,312円

7月からは遅延金利適用で、簡易計算でも合計21,210円くらいになります。
※実際の日数との差異により端数に差額が出ます。(簡易計算は30日のため)

---------------

>利率が高いのも何故か?

改正貸金業法での新しい法定金利が適用になるのは、法施行後の「新規契約」から。
会社によっては、契約更新で金利引下げを行っているところがあります。
しかし、旧・契約の金利のまま、今でも継続している会社もあります。


「遅延ハガキ」の内容からすれば、とくに日付や数字におかしなところはなく。


ただし、他の方も指摘されていますが、「グレー金利」と「取引年数」のこと。
「H15.4」が新規契約だったとしても、既に「取引期間は8年間」に及びます。

TVコマーシャルやニュースなどで聞いたことが有るかもしれませんが。
「過払い金返還請求」の対象案件と思われます。

趣旨違いなので、これ以上は長くなるので割愛しますが。
「グレーゾーン金利」や「過払い金」などで検索すれば直ぐに情報は見付かります。

「最終契約日H15.4.15」は、最初の契約日か、もしくは契約更新日です。

(最初の契約日)
・H15.4に限度額50万円、約定金利25.55%、遅延金利29.2%で契約し現在に至る。

(契約更新日)
・H15.4以前に、もう少し低い限度額で契約?。
・H15.4までに限度額引き上げの契約更新した?

(例)
 最初は限度額10~20万円ていどの契約。
 きちんと返済が出来ていると、『限度額を上がられますよ』と甘言あり。
 限度額30万円に変更→限度額50万円に変更、となると契約も更新となる。

なので、最初の契約日か、契約...続きを読む

Q消費者金融からのお手紙の意味

消費者金融からお支払いのお願いの一通のお手紙がきました。

内容が
支払期日 19年5月10日
残高 297377円
利息 9991円
計 307368円
今回請求金額 9991円

これって307368円借りてるってことですか?

最終貸付日 19年3月 1日
最終貸付日後残高 299005円
最終契約日 18年5月14日
の意味はなんでしょう?さっぱり意味がわかりません。。。
18年5月14日に借りたってことでしょうか?

Aベストアンサー

最終貸付日 19年3月 1日
最後にお金を借りた日です

最終貸付日後残高 299005円
19年3月 1日現在の貸付残高です

最終契約日 18年5月14日

最初の契約日から
契約が新たに契約されているときはその日です
(契約更新をした時はその契約書の最終の日)
契約が更新されてない時は、最初に契約した日と同じです

貸付残高が 297377円

この貸付残高に利息が掛かります
その利息が9991円

支払期日 19年5月10日に利息も含めて返すならは・・
307368円になるって意味


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