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昔の戦争映画を見ていると、12時を「ひとふたまるまる時」のように言っているのを見るのですが、今の自衛隊でもこのような言い方が使われているのでしょうか?
また、海外の軍隊でも、同じように軍隊特有の時刻の読み方があるのでしょうか?
知っている方がいたら教えて下さい。

gooドクター

A 回答 (5件)

正確に言えば、陸自は午後12時を「ひとにいまるまる」で海自は「ひとふたまるまる」といいます。

航空は分かりません。ちなみに、午前12時は「にいよんまるまる」といいます。自衛隊は24時間単位で時間をいいます。
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この回答へのお礼

まとめRESで申し訳ありません。こんなに早く回答がもらえるとは思いませんでした。皆さんどうもありがとうございました。

お礼日時:2003/11/14 21:07

横から失礼します。


私もよく戦争映画を観ますが、時刻の呼び方は前出の皆さんのとおりだと思います。
私は、時刻より方角や、方向の呼び方に魅力を感じるんです。特に、空軍パイロットとナビゲータとの会話、
正面(又は北)を12時、右(又は東)を3時、とかです。なんか専門的で、カッコいいなぁといつも思います
旧日本軍の映画なんかでも、砲兵部隊が、砲身を着弾点に修正する場合なんかに、(方角)ひとふた!(角度)ふたまる!なんて具合に呼称していたように記憶しているのですが。
レスの回答違いな意見ですみません。
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この回答へのお礼

方角を数字で表すのは、イメージがしやすいんでしょうね。特に戦闘の時などは、聞いてぱっとわからないようじゃ撃たれてしまいますからね。(^^;)

お礼日時:2003/11/15 09:27

海自でも同じですよ。


表記は1200「ひとふたまるまる」です。
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陸上自衛隊でも同様です。

「時」は付けませんけどね。海・空は知りませんけど。
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現在が舞台のマンガ「最終兵器彼女」でもそう言っていたので今でもそうだと思います。

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