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法律に詳しい方がおりましたら教えてください!
父が今週亡くなりました。
同居女性に父がした借金の返済をせまられており、携帯や通帳、印鑑などの荷物も返してくれないので父になりすましメールなど使って悪さされるのを恐れ急いで解約をしてしまいました。

継承ではなく解約で10月分の請求は私のところにくるのですが、携帯電話も財産なのでしょうか?
これが財産だとしたらもう相続放棄は出来ないのでしょうか?

アドバイス宜しくお願い致します!

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A 回答 (3件)

家庭裁判所に、3か月以内に相続放棄の手続きをすれば、携帯代金を払う必要はありません。



今回の解約も、行為自体には問題はありませんから、安心してください。

>同居女性に父がした借金の返済をせまられており、携帯や通帳、印鑑などの荷物も返してくれないので
>父になりすましメールなど使って悪さされるのを恐れ急いで解約をしてしまいました。
きちんと、通帳は銀行に連絡して名義人死亡と手続きはしてください。
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この回答へのお礼

お返事ありがとうございます。
相続放棄は問題なさそうで安心しました。
銀行の手続きも同居女性が何も返してくれないので持どの銀行かもわからないのですべての金融機関に連絡しなくてはならないですがやってみます。
自分だけではなく、家族にも迷惑がかかってしまうかもと思うと夜も眠れずにいましたが少し安心しました。
ありがとうございます!

お礼日時:2011/10/09 09:53

父の財産でなく、あなたのお金で少額の弁済をしても、「相続財産の処分」には当たりません。



常識的で少額の手続きをしても、相続放棄はできます。
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この回答へのお礼

お返事ありがとうございます。
相続放棄は問題なさそうで安心しました。
自分だけではなく、家族にも迷惑がかかってしまうかもと思うと夜も眠れずにいましたが少し安心しました。
ありがとうございます!

お礼日時:2011/10/09 09:50

携帯電話の通話使用料は負の財産として相続財産のうちに入るのですが、相続放棄をしていればすべての財産の放棄をしていることになるので、請求書が届いても問題ありません。

この回答への補足

お返事ありがとうございます。
解約自体は問題なく、料金を代わりに支払うと財産放棄ができなくなるという事ですね!

補足日時:2011/10/07 20:35
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この回答へのお礼

お返事ありがとうございます。
相続放棄は問題なさそうで安心しました。
自分だけではなく、家族にも迷惑がかかってしまうかもと思うと夜も眠れずにいましたが少し安心しました。
ありがとうございます!

お礼日時:2011/10/09 09:54

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父の死亡後の電話料(携帯電話の通話料)は被相続人の債務ではないですよね。それなのに使った覚えもない相続人たちに請求してくるのですか。使った人に請求すべきでしょう。誰か教えて下さい。

Aベストアンサー

死亡後の電話料って、亡くなった後の通話に対する部分ということでしょうか?

お父様の名義で契約しているわけですから、電話会社はなくなった後は相続人にしか請求できないでしょう。使った人が特定できるのであれば、特定させて相手に請求するだけでしょう。

お父様が亡くなった後というわけですから、第三者からすれば、相続人のあなた方がお父様の財産を管理しているわけですから、知らないということは言い訳に過ぎないでしょうしね。

Q相続放棄について

先日主人がなくなり相続放棄しました
 主人名義で携帯電話を2台契約していて1台は私が使用していたので 主人のを解約 私のを名義変更してしまいました 
その際主人の携帯電話機種代金を分割で払うようにしてししまいました

相続放棄は無効になってしまいますか?

Aベストアンサー

たとえば・・・
他人の債務を第三者が代わって支払うことは可能ですから、
相続人としての支払いではなく第三者としての支払いである
ことを明示して払えば、携帯滞納分だけを払っても
単純承認とみなされることはありません。
すでに主人名義の携帯を解約しているということ
ですから、相続放棄することを通知し、
死亡連絡されたのでしょう。
そこで順調に自分名義に変更できたのだから、
無効にならない。
とも考えられると思います。

Q相続放棄と家財道具

先日、父が亡くなりました。
債務超過のため相続放棄をすることにし、母と姉妹と申述書を提出し受理はまだです。
父と母は賃貸住宅(契約者は父)に二人で暮らしておりましたが、賃料が高いので母はすぐにでも引越しをしたいと考えています。
1. いつ引越ししてよいのでしょうか?
2. 下記家財道具等(1)(2)(3)(4)はどのように扱えばよいのでしょうか?
  持ち出し、処分をしてよいのでしょうか?
  (高額な価値のあるものはありません。)
(1)父の家財道具、身の回りの物
(2)母の家財道具、身の回りの物(父と結婚する前から持っているものを含みます)
(3)父母共有の家財道具、身の回りの物
(4)子供たちの家財道具・物(服、本、アルバム等)(子供たちは独立していますが、実家に荷物を預かってもらっている状態です。)
3. 2.で持ち出してよいものがある場合
(1)いつ持ち出してよいのでしょうか?
(2)荷物が多くて新居に荷物が入らない場合、処分してよいのでしょうか?
4. 2.で持ち出してはいけないものがある場合
(1)いつまで置いておけばよいのでしょうか?
(2)誰がいつ処分し、処分代は誰が負担するべきなのでしょうか?
いくつかの弁護士無料相談で相談したら、弁護士さんによって言うことが異なり困惑しています。その中で対照的な回答がありました。
一つは「第三相続人が相続放棄をして相続人がいなくなったら管理人が選任され、処分が終わるまで(約6ヶ月)、一切手をつけてはいけない。」と言われました。
二つ目は「引越ししていい。処分代がかかるので債権者にとってはマイナスで、ないほうがいいので父のものを処分しても、処分代を払っても相続を承認したことにならない。」と言われました。
5. 父所有の自動車(国産中古車)は、どのように扱えばよいのでしょうか?
こちらも弁護士さんに相談したら、「使用も、処分もしてはならない。そのまま置いておいてください。」と言う方と、「高級車でないなら使用も名義変更もしてよい。」と言う方がいました。
6. 貸主に賃料を支払えないまま荷物や自動車を何ヶ月も置いておくこと(持ち出してはいけない場合)や明け渡しの時期をどのように伝えるべきなのでしょうか?
相続放棄手続き中なので荷物や明け渡し時期は私たちが決めることは出来ない。と伝えるべきなのでしょうか?
貸主に賃料を支払うことは、単純承認したことになるので支払ってはいけない。と言う弁護士さんと引越しするまでの賃料は母の名前で母のお金で支払えばよい。と言う弁護士さんがいました。
父の家財道具、身の周りの物以外の母の物や子供たちの物、父母共有の物全て父のものとみなされて一切持ち出し、処分出来ないのでしょうか?
相続放棄受理後、裁判所の私の担当の方に一つ一つ確認すれば教えていただけるものなのでしょうか?
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どのようにしたらよいのか教えてください。

先日、父が亡くなりました。
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1. いつ引越ししてよいのでしょうか?
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(1)父の家財道具、身の回りの物
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Aベストアンサー

 まー見解の相違はつきものです。
 基準は,(1)財産価値があるかないか,(2)保存行為は許される,(3)隠匿のための処分はだめ,ということを念頭において,プラス常識を働かせましょう。
1)父の家財道具、身の回りの物
 家財道具か否か,身の回り品か否かが基準ではなく,価値があるかないかで考えてください。液晶テレビは価値があるし,下着は価値が無いでしょう。身の回り品でもロレックスの時計は駄目でしょう。
(2)母の家財道具、身の回りの物(父と結婚する前から持っているものを含みます)
 固有財産は父の遺産ではないので,当然,含みません。
(3)父母共有の家財道具、身の回りの物
 共有のものが具体的には何か分りませんが,父に持分がある以上,価値があるかどうかが基準です。どこまで行っても,家財道具か否か,身の回り品か否かは基準になりません。実務では,結婚後に購入したものは,多くは,収入のある父のものと推定されます。離婚の際に財産分与を受けることと混同してはいけません。
(4)子供たちの家財道具・物(服、本、アルバム等)(子供たちは独立していますが、実家に荷物を預かってもらっている状態です。)
 子の固有財産ですから,父の財産ではありません。そもそもアルバムなどは財産価値がありません。
3. 2.で持ち出してよいものがある場合
(1)いつ持ち出してよいのでしょうか?
  いつでも良い。なんと言っても,価値がないことが前提だから。価値があっても空家賃を避けるためであれば,さっさと持ち出すこと。
(2)荷物が多くて新居に荷物が入らない場合、処分してよいのでしょうか?
  処分の意味ですが,価値がないとすれば廃棄すればよいし,価値があれば,換価してその金を保管する。新しく口座を造り,そこに入金して,明確の個人財産と区別できるようにする。
4. 2.で持ち出してはいけないものがある場合
(1)いつまで置いておけばよいのでしょうか?
 時期は分らない。理屈からいえば,相続財産管理人が選任されてその管理が始まるまでだが,誰も相続財産管理人など選任しないだろうから,果てしなく置いておくか,明渡し,上記の意味での処分をするしかない。
(2)誰がいつ処分し、処分代は誰が負担するべきなのでしょうか?
 上記のとおり。だれもしないときは,ほったらかしにするか,相続人の負担でするよりしかたがない。
>>一つは「第三相続人が相続放棄をして相続人がいなくなったら管理人が選任され、処分が終わるまで(約6ヶ月)、一切手をつけてはいけない。」と言われました。
 理屈倒れ。時々こんな弁護士がいるが頭が固い。
>>二つ目は「引越ししていい。処分代がかかるので債権者にとってはマイナスで、ないほうがいいので父のものを処分しても、処分代を払っても相続を承認したことにならない。」と言われました。
 半分正解。価値がないことが前提。価値があれば保存行為として許される。
>>こちらも弁護士さんに相談したら、「使用も、処分もしてはならない。そのまま置いておいてください。」と言う方と、「高級車でないなら使用も名義変更もしてよい。」と言う方がいました。
 何れも誤り。自動車は,毎月価格が低下するので放置すると何れ価格はなくなる。使用しないと,これまた痛む。肉や果物と同じと考えること。自動車は高価でなくても,価値が0円ということはないのが普通。従って,換価して保管。
>> 貸主に賃料を支払えないまま荷物や自動車を何ヶ月も置いておくこと(持ち出してはいけない場合)や明け渡しの時期をどのように伝えるべきなのでしょうか?
 上記の弁護士の意見では,放棄するために家主に損害をかぶせることになる。結局撤去費用から明渡しまでの家賃を家主がかぶることにな。さっさと明渡して,敷金等を保管。これ,常識の問題と思うが。
>>相続放棄手続き中なので荷物や明け渡し時期は私たちが決めることは出来ない。と伝えるべきなのでしょうか?
 相続人が居ない場合は,「亡〇〇相続財産」という特殊な財団になる。財団には敷金の返還金も含まれれば,逆に明け渡しまでの家賃や家主の撤去費用も財団の債務となる。明け渡しをさっさとすることは敷金を維持し,家賃の増加を防ぐので保存行為として許される。
>>貸主に賃料を支払うことは、単純承認したことになるので支払ってはいけない。と言う弁護士さんと
 誤り。限定承認の要件と混同しているし,相続財産から支払うのではなく,自腹を切る分には問題がない。
>>引越しするまでの賃料は母の名前で母のお金で支払えばよい。と言う弁護士さんがいました。
 これは,上記の趣旨。保存行為でも説明できると思うが。
>>父の家財道具、身の周りの物以外の母の物や子供たちの物、父母共有の物全て父のものとみなされて一切持ち出し、処分出来ないのでしょうか?
 既に説明したとおり別物。
ポイント 処分(廃棄・売却)したものはデジカメで撮影し,目録を造り,買取証,見積書などを保管しておくこと。 
 実際問題として,上記のことをして,単純承認だと主張しそうな債権者はいますか。これまで,あまり聞きませんけど。正直言って,被相続人が問題になりそうな財産(動産)を持っておればともかく,相続放棄をしようかという場合は殆んど問題になってません。
 問題になることを考えるべきは,被相続人が事業をしていて,借金も多いが,価値ある動産も多い(有価証券,現金,預金,書画,骨董,高級車,高級時計,宝石等)場合で,庶民の相続放棄では,上記の注意をしておけばあまり心配する必要はないと思うけど。

 まー見解の相違はつきものです。
 基準は,(1)財産価値があるかないか,(2)保存行為は許される,(3)隠匿のための処分はだめ,ということを念頭において,プラス常識を働かせましょう。
1)父の家財道具、身の回りの物
 家財道具か否か,身の回り品か否かが基準ではなく,価値があるかないかで考えてください。液晶テレビは価値があるし,下着は価値が無いでしょう。身の回り品でもロレックスの時計は駄目でしょう。
(2)母の家財道具、身の回りの物(父と結婚する前から持っているものを含みます)
 固有...続きを読む

Q契約者が死亡した場合の携帯電話料金

独立別居していた娘が、先月亡くなりました。
生前使っていた携帯電話を最近ソフトバンクに替えていたらしく、解約手続きのためショップへ行って来たのですが、
電話機本体を分割払いで購入しているとのことで、まだ1回しか引き落とされていないため9万円を超える残金を一括で支払う、もしくは5000円弱を48ヶ月間払い続けるか…
と二者択一を迫られました。
2年契約にしていたそうで、「機種代金のみ」という選択肢は無いとのことです。
当方心労からか疲れきっており頭が働かないのですが、
これは、当然のことなのでしょうか?

Aベストアンサー

>相続した覚えがないため
>何をどうすれば、「相続する」「放棄する」という状態になるのでしょうか。

このたびはご愁傷様です。
娘さんに子供がいないのであれば、死亡時に
直近の直系尊属(父母)が相続します。

相続放棄するのでしたら死亡を知って
3か月以内に家庭裁判所にて申述する必要があります。
生存の直系尊属全員が放棄したら
こんどは、亡娘さんの兄弟姉妹が相続人になり、
携帯解約の手続きをするか、それがイヤであれば
兄弟姉妹が全員同様に放棄の手続きをすることとなります。
(一人娘さんでしたらここで終わりです)

法定相続人全員が相続放棄して
相続人がだれもいない状態では
家裁が相続財産管理人を選び、
娘さんの財産から、債権者(携帯会社、家主等)に支払います。

どのみち債権者に支払うのであれば、
娘さんの残した遺産に限って支払うという、
相続人全員で限定承認という手もあります。
(相続放棄は一人でもできますが、限定承認は相続人全員でしなければなりません)

Q相続放棄とお給料

つい最近、主人が亡くなりました。

相続する物は借金ばかりなので相続放棄をしようと思っています。

…そこで質問なのですが…

主人の最後のお給料が今月末に振り込みされるのですが、亡くなった後のお給料を手にしてしまうとそれで相続した事になってしまうのでしょうか?

家庭裁判所の方に聞いても判断出来ないといわれ動きようがありません…。

お給料を手にしたら相続放棄は出来ないのでしょうか?

詳しい方、教えて下さい。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

支払する日がいつだったかによります。死亡日前の支給日でしたら相続財産に含まれます。死亡後に到来した支給日は本人にではなく、会社が決める遺族に払われます。同じ理屈で、死亡を原因とする死亡退職金も、会社が決める遺族に払われるもので、被相続人の遺産ではありません。

確定支給日が死亡後なら安心して受取り、マイナスである遺産相続は放棄の手続きができます。くれぐれも、死亡日前からあった配偶者の財産に手をつけないでください。

Q契約者が死亡した残債ありスマホについて(赤シム?)

初めての質問です。よろしくお願いいたします。


今年のはじめに父が他界して携帯会社に解約の手続きを済ませました。
私の両親は離婚していて、戸籍上はすでに他人ですが身寄りがいないということで一人息子の僕が対応しました。(父とも20年位会っていませんでした)

無事、解約手続きは完了していますが手元に残ったスマートフォンを形見として(僕の小さいころの写真なども入っていたので)保存していましたが、先日データをPCに移し終えてスマートフォンをオークションサイトに出品し、落札されました。

昨日発送してから落札者から連絡があり、「残債はありませんか?」 と質問がありました。
「解約済みなので大丈夫です」と返事をしたのですが私は解約時に料金は支払っておりません。実際には私には支払い義務があるのでしょうか?

何年も会っていない父だったので財産は一切受け取っていませんが、スマホは財産になってしまうのでしょうか?

?が多くなってしまいましたが、私が知りたいことは以下の1、2です。
1、スマホの契約者が死亡し残債が残っている場合、機種が赤シム扱いになってしまうのか。
2、残債は戸籍上他人の元親子に支払い義務があるのか。
落札者様に迷惑がかからないようにしたいというのが優先ですが、支払金額によって分割での対応となってしまいます。

落札者様には本日到着予定のスマホです。
明日携帯ショップに出向こうと思いますが、本日中にある程度情報を把握しておきたくて質問しました。

申し訳ありませんがよろしくお願い致します。

初めての質問です。よろしくお願いいたします。


今年のはじめに父が他界して携帯会社に解約の手続きを済ませました。
私の両親は離婚していて、戸籍上はすでに他人ですが身寄りがいないということで一人息子の僕が対応しました。(父とも20年位会っていませんでした)

無事、解約手続きは完了していますが手元に残ったスマートフォンを形見として(僕の小さいころの写真なども入っていたので)保存していましたが、先日データをPCに移し終えてスマートフォンをオークションサイトに出品し、落札されました。

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Aベストアンサー

親は離婚をすれば他人ですが、子供は両親が離婚しても実子である以上は戸籍上も切れる事はありませんよ

あなたは相続人なのです

携帯についてですが
契約者が亡くなった場合の解約金はかかりませんが、それまでの利用料と端末の残債は支払う必要が有ります

口座が凍結されていなければ、それまで支払いに使われていた口座から引き落とされます

後日に口座から引き落とされるので、解約時の窓口ではお金の話が無かったのです

口座名義人の死亡を銀行が知って、口座を凍結していれば引落は出来ないので赤ロムになるでしょう

Q相続放棄をするときの公共料金等の支払、電話の名義変更

夫が亡くなり借金の方が多いので妻が相続放棄をする場合に公共料金その他の支払をしても単純相続とならないのでしょうか? 
お金を貸している方からすると不平等と思われないのでしょうか?

・公共料金(電気、水道等)は支払わないとストップされてしまいますが払ってもいいのでしょうか?

・健康健康保険料、その他税金はどうすればいいのですか?

・電話(NTT)の名義を変更する際に債権は夫名義になっていますが、妻に変更することは可能ですか?
 (この権利が10万円以上した当時は、相続放棄をした場合には資産として放棄すると教えてもらった記憶があります。)

Aベストアンサー

>・公共料金(電気、水道等)は支払わないとストップされてしまいますが払ってもいいのでしょうか?

新しく奥様の名前で契約されるべきだと思います。

>・電話(NTT)の名義を変更する際に債権は夫名義になっていますが、妻に変更することは可能ですか?

できません。名義変更の原因を「相続」としなければならないからです。
新しく奥様の名前で契約されるべきだと思います。

ていうか、住居が(賃貸で契約者が)被相続人名義ならそこをクリアしなければならないのでは?

Q遺産相続放棄後の貯金引出し

2ヶ月前に父が死亡し、負の財産の方が多いので相続放棄をしたいと思っています。死亡保険は受け取り人が指定されており(兄、私)相続放棄でも受け取って問題ないとの事で先日降りたので頂きました。しかし死亡後に父名義の貯金を何も解らず降ろしてしまいました。金額は10万円以下です。葬儀代等で30万円私が出しました。(保険金が出るまで立替ました)この貯金を降ろしてしまった事は相続放棄手続するにあたり問題になりますか?今からでも相続放棄できましか?それと、この銀行口座はどうすがいいのでしょうか?銀行に行ってなにか手続きしないといけないのでしょうか?死亡後1ヶ月してからも普通に降ろせたと兄が言ってましたが、

Aベストアンサー

弁護士さんや司法書士さんにご相談されて、良くお聞きになる事だと思います。
調べてみると、葬儀費用のために故人の貯金を引き下ろしたのは、相続財産の処分には当たらないようです。
ただ、下ろした時期と金額にもよるみたいですが。

ちなみに金融機関には、亡くなった事実を伝えて、口座を凍結してもらい、その後、相続手続きを取るのが正しいと思います。
ただ、金融機関によって、その対応がまちまちです。
私も、父が亡くなって、お金をおろそうと思ったら、「死んだ」と一言だけ言っただけで凍結された所もあれば、届出書類を正式に出さない限り、凍結しないと言った所もありました。

参考URL:http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1212578532

Q相続放棄と共済(道民)共済の死亡保険金について。

先日、こちらで相続放棄に関して質問をさせて頂き、相続放棄の申請中です。

父は、生前に共済(道民)保険に加入しておりました。
今回、相続放棄を申請中なのですが、死亡保険金の受け取りは、しない方がよいのでしょうか?

念の為に保険会社に聞いてみたのですが、相続放棄をしても受け取れるのか、(恐らく、できるかできないかの書類上の事を言っているのだと思います。)
と聞きましたら、「受け取れます」との答えでした。
「ただ、相続放棄に関係するかまでは、分かりません。」
と言われたので、家庭裁判所に確認してみてもはっきとした答えが返ってきません。

調べてみると、受取人の指定がない場合は加入者(故人)の財産であるともあり、困っています。

保険の約款には、
「共済金の受け取りは加入者本人です。ただし、死亡共済金の受け取りは、加入者の死亡当時における次の順序で、上位の方になります。
1・加入者の配偶者
2・子
3同孫・・・・   」
とあります。父は、母と離別しております。

死亡保険金は、父の財産となるのでしょうか?
相続放棄をする場合に受けたらない方が、良いのでしょうか?

教えて下さい。お願いします。

先日、こちらで相続放棄に関して質問をさせて頂き、相続放棄の申請中です。

父は、生前に共済(道民)保険に加入しておりました。
今回、相続放棄を申請中なのですが、死亡保険金の受け取りは、しない方がよいのでしょうか?

念の為に保険会社に聞いてみたのですが、相続放棄をしても受け取れるのか、(恐らく、できるかできないかの書類上の事を言っているのだと思います。)
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と言われたので...続きを読む

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家裁の相続放棄申述の受理は、公証行為であり準審判事項というのが、最近の実務・判例の考え方です。ですので、相続放棄の申述が受理されても、後に債権者から訴訟を起こされ、放棄者に「単純承認とみなされる行為」があったと裁判所が認定すれば、被相続人の債務を支払うことになります。

ところで、懸案の死亡共済金ですが、死亡時受取人が相続人ではなく、順位が指定されているとなると、一般的には「相続財産」ではないので、単純承認行為の「処分行為」にはあたらないと考えるのが普通ですが、債権者から提訴され、地方裁判所がどのように判断するかは不明ですので、家裁では教えてくれません。これは、裁判官の独立は保証されており、どのような一般論があろうが、個別の裁判で法に従った判決をくだすことができるからです。

なお、債権者が真っ当な金融機関の場合は、「損益処理」をした方が、経済効率が良いため、相続放棄した申述人に被相続人の債務を請求することはまずありません。(勿論債権額にもよるでしょうが・・・)

結論から申し上げると、債権者の質(後に提訴する可能性)、提訴されても勝訴すれば良いのだからという気構え、債務額及び死亡共済金の金額を考量して、あなたが決断するしかないと思います。

家裁の相続放棄申述の受理は、公証行為であり準審判事項というのが、最近の実務・判例の考え方です。ですので、相続放棄の申述が受理されても、後に債権者から訴訟を起こされ、放棄者に「単純承認とみなされる行為」があったと裁判所が認定すれば、被相続人の債務を支払うことになります。

ところで、懸案の死亡共済金ですが、死亡時受取人が相続人ではなく、順位が指定されているとなると、一般的には「相続財産」ではないので、単純承認行為の「処分行為」にはあたらないと考えるのが普通ですが、債権者から...続きを読む

Q相続放棄での公共料金の引き落とし口座について・・・

(10年以上前に)離婚していた父が先日他界しました。第3者によると、父には借金があったようでそれは自己破産したとの事ですが・・・万が一を考えて、相続放棄をする事で話が進んでいます。

父には財産は無いのですが・・・

しかし離婚しても名義を母が変えずにそのまま父名義にしていた郵便貯金があり、それは毎月の公共料金の引き落としに使うだけでしたのでたいした額は入っていないのですが・・・・

これを、今の段階で名義変更(母名義)してしまうと、「相続した」と見なされてしまい危険なのでしょうか??では、いつ名義変更をしたら良いのか・・・

そして、父の実子である私たち兄弟が相続放棄したら、当然その郵便口座は相続できませんが、母には相続権は無いわけですが、名義変更する事は出来るでしょうか?
数万円の金額とはいえ、母事態が働いて得たお金です。私たち実子が相続放棄する事で、このお金が母のものでなくなるのでは、と困ってます;

ちなみに、亡くなった父には父母も、兄弟もすでにいません。イトコ(私から見て祖母の姉の子)が何人かいる程度らしいですがこちらでは把握してないほど疎遠です。

私たちが相続放棄すると、相続権が巡って、父のイトコの手にこの郵便口座まで行くんでしょうか!?

(10年以上前に)離婚していた父が先日他界しました。第3者によると、父には借金があったようでそれは自己破産したとの事ですが・・・万が一を考えて、相続放棄をする事で話が進んでいます。

父には財産は無いのですが・・・

しかし離婚しても名義を母が変えずにそのまま父名義にしていた郵便貯金があり、それは毎月の公共料金の引き落としに使うだけでしたのでたいした額は入っていないのですが・・・・

これを、今の段階で名義変更(母名義)してしまうと、「相続した」と見なされてしまい危険なのでし...続きを読む

Aベストアンサー

1.相続税法において、被相続人の遺産か否かを判断するのは、預金の名義が誰かということではなくて、その預金の真実の所有者は誰かということです。

 下記、参考URLに国税不服審判所の裁決事例要旨を貼っておきますので、見て下さい。事例の「他人名義となっている定期貯金の真実の所有者は被相続人であると認定した事例」を今回のご質問に読み替えると、「被相続人名義となっている郵便貯金の所有者は、他人(=母)であると認定」と結論づけられると思います。

2.離婚したのが10年前で、入金と出金は公共料金程度であれば、その預金の実質的な所有者は公共料金を支払って電気や水道を利用している住人、すなわち母であることは容易に推定できます(父が定期的に入金していたという証明のほうが難しい)。
父名義の郵便貯金は、その真の所有者である母が、全額引き出したらいいです。何の遠慮もいりません。

3.また、父名義の郵便貯金の存在は、まず発覚することはありません。父が日記にこの郵便貯金の口座番号を書き残していたとか、10年前の伝票を大事に持っていて遺品の中から見つかったとかという偶然がなければ、預金の存在を知っているのは質問者さん兄弟と母だけになります。

 強大な強制調査権を持つ国税当局でも、国民ひとりひとりの預金口座を把握しているわけではないのです。
 母が全額引き出した後の残金ゼロとなった郵便貯金口座は、10年後に郵政公社によって口座そのものが抹消されるだけです(相続財産の管理人に国税当局以上の調査能力はありません)。

4.以上の理由から、真の所有者である母が、堂々と引き出して何の問題もないです。万が一、偶然、父名義の郵便貯金の存在が発覚した場合でも、父が入金していたという事実を相手(相続財産管理人など)に立証させればよいのです(不法行為による損害賠償の立証責任は訴える側にあるから、立証できなければ原告敗訴です)。

参考URL:http://www.kfs.go.jp/service/MP/04/0305020000.html

1.相続税法において、被相続人の遺産か否かを判断するのは、預金の名義が誰かということではなくて、その預金の真実の所有者は誰かということです。

 下記、参考URLに国税不服審判所の裁決事例要旨を貼っておきますので、見て下さい。事例の「他人名義となっている定期貯金の真実の所有者は被相続人であると認定した事例」を今回のご質問に読み替えると、「被相続人名義となっている郵便貯金の所有者は、他人(=母)であると認定」と結論づけられると思います。

2.離婚したのが10年前で、入金と出金は...続きを読む


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