昔からよくこの言葉を聞きますが、意味がよくわかりません。どなたか、教えてください。

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A 回答 (4件)

参考として使い捨てカメラと比較すると、


使い捨てカメラはフィルムに焼きつける光学レンズと、画角(被写体)を確認するファインダーとが別になっていますよね?
これが、いわゆる「二眼」状態です。
「一眼」は、被写体を確認する光学と、フィルムに焼きつける光学が一緒になっています。ただ、それだとフィルムが邪魔して撮影者の目まで画角が到達しないので、光学の画角を普段は内部の鏡で反射(レフレクト)させ、撮影時だけ反射鏡とシャッターを連動させ、フィルムに画角を焼きつけるのが「一眼レフ」なのです。
こうすることによって、撮影者の確認した画角とフィルムに焼きつけられる画角の範囲が一致するという利点があります。
逆にいうと、コンパクトカメラや使い捨てカメラは、どうしても撮影者が確認した被写体の範囲と実際に撮影される画角の範囲がずれてしまうという欠点があります。
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reflex というのは「反射」ですね。

被写体を鏡で反射させて見えるようにしているカメラです。(一眼レフはプリズムも使います)

まず、レンジファインダーカメラと、レフレックスカメラとに分けましょう。

レンジファインダーカメラは、レンズとファインダーが別になっています。高級品のライカなんかのすごく値段が高いものから、レンズ付フィルムみたいな安いものまで色々あります。

レフレックスカメラの中でレンズを一つしか使わないものを一眼レフ、撮影用と観察用?の二つのレンズを持つものを二眼レフといいます。二眼レフはもうないかもしれません(ローライフレックスなんか有名でした)

たいていの一眼レフはレンズの上にピラミッド型のでっぱり(ペンタプリズム)があるので、すぐにわかります。(たまにないものもあります)
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ちょっと難しいけど、


一眼レフの仕組みです。…URL

参考URL:http://www.pluto.dti.ne.jp/~suzuki-y/photo/phetc …
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例えば使い捨てカメラだと、


目でのぞくところと、実際に映る「レンズ」から見た
画像はずれていますよね。

一眼レフは、目で見るもの=レンズから見えるもの
なんですよ。
だから、焦点を合わせたりするのも、より正確に出来ますし、
光の具合とかもわかりやすいというわけです。

あれは鏡とかで反射させてるんだったかな?
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先日R2011T様と、nonlinia様、に使い方を教えて頂き(誠に有難う御座いました。お陰で理論面は理解できたのですが)、下記やってみたのですが、上手く行きません。

下記テスターで、いろいろ計測するのですが、上手く行きません。どこが悪いか是非ご指導ください。御願い致します。
http://page22.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/l100149334

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Aベストアンサー

こんばんは。

まず、赤、黒の線のついたものですが、「テスター棒」といいます。線がついていないものもそう呼びますので注意して下さい。
(本来は線のついていない部品が「テスター棒」で、線のついたものは「リード付きテスター棒」なのかも)

Googleで「テスター棒」で検索すると、売っているサイトも出てきます。
ただ、テスター本体との差し込み部分にいろんな形状があるので注意して下さい。
日曜大工用品なんかを扱っているお店にも置いてあったりします。
また、そのテスターのメーカーから取り寄せることも可能だと思います。

「レンジ」の意味ですが、アナログテスターを思い浮かべると理解できると思います。
(画像を添付します)

例えば、「DC500Vレンジ」では、メーターの針が目盛いっぱいに振れた所が「DC500V(直流 500ボルト)」です。
これより大きな電圧は針が振り切ってしまうので計れませんし、あまり大きすぎると中の回路の部品が焼け焦げるなど、故障となります。

「テスターで計測」とおっしゃっていますが、テスターでは(主に)「電圧」、「電流」、「抵抗」が測定できます。
電圧は回路に対して並列に(赤をプラスに、黒をマイナスに)当てて測ります。
電流は回路を切断して、そこに直列にテスターを挿入して測ります。(プラスに近いほうが赤)
抵抗は、測りたい部分にテスターを当てて図るのですが、例えば製品(ラジオだとか)の回路にある抵抗器の抵抗をはかるのであれば、つながっている回路の影響を受けないようにその部品(抵抗器)を回路から取り外すなどの工夫が必要です。
(普通の抵抗器などは赤、黒入れ替えても同じですが、ダイオードなどの半導体は赤、黒入れ替えると値が変わります。測定に使用する電圧の極性が逆になるため。)

補足で頂いている充電器やACアダプタの検証ですが、これはその製品の回路図(や仕様書などの資料)をみて、回路上での各部分の電圧、電流が設計値通りになっているか、という確認になると思います。設計値が分からないにせよ、回路図がわからないことにはできないと思います。(回路図があれば本来の電圧、電流が計算できる)

電流ですがそのテスタの測定レンジは、
200μA(製品説明では「μ」が出せないためか、uAってなってます。μ(マイクロ)は、1,000,000分の1を表す補助単位でです。つまり0.0002A(= 0.2mA)、Aは「アンペア」です。)
2000μA(=2mA =0.002A)
20mA(0.02A)
200mA(0.2A)
10A
の5つですね。
最後の10Aだけはおそらくテスター棒の赤を、上の穴に差し替える必要があるのでは、と思います。

>20mは、20ミリアンペアーPER1時間で、1時間で20ミリアンペアーの電流を流すと言う意味でしょうか????

上の説明でお分かりかと思いますが、そういう意味ではありません。「測定レンジ:20mA」ということです。
一時間当たりの、というのはを私が持ちだしたのは、バッテリ(12V、20アンペア(Ah))を測るのに、電圧(12V)はテスターで簡単に計れますが、電流容量(Ah)はテスターで簡単には計れない、ということを説明したかっただけです。
(電流容量の「アンペア・アワー」が単に「アンペア」と呼ばれることもあるので、それの測定は簡単ではない、ということです)


>電流は、すべて「0表示」です。この点がまったく理解できないのですが。充電すれば、電力の移動がなされ、テスターでのDCAの数字が表記されると思うのですが、実際はすべて、0表示です。この点を是非教えて下さい。

電流の単位がお分かりでないようなので今回説明しましたが、それを理解された上で測定をされ、それでも測定できない時はおっしゃって下さい(今回は保留します)

(5)の抵抗。
このテスターの測定レンジは、
200Ω(オーム)
2000Ω
20kΩ(20,000Ω)
200kΩ(200,000Ω)
2000kΩ(2,000,000Ω)
ですね。
測定できる抵抗値の最大値ですね。

各測定(電圧、電流、抵抗)とも適切なレンジで測定を行います。
たとえば1kΩ(1,000Ω)の抵抗を測るのに2,000Ωレンジでも、20kΩ(20,000Ω)レンジでも測定はできますが、2,000Ωレンジで測ったほうが正確な値です。
値が分からない物を測る時は、まず最大レンジで測ってみて大体の値を掴んで、適切なレンジに切り替えていきます。

>質問:これもやってみたのですが、「テスターの設定20K」で、「一つは、18」.「他は4」と表記されました。(どちらも、1センチメートル位のところで、黒の鉛筆の範囲が大きいほうが、18となりました)
是非、この理由も御教えください。御願い致します。

幾つか測ってみて、一つが18kΩ、他が4kΩだった、ということです。(よね?)
理由とは、その抵抗値の理由でしょうか?
これを計算するためには、塗った状態での鉛筆の芯の抵抗密度(おそらく塗り方によっても実際の抵抗密度は変わってきたり、テスター棒の当て方でも変わってくると思うのでそれの補正係数?も)なんかが必要になってくると思います。
鉛筆の例を出したのは正確な理論計算ができるからではなく、電気部品としての抵抗器をお持ちでなくても動作する例を出したまでです。(抵抗器をお持ちであればそれを測っていただくのが早いですが、おそらくお持ちでないと考えてこの例を出しました)

最初の質問の(4)、AA、BBというのは単なる記号だったのですね。
測定方法はあっているかとは思いますが、テスター棒の不良もあったようですので、今回は保留します。

以下、蛇足。
電球を灯した状態で、電流、抵抗を測れば、オームの法則から(その時の)抵抗値がわかります。
オームの法則:抵抗=電圧/電流 (単位はすべてmやkなんか無しの「Ω」「V」「A」)
しかしテスターでこの電球の抵抗を測ると、測定値はかけ離れたものになると思います。
これは「電球が灯される」ことによって電球(フィラメント)の温度が上がり、抵抗値が変わってしまうためです。
なので電球なんかで実験をされるようでしたらご注意ください。(電熱線も同じです)
部品としての抵抗器なら大丈夫です。

こんばんは。

まず、赤、黒の線のついたものですが、「テスター棒」といいます。線がついていないものもそう呼びますので注意して下さい。
(本来は線のついていない部品が「テスター棒」で、線のついたものは「リード付きテスター棒」なのかも)

Googleで「テスター棒」で検索すると、売っているサイトも出てきます。
ただ、テスター本体との差し込み部分にいろんな形状があるので注意して下さい。
日曜大工用品なんかを扱っているお店にも置いてあったりします。
また、そのテスターのメーカーから取り寄せる...続きを読む


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