住宅の断熱材でスタイロフォームの熱貫流率K値を教えてください。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

スタイロフォームといっても、いろいろ種類があるようです。


断熱材の種類としては「押出し発泡ポリスチレン」となりますが、これにも種類があり、(B類1種)(B類2種)(B類3種)の順に、K値は小さくなります。
製造メーカーの「ダウ化工」のサイト
http://www.dowkakoh.co.jp/

よりも、詳しいデータがあります。(ただし、熱伝導率で表示されています)
http://www.tagiya.co.jp/customer/stailo.htm
    • good
    • 0
この回答へのお礼

tubistさんありがとうございました。

K値などを参考にし住宅の暖房設備のプランニングをするのに悩んでおりました。
「ダウ化工」さんのHPを今後も参考にさせていただきます。

お礼日時:2001/05/10 14:30

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qスタイロフォームと発泡スチロールの違い

スタイロフォームと発泡スチロールで温・冷室を作ろうと思っています。ステンレスラックの外側にスタイロフォームと発泡スチロールを囲う構造です。スタイロフォームと発泡スチロールではどちらが保温・保冷性能が高いですか。厚さは4cmだとします。

Aベストアンサー

スタイロフォームはダウの押出発泡ポリスチレンの商品名です。
欧州ではXPSと表記されます。

これに対し、発泡ポリスチレンはEPSと表記されます。

どちらも、原料は発泡剤を含むポリスチレン樹脂のビーズから作られます。

XPSは押出機内で発泡ビーズを加熱し発泡させながら板状に成形した物です。
EPSは型に発泡ビーズを充填し加熱蒸気を型に導入し軟化発泡させ成形した物です。

XPSは泡が細く、互いに独立していて、全体に渡る微細構造をしているために、
断熱性が高く強度がより高いという特徴が有ります。EPSに較べて吸湿性も低いのが
特長です。
燃えにくくする難燃剤を入れた物は、建築用の断熱材として使われます。

EPSは発泡したビーズ同士が表面で溶着し合っているだけなので、ビーズ中の泡も
XPSに較べ粗いため断熱性も低く、強度も落ちます。

価格は、一般的にXPS>EPSです。XPSは着色品(青)が多く、選択は
用途と値段の兼ね合いでしょう。


ポリスチレンと発泡ポリスチレンはドイツの会社の発明です。ダウではありません。

Q住宅の断熱材について

現在注文住宅を、建てようと計画しています。
そこで、壁・天井・床の断熱材は何にするか迷ってます。
内装の壁材は、湿度調整を行う珪藻土等にする予定ですが、断熱材は湿気を吸収しない物が良いのか、それとも湿気を吸収・調整する羊毛等の断熱が良いのか、いっぱい有りすぎてよく分かりません。
それと、遮熱材という物も在るみたいですがそれは、どうなのでしょうか?
よきアドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

既に回答があるように断熱材は沢山の種類があり、性能もまちまちですが結局のところ性能の低いものは厚くすれば性能は同じになりますのでなんでもかまいません。グラスウールと言っても性能が低いものから性能の高い細繊維グラスウール(高性能グラスウール)までさまざまです。(更に面密度により性能が変わります)

遮熱材ですがこれは断熱材とはことなります。熱輻射を反射する機能をもっているもので断熱性はそれ自体は高くありません。
通常よく使われている例としては窓でLowEというコーティングがなされた断熱性の高いものがありますが、このコーティングが遮熱材としてよく使われている例でしょうか。あと屋根面通気をとり、その下側に遮熱材を入れることもあります。これは通気層があっても熱輻射による熱伝達がかなりあるため、それを緩和するためです。

通常壁の場合には遮熱材は特段の意味はないので使いません。

Qスタイロフォームによる畳からフローリングへの変更

スタイロフォームによる畳からフローリングへの変更を検討していますが、
スタイロフォーム単体を敷き詰め、その上にコンパネ、そしてフローリングという工法を考えてはいますが、
ちょっと疑問があり質問させていただいております。

1、スタイロフォームで作って重量物が乗った時に大丈夫なのか?
2、コンパネを仕入れる時にコンパネが沿っているものがあったりするが、反ってない物を寄り集めて買うのか、
  それとも反らない木の種類でもあるのか?

以前床張りをした時はクッションフロア施工でしたが、
コンパネの反りが合ったため、ネジ止めで強引に抑え込みました。
その後、床鳴りが少々あった時期もありました。

お手数ですが、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 こんにちは。現場はマンションでしょうか?それとも木造家屋でしょうか?

いずれにしても、厚み35ミリのスタイロフォーム、その上に11.5ミリ(便宜上12ミリと表現する場合もあり)のコンパネ、そして仕上げに12ミリ厚のフローリングという段取りで施工しますと、合計の厚みが畳の厚みとほぼ同じとなりますので収まり上の問題はありません。

 質問文中に「以前床張りをした時は・・・」とありますので、スタイロフォームを利用した床作りの経験はおありなのですね。
その前提でお話しますと、今回やろうとしていることは、コンパネの上に同じ厚みのフローリングが被りますから、クッションフロアの場合よりも重みに対しては強くなります。
がしかし、フローリング仕上げの場合でも、ピアノのような重量物は避けたほうがいいでしょう。どの程度の重量までなら大丈夫なのかは、ここで述べるのはちょっと難しいですね。
ちなみに、クッションフロアで仕上げた部屋は、実際に使ってみて(人が歩いてみて)どうでしたか? 心配事、困ったことはありませんでしたか? そこでの使い心地、耐久力が一つ目安となるのではないでしょうか。

 で、以前おやりになった際にはコンパネの反りをビス留めで抑えこんだそうですが、やはり今回もビス留めが必要だと思います。
例え反っていなかったとしても、フローリングまで仕上げてしまった後で床が根こそぎ上下運動することになっては居心地がよくありません。パッコン、パッコンと動いちゃったりして・・・。
したがって、コンパネのビス留めは必要だと考えます。

反っていないコンパネというのは、無いと思ってください。いや、一時反っていないように見えても、保管する際の置き方や気候などでじきに反ってきます。仕上げのフローリングにしても、そうなんです。
やはり木でできた”板”ですから、仕方ないのですね。

 フローリングの下地は表面がきれいなラワン合板よりも、耐久力に優れ安価な針葉樹合板がよろしいと思います。
また、加重に対して不安がおありなら、スタイロフォームを一段薄いものに切り替えてその分合板を厚い物にしてはいかがでしょう。12ミリの上に15ミリというのがあります。

 こんにちは。現場はマンションでしょうか?それとも木造家屋でしょうか?

いずれにしても、厚み35ミリのスタイロフォーム、その上に11.5ミリ(便宜上12ミリと表現する場合もあり)のコンパネ、そして仕上げに12ミリ厚のフローリングという段取りで施工しますと、合計の厚みが畳の厚みとほぼ同じとなりますので収まり上の問題はありません。

 質問文中に「以前床張りをした時は・・・」とありますので、スタイロフォームを利用した床作りの経験はおありなのですね。
その前提でお話しますと、今回や...続きを読む

QQ値C値K値

もうすぐ新築住宅が着工になるのですが、改めてタイトルのものを工務店の担当に聞いたところ、聞いたこともないと言われ、逆に「それ何ですか?」と質問されてしまいました。

工務店はあまり気にしないんですかね?というか、この工務店やばいですか?

その担当者は、この仕事で6年目らしいのですが、知らないことが多い気がしますがまだ職業柄新人の部類なんですかね?

Aベストアンサー

ごく普通の戸建て住宅しか対応していない工務店なら、
知らなくても関係ないんじゃないでしょうか?
どっちかというと、経験による部分の方が重要だと思いますよ。

いかにも現場を知らなさそうな設計屋が、
経験豊富な現場監督の意見さしおいて、
ここの地盤のQ値は幾らだから、Cφはどーこら言って
話が進んでいく方が、返って怖いと思います。
(そんだけ信頼性のある調査をやったのかって)

担当者が経験もなく、知識もなく、
それでいて設計主任から施工管理(と言うより棟梁)まで取り仕切るんでしたら
ちょっとやばいかも知れませんが。

Qスタイロフォームの表面を平滑に加工したい

現在大きめの模型のパーツを作っております。
(30cm x 30cm x 20cmぐらい。円錐形に近い形)
大きなパーツですので、型+レジンではなく、スタイロフォーム(目の細かいやつ)で成形したいのですが、スタイロフォームにポリパテを盛ると溶けてしまいます。

スタイロで平滑な面を得るにはどのような材料を使えばよいでしょうか?よろしくお願いします。


最終的には光沢塗装で仕上げたいと思っております。
またスタイロ以外に良い方法があれば、ぜひご教授ください。

Aベストアンサー

私もエアロパーツ作りで安価なスタイロフォームで原型を作っていました。FRP用の樹脂で発泡スチロールなどを侵さないもの(3液タイプ)がありますのでこれで一度表面を覆ってしまえば後はポリパテでも何でも使えます。スタイロフォームをマイナス目に作っておいてガラス繊維とこの樹脂で1~2プライ積層してから仕上げれば強度もばっちりです。それで問題は少量で購入できるかどうかですがFRP資材のお店を探してみてください。

参考URL:http://sunright.co.jp/1.html

Q外断熱・基礎断熱の住宅でシロアリが発生しました。

外断熱・基礎断熱で4年程前に新築しましたが、
このGW前にシロアリが発生しました。
すぐにハウスメーカーを呼び見てもらいましたが、
基礎断熱のポリスチレンフォームとコンクリートの間に蟻道が見つかりました。構造体はヒバ材なのですが、そこにも一部蟻道があるようです。
被害にあったのは今のところ和室の合板の部分ですが、他にもあるか今後調査することにしています。
そこで、質問なのですが私の様に基礎断熱で新築され、シロアリ被害を受けた方で基礎断熱をやめた方は
いらっしゃいますでしょうか?
その場合どのようにされたか教えていただけると幸いです。ハウスメーカーもこういったシロアリ被害の経験がなく、とまどっている様子です。
また、基礎断熱に戻すとなると同じように被害にあう
確立が高いと思います。
ただ、通常の通気穴のある基礎にした場合、今まで
ポリスチレンフォームが張ってあった外側の部分は
コンクリートで埋めればよいのかどうか・・
どうにも素人の私にはわかりません。
基礎断熱でシロアリ被害があることは承知していましたが、床下換気、床下に除湿機の設置など万全をつくしていたつもりです。こんなことになってホントにショックです。まだ、ローンが30年も残っているのに・・
どなたか、よいアドバイスお待ちしております。

外断熱・基礎断熱で4年程前に新築しましたが、
このGW前にシロアリが発生しました。
すぐにハウスメーカーを呼び見てもらいましたが、
基礎断熱のポリスチレンフォームとコンクリートの間に蟻道が見つかりました。構造体はヒバ材なのですが、そこにも一部蟻道があるようです。
被害にあったのは今のところ和室の合板の部分ですが、他にもあるか今後調査することにしています。
そこで、質問なのですが私の様に基礎断熱で新築され、シロアリ被害を受けた方で基礎断熱をやめた方は
いらっしゃいますでしょう...続きを読む

Aベストアンサー

まずご質問の場合外断熱工法とのことですから基礎断熱も外基礎断熱(基礎の外側に断熱材を施工)であると思います。これはシロアリ被害にあいやすいため、現在では公庫の基準でもシロアリ活動地域では避けるようにするなどの警告がなされています。

>基礎断熱に戻すとなると同じように被害にあう確立が高いと思います。
全くその通りです。

>ポリスチレンフォームが張ってあった外側の部分はコンクリートで埋めればよいのかどうか
駄目です。その部分は打ち継ぎが出来ますので、やはり蟻道になります。
基礎立ち上がりをむき出しにして、モルタルやコンクリで覆わないのが大前提です。
つまり、断熱材表面を覆っているモルタルごと除去してむき出しの状態にするのが最良の選択です。

>床下換気、床下に除湿機の設置など万全をつくしていたつもりです。
これはシロアリ対策としては全く意味をなしません。実は。
土台などの木材の腐食防止には有効です。

まず基礎は布基礎なのかベタ基礎なのかどちらでしょうか。
一見ベタ基礎に見えても布基礎+防湿コンクリという場合があるので、きちんとどちらであるか確認が必要です。
それにより対処方法が変わります。

トータルの知識としてはまず神谷忠弘氏(シロアリ駆除業者である岡崎シロアリ技研代表にしてシロアリ研究家でもあります)の「床下が危ない」をご覧になるとよいでしょう。

で、もし基礎がベタ基礎である場合には、外基礎断熱を内基礎断熱に変更する対策も考えられます。つまり基礎の内側に断熱材を施工します。
但し、ベース部分に配管の穴を開けている場合にはそこが侵入口になる可能性があるので、定期的な監視が必要です。またベース部分と立ち上がりのつなぎ目は地表より外に出しましょう。
この打ち継ぎ部分も弱いのでシロアリが侵入する場合があります。
シロアリは強度が弱い部分であればコンクリートでも穴を開けて侵入しますのでね。
その他立ち上がり部分に穴があればそれらも侵入の可能性があるので、全部地表に出しましょう。

地表の上に出ている場合にはシロアリは地上にでての活動は避けますし(シロアリは弱い虫なので他の蟻、その他昆虫や鳥などの餌となるため)、万一蟻道を作り侵入しようとしても目視できますので早期発見できます。
あと気をつけるのは玄関土間です。こちらも非常に被害が多いので、気をつけて下さい。

シロアリは地中を進んで垂直構造を見つけるとそれにそって上昇する性質があります。しかしその先が地上だとそれ以上は簡単には上がりません。しかし隠れて上昇できる部分があるとそこを上がります。
断熱材とかモルタルとコンクリートの打ち継ぎ部分のわずかな隙間や弱い部分、これらが上昇の侵入口になります。この部分を進めば天敵の心配がないからです。

もし基礎が布基礎の場合にはくい止めるのは困難なので(防湿コンクリをうっても打ち継ぎ部分があるから侵入を阻止できない)、基礎断熱を諦めて床下断熱として、床下は定期点検するしかないです。

駆除については加害しているシロアリがたちの悪いイエシロアリなのか、対処の容易なヤマトシロアリなのかによって違いがあるので、先にご紹介した本をよく読んで下さい。
参考URLにその業者のサイトを示しておきます。

参考URL:http://www.sinfonia.or.jp/~isoptera/

まずご質問の場合外断熱工法とのことですから基礎断熱も外基礎断熱(基礎の外側に断熱材を施工)であると思います。これはシロアリ被害にあいやすいため、現在では公庫の基準でもシロアリ活動地域では避けるようにするなどの警告がなされています。

>基礎断熱に戻すとなると同じように被害にあう確立が高いと思います。
全くその通りです。

>ポリスチレンフォームが張ってあった外側の部分はコンクリートで埋めればよいのかどうか
駄目です。その部分は打ち継ぎが出来ますので、やはり蟻道になります。
...続きを読む

Qスタイロフォームの熱貫流率

住宅の断熱材でスタイロフォームの熱貫流率K値を教えてください。

Aベストアンサー

スタイロフォームといっても、いろいろ種類があるようです。
断熱材の種類としては「押出し発泡ポリスチレン」となりますが、これにも種類があり、(B類1種)(B類2種)(B類3種)の順に、K値は小さくなります。
製造メーカーの「ダウ化工」のサイト
http://www.dowkakoh.co.jp/

よりも、詳しいデータがあります。(ただし、熱伝導率で表示されています)
http://www.tagiya.co.jp/customer/stailo.htm

Q天井に断熱材が入っていない新築マンション。今、業者に何が要求できるの?

新築マンションで天井が結露します。
 7階建ての6階・角部屋に住んでいます。東端の和室は、7階のルーフバルコニーの下で、すぐ上の屋根の切れ目は日照権の関係で、斜めにカット(セットバック)されています。ちょうどその斜めになっている部分の真下(幅15cmくらい)に当たる天井部分からしたたるように結露し、寝室としても使えず困っています。
 先日1年点検の時、業者にそのことを話したら、「斜めの部分は断熱が入れられないので無理」とのこと。そんな事は販売時にはもちろん聞いていないし、ルーフの下の天井が全く断熱処理されていないなんて、どう考えても欠陥マンション!?何度交渉しても、「手の施しようがない」の一点張りです。本当に今からでは、建物としては何の対策もとれないのでしょうか?とにかく住人としては最大級の換気に励み防いでいますが、その和室は死んでいるも同然。
 それなりに高い(本マンションの中で2番目)販売価格も付いていただけに、こんな欠陥が発覚した今、その価格はとても妥当とも思えません。また、将来転売するにあたっても、こんな欠陥を抱えていたら不動産価値的にも心配。建築にあたっての判断としては、断熱が無くてもコンクリートの厚さでカバーできるとして、問題ないとして設定した販売価格だったようです。そうでないとわかった今、業者に対しては、どんな、誠意ある対応を要求できるのでしょうか?
 とにかく、いろいろな意味で、どうしたものかと悩みまくっています。

新築マンションで天井が結露します。
 7階建ての6階・角部屋に住んでいます。東端の和室は、7階のルーフバルコニーの下で、すぐ上の屋根の切れ目は日照権の関係で、斜めにカット(セットバック)されています。ちょうどその斜めになっている部分の真下(幅15cmくらい)に当たる天井部分からしたたるように結露し、寝室としても使えず困っています。
 先日1年点検の時、業者にそのことを話したら、「斜めの部分は断熱が入れられないので無理」とのこと。そんな事は販売時にはもちろん聞いていないし、ル...続きを読む

Aベストアンサー

下のes240です。補足ですが、もちろん取り壊すのは不具合があるところのみだと思います。どの程度の部分で断熱材を貼るかどうかわかりませんが、おそらくS1を貼るようになると思います。すると、内装業者だけで済むでしょうから。業者としては、出来るだけ多業種は呼ばないでしょう。それだけ、費用がかかりますから。S1は公団でも採用している工法で、石膏ボードと、断熱材が貼りあわされている物です。この工法で処理してもらえるのであれば問題はなくなるでしょう。

Qスタイロフォームを接着できる水に強く安い接着剤

スタイロフォームを大量に接着します。
水を使うものを作るので、木工用ボンドは駄目ですよね。
良いものがあったら教えてください。

Aベストアンサー

 スチのりと云う製品があります。かなり強力で、耐水性もあります。
 ただし、強力すぎて服などに付くと落ちませんので注意してください。
 使い方は、両面に薄く塗布し、乾いてから貼り付けます。乾いた状態で一度貼り付けてしまうと、剥がれませんのでやり直しはききません。又、半乾きの状態で貼り付けると十分な強度が出ません(剥がれやすくなります)。

http://www.koeido.org/tatenori.html
http://www.gazaiya.com/eshopdo/refer/refer.php?sid=ibmsvp1&cid=54&scid=397&vmode=3&eshopsid=8ca67423e63df2c2b4ef3e057328c6bb

 スタイロフォームに使用する場合、接着した部分は周囲より固くなるので、切削などを行うときは気をつける必要があります。

Q断熱材を探しています

マンション住まいなのですが、冬場玄関ドアが結露酷く、
其れだけでなく、ドアに近い壁まで結露します。
玄関の照明スイッチが離れた場所に有るので、ドアの直ぐ脇に移動・設置を考えているのですが、壁の結露が問題となっております。
原因は、壁の裏側(外部)がメーターボックスになっているため、外気がストレートに壁に当たるため結露しているようです。
そこで、メーターボックスの内側に断熱材を貼ろうと考えているのですが、適当な断熱材は有りませんか。
出来れば、日曜大工用品売り場で手に入るようだと助かるのですが。

Aベストアンサー

泡のようなものの入ったスプレーがあり
それを吹きかけると泡が固まり発泡ウレタン化します。
お手軽で宜しいのでは?

参考URL:http://www.asahi-net.or.jp/~YL1H-NKMR/buzai/uretan.html


人気Q&Aランキング