グッドデザイン賞を受賞したウォーターサーバー >>

絶対に助けられないからですか?

お金が無いからって言っても、お金は印刷すれば良いだけなのでは?

それとも、今の日本のような豊かな生活を維持するためには、発展途上国は見捨てるしかないからですか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (10件)

発展途上(中共、朝鮮半島を除く)国に、食、知識、道徳を提供する。


彼らが自立して行けるだけのモノを提供し、過剰に物資を出し過ぎると中共や南朝鮮のようになってしまう恐れがある。
資本主義国家の汚点を避けるため、学校教育を盛んに行う。

日本は決して豊かな生活環境では無い。あるのは、物欲だけ。
豊かな生活とは、人とのキズナであり、金銭や物欲では決してない。


>お金が無いからって言っても、お金は印刷すれば良いだけなのでは?
質問者さんが立て替えていただければ有難い。

現実、現行政治システムでは行え難い。
「TPPおばけ」に翻弄されている愚かな政治家が多くいる今では夢物語。
TPPへの参入は、気候変動後になりそうだ。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

TPPは賛否両論ある感じですが・・。

豊かな生活は、金銭や物欲ではない・・・。

聞きたかったのは、初めの4行部分でした。

お礼日時:2011/10/21 00:07

何で、助けなければならないのでしょうか?



日本がこれほど困っているのに、そんな金が
あったら、まず国民を助けるべきでしょう。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

そうですね。

お礼日時:2011/10/20 23:59

<今の日本のような豊かな生活を維持するためには、発展途上国は見捨てるしかないからですか?



謝金まみれの日本には他国を食べさせる余裕はありません
自国民でさえ食べられなく大勢の人が自殺に追い込まれています
豊かな生活をしている人は現実は見えていません。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

日本は、となると、豊かなようで、貧しい国なんですかね?<食べられなく自殺者多い

お礼日時:2011/10/21 00:11

助けられるのが前提である国家なんて存在価値はありません。



納税者の立場からすれば、見返りのない投資で税金を浪費されるのは我慢ができません。
    • good
    • 2

お金を刷れば解決する問題ではないです。

そんなことをしたらハイパーインフレを助長します。
発展途上国の中でも貧困の差が激しい国は、宗教や民族といった要因で争っていることが多いです。その国を代表する政府と言っても、必ずしも国民から支持されているとは限りません。
そういう複雑な状況に、変に首を突っ込むと争いに巻き込まれる可能性が大きいことも予想されます。
逆に、そういう紛争の絶えない国であっても資源が豊富にある場合は援助するという、単にお金の問題ではなく、外交的に判断することの方が大きいような気がします。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

事情は色々あると・・・

お礼日時:2011/10/21 00:04

国際社会は自助が原則。


原則から外れたことをしてはいけません。
    • good
    • 2
この回答へのお礼

そうなんですか?難しい。

お礼日時:2011/10/21 00:03

私が思うに、金持ちが金持ちでいる為には、


見捨てるんじゃなく見て見ぬふりをしているんじゃないかと思います。
それとは違い、中国を見れば分ると思いますが、日本を筆頭に諸外国が
援助した国が、今では、工業立国し貧富の差も大きくなり、本来の共産国
(社会主義)の考えの平等性から、弱肉強食に姿も見えてきています。
それから考えると、今の発展途上国はゆっくりと地位を上げた方が
良いのではないかとお思いマス。
更に、一気にお金が流通されるとインフレが・・・・・
でも、民主主義(資本主義)も共産主義も、結局は、金持ちのモノなんですよね。
だから発展途上国も、最後は利用されるだけじゃないかな???????
    • good
    • 1
この回答へのお礼

実のところ、後で思いました。「発展途上国じゃなくて、貧しい国が正しかった・・・」。

お礼日時:2011/10/21 00:02

日本国内でも、貧富の差が激しいです。

現在ではもう日本もアメリカ並です。しかし、国は助けてくれません。自国の国民さえ助けられないのに、他国の国民を助けるでしょうか。日本の政治がまともになって、豊かな人が増えれば、他国を助ける支援も増えるでしょう。誰を生かすも殺すも、政治次第です。政治が良くないから、発展途上国への支援も少なくなります。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

日本もアメリカ並だとしたら大変ですね~。年収は減っているようだし、若者も確かに貧乏が多いようだ?

お礼日時:2011/10/21 00:01

>それとも、今の日本のような豊かな生活を維持するためには、発展途上国は見捨てるしかないからですか?



違いますよ。
全部の国を工業立国に出来ないからです。

今中国は世界の工業を吸収しようと
レアメタルなどの資源や、日本を代表する先進国の技術を吸い上げていますが
それでも中国十数億人を豊かな生活にさせることは出来ません。

中国元はインフレになるぐらい・または偽札すら流通を黙認するぐらい
お金を刷っていますが
バブルは弾けて不動産価格は下がる一方です。


「中国よ、おまえのやり方は正しいはずだ、もっと金を刷って全員豊かな生活を実現してくれ」とお思いでしょうが
裕福層が一億人程度がピークでバブル崩壊は既定路線です。

同じように地球60億人に豊かな生活はお金を刷ったところで実現不可能です。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

なるほど・・・。

お礼日時:2011/10/21 00:00

>お金が無いからって言っても、お金は印刷すれば良いだけなのでは?



それなら発展途上国だってお金は印刷すれば良いだけなのでは?
    • good
    • 1

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qアフリカは、なぜ、貧困なのか・・・

アフリカでは、今も病気で死ぬ人や食べられない人が大勢います。そもそも何でアフリカの地域は、貧困が多いのでしょうか?ダイヤなどの資源がとれるので、貧困にならないような気がするのですが・・・民族に対する差別的な意見(なまけものだから・・・)などじゃくて。。。ちゃんとした理由がわかる人がいればご指導ください。また、どうすれば、経済というのは発展するのでしょうか?解決策も教えてください。

Aベストアンサー

当然の疑問だと思います。
アフリカはあなたのおっしゃるようにダイヤや石油・希少鉱物など天然地下資源も豊富で、しかも農作物も実は生産量は高いです。
ではどうして今の状況にあるかと言えば世界の近代史を知る事で見えてきます。

アフリカはナイル川流域のエジプト文明に代表されるように、古代から文明の栄えた地でもあります。数々の王国が栄え、ローマ帝国やイスラム帝国、オスマン帝国との興亡もありました。
しかしアフリカの人は豊かに暮らしていました。これは北米や南米・オーストラリアの原住民も同じです。
そして白人が来ます。時は大航海時代です。アフリカ人は捕らえられ、船積みされ世界中に奴隷として売り飛ばされました。南米・北米・オーストラリアの人は虐殺され土地を奪われました。北米のインディアンなどがそうですね。「最後のタスマニア人のトルガニーニ」のように絶滅した民族もあります。

もともと原住民には土地の所有と言う概念はなく、みんなのものと言う意識でした。しかし白人の持ち込んだ価値観により、土地は一部の白人の所有となります。アフリカは植民地となり、白人は農園を開き、現地の人間を労働力として安く使い、生産された利益はすべて白人、つまり欧米諸国に吸い取られました。ここで社会の構造が現地の人を安い労働力としてのみ固定してしまいます。
アフリカと言うとサバンナのイメージがあると思いますが、農業生産も盛んで地下資源の輸出が増えた現代でも、アフリカの輸出品の55%は農産物です。
~~~余談になりますが、地球の人口爆発の原因の最も大きいのはアフリカです。この原因は一人あたまの収入が少なく、また収入の大きな職につけない事で、子供を増やす事が収入を増やす事につながるからです。つまり子供イコール労働力です。一人あたまの収入は少なくても、人数で補おうとする考えです。また貧困の為に乳幼児の生存率が低く、その為また人数を生もうとします。生存率が低いのに一人っ子では、その子が死んでしまえばそれまでだからです。悪い循環になっています。
逆に先進国では一人頭の収入は多いが、子供がいる事で支出が増える為に少子化になっています。
アフリカの人口爆発の原因を教育が遅れているせいだとする人がいますが、それは違います。なぜなら白人が来る前の原住民のあいだでは、人口爆発はなかったからです。白人が作った経済格差と社会構造が人口爆発の原因です。~~~

20世紀に入り植民地支配の時代は終わります。数々の国が独立します。しかし今度は植民地ではないが、欧米諸国の経済支配となります。相変わらず農産物は欧米の多国籍企業がその利益を吸い取ります。
そしてつい最近、ここ数十年で豊富な地下資源が発見されます。独立したアフリカの国は「何とか自国での採掘をしたい」と思います。しかし悲しい事にその為の「資金」も「技術」もありません。欧米にその為の援助・協力を要請しても、絶対にそんな事の為には援助はしません。またすでに欧米に多額の借金もあります。結局はわずかなお金と引き換えに、欧米の多国籍企業にその採掘権を売り渡します。そのせいで、アフリカからどんなに資源が出ても、その利益は欧米に吸い取られ、アフリカは借金が減るどころか増えているのが現状です。事実、アフリカの石油はほとんどがアメリカの企業が持っています。
そして国内に問題も多く、政治的にも不安定で汚職や犯罪・貧困などもはびこっています。それを何とかしたくても、どうにも出来ない・なかなか改革は進展しないというのが現状です。またアメリカにとっても、その状態が都合がいいという事もあります。常に経済的優位に立て、利益を確保できるからです。これはアフリカに限らず、中東のゴタゴタにも多分にアメリカの石油戦略が絡んでいます。イラクの問題もそうですね。イラン・イラク戦争の時、フセインに武器援助をし軍事専門家を派遣し、あそこまで軍事国家に育てたのはアメリカですし、今のアメリカ政府のトップはブッシュ大統領を含めほとんどが石油企業を持っています。ブッシュ大統領の親族企業はビンラディンの兄との共同出資で作った石油企業を持っているのは有名な話ですw。
これが政治というものです。

21世紀でアフリカの貧困はもっとも大きな問題の一つです。これを解決して行くには、欧米・アフリカなどの当事者ではなく、アジアの、特に発展している日本の役割は非常に大きいです。しかしご存知のように、日本はアメリカ追従の姿勢で、アフリカどころかアジアの中でまだゴタゴタをしている国です。「経済は一流、外交は三流」などと揶揄される所以です。最近は経済も二流ですがw。アジアの中で未だに近隣諸国の感情も理解できず、逆なでしているのみの情けない外交です。これはアメリカにとってもそのほうが都合がいいので、なかなかアジアとしてまとまる事ができません。アメリカは中国と日本が接近するのは非常に都合が悪いですし、アジアに共同経済圏・巨大連合体が出来るのは自らの利益を損なう事になります。政治的には反目しあってくれてるくらいがちょうどいいです。

ネットの中でもここを見ていても、中国・韓国の話題がでると非常に感情的な誹謗・中傷や、不毛な議論を始める人が多々います。情けない事です。
もっと歴史を知り、欧米や日本が何をしてきたかを知り、変な思想には惑わされずに事実は事実として受け止め、その上で世界に対して日本が何を出来るかを真剣に考えられる政治家が出てくる事を望みます。
21世紀、日本が中心になってアフリカの問題を良い方向に進められれば、これはすばらしい事ですね。

当然の疑問だと思います。
アフリカはあなたのおっしゃるようにダイヤや石油・希少鉱物など天然地下資源も豊富で、しかも農作物も実は生産量は高いです。
ではどうして今の状況にあるかと言えば世界の近代史を知る事で見えてきます。

アフリカはナイル川流域のエジプト文明に代表されるように、古代から文明の栄えた地でもあります。数々の王国が栄え、ローマ帝国やイスラム帝国、オスマン帝国との興亡もありました。
しかしアフリカの人は豊かに暮らしていました。これは北米や南米・オーストラリアの原住...続きを読む

Q先進国による発展途上国援助について

教えてください(><) レポート課題で困っています・・・。

先進国による発展途上国援助が始まったのにはどのような原因があったのでしょうか??
そしてその支援は現在どのような状況にあるのですか?

尚、これらのことに関するサイトなどもあれば教えて頂きたいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ここに詳しくいろいろ書いてあります。

参考URL:http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/index.html

Q環境破壊と経済発展とはどのような関係があると思いますか?

私は日本の高度経済成長時代の公害問題のように経済発展と環境破壊とは密接な関係があると思います。
ただ、私はこの程度の知識しかないのでいろいろとこの関係を詳しく説明してもらえませんか?

Aベストアンサー

環境問題と経済発展の関係は一大テーマですが、
一くくりでにはできなくて、3つの種類に分けられるといわれます。
立場上、途上国の経済成長を優先する論調に聞こえてしまうかもしれませんが、

(1)1つ目は、経済が成長するほど問題が改善するタイプ。
…というと意外に思われるかもしれませんが、水道や衛生設備が整備され、
雑菌や感染症の健康被害が削減されることは人間の衛生上で非常に重要です。
また、暖房などの燃料も、薪から石炭へ、石炭から石油・ガス・電気へと
現代的な燃料に変わるほど、有害物質を吸引する健康被害は減少します。

因果を決めるのには無理な部分も大きいと思いますが、
WHOの世界マップで被害状況の推計を見てみるのも興味深いかもしれません。

・WHO推計マップ 不安全な水・衛生設備・公衆衛生原因の死者数…アフリカ・南アジアで深刻
http://www.who.int/heli/risks/water/en/wshmap.pdf
・WHO推計マップ 非意図的な中毒の死者数…開発途上国で深刻
http://www.who.int/heli/risks/urban/en/uapmap.pdf
・WHO推計マップ 室内汚染(固体燃料の煙)の死者数…開発途上国で深刻
http://www.who.int/heli/risks/indoorair/en/iapmap.pdf

ちなみに、気候変動の被害でも、対策費も乏しい熱帯の
貧しい開発途上国が一番大きい影響を受けるのではないかと言われます。

・WHO推計マップ 気候変動の死者数…熱帯の途上国で深刻
http://www.who.int/heli/risks/climate/en/climmap0906.pdf

森林破壊でも所得水準が低い開発途上国には先進国とは異なる事情があり、
家庭用熱源である薪の需要が人口と共に増大し、森林減少を招いているとされます。
森林の違法伐採の問題も、ある程度所得水準が改善されなければ、
相対的な儲けが大きいため、取り締まりが難しい部分もあるといわれます。

・FAO推計マップ 森林減少…南米・東南アジア・アフリカで伐採が深刻、北半球は森林増加
http://www.fao.org/forestry/foris/data/fra2005/kf/common/GlobalForestA4-ENsmall.pdf#page=3

(2)2つ目は、経済がある程度まで成長すると悪化して、
それ以上に成長すると改善するタイプ。
大気汚染物質や産業排水による水質汚染がこのタイプに該当します。
ある程度豊かになるまでは、工業化が進行するほど、
排気ガスや産業廃水が放出されて環境汚染が悪化しますが、
それ以上豊かになると、対策が進んできて環境汚染問題は縮小します。
環境汚染と経済成長の関係が逆U字型になるのではないかという仮説を
環境のクズネッツ曲線といいます。
ある程度は経済的な地盤が整った時期の方が、
市民の要求水準が高まって環境に関心が集まり、対策は進むと言われます。
経済成長と共に、脱硫設備などの汚染浄化装置の
技術が発達してきた面もあるかもしれません。
ただし、もちろん、公害問題を克服しようとした努力の成果なのであり、
経済が成長すれば環境問題は自動的に解決するから
対策をしなくていいとかいった強引な結びつけをされても困ります。

・東京都、1970年からの大気汚染物質濃度の改善
http://www-gis.nies.go.jp/graph/tokyo.html
・アジア都市の大気汚染データ…新興国の大気汚染は先進国よりも深刻
http://www.cleanairnet.org/caiasia/1412/articles-59689_AIR.pdf
・WHO推計マップ 都市大気汚染の死者数…ヨーロッパは少なく、東アジアは深刻
http://www.who.int/heli/risks/urban/en/uapmap.pdf

(3)3つ目は、経済が成長するほど悪化してしまうタイプ。
二酸化炭素排出量や資源消費量。
所得水準の高い国ほど1人当りの負荷は大きくなる傾向があり、
(1)(2)よりも対策は難しく、世界の抱える問題となっています。

なお環境汚染と「経済成長率」の関係の話は私は知りませんが、
所得水準次第で話は違うのではないかと思います。
中国やインドは経済成長率が高く環境問題も深刻ですが、
経済成長率が低い開発途上国が環境問題を免れているかというと、
分野にもよりけりですが、先進国よりも色々と問題はいっぱいあります。
逆に、台湾や韓国の90年代は、7%以上の高度経済成長下でも、
以前よりも公害対策を進めてきているかと思います。
経済成長といっても、どの部門が成長しているか次第でも話が違います。
鉄鋼業や石油化学工業などの重化学工業を主体とする
経済成長では環境への負荷が大きいですが、
サービス産業を主体とする経済成長では環境への負荷は小さくなります。

環境問題と経済発展の関係は一大テーマですが、
一くくりでにはできなくて、3つの種類に分けられるといわれます。
立場上、途上国の経済成長を優先する論調に聞こえてしまうかもしれませんが、

(1)1つ目は、経済が成長するほど問題が改善するタイプ。
…というと意外に思われるかもしれませんが、水道や衛生設備が整備され、
雑菌や感染症の健康被害が削減されることは人間の衛生上で非常に重要です。
また、暖房などの燃料も、薪から石炭へ、石炭から石油・ガス・電気へと
現代的な燃料に変わるほど、有...続きを読む


人気Q&Aランキング