停車している車に追突したら、過失割合は10対0で追突した側の過失ににると思いますが、
駐車禁止の道路の路肩に駐車している追突した場合はどちらに過失があるのでしょうか?
いつも路駐の車をすったりしないかヒヤヒヤしています。

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A 回答 (6件)

駐車中だから過失がないというのはひと昔前の話です。



現在の判例タイムズでは、駐停車禁止場所の場合は駐車側にも10%過失修正されます。
また視認不良の場所に駐車している場合にも10%修正されます。

夜間駐車車両に原付が衝突した事故で、駐車車両に35%過失を認めた判例もあります。

この回答への補足

みなさんどうもありがとうございました。
どうやら走行している方が過失割合はかなり大きいのですね。
自分がいつも走行する道は細いのに路駐が多くて困っていましたが
事故と路駐は関係ないようなので注意して走行したいと思います。

補足日時:2011/10/23 21:26
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相手にもよります


私は以前駐車禁止では無い所に止めて戻って来たら当てられてたのですぐ警察を呼んで対処
当てた犯人判明で後は保険会社の管轄と言う事になったのですが相手が年金生活者で交渉するもなかなか折り合いつかず(勿論10:0だと思っていたのですが

支払い滞ると私の車が修理戻って来ずでやむなく8:2で対処しました
ですから相手にもよりますし駐車禁止の所に止めていた側にも責任問われる可能性はあると思います
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駐車中の車両に、接触・衝突をすれば当然動いていた車両の過失は100%となります。



これには、運転手の乗車の有無は関係ありません。
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止まっている車に、ついとつすれば、0対100ですよね。



ろちゅうが、きになるなら、その都度、写真をとって、

最寄の警察署に提出すれば。

対策してもらうしかないのでは。
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やはり過失割合は10対0となります。


違法駐車側は、駐禁の切符を切られるだけです。

<いつも路駐の車をすったりしないかヒヤヒヤしています。
同じ場所なら、警察に言うべきでしょう。
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相手が止まっていれば10:0


運転者が乗っていなければ10:0
当てた方の過失
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Q車のシートカバー 保険がおりない?

宜しくお願いします。

母が自家用車の座席に手作りのシートカバーをしていました。
(特殊なものではなく、清掃しやすいように、寸法を計り白い布を縫ったものです。)

家族に『メーカー純正?のシートカバーじゃないと事故等にあったとき、保険がおりない』と言われました。

がっかりしながら結局シートカバーはしていない状況なのですが、手作りのシートカバーをしていると本当に保険がおりないのですか?

保険会社の約款等を見れば良いのですが手元にないので質問させて下さい。

保険会社は確かJAだった気がします。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

どこの保険会社でも、「保険金を支払わない場合」という免責規定を設けています。

免責規定は、対人・対物賠償保険のように相手の損害を補償するものと、車両・人身傷害・搭乗者傷害保険のように自分(契約者側)の損害を補償するものとでは、その内容が大きく異なります。

たとえば、飲酒運転や無免許運転による事故で、車両保険等は支払われませんが、対人・対物賠償保険は支払われます。不正改造も同様で、車両保険等では免責要件に挙げられていますが、対人・対物賠償保険は支払われます。

また、不正改造が免責とされるのは、道路運送車両法に規定された規格を越えて改造された場合で、かつ、その改造によって損害が発生したと判断される場合に限定されます。
つまり、消音器を外した改造車で追突事故を起こしても、不正改造が損害発生の原因ではありませんから、車両保険は支払われます。

従って、手作りのシートカバーを付けていて、対人・対物賠償保険が支払われないということはありませんし、車両・人身傷害保険等も同様です。

しかし、シートカバー自体の損害は、車両保険では支払われません。
車両保険は、車本体のほか、車に定着された付属品が対象ですから、純正品であろうとシートカバーはそもそも車両保険の対象外です。

シートカバーを保険(共済)の対象とするには、車両諸費用保障特約という特約を付けてておく必要があります。
この特約は時価額評価で保険金(共済金)を支払うというものですから、手作品の場合、原価(材料費)ベースで時価額を算出することになりますが、実務では材料のレシート等が残っている方が珍しいので、「自己申告」という形をとります。

どこの保険会社でも、「保険金を支払わない場合」という免責規定を設けています。

免責規定は、対人・対物賠償保険のように相手の損害を補償するものと、車両・人身傷害・搭乗者傷害保険のように自分(契約者側)の損害を補償するものとでは、その内容が大きく異なります。

たとえば、飲酒運転や無免許運転による事故で、車両保険等は支払われませんが、対人・対物賠償保険は支払われます。不正改造も同様で、車両保険等では免責要件に挙げられていますが、対人・対物賠償保険は支払われます。

また、不正改造...続きを読む

Q車で信号待ちをしていて、後ろから追突され10対0の過失割合で

車で信号待ちをしていて、後ろから追突され10対0の過失割合で
自分の車が全損になられた方いますか?

相手方の保険会社からは「車に対しての金額は118万円です、ご検討下さい」
と言われました。
調べてみるとレッドブック等に載ってる一番下の評価額が118万円でした。
そして、ディーラーに修理の見積もりをお願いしたら156万円と言われました。
後方から追突されたのでトランクに積んでいた洋服とかが破れ、時計(約3万)も見当たり
ませんでした。

現在、保険会社に提出する資料を集めている段階です。
この先どんな段取りで進めていけばスムーズに解決できるのでしょうか?
また、物損はどうなるのでしょうか?

同じ様な経験をした方がいらっしゃいましたらアドバイス等頂けたら幸いです。
どうしたら保険会社から妥当な金額を提示されるんでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

専門家に頼まない場合の参考程度に。

もしかして、車は全損で相手保険会社に伝えてあるのではないですか?
全損扱いは修理費用よりも額が低いことがあります。
そうだとしたら、ここで選ぶのは、全損扱いで(価格交渉は若干可能としても)118万円もらうか、
修理してもらうか、です。修理の費用については修理前に相手保険会社に言う必要があります。
なお、修理費用が156万円だからといって、全損では156万円以上では?とは
残念ながらいかないように思います。(∵修理の場合、部品の価格が新品価額のため)
どうされるかは、ご自身で判断してください。
弁護士等に頼めばこの価額は変動することはあります。

その他、洋服等の物損については、保険会社は証拠をほしがりますので、被害品は破棄せず、保管しておいてください。
なぜなら、被害額がそれほどない場合だと、その申告だけで賠償金をもらえる場合もありますが、
被害額がそれなりになってくると、普通は被害状況の写真、または現物を(査定のため)郵送するように
保険会社が要求してくることがあるからです。
また、被害品の購入年月日、新品価額のリストを作成しておいてください。
相手保険会社に送付するためです。
なくなった時計については、事故時になくなったことを伝え、
その保証書や持っていたことが分かるような写真があればOKな場合もあります。
証拠として判断しかねる部分があれば、相手保険会社に聞くのもよいと思います。
(ただし、相手は対立側の企業ですので、全面的に信用はできません)

過失10:0ということでは過失割合は計算されませんが、
物損については減価償却されてしまいます。
年数があるものについてはこれは避けようがありません。
つまり、車もそうですが、使用年数がある被害品も価値はその分低く評価されるのが一般です。
ただし、物損については何%割り引くかは交渉の余地があるように思います。
(特殊なプレミアがあるものについては経過年数があっても減価償却がされない場合もあります)。

あとは送られてくる郵送物をきちんと送付するなどすれば、
残りは単に価額交渉になりますが、
保険会社も企業なので、なるだけ支出はさけようとします。
ただ、あまりねばり過ぎれば保険会社の弁護士が出てきて話が長引くこともありますし、
ごね得をねらった要注意人物とかって思われると、それも結構長引きますのでご注意を。

これらのことを念頭において、個人でされるかどうかはご自身で判断してください。

長くなりましたが、結論としては、いまは被害品のリストづくり、
証拠を集め、被害総額を確定させることが先決となると思います。
被害額が確定できなければ賠償額も交渉できませんから。
物損については減価償却割合が交渉の部分だと思います。

参考程度にしてください。

専門家に頼まない場合の参考程度に。

もしかして、車は全損で相手保険会社に伝えてあるのではないですか?
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修理してもらうか、です。修理の費用については修理前に相手保険会社に言う必要があります。
なお、修理費用が156万円だからといって、全損では156万円以上では?とは
残念ながらいかないように思います。(∵修理の場合、部品の価格が新品...続きを読む

Q車のシートカバー

車のシートに
シートカバーをつけようと
考えています。

シートカバーの
メリット・デメリットを
おしえてください。

それとシートカバーをつけている方は
なぜシートカバーをつけているか
なんの目的でつけているのか

つけていない方は
なぜつけないのかを
おしえてくださいm(__)m

Aベストアンサー

昔のシートの生地自体が汚れやすく擦り切れ易い物で、日焼けで変色までしていました。

それを避けるためにシートカバーを付けてシートの保護をしていました。ハーフカバーと言う肩の部分のみのレースの物も社用車や豪華に見せたい人には人気でした。

かなり昔は実際に着けていましたが、どうしてもずれて、しわになったりフワフワになったりとして見た目も悪く、結んでいる紐も切れたりたるんだりして困ったものです。シートカバーを時々外して洗濯をするのは大変でしたが、シートとカバーの間に大量のほこりが乗っているのも不潔で嫌でした。

最近のシートの生地は丈夫で優れモノですから20年乗っても殆ど変色も無く擦り切れもありません。

本革風なども有りますから見かけは少し変りますが、高いお金を掛けて未だに最初からシートバーを付ける人が理解できません。

10年以上も乗って、シート自体が痛んでくればシート生地を張り直す事も出来ますが、それよりはカバーを掛ける方が安いですから、その時で良いように思います。

オリジナルのシート生地や色も車の開発の段階から内外装等とのバランスを考えてプロが選んであります。

それをわざわざ違う色のカバーを掛けて壊す事も無いようにも思います。

昔のシートの生地自体が汚れやすく擦り切れ易い物で、日焼けで変色までしていました。

それを避けるためにシートカバーを付けてシートの保護をしていました。ハーフカバーと言う肩の部分のみのレースの物も社用車や豪華に見せたい人には人気でした。

かなり昔は実際に着けていましたが、どうしてもずれて、しわになったりフワフワになったりとして見た目も悪く、結んでいる紐も切れたりたるんだりして困ったものです。シートカバーを時々外して洗濯をするのは大変でしたが、シートとカバーの間に大量のほこりが...続きを読む

Q駐停車禁止場所でないところの路駐で困ってます

自宅の前の道路が道幅5mくらいの普通の住宅地の生活道路です。
ここは駐停車禁止ではありません。
しかし、最近、路駐している車が多くて困っています。
路駐している車や時間はまちまちで、おそらくそれぞれの家の方が帰省していて路駐しているんだと思いますが、それらがたまたま重なると通りにくいし、事故の危険性さえあります。
注意しようにも、そもそも駐停車禁止ではないし、ご近所さんだし、そのへんやりにくいのですが、こういう場合どうすればいいでしょうか?
所轄の警察署へ相談すればいいでしょうか?
でも、違法でもなんでもないので、警察はなにかしてくれるでしょうか?

Aベストアンサー

 駐車場禁止場所ではなくても駐車場周辺やT字路周辺、十字路などの交差点周辺は駐車禁止の対象になっていたりします。
 まずは駐車禁止になるかならないか所轄の警察へ相談をしてみてはどうですか。
 「駐車場周辺への駐車のために取締りの対象になる」となれば取り締まってもらえますよ。

Q車のシートカバー

車のシートカバー

MT車取り付け不可というシートカバーをよく見るんですがどうして付けられないんですか?
ATと何が違うんですか?

http://page5.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/e101773404

Aベストアンサー

さっそくのお返事ありがとうございます。
実はekワゴンの5MTに乗ってまして、同じくATとMTでシートカバーが異なっているのですよ。
ATの運転席アームレストは可動式なのですが、そのタイプのカバーをMTにつけるとアームレストが無いので、アームレストの根本が付く部分に穴が開いてしまいます。
それで「付かない」としていると思っております。多分、シート形状は共通でしょう。

Q右折車に左折車が追突事故の過失割合

先日、乗っていたバスがトラックと接触事故を起こしました。
T字路の青信号で、私が乗ったバスが右折、対向車のトラックが左折するところで、
先に右折にかかったバスの後方左側面にトラックの左前面が突っ込んだようです。
(「ようです」というのは、接触時に私は寝ていて、ぶつかった衝撃で目覚めて振り返ってみるとそういう状況だった、ということです)

このT字路は直進車が多く、普段バスが右折するには信号が黄色に変わるタイミングくらいしかないため、そのときも同じようなタイミングで右折したのだと思います。
右折車と左折車では、当然左折車が優先ですが、相当のロングボディであるバスの後部に当たっているので、トラックはバスの右折がほぼ完了した状態でよぼど無茶な左折をしてきたと予想できます。

バスの乗客は、事故車を脇に寄せて次のバスに移されたので、以後のやりとりは分からないし、バス会社に電話して顛末を聞くまでする気はないので、単に興味本位でここで質問します。
この事故の過失割合は、どのようになるものなのでしょうか?

Aベストアンサー

周囲の状況にもよりますけど
http://kashitsu.e-advice.net/car-car/87.html これと同じ考えで
バス 75 トラック25から査定スタート

右折車は、特に大型車は慎重に右折せよ ということです。

Q車 シートカバー

ちゃんと店員に聞いて車のシートカバーを買ったんですが
枕の部分だけが合いませんでした
レザーシートカバーで枕だけ買えるとこってありますでしょうか?
車はエブリィワゴン24年式です

Aベストアンサー

>ちゃんと店員に聞いて車のシートカバーを買ったんですが
>枕の部分だけが合いませんでした

現物を持ってお店に相談に行くのが良いと思います。

実はちゃんと付くという可能性も有りますし
全く付かないのであれば
お店さんが何かしら対応して下さると思います。

店頭で、店員さんに相談して購入すると言うことは、
こういう事態のためでもありますので
是非一度お店をお尋ね下さい。

Q路駐の車を避けようとして事故を起こした場合の過失割

道路: 片道2車線
車A: 左車線に違法駐車
車B: 左車線を走行
車C: 右車線を走行

車Bは前方の車Aに気付き、右車線への変更をしましたが、車Cが並走していたことに気付かず、車Cの横に衝突してしまったとします。このとき、車A、B、Cの過失割合はどのようになると考えられますでしょうか?

Aベストアンサー

違法駐車Aが不適切な場所に停めていたら違法駐車Aにも過失が生じます。
たとえば、車Bが直前にならないと気づかないような場所、車Bが著しく視認しにくい場所など。

逆に見通しがとても良い道路の場合。
車Cは(左を向けば)車Bを視認できる場所を走行しており、かつ遠目に違法駐車中の車Aも視認可能である場合。
「車Cは『車Bが違法駐車Aを避けるために車線変更してくる可能性がある』と十分に予測することができる」と判断されると車Cの過失が増える事があります。

Q新車にシートカバー 新車を購入しシートカバーをつけようと思っていますが、つけてない車のほうが多そうな

新車にシートカバー
新車を購入しシートカバーをつけようと思っていますが、つけてない車のほうが多そうな気がします。
着けてる理由と着けてない理由を教えていただけませんか?

Aベストアンサー

20年~25年前はつけてましたね。でもそれ以降はつけなくなりました。

つけていた理由:
・シートの汚れを防ぐ
・直射日光によるシート地の日焼けや劣化を防ぐ
・いろんな色やデザインのカバーが楽しい → 暑い時期と寒い時期で変えたり

つけなくなった理由:
・取り付けや取り外しが面倒
・シートのデザインが豊富になり、自動車用品店で売っている汎用製品だとピッタリつかないシートが多くなった
  → ピッタリ装着できる純正品は高い
・シートのデザインや色が綺麗になり、つけない方がデザイン的にまとまっていて良いと思うようになった
・車が生活上の楽しみから普通の道具に変化した

そんな感じでしょうか。
参考まで。

Q車対車の過失割合について質問です。

車対車の過失割合について質問です。

先日交通事故を起こしました。状況は・・・

 こちらが片側1車線の中央線がオレンジの道を直進中、遮断機が下りて停止(先頭)。
 遮断機が上がり、走り出して100メートルくらいのところで
 右側のわき道(「とまれ」の標識がある)から右折しようと出てきた車と衝突。

 遮断機が上がったばかりで、逆車線は渋滞中。
 その、停止中の車と車の間から車が出てきた。

という状況でした。

私の車(コンパクトカー)は右前のライト辺りからタイヤの辺りまでが破損し、
自走不能になりました。
相手の方の車(セダン)は左前方に傷ができていましたが、そのまま会社に行かれました。

最初にこちらの保険会社から90(相手):10(こちら)の過失割合になると言われていました。
しかし1ヶ月半経って、相手が70:30と主張していて、まだ解決していないと言われました。
相手の方は、こちらがスピードを出して来たから衝突したと言っているようです。

そのとき私は急いでいたわけでもないですし、そこは狭いうえに通学路ですし、
あまり整備されていないガタガタの踏切を越えて走り出したばかりで、
(正確な速度を見ていたわけではありませんが)スピードを出してはいませんでした。

それに、事故の後、相手の方は普段はこの道を通らないんだけど、
遮断機が下りていたからこっちの細い道から会社に行こうと思った、と話されていたので、
相手の方が急いでいたのは間違いありません。

こんな状況でも70:30になることはあり得るのでしょうか。

車対車の過失割合について質問です。

先日交通事故を起こしました。状況は・・・

 こちらが片側1車線の中央線がオレンジの道を直進中、遮断機が下りて停止(先頭)。
 遮断機が上がり、走り出して100メートルくらいのところで
 右側のわき道(「とまれ」の標識がある)から右折しようと出てきた車と衝突。

 遮断機が上がったばかりで、逆車線は渋滞中。
 その、停止中の車と車の間から車が出てきた。

という状況でした。

私の車(コンパクトカー)は右前のライト辺りからタイヤの辺りまでが破損し、...続きを読む

Aベストアンサー

一時停止規制の右折車と直進車の事故は基本2;8です。
あなたの過失は1~3割って所でしょうか。
自分の言い分に自信があるなら、強く主張される事ですね。
体に異常があれば病院は必項です。


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