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中学校の時、英語の時間に 「部活動」は “club activity”だと教わりました。
でも、英語圏の国には日本の部活動のようなものはないみたいだし、“club activity”では
よく通じないような気がします。どのように言ったら確実にわかってもらえるでしょうか?

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A 回答 (4件)

>「部活動」は “club activity”だと教わりました。



アメリカでは、エクストラカリキュラー・アクティビティーズ (Extracurricular activities)
こういうとスポーツやそれ以外も含められるので。

課外活動は、学校や大学教育の通常のカリキュラムの領域外の学生たちによって行われる活動です。課外活動は、小学4~6、中学/高校、大学と大学教育から、教育のあらゆるレベルに存在する。
活動は一般的に自発的であり(教員の後援の下でですが学生主導のイニシアチブ)、必須ではなく、会費もない。

“club” という言葉は全部に使われないことがわかりますね。“club”はスポーツよりも学術領域の活動の部に使われるみたいな感じです。

Clubs: (クラブと呼ばれるもの)
Chess club, mathletes, mock trial, debate, animé club, role playing club, language clubs, film club, skateboarding club, diversity/minority groups and so on.

クラブ以外のカテゴリーは:

Arts:  theater, music, dance, painting, photography, creative writing
Church activity:  community outreach, helping the elderly
Community activity:  community theater, event organizing, festival staff
Governance:  Student government, student council, prom committee
Hobbies:
Media:  school radio or television, yearbook staff, school newspaper
Sports:  Football, baseball, hockey, track, gymnastics, dance, lacrosse, swimming, soccer, skiing, cheerleading and so on
Volunteer Work and Community Service:  Habitat for Humanity, tutoring and mentoring
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この回答へのお礼

Thank you for your answer.

お礼日時:2011/11/12 10:23

下のリンクの No. 4さん(アメリカ人)の回答を是非参考にしてください。



http://oshiete.goo.ne.jp/qa/6639515.html
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2011/10/24 12:23

「部活動」だけなら“club activity”で問題ないかと思います。


~部とするなら、soccer club のようにして、belongなりplayなりにつなげれば通じますよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

>「部活動」だけなら“club activity”で問題ないかと思います。
 日本人同士の英会話なら問題ないでしょうけどね。

お礼日時:2011/10/24 12:05

club activities でよいと思いますが・・・。



どうして通じないと思うのですか?

実際に使ってみましたか?

通じなかったら、部活の内容をさらに説明すればよいだけのことです。

この回答への補足

ありがとうございます。

知り合いのイギリス人に言ったら、誰が主催しているのとか、会費はいくらとか、学校のとはどういう関係あるのか、うまく説明できませんでした。

補足日時:2011/10/24 12:04
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Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

たとえば、英語で
「この語はどのように発音しますか?また、どのようなときに使うのですか?」
というような質問をしたい時、2つめの文頭の「また」(もしくは「あと」「それと」など)は英語でどのように表現するのでしょうか?
私の感覚だと、文頭にAndとかAlsoをおいて「And (Also), when is it used?」みたいな感じになるのですが、これはなにかおかしい気がします。

Aベストアンサー

No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

ご参考までに、会話だとかカジュアルな文の文頭ならAndが来て構わないのですが、きちんと書く場合には文頭にAndとかButとか来ないほうが良いとされています。

http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html

Q「私は ~ 部に所属しています」の前置詞は何ですか

「私は ~ 部に所属しています」 という文で、~ が運動部の場合 on で、文化部の場合は in と習ったのですが、ある問題集では、
I'm in the tennis club. が正解となっています。

不思議に思いネットで調べてみると、club が in で、team が on だという記載がありました。
I'm in the baseball club.
I'm on the baseball team.
これだと運動部と文化部で前置詞の違いがないということです。

また別のサイトでは、~ 部の選手であれば、
I'm on the ~ team.で、
それ以外の人(選手に選ばれていない人、マネージャーなど)は
I'm in the ~ club.になるとありました。
この場合 club と team の認識が全く違うということですよね。

詳しい方、教えてください。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

月に関してですが、in January と on January という場合が有りますが、onの場合は日付が特定されているか限定されているときに使うことが多いと思います。

同じように考えると、onはリストになっているようなものの1人である場合(rosterの一部となっている場合など)inは集合や団体に属するものと考えられるかな。

英語を感覚的にしか理解していないので間違っているかもしれないけど。

Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

Aベストアンサー

such as ~ のほうは「例えば ~ などのようなもの」という例を挙げるもので、

like ~ のほうは「~ に似ているもの」という類似性を示すもの、

という印象の違いがあると思います。

日本語で「~のようなもの」という言葉には、例を挙げている場合と、形や様子が似ているものを挙げている場合があいまいに混じっているので、和英のときに一緒にまとめられてしまうのですね。

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Q「映画をみる」を英語に訳すと。

今まで「see a movie」と訳してきましたが、今日の参考書に「watch a movie」と書いてありました。

どちらが正しいんですか?
また、両方正解なら、どういったニュアンスの違いがありますか?

高1です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに36年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

学校で教わる英語を基にすると難しいかもしれませんね。

こう考えてもいいと思いますよ。

see a movie
watch a movie

は両方とも問題なく使えます。 I saw the movie on TV, I'm watching the movie on TV right now.などですね。

seeは見ると言う経験をする
watchは観ると言う行為をする。

I saw the movie 見た経験・事がある
I watched the movie. 観た

I am seeing the movie now. 使わない (下を参照)
I am watching the movie. 観ている

I will see the movie. 見る経験を持つ予定
I will watch the movie. 観るつもり

I'm gonna see a movie tongiht. 見る経験を持つつもり
I'm gonna watch a movie tonight. 観るつもり

上のI'm seeing the movieですが、今進行しているという言い方では使わないですが、未来形としての現在の予定、と言う意味では問題なく使います。 I'm seeing the movie next week with Jackie.と言う感じですね。

確かにwatch a movieと言うとビデオやテレビで見るというフィーリングがありますが、見たという経験を言いたいのであれば、I saw the movie on TVと言う表現は全く問題ないわけです。 テレビで見た経験があるよ、すなわち、テレビで見たよ、と言うことになり、テレビで見たよ、はI watched the movie on TVは、テレビで見た行為をした(これも日本語では、テレビで見たよ、となりますね)、と言うフィーリングになるわけです。

I saw him. 彼を(そのときの)みた経験がある、すなわち、彼を見かけた、と言うことになり、I watched him.と言うと彼を見る行為をした、すなわち、彼を観察した、と言うことになるわけです。

ちょっと断言しすぎたところはあると思いますが、このmovieについてはこのようなフィーリングを元に使っています。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに36年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

学校で教わる英語を基にすると難しいかもしれませんね。

こう考えてもいいと思いますよ。

see a movie
watch a movie

は両方とも問題なく使えます。 I saw the movie on TV, I'm watching the movie on TV right now.などですね。

seeは見ると言う経験をする
watchは観ると言う行為をする。

I saw the movie 見た経験・事がある
I watched the movie. 観た

I am seeing the movie now. 使わない (下を参照)
I am ...続きを読む

Q英語 日本の部活動

ホームステイの子供からメールが来て学校生活について聞かれたので部活のことを書こうと思い書いてみたのですが、海外には学校の部活というものはあまりないと思うので、理解してもらえるかわからないので、英文を見てください。またアドバイスもお願いします。

日本では学校の授業の後に部活というものがあります。それは強制ではありませんが、ほとんどの生徒が所属しています。また、さまざまな学年の人たちがクラブに所属しています。私は○○部に所属しています。○人が所属していて、○人は私と同じ年です。
In japan, we have club activity of school after class. It is not mandatory. But almost students have joined.In addition, students of various grade belong to a club. And I am on a ○○ club. We have only ○ members, and ○ are same grade to me.

(○は特定されてしまうので書いてません。)

ホームステイの子供からメールが来て学校生活について聞かれたので部活のことを書こうと思い書いてみたのですが、海外には学校の部活というものはあまりないと思うので、理解してもらえるかわからないので、英文を見てください。またアドバイスもお願いします。

日本では学校の授業の後に部活というものがあります。それは強制ではありませんが、ほとんどの生徒が所属しています。また、さまざまな学年の人たちがクラブに所属しています。私は○○部に所属しています。○人が所属していて、○人は私と同じ年です。
In...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。英文を多少修正してみましたが、如何でしょうか (英語が母国語です)。

In japan, we have club activities after class. These activities are not mandatory, but most students belong to a club. In addition, students of various grades belong to each club. I belong to the ○○ club. We have only ○ members, and ○ are in the same grade to me.

Q部活の「マネージャー」って、英語でなんて言うんでしょうか?

日本でよくある、クラブ活動の「マネージャー」という役職ですが(よく「女子マネ」とか言いますよね)、外国(例えばアメリカ)にもあるのでしょうか。また、もしあるばあい、その役職のことを英語ではなんと言うのでしょうか。
どなたかご存知の方、教えていただければ幸いです。
お忙しい所恐縮ですが、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

ご質問がふと目にとまったので。

補足情報として:

米英語なら、
オンライン辞書
http://www.m-w.com/cgi-bin/dictionary?book=Dictionary&va=manager
によれば、

manager
c
(1) : a person who directs a team or athlete
「監督」
(2) : a student who in scholastic or collegiate sports supervises equipment and records under the direction of a coach
「高校、大学のスポーツで、コーチの指導のもと、設備や記録関係を管理する学生」

の2通りあり、適宜、使い分けるようです。

個人的には、(1)はもちろんですが、(2)も映画などで見た〔聞いた〕ように思います。


英英語なら
例えば
http://www1.oup.co.uk/elt/oald/bin/oald2.pl

secretary
2 an official of a club, society, etc. who deals with writing letters, keeping records, and making business arrangements: the membership secretary

の範疇、転用としてあるのでしょうね。


あとは言葉を使う本人の選択次第ということでしょうか。

参考URL:http://www.m-w.com/cgi-bin/dictionary?book=Dictionary&va=manager  http://www1.oup.co.uk/elt/oald/bin/oald2.pl

ご質問がふと目にとまったので。

補足情報として:

米英語なら、
オンライン辞書
http://www.m-w.com/cgi-bin/dictionary?book=Dictionary&va=manager
によれば、

manager
c
(1) : a person who directs a team or athlete
「監督」
(2) : a student who in scholastic or collegiate sports supervises equipment and records under the direction of a coach
「高校、大学のスポーツで、コーチの指導のもと、設備や記録関係を管理する学生」

の2通りあり、適宜、使い分けるようです。

...続きを読む

Q中学○年生、高校○年生を英語でなんと言う?

中学○年生、高校○年生を英語で言う場合、

小学1年生を 1st grade としてそれに数を増やしていく言い方でいいのでしょうか。

junior high school やhigh shool といった語と一緒に言う表現などは
一般的ではないのでしょうか。その他、他にナチュラルな表現ありますか。

教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>小学1年生を 1st grade としてそれに数を増やしていく言い方でいいのでしょうか。

いいです。

>junior high school やhigh shool といった語と一緒に言う表現などは一般的ではないのでしょうか。

そんなことはありません。

ただ、米国など英語圏の多くの地域の学校制度では、例えば「中学の1年生」と言わずに「7th grade(7年生)」と言います。米国の場合、12th gradeでhigh schoolを卒業します。high schoolの学年を「freshman, sophomore~」という言い方で表す場合もあります。

これはその国や地域の学校制度がそうなっているのです。また、学校制度に関して言うと、米国の多くの地域ではjunior high schoolが7th gradeと8th gradeの2年間だけあり、(senior) high schoolが9th~12th gradeの4年間です。イギリスなど違う国に行くと、また制度は全然違います。

したがって、例えば「私、アメリカに住んでいて、今、9th gradeなの」というセリフがあったとすると、これを安易に「中3」と訳すべきではありません。「9年生」と訳すのが一般的です。一方で、「僕、日本の学校に行っていて、今、中2なんだ」というセリフを安易に「8th grade」と訳すべきではありません。そもそも、英語を読んでいる人の全てが「8th grade」が何歳くらいの人に相当するのか知っているわけではありません。国や地域によって学校制度が違いますから。

「(日本で)中学2年生だよ」と言いたい時には「I'm on my 2nd grade (yearも可) of junior high school.」と言うのが一番親切で、できれば年齢も添えると、よりわかりやすいでしょう。

ちなみに、#1さんの表現でももちろんいいわけですが、なぜ中学と高校とで表現を変えたのか疑問に思いました。

>小学1年生を 1st grade としてそれに数を増やしていく言い方でいいのでしょうか。

いいです。

>junior high school やhigh shool といった語と一緒に言う表現などは一般的ではないのでしょうか。

そんなことはありません。

ただ、米国など英語圏の多くの地域の学校制度では、例えば「中学の1年生」と言わずに「7th grade(7年生)」と言います。米国の場合、12th gradeでhigh schoolを卒業します。high schoolの学年を「freshman, sophomore~」という言い方で表す場合もあります。

これはそ...続きを読む

Q大学や学科を英語で表すと?

「○○大学☆☆学部△△学科××系」もしくは、
「○○大学☆☆学部△△学科××コース」というのを、
英語で表記する場合、どのように表記すればよいのでしょうか?

また、大学名で英語表記が可能な場合は英語表記の方が好ましい
のでしょうか?

例えば、実在するかどうかは別として、「国際」とか「総合」など
の文字が入っている場合、可能な限り英語表記にした方がよいので
しょうか?

回答よろしくお願いします。
なお、質問内容が分かりづらければご指摘ください。

Aベストアンサー

はじめまして。

ご質問1:
<「○○大学☆☆学部△△学科××系」もしくは、「○○大学☆☆学部△△学科××コース」というのを、英語で表記する場合、どのように表記すればよいのでしょうか?>

1.まず大学によって、OO UniversityまたはThe University of OOと表記されるところがありますので、その区別は大学に確認する必要があります。

2.例えば、東京大学の文学部英文学科は以下のようになります。

Dept. English Literature
Faculty of Literature
The University of Tokyo

Dept.はDepartment「学科」の省略です。

ちなみに、手元に同大学から届いた封筒を確認しましたが、左上に印刷されている住所には、The University of TokyoのTheは省略され、住所もBunkyoku, Tokyoのみとなっており、本郷という町名も番地も印刷されていません。それだけで十分なのでしょう。

3.また、「XX系」「XXコース」は、Sectionを使います。東京大学には「XX系」という補足表記のある学科はないはずですが、つけるとしたら以下のようになります。
例:
Section of Shakespeare
Dept. English Literature
Faculty of Literature
The University of Tokyo
「東京大学文学部英文学科シェイクスピア専攻科」


ご質問2:
<また、大学名で英語表記が可能な場合は英語表記の方が好ましいのでしょうか?>

1.国内での使用ならば、英語表記は必要ないと思われます。ただ、国内における国際会議や国際学会などでは、海外に向けての発信になりますから、英語表記は必須です。

2.国外に対する表記では、勿論英語表記となります。例えば、留学願書、論文の海外機関への提出などです。


ご質問3:
<例えば、実在するかどうかは別として、「国際」とか「総合」などの文字が入っている場合、可能な限り英語表記にした方がよいのでしょうか?>

上記でご説明したように、国内では英語表記は必要ないと思われます。(但し、国際学会などを除きます)


以上ご参考までに。

はじめまして。

ご質問1:
<「○○大学☆☆学部△△学科××系」もしくは、「○○大学☆☆学部△△学科××コース」というのを、英語で表記する場合、どのように表記すればよいのでしょうか?>

1.まず大学によって、OO UniversityまたはThe University of OOと表記されるところがありますので、その区別は大学に確認する必要があります。

2.例えば、東京大学の文学部英文学科は以下のようになります。

Dept. English Literature
Faculty of Literature
The University of Tokyo

Dept.はDepartment「学科...続きを読む

Q「たまに」「ときどき」「たいてい」

頻度を表す英語表現を整理したいと思います。

ざっと考えてみると
He rarely eats salad.
He often eats salad.
He sometimes eats salad.
He every time eats salad.

oftenとsometimesはどちらが頻度が高い、などあるのでしょうか?

上記の間を補完するものがあれば、教えてください。

Aベストアンサー

sometimesの頻度は、使う人や状況によってバラバラな印象です。
20%~50%というのが私の印象ですが、人によってはもっと範囲が広いかも知れません。
「ときどき」という訳よりも、
「~することもある」という訳の方が、実際の感覚に近いと思います。
頻度について聞かれて、ちょっと答えをあいまいにしたい時なんかも実は便利ですね
別70%、80%でもsometimesと答えても嘘ではないのだと思います。
「そういうときもある」ので。

oftenの場合はたとえば50~70%とか、多少頻度高めのあたりで固定と感じます。


%って、
100をalways 0をnever
とした感覚での表現ですが、
私の感覚なのでご参考程度までに ^^;



だいたいこんな感覚でいます

never 0
rarely, hardly 0-5%
once in a while / from time to time 0-15%前後
occasionally 0-20%
sometimes 20%-50%
often, frequently 50-70%
usually 80-99%
almost always 90%前後
always 100%


この中でよく使うのは、sometimes, often, usually, always, neverかなと思います


怒った時などは、気持ちの部分が入っちゃって、客観的な頻度は別として
強調的にneverやalwaysを使っちゃうことは、日本語でも同じだと思います。

「あなたはちっとも○○してくれない」とか
「いつも○○じゃない」とか

sometimesの頻度は、使う人や状況によってバラバラな印象です。
20%~50%というのが私の印象ですが、人によってはもっと範囲が広いかも知れません。
「ときどき」という訳よりも、
「~することもある」という訳の方が、実際の感覚に近いと思います。
頻度について聞かれて、ちょっと答えをあいまいにしたい時なんかも実は便利ですね
別70%、80%でもsometimesと答えても嘘ではないのだと思います。
「そういうときもある」ので。

oftenの場合はたとえば50~70%とか、多少頻度高めのあたりで固定と感じます。
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