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中途の引き抜きで今の会社に転職した者なのですが

入社時の業務内容が

「これまでの技術と経験を活かし、社内の従業員育成と管理
外注先への発注と管理を行い業績向上に努めて欲しい。」

と、そういう話で入社したのですが

私の技術や得意分野が幅広く、他の領域まで
担当できると言う事と、実務作業も外注先よりも早く正確だと
言う事で、本来担当ではなかった部署の仕事や
外注先で行うはずだった実務作業など大量に押し付けられています。

また、押し付けられた業務は、本来は「外注先へ発注し行う分」と
社内で「担当者が退職して空席になった分」の仕事なので
量も多く、それを消化できない事を理由に会議でも査定されてしまいます。


こう言った、当初の雇用時の条件と異なる
業務の範囲拡大などは、労働法には何とか文句が言えないものでしょうか?

詳しい方が居ましたら、お願いします。

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A 回答 (1件)

>こう言った、当初の雇用時の条件と異なる


業務の範囲拡大などは、労働法には何とか文句が言えないものでしょうか?

プロスポーツの選手契約や
ミュージシャンの興行契約とは異なり
細かく内容を規定した契約をしていないので
一般の雇用契約では無理でしょう。
従業員となってからでは
業務内容や配置の指揮権は会社にあり
その指揮に従うことになるでしょう。
何でもかんでも押し付けられるというのは
その業務に関する定量的な時間や生産量に対して
貴方の労働と対価の比率を会社がよくわかっていないこと
貴方が良く説明していないことが
根本にあるのではないのでしょうか。
交渉力というのも能力の一つなので
どうしてそれが会社の為にならないのかを
きちんと数字を根拠に説明することだと思いますけど。
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