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先日健康診断があり、LDL-chが193、T-chが269で要注意という結果が出ました。
※その他の項目(血圧など)は標準値という結果でした。
気をつけないとと感じてはいた今日この頃だったのですが、本日最近始めた空手の練習をしている時に血の気が引いたような感じとなり、このままだと倒れてしまうと感じたため練習をSTOPし、しばらく水などを飲みながら静かにしていたら、症状が落ち着きました。
ただ、最近まで風邪を引いていて少しまだ咳が出たりして完全に治った状態ではなかったので、風邪が原因かな?と最初は考えてはいたのですが、コレステロールが高い事が原因かもと考えると、この先空手の練習を続けてよいものかどうか不安になったため質問させて頂きました。
考えすぎであればいいのですが、とりあえずコレステロールが高い人が激しい運動をしても問題がないかどうかを御教授頂きたく、よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

何もなければ問題ないのですが、運動をしてコレステロールを下げるのには良いと思いますが、何歳なのか判りませんが若いうちは筋肉がまだできる年齢ならば激しい運動は良いと思います、血液検査における総コレステロールT-chについては特に基準値より高くなければ問題ありません、あなたの場合LDH善玉コレステロールはどうでしたか、LDLコレステロール(悪玉コレステロール)値 140mg/dl以上が治療域


※動脈硬化が進んでいるかどうかの目安として、悪玉コレステロールと善玉コレステロールの比率「LH比」と呼ばれる新しい指標が注目されているそうです。LH比が高い人ほど動脈硬化がリスクが高く、LH比が1.5以上になると動脈硬化の可能性が高くなってくるそうです。あなたは悪玉コレステロールの値が高いために心筋梗塞になりやすい、特に喫煙をしていればやばいですね。

狭心症は胸・心臓部だけではなく、胃・肩・歯・背中が痛み冷や汗が出るのが数分続いて静かに横になると止まると言う症状があれば病院で診察すべきだと思います、コレステロールの高い人は食べ物のコントロールと、タバコは直ぐに辞める事が大事です、あなたは悪玉コレステロールが140大幅に超えているので治療しないといけない人です、激しい運動は一時辞めて、出来れば心臓循環器科か内科で診察を受けることで、LDLを下げる薬を飲まなければならないと思います。
私は現在リピトール錠とゼチーアー錠を毎朝食事後飲んでLDLが下がりLH比は1.2以下程度に下がっています、心臓には冠動脈2か所にステント(金網により血管を広げている)を留置しています、気を付けて早めに診断を受けてください。
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年齢、喫煙、高血圧、糖尿病などのリスクが不明なのでなんともいえませんが、循環器科でトレッドミルによる運動負荷試験をしてもらえばいいかと思います。

それで問題なければ、問題ありません。

なお、運動ではLDLは下がりません。毎日、5km走って、体重が8kg落ちた人がいますが、LDLは200のまま、変わりませんでした。食事療法が必要です。
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Q運動しているのにLDLコレステロール値が高い

健康診断でLDLコレステロール値が203と出て
3か月後再診断となってしまいました。

運動は週末以外ほぼ毎日走っています
約1時間。

体重は標準よりちょっと下でした。
他は全てオールAで問題なし。

一体なにをどうやって改善すればいいというのでしょうか。
何をしたらいいのかさっぱりわかりません。

ちなみに走るため、普段脂っこいものはほとんど食べません。
本当に悩んでいます。

どうしたら下がるのでしょうか。

ちなみに、
HDLコレステロール 84(基準値:40~90mg/dl)
中性脂肪 98(基準値:40~149mg/dl)
LDLコレステロール 203(基準値:70~139mg/dl)
です・・・

Aベストアンサー

コレステロールはわけもないのに体が間違えて勝手に増やすことはありません。必要があってその人の生活に相応しい値になります。ご存知だと思いますがコレステロールはホルモンや細胞の材料です。

コレステロールが増えるのはストレスのためにホルモンの消費が激しくそれを補うためだったり、細胞の破壊が進むために新たな細胞をどんどんつくってその修復に迫られるからです。つまりストレスを乗り切るために必要な反応なのです。

質問者さんの場合、このストレスの原因は運動過多、ハード過ぎる運動と脂ものなど食事制限だと思います。栄養が偏ると体にはストレスとなってしまいます。

何でもバランス良く食べて、NO.1の回答者さんも回答されてるように運動のメニューをもっと軽いものに変更されると良いと思います。うっすらジワっと汗をかくぐらいの軽めの運動で十分です。これだとそれほど体にストレスとはならないでしょう。ストレスが減ればコレステロールもそれほど必要としなくなりますので自ずから減っていくでしょう。

Qコレステロールが高い理由がわかりません

46歳の女性です。
今回の健康診断で次の値が出て驚いています。

総コレステロール 272
HDL 79
LDL 185
中性脂肪 86
身長157センチ、体重44キロ、体脂肪率は常に14前後です。

40歳過ぎてから総コレステロールが180~220を行ったり来たりしていたのですが、今回、こんなに高い値が出たのは初めてで、本当に戸惑っています。

動物性たんぱくアレルギーがあるため、卵、牛乳をはじめとする乳製品(チーズ、バター、ヨーグルトなど)や肉類はなるべく食べないようにしています(食べると蕁麻疹が出ることがあるので)。良性の動物性たんぱくとして魚を少し食べたり、煮干しを食べる程度です。タンパク質は基本的に植物性を摂取し、乳酸菌は納豆や漬物で摂取しています。しかし、たまにはケーキやチョコレートも食べたりします。

普段の食生活は、玄米ごはん、豆腐、納豆、ワカメなどの海藻類、こんにゃく、自家製の梅干しや漬物、そして、トマト、ニンジン、小松菜などの緑黄色野菜、ごぼう、大根など、無農薬野菜を食べています。豆類やゴマ、果物も毎日食べます。調理法は油脂はほとんど使用しません。豆類や豆乳で脂質は十分とれますので。油脂を使うとしても、ごま油かオリーブオイルです。そして、味付けは味噌、醤油、塩などの薄味です。お酒は全く飲みません。昼間は外食になってしまいますが、和食を食べるように心がけています。

運動は、毎日ヨガを30分程度と3キロから5キロのウオーキング(強歩)をしています。月に1度は2000メートルから3000メートル級の山に登山に行きます。痩せていますが、全身に良い筋肉が発達していると言われます。

このように、普段から非常に健全な生活をしているにもかかわらず、コレステロールや中性脂肪が高くなった理由がまったくわかりません。これ以上どんな生活をしたらよいのでしょうか?年に2回、2か月程度仕事が非常に忙しくなり、まともな食事や運動もすることができず、非常にストレスがたまるのですが、それが原因なのでしょうか?

ちなみに私の母は現在74歳で、コレステロールが高いため薬を飲んでいるようです。これは遺伝的なものなのでしょうか?

長文で申し訳ありません、数値結果を見てから眠れなくなってしまいました。原因がわからず、解決法もわかりません。ご回答いただければ幸いです。よろしくお願いします。

46歳の女性です。
今回の健康診断で次の値が出て驚いています。

総コレステロール 272
HDL 79
LDL 185
中性脂肪 86
身長157センチ、体重44キロ、体脂肪率は常に14前後です。

40歳過ぎてから総コレステロールが180~220を行ったり来たりしていたのですが、今回、こんなに高い値が出たのは初めてで、本当に戸惑っています。

動物性たんぱくアレルギーがあるため、卵、牛乳をはじめとする乳製品(チーズ、バター、ヨーグルトなど)や肉類はなるべく食べないようにしています(食べると蕁麻疹が出...続きを読む

Aベストアンサー

まず、コレステロールも中性脂肪も生命を維持するために欠くことのできない脂質だということを認識しておいて下さい。数値の管理も大事でしょうが、あまり神経質に囚われてしまうことはストレスの上乗せになってしまいます。

われわれの体は自ら生存のため何か不具合があればそれを防御する巧妙な精緻な仕組みを備えています。何も理由がないのに勝手に体が間違いを犯して例えば質問者さんが心配するコレステロールや中性脂肪を増やすことはしません。
体が防衛上増やす理由があるからです。それはあなたも薄々感じていらっしゃるようですが、まさにストレスです。

脂肪酸となってエネルギーとして使われる中性脂肪も細胞膜やホルモンの材料なるコレステロールは高エネルギーで抗酸化力が極めて高い物質です。これらが増えるのは過剰なストレスに対する体の防御反応です。

ストレスを受けると、それが過剰になればなるほど体内で活性酸素が増えていきます。活性酸素は細胞を酸化させ、組織破壊や老化を促進します。それを防御して乗り切るために、体は自ら皮下の脂肪組織や肝臓から中性脂肪やコレステロールを取り出して血中に流し必要な箇所に修復のための材料として送り込むのです。それで血中の値が増えます。

ということはストレスが減れば数値は下がるということになります。ですからストレスがあるときに徒に食事制限すると数値は下がらないどころか必要な栄養が得られなくなり体は破綻しますし、またストレスを抱えてる時に運動すればさらにストレスが加わり、数値は上がります。

体の仕組みを知っておけば、心配することはありません。忙しい時こそリラックスに心掛けておいてください。例えば、30分でも早く仕事を切り上げるとか、30分長く睡眠をとる、10分長く食事時間をとるなど余裕持つことや、心の安定が求められます。

まず、コレステロールも中性脂肪も生命を維持するために欠くことのできない脂質だということを認識しておいて下さい。数値の管理も大事でしょうが、あまり神経質に囚われてしまうことはストレスの上乗せになってしまいます。

われわれの体は自ら生存のため何か不具合があればそれを防御する巧妙な精緻な仕組みを備えています。何も理由がないのに勝手に体が間違いを犯して例えば質問者さんが心配するコレステロールや中性脂肪を増やすことはしません。
体が防衛上増やす理由があるからです。それはあなたも薄...続きを読む

Q激しい運動をする、もしくは激しい運動をしたあとは肝機能のAST(GOT)とALT(GPT)の数値があがるということはあるのでしょうか?

先日(:4/26)、に健康診断を受け、肝機能のAST(GOT)とALT(GPT)の数値が平均値よりも高いことがわかりました。以下のとおりです。

平均値      質問者の数値
AST(GOT) (35以下)   →48
ALT(GPT) (35以下)   →41

過去、3年間、検診を受けています(。過去の両者の平均値はGOT:25.5、GPT:31です)が、今回、初めて、上記のような高い数値が出てしまいました。“原因ではないか?”と思い当たるふしとして、検診の前日に、激しい運動をおこない、検診当日も疲れが残っていました。

激しい運動をする、もしくは激しい運動をしたあとは肝機能のAST(GOT)とALT(GPT)の数値があがるということはあるのでしょうか?

(※先の類似の質問に回答してくださった皆様がた。ありがとうございました。)

Aベストアンサー

◆よくお気づきになりました。

◆激しい運動の翌日などに筋肉痛や筋肉のだるさが残っている状態では、運動によって筋肉細胞が多少壊れてその修復が行われていることを示します。AST(GOT)やALT(GPT)は肝臓の細胞に含まれているので、肝臓の細胞が壊れた時に上昇し、肝機能障害の指標となります。

◆けれどもこのASTやALTは筋肉細胞にも含まれています。ですから、激しい運動によって筋肉の細胞が壊れると血液の中にASTやALTが出てきて数値が高くなります。壊れた細胞が肝臓か筋肉かを区別するためにはCKという物質を測定すればわかります(CKは筋肉細胞が壊れて上昇します)。ところが、CKは健康診断では測定しませんし、一般の内科診療でも測らないことが多いのです。

◆そのため、筋肉の障害(激しい運動、筋炎、筋肉の病気、筋肉の打撲、肉離れ)が「肝機能障害」と判断されてしまうことがしょっちゅうあります。

◆健康診断の前には激しい運動は厳禁です。異常値についてはもう一度、医療機関でCKとともに再検査してもらえばよいでしょう。

QHDLコレステロールの数値が高い弊害は?

40歳、女性。BMIは17位、体脂肪は18%位で痩せ型。ここ10年来、血液検査で総コレステロールが220~260、HDLコレステロールが90~110くらいです。いつも高コレステロールということで再検査判定が返ってきますが、何も治療していません。親兄弟に高脂血症はいません。父はやや糖尿気味で狭心症を患いましたが、コントロールしていて元気です。私は何か治療するべきでしょうか?ちなみに飲酒はしません。

Aベストアンサー

まずHDLコレステロールは善玉、LDLは悪玉と呼ばれていますよね。
HDLは余分なコレステロールを肝臓へ運ぶ役目を負っているので動脈硬化を防ぐ働きをすると考えられ、基本的には多いほうが好ましいと言われています。

ではなんで上限値があるのか?(女性の場合およそ80が上限値)
実は私も高HDL血症で、毎回血液検査のたびに100超なんです。(中性脂肪は少ないほうですし飲酒習慣は無し、太ってもいないので質問者さんと似てるかも)
病院勤めなのでドクターに聞いたところ「まだはっきり判っていないけれどHDLであっても多すぎると問題になる場合がある、気になるなら薬出すかい?」と言われ。自分でも高HDL血症についてちょっと調べたのです。要点は、

・従来は「長寿症候群」として考えられていた
・しかし最近の研究で、遺伝的にHDLが高い場合はかえって冠動脈疾患になりやすい場合もあると判ってきた

ということです。
質問者さんの場合はご家族、親類に高HDLの方はいないということで、あくまで「よい高脂血症」と考えていいのではと思います。
私の場合、実は父も同じで毎年検査にひっかかっています。こういうタイプの(特に日本人)場合、先天的に酵素蛋白(CETP)の一種が欠損している場合があるとのこと。もしそうだとHDLの数自体は多くても、本来の「コレステロールの運び屋、掃除屋」という役目を果たせないわけで、逆に動脈硬化が起きやすい(かもしれない)との研究結果が出ているそうです。
ああ、こわい(笑

下記参考サイトにもっとマシな説明が載っています。
医学大辞典にも同じような記述がありました(こちらはサイトでは見れないかも)

ただ、これも研究結果の段階であり、実際に治療をするかどうかは全く医師の裁量に委ねられるものです。
私も、当院のドクターには「とりあえずまだ薬は飲まないで様子見ます」と伝えました。
LDLと中性脂肪の値が正常範囲であれば、総コレステロールが多少基準値を超えていても気になさることないと思います。

参考URL:http://www.furano.ne.jp/utsumi/lipid/qa.htm

まずHDLコレステロールは善玉、LDLは悪玉と呼ばれていますよね。
HDLは余分なコレステロールを肝臓へ運ぶ役目を負っているので動脈硬化を防ぐ働きをすると考えられ、基本的には多いほうが好ましいと言われています。

ではなんで上限値があるのか?(女性の場合およそ80が上限値)
実は私も高HDL血症で、毎回血液検査のたびに100超なんです。(中性脂肪は少ないほうですし飲酒習慣は無し、太ってもいないので質問者さんと似てるかも)
病院勤めなのでドクターに聞いたところ「まだはっきり判っていないけれど...続きを読む

Q痩せ体型でLDLコレステロールが高い場合の対策

45歳の男性。身長170cmで体重55kgです。
ここ4年くらいの健康診断結果を見たところ、
LDLコレステロール値が190~210の間で推移しています。
体系的には太っておらず、そこそこ筋肉がついていて、
毎日往復40分程度自転車通勤をし、お酒は飲まず、たばこもすいません。
ただし、美食家というか、お取り寄せや高級フレンチ・イタリアン・焼肉などの外食は好きです。
本人は代謝がいいので食べても太らないタイプだと言っています。
いびきはよくかきます。
ここ1年は外食の機会も減りましたが、LDLコレステロール値は高いままです。
食事以外の原因で高いということもあるのでしょうか。

本人は遺伝で高いだけだと言いますが、かなり高いので病院へ行ったほうがいいのでは、
と思うのですが、薬を飲むのが嫌いな人で行きたがりません。
痩せていて遺伝的な体質であっても、LDLコレステロール値が高い場合、
病院へ行かせるべきでしょうか。

Aベストアンサー

LDLコレステロール値は動物性の食べ物(肉、魚貝類、卵、乳製品など)を多く食べることで高くなります。
一方太るか痩せるかについてはカロリー次第です。

動物性の食べ物はカロリーが高く太りやすいため、太っている人はコレステロール値も高くなりがち。
そういう人が痩せようと思ったらカロリーの高い動物性の食べ物を減らすので、痩せると同時にコレステロール値も下がるんですよね・・・
その結果だけを見て、痩せたらコレステロール値は下がる、と思われており、コレステロール値が高い場合は痩せましょう、と言われているのです。
(栄養学ってけっこういい加減)

しかし重要なのは太っているかどうかではなく、動物性の食べ物の割合です。

その男性は総摂取カロリーは低いのですが、動物性の食べ物の「割合」が高いのでLDLコレステロール値は高くなってしまっています。
予想通り美食が100%原因ですね。食事以外の原因はないです。

遺伝というのはおそらくその方のご両親も数値が高いのだと思いますが、それは親と食の好みが一緒だからです。

ここ数年数値が高くなったのは歳を重ねたからでしょう。
若いうちは大丈夫だったのが、だんだん大丈夫じゃなくなるんです。
このままでは数年~10年後くらいに動脈硬化が原因で倒れる可能性は高いと思います。

やはり解決方法としては食生活の改善、これしかないですね。
できれば外食の頻度と量を減らした方がいいでしょう。
もしくは美食はそのままで、そうでない食事の時は動物性のものを食べない、野菜を増やす等の工夫をしてみてください。
パンやお菓子など、目に見えていないところで卵や牛乳を摂取しているケースも多いので、成分をしっかり確認した方がいいです。

食の好みはその人の生活そのものですから、なかなか難しいものがあるとは思いますが・・・
根気よく健康についてお話してみて下さい。

LDLコレステロール値は動物性の食べ物(肉、魚貝類、卵、乳製品など)を多く食べることで高くなります。
一方太るか痩せるかについてはカロリー次第です。

動物性の食べ物はカロリーが高く太りやすいため、太っている人はコレステロール値も高くなりがち。
そういう人が痩せようと思ったらカロリーの高い動物性の食べ物を減らすので、痩せると同時にコレステロール値も下がるんですよね・・・
その結果だけを見て、痩せたらコレステロール値は下がる、と思われており、コレステロール値が高い場合は痩せましょ...続きを読む

Q悪玉コレステロールだけが高い場合

去年の検診で悪玉コレステロールが180ありました。他は問題なしでした。
引っ越しなどで自分ではわからないうちにストレスがあったからかなと
思ったりしますが、やはり病院の薬を飲まなくてはいけない状態でしょうか?
他に運動する以外に何かいい方法がありましたら教えてください。

Aベストアンサー

あまりにも私自身と同じで、人ごととは思えず、素人ですが回答させて頂きます。
先に言うと、もし本当に私と同じであれば、あまり良い話ではありません。

まず、健診のお医者様はなんて仰っていましたか?
3ヶ月後にもう一度再検査をと指示しませんでしたか?
もしかするとご家族に動脈硬化や動脈硬化が原因でおきる心筋梗塞や脳梗塞の既往歴について聞いたりはしませんでしたか?
「ほかは問題ない」とのことですが、質問者さんの体重と体脂肪率は同世代平均と比べてどの程度ですか?

血液検査でほかに何も問題はないし、体重、体脂肪率も問題ないのにも関わらず
悪玉コレステロールつまりLDL-Cだけ180以上の場合、家族性高コレステロール血症(FH)の可能性が非常に高いです。
家族性とは、親から受け継いだ遺伝により何もしなくても悪玉コレステロールだけ高い体質に生まれついたという意味です。

診断基準が書いてある日本動脈硬化学会のページを貼っておきますね。
http://www.j-athero.org/specialist/fh_s.html
こちらのページによると
>表1. 成人(15歳以上)FHヘテロ接合体診断基準
>1.高LDL-C血症(未治療時のLDL-C180mg/dL以上)
>2.腱黄色腫(手背、肘、膝などの腱黄色腫あるいはアキレス腱肥厚)あるいは皮膚結節性黄色腫
>3.FHあるいは早発性冠動脈疾患の家族歴(2親等以内の血族)

です。
医者や医療機関によって目安は多少違うようです。
たとえば、1.については総コレステロールで250~260以上でLDLがHDLより40より多い、
LDL-Cが140以上、などです。
ですが、LDLだけ異常な高い値で、二親等以内に平均よりも若く心臓疾患の既往歴を持つ人がいる場合、ほぼ決定的だそうです。
「平均より若く」の目安は、男性なら55歳以下、女性なら65歳以下と聞きました。
引っ越しのストレス程度でLDL-Cだけ高くなるとは考えにくいです。
質問者さんのご家族はどうですか?

ちなみに私は診断されたきっかけになった健診でLDLが184でした。
医者は、あなたは体重も下限だし、その若さと他の数値も考えると184というのは極めて悪い数字だ、といいました。

もし診断が確定したなら治療に入りますが、FHは生まれつきLDLを代謝する能力が
低いために起こる病気なので、運動や食事だけではほぼどうにもなりません。
食事や運動が功を奏するのは暴飲暴食で脂質異常症を患った人だけです。
もちろんだからといって何を食べてもいいとか、運動しなくてもいいというわけではありません。
一次治療として食事と生活習慣の改善、運動を義務づけられるはずです。
なぜなら運動や食事療法で下がることはなくても、脂っこいものを食べたり不摂生で上がりはするからです。
なので、家族性高コレステロール症だと確定した場合、LDLが高い状態がある一定以上続くようであれば即投薬治療になります。
体質なのですから、服薬を止めればまたLDLだけ上がります。
ですので、ご質問への答えはイエスです。
すぐか、いつかはともかく服薬が必要になりますし、生きている間はずっと飲むことになります。
私を診てくださったお医者さまは、20代、30代だと一生薬を飲むことに抵抗を示す方が多いが、
できるだけ早いうちに診断を受け、飲み続けられるほうがよっぽど良いことだ、と仰っていました。

家族性高コレステロール症には、両親から引き継いだホモ型と、片親のみから引き継いだヘテロ型があります。
LDLの数字を見る限り、質問者さんが可能性があるのはヘテロ型のほうです。
このタイプは投薬が有効です。
高LDL-Cは動脈硬化を引き起こす極めて強力な要因です。
そして動脈硬化は脳梗塞、心筋梗塞、その他致命的な疾患につながります。
ある意味では、医学が進んだこの時代に生まれ、効果のある薬を飲ませてもらえる国に生まれたことはとても幸運です。

家族性高コレステロール症の人は、未治療のままでか服薬していてもかはわかりませんでしたが、
統計を見る限り7割以上で男性なら60歳、女性なら70歳までに死亡しています。
普通の体質の人よりも、この世から早くさようならするということです。とてもさびしく、悲しい。
質問者さん、まず、できるだけ早く大きな病院の内科、できれば脂質異常症(2007年以前の名称は高脂血症)に力を入れている病院で再検査を受けてください。
その際、健診の結果を持参し、「LDLだけ高いので再検査するように言われました」とお伝えください。
ついでにABI検査など受けられると良いと思います。

たとえFHでなかったとしてもLDLが基準値以上というのはできるだけ早く改善するべき状態です。
なので、ご自分でもLDLを下げる生活習慣をお調べになって実践なさってくださいね。

まあ、まだ診断が確定したわけではありません。違ったなら、運動を始めて食事に気をつけて長生きなさってください。
ですがもし、FHだと確定したら、そしてご結婚なさっていたら、あるいはこれからご結婚なさるにしても、
お子さまにも遺伝する確率が2分の1であります。
高コレステロール症は常染色体の優性遺伝ですので男女問いませんし、
質問者さんの高コレステロール症のほうの遺伝子を引き継いだら確実に発症します。
もしもうお子さまがいらっしゃるのなら、できるだけ早いうちに、お子さまのことも気にかけてあげてほしいです。
高コレステロール症が遺伝しているかどうか医者の診断を仰ぎ、遺伝していたなら、
濃い味付けや肉食を避け野菜・魚・豆類、きのこ・海藻類が豊富な食事を好むよう誘導してあげてほしい。
そして自分の体質のことを伝えて、できるだけ早いうちに備えられるようにしてあげてほしいです。

私の父は40代半ばで心筋梗塞と診断されていたはずです。
その時、父が、遺伝性ならば子どもたちにも可能性があるということに気がついてくれていれば…
私に、40代半ばで心筋梗塞というのは遺伝性の可能性が高いという知識があれば…。
いろんなことを考えます。
なので、お忙しいだろう折り、長文で恐縮ですが、
FHの可能性のことを知って頂きたく思い、回答させて頂きました。

あまりにも私自身と同じで、人ごととは思えず、素人ですが回答させて頂きます。
先に言うと、もし本当に私と同じであれば、あまり良い話ではありません。

まず、健診のお医者様はなんて仰っていましたか?
3ヶ月後にもう一度再検査をと指示しませんでしたか?
もしかするとご家族に動脈硬化や動脈硬化が原因でおきる心筋梗塞や脳梗塞の既往歴について聞いたりはしませんでしたか?
「ほかは問題ない」とのことですが、質問者さんの体重と体脂肪率は同世代平均と比べてどの程度ですか?

血液検査でほかに...続きを読む

Q中性脂肪が低く、HDLコレステロールが高い。

健康診断の結果が毎年、中性脂肪が基準値より低く、
HDLコレステロールが基準値より高いのですが、
日常生活で何か気をつけた方がよいのでしょうか?
これ以外のものはすべて基準値内に入っています。
 主人が中性脂肪と総コレステロールが高めなので
食事は一応気をつけているつもりですが、同じ食事でも
良いのでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは.

私も1番の方同様に,治療を要するものではないと考えます.
実はHDL(善玉)や,LDL(悪玉)濃度は見方を変えると,それぞれ総コレステロール濃度に含まれる割合を表していると考えることが出来ます.つまり,o-palさんの場合,HDLが基準値よりも高値を示したということは「普通の人よりも善玉コレステロールの占める割合が多い」と考えることも出来ます.
うらやましいと思う人が多いと思いますよ.

一方のTG(中性脂肪)は,採血の前に食事をとる,とらないでかなり差がでます.10台後半から20台前半の女性で,TGが基準値よりかなり低くなる人がたまにいます.これは,極端なダイエットの影響が出た場合等に認められ,ある意味栄養失調状態です.
o-palさんの場合は,おそらく少しだけ基準値を下回った程度でしょうから,治療などの心配は全くないと思います.

ですから,血中脂質は良好と考えられます.

Qプロテインとコレステロールの関係について

動物性のホエイプロテインは、コレステロール値が高い人は
やめておいた方がいいですか?トレーニング後などに飲んでいるのですが
筋肉増大の為にはやっぱりホエイですよね。それとも他に代わりになるようなプロテインって、あるでしょうか? 大豆では筋肉増大は期待できませんよね。
ご存知の方おねがいします。けっこう悩んでます。

Aベストアンサー

> コレステロール値が高い人はやめておいた方がいいですか?

 基本的には問題ありません。たんぱく質とコレステロール
(脂質)はまったく異なる物質だからです。ただ、製品と
してのプロテインによっては、持久力アップをうたっている
ものなどではけっこう脂質を含んでいるタイプもあります。
成分表をご覧になって確認されてください。

> 大豆では筋肉増大は期待できませんよね

 決してそんなことはありません。アミノ値自体は似た
ようなものです。ただホエイと大豆では吸収率が大きく
異なりますので、その差をうまく使うことが有用です。

 たとえばトレーニングが昼間や夕方であれば、吸収の
早いホエイが効率的です。いっぽう、夜にトレーニング
する場合であれば、大豆のほうがベターです。寝ている
あいだにゆっくりと吸収するので、朝まで筋肉にじわじ
わとたんぱく質を供給してくれるからです。

 また、学校や仕事が忙しく、ランチの時間が読めない
ような場合には、朝に大豆プロテインを摂っておくと、
次の食事までゆっくり吸収できるメリットがあります。

 というわけで、トレーニング中心の生活ができるよう
な人やアスリートであればホエイがメインでいいのですが、
一般人は大豆もじゅうぶんに有用です。また、個人的に
大豆のほうが飲みやすいので、私は大豆をメインにして
います。トップアスリートでなければ、自分にとって都
合のいいほうで構いません。プロテインの差よりも、ト
レーニングをちゃんと続けているかどうかのほうがはる
かに大きな問題です。

> コレステロール値が高い人はやめておいた方がいいですか?

 基本的には問題ありません。たんぱく質とコレステロール
(脂質)はまったく異なる物質だからです。ただ、製品と
してのプロテインによっては、持久力アップをうたっている
ものなどではけっこう脂質を含んでいるタイプもあります。
成分表をご覧になって確認されてください。

> 大豆では筋肉増大は期待できませんよね

 決してそんなことはありません。アミノ値自体は似た
ようなものです。ただホエイと大豆では吸収率が大きく
異な...続きを読む

Q運動すると血糖値は上がりますか?下がりますか?

運動すると血糖値は上がりますか?下がりますか?
どちらも聞いたことがあるのですが
例えば
ストレスを感じている時はノルアドレナリンが分泌され血糖値が上がるとか
空腹時運動するとグリコーゲンの分解で糖新生により血糖値が上がるとか
聞いたんですが
ストレスには運動がいいともよく聞きます。でもそれだと
ストレスと運動のダブルパンチで更に血糖値が上がり過ぎてしまうのではないでしょうか?

また血糖値コントロールには食後一時間後の運動が良い言われていますが
もし運動すると血糖値が上がるなら
食事で血糖値が上がっている状態で運動したら更に上がってしまって
糖尿病の方には良くないのでは?とも思います。

あるいは血糖値の低い時に運動すると血糖値は上がって
高い時に運動すると下がるのでしょうか?

そのへんの仕組みがどうなっているのかよろしくお願いします。
それほど知識がないので簡単な言葉で教えていただければ有り難いです。

Aベストアンサー

糖尿病の本質は高血糖と低体温です。ご存知だと思いますが、肥満でなく、痩せてるのにもかかわらず、高血糖や糖尿病になってる人がいます。原因は食べ物ではなくストレスです。

ストレスや興奮で最初に出るのが副腎皮質ホルモンです。このホルモンのステロイド(糖質コルチコイド=コルチゾール)が肝臓での蛋白質の糖化を促進して血中に糖を放出しますので血糖値が上昇します。他に興奮系のホルモンに血糖値を上昇させるグルカゴンがあります。

では、なぜストレスで糖が必要になるのでしょう。体は興奮したり活動的になるとそれがストレスとなって交感神経が緊張します。交感神経が緊張する体調は例え運動していなくても運動してるのと同じ体調です。どんどんエネルギーを消費する体調なのでそのために糖が必要になります。
活発に体を動かす運動だけでなく、長時間労働、過重労働など何かにつけて無理し過ぎたり、頑張り過ぎがストレスとなってるのです。もちろんステロイドなど薬剤の飲み過ぎもストレスとなります。
ストレスは交感神経を緊張させますが、ストレスを乗り切るために血糖値を上昇させるだけでなく、他の興奮系ホルモンのアドレナリンやノルアドレナリンを分泌して血管を収縮させ、血圧を上げたり、脈拍を増やしたり、いろんな働きをします。すると高血糖だけでなく、血流が悪くなって体温が低下してきます。
それだけではありません。この交感神経の緊張はもう一方の分泌、排泄、消化を司る副交感神経を抑制するので、インシュリンの分泌も抑制されてしまいます。

心や体のストレスで破綻し糖尿や高血糖になってる人はすでに体が疲弊しています。こういう人が無茶な食事制限や運動するとそれ自体がストレスとなります。交感神経の緊張がさらに高まり、糖はどんどん放出されるは、インシュリンは出ないは、で高血糖が続きます。体温も低下して代謝力も落ちてきます。

体重そのものがストレスとなって糖尿になってる肥満の人は運動、食事制限などでうまく減量すると重さというストレスが減るのですからインシュリンも増えて、体調は良くなってきます。

糖尿病の本質は高血糖と低体温です。ご存知だと思いますが、肥満でなく、痩せてるのにもかかわらず、高血糖や糖尿病になってる人がいます。原因は食べ物ではなくストレスです。

ストレスや興奮で最初に出るのが副腎皮質ホルモンです。このホルモンのステロイド(糖質コルチコイド=コルチゾール)が肝臓での蛋白質の糖化を促進して血中に糖を放出しますので血糖値が上昇します。他に興奮系のホルモンに血糖値を上昇させるグルカゴンがあります。

では、なぜストレスで糖が必要になるのでしょう。体は興奮したり...続きを読む

Q血液検査結果 中性脂肪とLDLコレステロール?

教えてください、
先日受診した健康診断の「血液検査結果」に少し戸惑っています

今年こそ!これまで毎年高い数値(前年:302)の「中性脂肪」を基準内にさせる目的で、
健康診断の1ヶ月程前から、一念発起してジョギングを始めました。
(当初は3km、受診前夜は40分で5kmくらい。※受診時は太ももは相当な筋肉痛状態)
体重も2キロ程減り、前日の夜は、糖分を翌日の血液検査の「糖分」に影響を与えない為、
早めの夕食&たんぱく質戦略で「納豆」「ゆで卵4つ」「肉少し」の夕食で、翌朝健康診断に
のぞみました。

健康診断の血液検査結果は、
思惑どおり「中性脂肪」が「92」と激減し基準値内になりました、、、、やった!

ところが、これまでひっかかったことのない「LDLコレステロール」が「209」(これまでは115くらい)
激増しました。「LDLコレステロール」は悪玉と聞いてます。
さらに「総コレステロール」も「205」から「277」と基準値をはじめて超えました。
またさらに「クレアチニン」という数値も「0.9」から「1.02」と基準値をはじめて超えました。
おまけに「血糖」がこれまで「88」だったのが「69」と基準値を下回るLOWになってました。

これらの結果は何が原因と考えられるのでしょうか?
「中性脂肪」を激減させた代償なのでしょうか?

ちなみに、先月はじめたジョギング、今では(2ヶ月程になりますが)とても楽しくなって、
もやられなくなり、ほぼ毎日夜帰宅してから、1時間20分程(約11km)走っています。
休日は午前午後とあわせて22kmくらい走っています。今後も続けていくつもりです。

【参考までに】
 年齢:44歳、身長:170cm、体重:74kg
 他の健康診断項目は「血圧」は高めですがギリギリ基準値内
 ※7年程以前に通風発作経験があり、それ以降、尿酸値を下げる薬を飲んでおり、
  数値は「4.0」と基準値内です。
 ※4年程前から「中性脂肪」と「血圧」が高かったので、それらの数値を下げる薬を
  (たまに)飲んでいます。

よろしくお願いします。

教えてください、
先日受診した健康診断の「血液検査結果」に少し戸惑っています

今年こそ!これまで毎年高い数値(前年:302)の「中性脂肪」を基準内にさせる目的で、
健康診断の1ヶ月程前から、一念発起してジョギングを始めました。
(当初は3km、受診前夜は40分で5kmくらい。※受診時は太ももは相当な筋肉痛状態)
体重も2キロ程減り、前日の夜は、糖分を翌日の血液検査の「糖分」に影響を与えない為、
早めの夕食&たんぱく質戦略で「納豆」「ゆで卵4つ」「肉少し」の夕食で、翌朝健康診断に
のぞみました...続きを読む

Aベストアンサー

過度の運動は肝機能に影響を与えます。
翌日以降、弱った機能などを回復しようと、より活発に活動するようです。
活発になったことで、もともと悪玉を出しやすい体質だったため、コレステ
ロール値の上昇とともに増えたのでしょう。

健康診断前日は、少なくとも疲労の残らない運動に留めておきましょうよ。
健康診断の日には疲れを残してはいけません。
寝起きから時間が経っていない場合も、悪い結果が出やすいです。
朝ストレッチぐらいでいいと思います。

食事のとり方によって血糖値にも影響がありますが、一回では判断でき
ません。
ですが夕食の栄養、偏りすぎです。一日に最高でも卵2つまででしょう!
糖分を恐れず控えめに決まった時間に毎食、負担が少ない栄養になる
野菜を中心に食べていきましょう。
水分の摂り過ぎはだめです、血流や肝臓に良くないです。
普段と違う食事、またはその量を変えることも、肝臓の負担になります。

まだ初めて1ヶ月ですよね?
運動が体重や健康に影響が出だすのには、半年くらいかかります。
体重がある程度以上になると、水分を減らしたり、食事制限や排泄で短い
期間で2キロは余裕で減ります、すぐ戻りますが。
一時の体重の変化に一喜一憂しないで長期的に考えてください。
次回の検診を見て判断してください。

過度の運動は肝機能に影響を与えます。
翌日以降、弱った機能などを回復しようと、より活発に活動するようです。
活発になったことで、もともと悪玉を出しやすい体質だったため、コレステ
ロール値の上昇とともに増えたのでしょう。

健康診断前日は、少なくとも疲労の残らない運動に留めておきましょうよ。
健康診断の日には疲れを残してはいけません。
寝起きから時間が経っていない場合も、悪い結果が出やすいです。
朝ストレッチぐらいでいいと思います。

食事のとり方によって血糖値にも影響がありますが、...続きを読む


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