ネットが遅くてイライラしてない!?

集金日がお客様の都合で変更になりました


準備していた領収書には集金予定の日付と印紙に割り印もしてありました


複写タイプの領収書なので集金の日付を横線にて訂正して訂正印しても大丈夫でしょうか?

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A 回答 (2件)

領収書は集金日付と金額の訂正は駄目です。


再発行が必要になります。

ちなみに、その領収書受け取る方が、経理上必要なら上記の通り。
お互いの覚え書き程度で、経理処理しないのなら、お互いの了承の上で、判断下さい。

良いとは、明記できませんので!
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こんにちは。



金額及び、その他記載事項に訂正がある場合は
無効になります。

と、私の手元にある領収書にはそう書いてあります。

参考になれば。
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Q領収書の修正

領収書を発行する際、「平成21年」を「平成20年」と日付を間違えてしまいました。この時、横線と修正印での修正ではなく、書き直しが正しいのでしょうか?

Aベストアンサー

>横線と修正印での修正ではなく、書き直しが正しいのでしょうか?

そもそも、領収書の記載方法を示した典拠法がありません。
民法で、弁済をしたときに受取証書を請求する事ができると定められている
だけです。(民法486条)
法的に何を”正しい”と言い切ることはできません。

よって、”正しい”or”正しくない”かは、
 債務の弁済者(お金を払った人)が文句を言わずに領収書を受け取った事
 をもって、”正しい”と判断する事ができます。
  ※極めて曖昧な回答ですが、これが正解だと思われます。

一般的な運用で絶対に文句を言われないのは
  ◯領収書の訂正はしない
    ※改竄されたと第三者に疑われる可能性排除

但し、税務署が領収書として認めるのは
  ◯領収書の発行者の氏名(会社名)
    ※住所の記載があれば尚良い
  ◯領収書の日付
  ◯領収書の宛先(白地や上様は原則不可)
  ◯領収書の金額
 が明確に記載されており、一般的に見て改竄されていないものです。
  ※印鑑は改竄防止として有効ですが、必須ではありません
    プリンタ印字であれば改竄が簡単ですから印鑑があった方が良い
  ※日付を訂正し訂正印が押印された領収書であれば、一般的には問題
   なく税務申告時に認められますが、高額な場合は裏付け調査をされ
   る可能性があります。
   よって、後々の面倒を考慮して書き直しを要求する人も、少額だか
   ら問題ないと考える人もいます。

領収書を要求する理由が、税務申告用であれば上記を満たしていれば良い
事になります。


>NETで調べましたが明確に記載されているものを探しきれませんでした。

上記理由により、明確に記載することは極めて困難だと思われます。

>横線と修正印での修正ではなく、書き直しが正しいのでしょうか?

そもそも、領収書の記載方法を示した典拠法がありません。
民法で、弁済をしたときに受取証書を請求する事ができると定められている
だけです。(民法486条)
法的に何を”正しい”と言い切ることはできません。

よって、”正しい”or”正しくない”かは、
 債務の弁済者(お金を払った人)が文句を言わずに領収書を受け取った事
 をもって、”正しい”と判断する事ができます。
  ※極めて曖昧な回答ですが、これが正解だと思われます。
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Q領収書の日付間違いについて

一応探したのですが見つからなかったので質問させてください。

今年の1月分の領収書のチェックをしていたところ、
年度が変わったばかりだったからか、受け取った領収書の年が20年ではなく19年となってるものがありました。

この場合は発行してもらった所に行って訂正してもらったほうが良いのでしょうか?
気づいたのが遅すぎて、どうしたものかと思ってます。
アドバイスよろしくお願いします。

Aベストアンサー

その相手と トラブルの可能性が予想されるならば  できるだけ早く 再発行なり訂正を求めるのが よろしいでしょう

(代金を受取っていない、領収書があっても日付が違うから その分の支払いの領収書ではない 等強弁される可能性があれば)

継続的な取引先で 取引記録も確実に管理され、支払いのトラブルが無ければ そのままでも よろしいでしょう
(日付間違いの付箋を付けておかれるとよろしいでしょう、間違っても自分で(自社で)訂正しないように・・・改竄を疑われます)

Q領収書の日付訂正は?

25日位に月末の日付で領収書を作成・郵送し、翌月初に
手形を郵送で送り返してくれる得意先があります。手形の発行日は月末です。
今日、領収書を作成したのですが、うっかり26日付で作成してしまいました・・・。
この場合、訂正は可能なのでしょうか?
それとも作り直しでしょうか?
また、今後の為に教えていただきたいのですが、金額復記(チェックライターではなく、復記の欄)などの訂正可能なのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

先方に渡される前でしたら、作り直しするのがビジネスマナーです。
訂正の場合は、先方に渡した後で間違いが判明した時にのみと考えた方がいいと思います。
基本的に金額の訂正は、改ざんと区別がつかないので行いません。

ちなみに、当社も先に領収証を発行して、手形を頂いている先が何件かあります。取引の力関係もありますし、手形と領収証とを比較すれば、手形の方がリスクが大きいので領収証を先に送っています。

Q相殺領収証の日付について

相殺処理場合の領収証の日付について教えてください。
通常 相殺処理が発生し互いに領収証の交換をする場合
当社より差額支払がある場合は当社の支払日にて領収証
を相手方にも発行してもらっております。相手方より差額
支払がある場合は相手方の支払日に合わせ当社も領収発行しております。締支払の違う相手先にて相殺が発生した場合で前記のように領収証発行日をあわせてもらえない場合互いの支払日(月が違う場合も含む)にて領収証を発行しても有効なのでしょうか。
会計法か何か規定されているものも合わせて教えていただくと助かります。

Aベストアンサー

こんばんは。
詳しく書いてくださりありがとうございます。

まず、私の基本的な認識ですが、領収書とは「金銭の受取りを証する書付」ですから、金銭の受取が無い場合に領収書を発行するのは誤りであると考えます。

もちろん、ご質問のような相殺のケースで、領収書のやりとりをしているという商慣行があるのも存じております。

・・・と、このようなことを書きましたのは、私が考るところの「そもそも誤りである領収書」の「正しい記載内容」をどうお答えすればよいのか、正直悩んでます。

とりあえず、以下に私見を書かせていただきます。

相殺通知書の送付があった場合、相殺通知書を送付した側はその送付日付で経理処理をし、相殺通知書を受け取った側はその受け取った日付で経理処理をするのが正しい処理です。
この相殺について領収書の交換をされるのであれば、領収書の日付は、相殺通知書の送付側は相殺通知書を送付した日、相殺通知書を受け取った側は相殺通知書受け取った日としないと、相殺通知書の際の経理処理と相違が生じます。
この場合、相殺通知書の送付側は、相殺通知書の日付と相手から受け取った領収書の日付にずれが生じます。
「ずれ」は生じますが、お互いに正しい日付を記載しているのですからどうしようも無いことになります。

次に、債権債務の相殺の明細を記載して差額金額を請求する旨の請求書を送付する場合、請求側は差額金銭を受け取った日付で経理処理をし、支払側は差額金銭の支払をした日付で経理処理をするのが正しい処理です。
この相殺について領収書の交換をされるのであれば、領収書の日付は、請求側は差額金銭を受け取った日、支払側は差額金銭を支払った日としないと、上記経理処理と相違が生じます。
この場合も、相手側から受け取る領収書の日付は、正しく経理処理をした日付(差額金銭の授受をした日付)と相違が生じる可能性がありますが、お互いに正しい処理をしているのですから、どうしようもありません。

つまり、相殺通知書や相殺明細を記載した請求書という書類があるのに、さらに領収書を交換するという行為をするためにややこしくなっています。
場合によっては、一取引について二重に書付を発行しているという誤った行為をしている場合に該当するかと思います。

ながながとした文章で申し訳ありません。

こんばんは。
詳しく書いてくださりありがとうございます。

まず、私の基本的な認識ですが、領収書とは「金銭の受取りを証する書付」ですから、金銭の受取が無い場合に領収書を発行するのは誤りであると考えます。

もちろん、ご質問のような相殺のケースで、領収書のやりとりをしているという商慣行があるのも存じております。

・・・と、このようなことを書きましたのは、私が考るところの「そもそも誤りである領収書」の「正しい記載内容」をどうお答えすればよいのか、正直悩んでます。

とりあえ...続きを読む

Q小切手の日付を訂正する

こんにちは。
中小企業で事務全般を任されているものです。

今回、仕入先へ渡す小切手の
日付を間違えて記入してしまいました。
(1ヶ月先の日付を書いていました。)

上司に確認したところ、訂正印を押し、日付を直すよう
指示をうけ、そのようにしましたがこの際の「訂正印」
とは銀行印でなくてはいけないのでしょうか?
自分の苗字の訂正印を押してしまったのですが
後で「これではいけないのかも??」と
不安になってきました。

経理初心者でわかりませんので、どなたか早急に
教えていただけたら嬉しいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

♯1です

銀行持込の時点で、拒否される可能性も考えて補足いたします。

ベストなのは仕入先にまだ小切手をお持ちであるならば、持ち込み前に訂正されるのが一番です。

すでに持ち込み後でしたら貴社取引先銀行へ「不備の小切手を発行した」旨、一報入れておいたほうがよいと思われます。

持ち込み銀行(仕入先取引)=交換所=支払い銀行(貴社取引)へと、連絡が行き渡るはずです。 
後は訂正印か、差し替えか銀行の指示を仰げばよいかと。

何だかわかりにくい文章ですね・・・。(汗)

お急ぎと判断してのアドバイスがかえって御迷惑を掛けていなければよいのですが・・・。

Q領収書の訂正について

領収書を発行者が訂正印を押して訂正した場合、その領収書は無効になるのですか?

Aベストアンサー

訂正印を押せば新しく記載された内容が有効となりますが、
金額や発行人の訂正がある場合は、回収・書損扱いにして新しい領収証を再発行したほうがいいでしょう。

Q領収書の宛名間違いの訂正方法

経理担当者です。よろしくお願いします。

昨日、客先から領収書が郵送で届きました。
確認すると、日付・金額等は間違いないのですが
宛名が一字だけ間違っているのです。
領収書の形式は、レーザープリンターで印刷してあるものなので
恐らく入力ミスによるものだと思われますが
下記のように一文字だけ違う文字が混じっているのです。

○○○○株式会社→○○○○A株式会社 という感じです。

そこで訂正方法について教えて下さい。

1. 客先に送り返して訂正又は再発行してもらう
2. こちらで二重線を引いて、経理担当者(私)の訂正印を押す
3. 明らかに入力ミスだと思われるので(会社名が判読できるので)
  そのままにしておく

宛名が全く違う会社名なら、即座に再発行してもらうのですが
たった一文字だけのことなので、どのように対応すればいいのか思案しています。
あまり細かいことを言ってもどうかと思いますし・・・

どうしたらいいでしょうか?

Aベストアンサー

 税務の為に領収書は必要です、そこで有効なのか無効なのが重要になります
 簡単な間違いならば特に訂正する必要はありません、税務署が相手に受け取りの確認すれば簡単に判ることです。簡単に証明できることです。
 したがって、 次回から間違えないようにお願いすれば良いです。もし気になるようでしたら新しく発行してもらい差し替えれば良いです。

Q領収書と領収証の違い

こんにちは☆ 領収証について分からない所があるので皆さんの知恵をご教授願います。

○領収書と領収証はどう違うのでしょう?

○レシートでは支払った証拠として税務署に認められませんか?

○宛名について
 上様と書いてもらうのと正式な会社名を書いてもらう場合がありますが、どちらが税務署に領収証として認めてもらえるでしょう?

Aベストアンサー

レシートは領収書として通用しますが、感熱紙のレシートは時間の経過と共に印字が薄れて判別できなくなります。
拠って、感熱レシートは別様の領収書を発行して貰うのがベターでしょう。
○領収書と領収証はどう違うのでしょう?
同じです

○レシートでは支払った証拠として税務署に認められませんか?
認められます。

○宛名について
 上様と書いてもらうのと正式な会社名を書いてもらう場合がありますが、どちらが税務署に領収証として認めてもらえるでしょう?
正式な会社名を書いて貰いましょう。

Q相殺の領収書について

当社からA社に60000円の請求があります
A社から当社には10000円の請求があり
相殺でということで50000円の振り込みがありました

A社からは10000円の相殺分の領収書が届いており
本日当社にも10000円の相殺分の領収書を発行願いますというFAXがきました。

いままで相殺はあまりしたことはなく
領収書の発行もしたことはありません

同じ額の領収書が行き来するのは変ではないですか?
頭がこんがらかってしまいました

どなたか教えてください

Aベストアンサー

本来は6万円の領収書を発行するところでしょうが
振り込み分(5万円)は領収書が不要で残りの1万円
分の領収書を発行すればよいのでしょう。

Q期日現金とはどういうものなのでしょうか?

決済条件で

検収月末締翌月末60日手形
検収月末締翌月末60日期日現金

とあります。

ここでいう期日現金とは、どういうことなのでしょうか。

仮に60日後に現金ということであれば、
検収月末締翌月末60日期日現金といわずに
検収月末締翌々々月末現金でもいいのではないでしょうか。

または期日現金とは、手形のように銀行がその60日間、
いかなる場合も保証してくれるという意味なのでしょうか。

また単純な質問ですが、ここでいう期日とはどういう意味なのでしょうか。


有識者の方、ぜひともお答え下さる様よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

手形を発行するにあたって、当然負担が発生します。(発行事務、用紙代、管理、印紙税負担等)それを削減するために近年は大手企業を中心に「手形決済」から「期日現金支払」へ変更するところが増えているようです。

>ここでいう期日現金とは、どういうことなのでしょうか。
>ここでいう期日とはどういう意味なのでしょうか。
手形を発行しないが手形を発行したと同じ効果を持たせるため、90日後とか120日後などの決められた期日に代金として現金を銀行振込みする、ということです。信用取引のうえ成り立つ性格のものですが、やはり力関係が背後にあると言えます。

>または期日現金とは、手形のように銀行がその60日間、いかなる場合も保証してくれるという意味なのでしょうか。
=してくれません。

期日現金支払は手形とはちがって、割引きや回し手形ができないデメリットがあります。
でも、「ファクタリング会社」(売掛債権の支払保証や買取りを引き受けるサービスを提供する会社)を間に挟んめば、期日以前でも所定の手数料を払えば代金を受け取ることもできます。(手形割引きに該当します)
ファクタリング会社は大手都市銀行系の6社が主力で、銀行に問い合わせれば教えてくれます。

このような意味でも取引先が支払い条件を変更してきた時点でその背後にある事情を掴むのは重要なことだと思います。

因みに建設業界では下請業者利益保護のため手形支払から期日現金支払の変更は禁止事項です。(下請法)

手形を発行するにあたって、当然負担が発生します。(発行事務、用紙代、管理、印紙税負担等)それを削減するために近年は大手企業を中心に「手形決済」から「期日現金支払」へ変更するところが増えているようです。

>ここでいう期日現金とは、どういうことなのでしょうか。
>ここでいう期日とはどういう意味なのでしょうか。
手形を発行しないが手形を発行したと同じ効果を持たせるため、90日後とか120日後などの決められた期日に代金として現金を銀行振込みする、ということです。信用取引のうえ成...続きを読む


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