「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

みずほ銀行が株価100円くらいですが、大丈夫なのでしょうか。倒産とかしないのでしょうか。うちの会社のメインバングなのですが、みずほ銀行が破たんするとうちの会社も危ないです。ぜひ皆さんの意見をお願いします。よろしくお願いします。

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A 回答 (8件)

今の金融マーケットは「どこで」事故が起こるかは関係がありません。


ご存知のようにあっという間に世界中に連鎖します。

「リーマン・ショック」のような不意打ちも怖いですが、「欧州危機」のようにじわじわ真綿で首を絞めるようにやってくる信用収縮も怖いです。

今一番戦々恐々なのはイタリア国債を始めユーロ圏投資の比率が多い銀行でしょう。
みずほがそうだということではなくて、「何が火種になるかは起こってみないと分からない」ということです。

-------------------
やはり最悪を想定して準備しておくのが大事だと思います。杞憂で済めばそれはそれで良いことです。

つい最近も大手電力会社と精密機器メーカの株価暴落に茫然自失の投資家、関連企業は数知れないでしょう。

http://www.nikkei.com/markets/company/chart/char …
http://www.nikkei.com/markets/company/chart/char …

(参考)
『[PDF]破綻金融機関情報一覧表』
http://www.google.co.jp/url?sa=t&rct=j&q=%E9%8A% …
『北海道拓殖銀行>道内企業への影響』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E6%B5%B7% …
『日本長期信用銀行>公的資金注入と国有化』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC% …
『日本債券信用銀行>バブル崩壊と経営破綻』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC% …
『[PDF]破綻金融機関の関連倒産実態調査』
http://www.google.co.jp/url?sa=t&rct=j&q=%E9%95% …
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将来どうなるかは何とも言えません。


みずほに限ったことではなく、昨今は銀行も国債にずいぶん投資しているらしいです。
ギリシャやイタリアの国債のことが取りざたされてますけど、日本の国債がデフォルトということになれば、倒産する銀行もないとは言えないと思います。国も救済する余裕はないでしょうから。
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素人の爺です。


昨年130円前後で7万株購入しました。
株価が安いのは増資を繰り返し株数が多くなったからです。
他の銘柄の利益で購入しているので、売却予定はありません。
年間6円の配当もあり満足しています。
ヨーロッパや米国の銀行が軒並み信用力を落としています。
その反面、日本の金融機関は逆に健在です。
最悪、国有化はありえても、メガバンクの場合、倒産はありません。
国有化されると、株主責任で株価実質0もありえます。
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政府が倒産させません

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銀行株が百円は、買いですね。

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株価だけを見て判断することはできません。


ただあなたのように大丈夫かなと言ううわさが広がり、
預金者が、明日どっと押し寄せれば、銀行は丸裸になり
倒産の危機になるでしょう。
今の世の中で一番怖いのは風評被害です。
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「まさかあの銀行(会社)が・・・」を私たちは十二分に経験し学習してきました。


今のうちに個人としては資産分散を、勤務先としては取引金融機関の多様化を一日でも早く図るべきでしょう。
「不評」が出てからでは「時すでに遅し」ですから。
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発行株数が多いから株価が低いだけです。

株価だけを見て判断することはできません。
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普通預金→当座預金

にすれば絶対必ず100%安心・安全というのは本当だと思いますか?

各銀行に1000万ずつ分けるってのも面倒なんだよね。

といって株や投資信託や金銀でハイリスクハイリターンに挑む気もまったくしない。

タンス預金も火事や泥棒で万一のことがある。。。

結局当座しかないのかな?

みなさんどんな工夫されてますか?

Aベストアンサー

国内の銀行格付けNo.1の地方銀行に、1000万円を少し超えて預金してます。
そこがつぶれるなら、その前に他の日本の銀行すべてなくなっているでしょう。

あとは、ゆうちょ、農協、ネットバンク、労働金庫などに、1000万円以下で分散させてます。
どこも家から近くにありますし、別に面倒ではありませんが…。

>結局当座しかないのかな?
いくら低金利とはいえ、当座では利息0ですからもったいないですよね。

Qみずほ銀行って大丈夫?

みずほ銀行はトラブルが続出してますが、つぶれる可能性はないでしょうか?

Aベストアンサー

こんばんは。
非常に情けない事件ですし、
誰か減俸か降格にはなるかも知れませんが、
つぶれることはまず無いでしょう。
これで預金者が一斉に離れて行く、
というのはちょっと考えににくいですからね。

それよりも僕はシステムを導入した業者の方を
もっと責めるべきだと思いますが。
もし自分が導入業者だったら、と思うとぞっとします。

Q「預金を全て解約するわ」と言って銀行員が慌てふためく預金額は・・・?

「預金を全て解約するわ」と言って銀行員が慌てふためく預金額は・・・?

くだらない質問ですみません。
とあるタレントの著書の内容です。
そのタレントの実家は大金持ちだったのだが母親はケチでいつもみすぼらしい格好をしていた。
銀行に行った際、銀行員はみすぼらしい母親にぞんざいな扱いをし
お金持ちそうな客を優先的に扱ったことに頭にきたので
「もうこんな銀行は使わない!私の預金を全部解約して!!」と言った。
銀行員は「あぁそうですか」と鼻で笑って解約の手続きをしようとしたところ
預金額を見てびっくり!
支店長までやってきて、母親に平謝り。でも母親はゆるさなかった・・・
というような内容が書いていました。

銀行に詳しい方へ質問です。
一体預金がいくらくらいあれば
「預金を今すぐ全部解約する」と言われて、銀行員があわてふためき
支店長まで出てきて平謝りするのでしょうか?
そしてそういうことは本当にあるものなのでしょうか?

銀行員の友人に聞くと
「そういう場面に遭遇したことがないのでわからない」
と言っていました。

ちなみに私は「全額解約する」と言っても「はーい」と銀行員に言われるくらいの
預金しかありません。

よろしくおねがいします。

「預金を全て解約するわ」と言って銀行員が慌てふためく預金額は・・・?

くだらない質問ですみません。
とあるタレントの著書の内容です。
そのタレントの実家は大金持ちだったのだが母親はケチでいつもみすぼらしい格好をしていた。
銀行に行った際、銀行員はみすぼらしい母親にぞんざいな扱いをし
お金持ちそうな客を優先的に扱ったことに頭にきたので
「もうこんな銀行は使わない!私の預金を全部解約して!!」と言った。
銀行員は「あぁそうですか」と鼻で笑って解約の手続きをしようとしたところ
預金額を...続きを読む

Aベストアンサー

あわてる度合いによりますが、基本的に預金を解約されると上司に理由を訊かれる事が多いはずなので、金額以前に「不手際で解約」を避けたいのが普通です。

金額的には数十万でも痛いはずですが、物理的な部分でいえば銀行に現金はあまりおかないのでキャッシュで急に1千万とか用意しろと言われると現物が極端に減るので困りますね。
ただしこれは支店長が出てあやまるとかそういう性質の「困る」ではないです。

実際のところだと500万あたりで課長クラス、1千万超で課長、副支店長、2千万、3千万あたりになると場合によっては支店長あたりが対応することもあります。ただし、クレーム対応の悪さが原因と言う事になると、ケースバイケースですかね。

「支店長が平謝り」については支店長の性格にもよるのでなんともいえませんが、対応に問題があって支店長があわててくるということになると個人預金だけなら1億前後、また揉めた相手が法人取引で優良融資先の役員クラスなどの場合でしょうか。

Q東京三菱UFJと三井住友 どちらがおすすめ?

銀行に口座開設を検討しています。
今度、結婚する旦那の給与受け取り口座として、開設したいです。
タイトルの二つの銀行で悩んでいます。どちらのほうが
おすすめでしょうか?

希望としては。
(1)時間外ATM手数料が無料。セブンのATM手数料が常に無料。
(2)インターネット上で口座の各種操作ができること。
です。

どちらの銀行も、ある一定の条件を超えれば(1)が可能なようです。
ただ、条件の説明が複雑すぎてよくわかりません。

ちなみに現在私はみずほ銀行に口座を持っています。
みずほで普通に申し込んだら総合口座だったので、一つの口座番号で
ネット上から定期や積立預金に預け入れをしたりしています。
もちろん、特典を受けているので、年中ATM利用手数料が無料で、
コンビにでももちろん大丈夫です。

このみずほと同じようなサービスで使える銀行で、みずほ以外をと
思い、この2行で悩んでいます。

三菱だと、スーパー普通預金、三井住友だと、One's plusというもの
っぽいんですが、どちらも普通預金とあります。
これは、定期預金や積立預金が合わさっている口座ではないのですか?

口座残高が一定以上だと手数料無料とありますが、普通口座に
それだけの残高をおいておくのがいやなのです。
みずほだと総合口座で、定期・普通・積み立てのすべてをあわせた
残高計算なので。

どちらも、定期などが作りたいと別口座になってしまうのでしょうか?

銀行に口座開設を検討しています。
今度、結婚する旦那の給与受け取り口座として、開設したいです。
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希望としては。
(1)時間外ATM手数料が無料。セブンのATM手数料が常に無料。
(2)インターネット上で口座の各種操作ができること。
です。

どちらの銀行も、ある一定の条件を超えれば(1)が可能なようです。
ただ、条件の説明が複雑すぎてよくわかりません。

ちなみに現在私はみずほ銀行に口座を持っています。
みず...続きを読む

Aベストアンサー

三菱東京UFJ(旧東京三菱の方)を使っています。

時間外手数料を無料にするためには、月末時に『運用資産残高』(普通預金、定期預金、その他の合計)が50万以上(ステージ3)あればOKです。
たしか、別口座であっても、同一店舗の資産を合算するとの事だったと思います。
http://www.bk.mufg.jp/kouza/yugu/mb/yugu_stage/index.html

スーパーパックという通帳で、普通預金、貯蓄預金、自動つみたて定期預金がひとつになっています。
(私は現在、普通預金しか使っていません。月末に証券会社から資金を移し、その後戻してます。振込手数料はネットを使って無料です。
定期を作ろうと考えてホームページを見直したら、定期預金もパックされるみたいですね。)
http://www.bk.mufg.jp/tameru/yen/tsumitate/btm/index.html

以前、キャンペーン(金利優遇)でダイレクト(電話)で定期を作ったのですが、それは別口座になっています。
なのでこの定期は、ステージの『資産運用残高』としては扱われますが、当座貸越は出来ないと思われます。
ダイレクトはネットでも可能です。

ダイレクトでスーパーパックの口座に定期が作れるのかは、私も判りません。

あと、お給料の受取口座とのことですが、会社によっては銀行を指定されることがあるようです。

三井住友銀行については知識がありませんので、どちらがお奨めとはいえませんけど、悪しからず。

三菱東京UFJ(旧東京三菱の方)を使っています。

時間外手数料を無料にするためには、月末時に『運用資産残高』(普通預金、定期預金、その他の合計)が50万以上(ステージ3)あればOKです。
たしか、別口座であっても、同一店舗の資産を合算するとの事だったと思います。
http://www.bk.mufg.jp/kouza/yugu/mb/yugu_stage/index.html

スーパーパックという通帳で、普通預金、貯蓄預金、自動つみたて定期預金がひとつになっています。
(私は現在、普通預金しか使っていません。月末に証券会社から資金を...続きを読む

Q民事再生法を、めちゃくちゃわかりやすくご説明ください。

いま勤めてる会社が危ないです。

今月か来月にも、民事再生法の適用を受けるとのもっぱらの噂です。

そこで質問です。

民事再生法とはどのようなものなのでしょうか。

また、それによって、さらなる人べらしは当たり前のように行われるのでしょうか。

いずれは倒産する可能性も大きいのでしょうか。

恥ずかしながらそのあたりの知識がまったくなく、社内でも人によって解釈がちがうので戸惑っています。

わかりやすく説明していただけると幸いです。

どうぞよろしくお願いいたします<m(__)m>

Aベストアンサー

民事再生法。
簡単に言うと、借りた金を約束通り返せなくなったので
いくらかはチャラにしてください。という法律です。

従来の会社更生法と違うのは、経営者はそのまま事業を
継続できる、辞めなくてもいいというのが、一番の違いです。

もっとも、誰も貸した金を返さなくてもいいとはいいませんので、
いくらが条件があります。

一番大きな点は、借金返済のために資金繰りが悪化して潰れそうには
なっているが、事業自体は順調で黒字が出ている。
借金さえなければいい会社なのに。そういう感じです。

今、潰して資産を債権者で切り分けするよりは、
活かしておいて、働かせて借金返済をさせたほうが得だ。
そういう客観的な判断ができるようならば、債権者の同意のもとで
会社、事業の存続と借金の減免が行われます。

当然、債権者はよりたくさん金を返してほしいですから、
従業員の削減、給与のカット、経費削減案、売上アップのためのさらなる具体策など
を求めてきます。もっとも、違法で最低賃金を切るようなことはさせられませんし、
いきなり給料7割カットとか言ってしまうと、優秀な従業員から逃げられて
しまうので、それらには自ずと限度はあります。

民事再生の成功の可否は、事業の健全性(合法で世情にあっていてきっちり儲けられること)と
経営者のやる気と体力、従業員などの同意とやる気をいかに出せるかに
かかってきます。事業が健全でも、経営者の怠惰で失敗するところもあれば、
従業員がやる気をだしてそれなりに成功しているところもあるようです。

簡単な本はでていますので、本屋で一冊読んでみることをお勧めします。

民事再生法。
簡単に言うと、借りた金を約束通り返せなくなったので
いくらかはチャラにしてください。という法律です。

従来の会社更生法と違うのは、経営者はそのまま事業を
継続できる、辞めなくてもいいというのが、一番の違いです。

もっとも、誰も貸した金を返さなくてもいいとはいいませんので、
いくらが条件があります。

一番大きな点は、借金返済のために資金繰りが悪化して潰れそうには
なっているが、事業自体は順調で黒字が出ている。
借金さえなければいい会社なのに。そういう感じ...続きを読む

Q銀行への貯金は1000万円までは安全?

現在1つの銀行に1000万円位貯金してます。
ある方に1つの銀行に貯金するなら1000万円までにし、複数の銀行に分けた方が良いとアドバイスを受けました。
理由はもし銀行が潰れた場合、1000万円までは保証されるとのことです。

本当なんでしょうか?
1億円ある場合は、10銀行の口座が必要になり、管理が面倒のような気がしますが。

ご教授よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ハイ。建前上は、そのようになっています。
大半は保全されるでしょう。そう信じたいし、そうあらなければなりません。
さて一つ疑問です。あなたが銀行からお金を借りようとします。
貸してもらえるでしょうか?長年の付き合い以外は、きっとノーです。
仮に担保を差し入れて借りれたとしても、よくわからない貸出先はリスクが伴います。
だから金利は高く設定されます。
さて、あなたが預金を仮に1000万定期に入れたとしましょう。
仮に銀行が破綻した場合、あなたは担保を取ってますか?
破綻予測があるならリスクが伴いますがリスク相応に見合った高金利預金をを設定されてますか?
預金保険機構のペイオフ、これは個別銀行が破綻した場合です。
一度に何十も連鎖的に破綻した場合、さて?誰がこれを保障するんでしょう?
法的云々以前に、保障する資金を考えてみると良いでしょう。
一行二行程度の破綻なら保障される確率は高いでしょう。
しかし、一度に何十件が破綻するような場合はペイオフ過信は禁物です。
何故なら、無担保で銀行に低金利で貸し出したと同じ預金をした自己責任ですから。

Q株で儲かっている人ってどのくらいいるの?

最近、株で儲ける系の本とか雑誌が氾濫し、株式市場が賑わっているようですが、実際のところファンダメンタルズだのテクニカル分析など学んで儲けている人ってどれだけいるんでしょう?

ファンダメンタル的な指標は、あくまで過去のデータの蓄積にすぎないし、テクニカル分析は現実の株価の動きに適合しずらい気がします。


ボクはこういった本全般は、ただひとえに証券会社が儲ける為の大規模な宣伝活動でしかなく、また、一部の株で運よく儲けた人達の思い込みで構成された、印税目当ての出版にすぎない気がするのです。


だれか、ファンダメンタルズ、もしくはテクニカル分析を駆使して本当に儲けている人がいれば、教えて下さい。

また、逆にそれらを使っても全くダメでした、こんなに存しちゃいましたという人にも体験談をいただければと思います。

Aベストアンサー

デイトレを煽るような本がたくさん出ていますが、それは確かに証券会社の宣伝活動と結びついていると思います。デイトレで儲かるのはよほどの才能がある人だけかなーって思います。

でも、優良会社が何らかの理由で安くなっている時に買ってしばらく辛抱して持っていれば儲かります。スズキショックの時のスズキを拾って1年半くらい持ってましたが、中級の新車1台分くらい儲かりました。
反日デモの時、拾った銘柄もいい儲けになりました。

株投資歴3年目のど素人です。一応、ファンダメンタルとテクニカルは
見ています。

Q別の口座に貯金を移すには

別の銀行に貯金を移す方法について教えてください。
ある地方銀行にこれまでためてきた貯金があるのですが、引越しに伴いゆうちょ銀行にお金を移したいなとおもっています。
ただ、振り込みで移すと結構な手数料を取られるし、銀行の窓口でお金を引き出して、それをゆうちょ銀行に持っていけばいいのかなとも思うのですが、それだと大金を持っている移動中は危険だし、引き出すときに店員さんにいろいろ言われそうでなんとなく気が引けます。
オレオレ詐欺のためATMでは50万円までしか引き出せません。
これまでためるだけで貯金をさわったことがないので、どうして良いのか良くわかりません。どうするのが一番良いのでしょうか?

Aベストアンサー

手数料の低い順に手段を挙げますので、お好みの方法で…

1) あくまで手数料は0円で
 ・ やはり、地方銀行の窓口で通帳+印鑑で必要額全額を下ろして、ゆうちょ銀行まで持参し、ゆうちょ銀行の口座へ入金する。
   リスク面は質問文にあるとおりですが、家族の付添いがあるだけでもリスクはかなり減らす事が出来ます。地方銀行の支店からゆうちょ銀行の支店まで出来るだけ短距離になる様に組み合わせれば、よりリスクは減らせます。

 ・ 数日掛かりますが、地方銀行のATMでキャッシュカードで50万円ずつ下ろして即ゆうちょ銀行のATMで口座へ入金する。
   移したい金額にもよりますが、まずもって面倒くさい。500万円で10日も掛かるし…1000万円なら………



2) 多少は手数料が掛かっても…
 ・ 回答者#1さんの案2に準じてゆうちょ銀行のATMで地方銀行のキャッシュカードで50万円ずつ下ろして、即ゆうちょ銀行のキャッシュカードで入金。
   1日あたり50万円ずつしか移せないのがネックですし、50万円毎に105円掛かる手数料も500万円移動しようとすると1050円掛かります…
   250万円以上預金を移動したい場合は、次の案をお勧めします。

 ・ 地方銀行の窓口で、自己宛小切手(銀行渡り)を振り出してもらう。
   自己宛小切手とは、自己資金(この場合は、地方銀行に預けてある預金)を元に銀行が振り出す小切手で、持参人もしくは特定の者(この場合はあなた)で無いと現金化出来ず、また、銀行渡りにすることにより金融機関の窓口でしか換金出来ません。更に、紛失・盗難時に警察および振り出した金融機関 更に、裁判所に届け出ることにより、事故小切手となり、その情報が他の金融機関にも通知されて、その後の換金化が阻止されます。
手数料は、1通 525円程度ですので、250万円以上の預金移動の場合は、ATMで50万円ずつ移動する場合の他行引き出し手数料(525円)と同等もしくはそれ以下になります。次に挙げる振込手数料(窓口他行宛 840円)と比べても手数料が安く済みます。


3) 手数料に糸目は付けない場合…
 ・ やはり、振込みでしょう。
   ATMの振込みは、1日あたり150万円までの制限が掛かると共に、他行3万円以上では、銀行にもよりますが、420円~630円程度の手数料が掛かります。
   窓口なら、1度の振込みで移動したい預金全額が処理出来ますが、他行3万円以上では、銀行にもよりますが、630円~840円程度の手数料が掛かります。



手数料は、高額な資金の移動に伴う安心料と考えれば、決して高いとは言い切れません。
この場合私なら、自己宛小切手を振り出して、小切手の内容・発行番号・発行支店等をメモに記入してから、ゆうちょ銀行の窓口に駆け込んで入金します。


自己宛小切手について
http://www3.ueda.ne.jp/~motomura/kogitte.jikoatekogitte.htm

手形・小切手のはなし
http://www3.ueda.ne.jp/~motomura/tegatanohanasi.htm

参考URL:http://www3.ueda.ne.jp/~motomura/

手数料の低い順に手段を挙げますので、お好みの方法で…

1) あくまで手数料は0円で
 ・ やはり、地方銀行の窓口で通帳+印鑑で必要額全額を下ろして、ゆうちょ銀行まで持参し、ゆうちょ銀行の口座へ入金する。
   リスク面は質問文にあるとおりですが、家族の付添いがあるだけでもリスクはかなり減らす事が出来ます。地方銀行の支店からゆうちょ銀行の支店まで出来るだけ短距離になる様に組み合わせれば、よりリスクは減らせます。

 ・ 数日掛かりますが、地方銀行のATMでキャッシュカードで50万円...続きを読む

Q東京三菱UFJ銀行がこの先、破錠する可能性は?

0(ゼロ)でしょうか・・?この規模より大きな金融機関が潰れた例って世界でも有るのでしょうか?

財務、金融庁が潰さないですよね。

というかココが破錠したら日本経済・・というか日本そのものが終わりですよね。

預金を全てこの銀行に預けているのでペイオフ対策で他の銀行の口座も必要かな。

と一瞬思ったのですがここより安全な機関も無いな・・と思いまして。

ご教示お願い致します。

Aベストアンサー

まぁ、確かにここが破綻するようでは日本経済、いや、日本そのものが
つぶれる時でしょう。

ですので一番安全といえば安全です。

ここがダメなら銀行はもとよりあらゆる企業、経済が全部ダメなのですから、
その時には貯金だの積み立てだのと言ってられません。
あなた自身がまともな生活ができない状況になっているでしょうから
その時破綻したところで個人的な被害は受けません。

あの第二次世界大戦の敗戦の中でも残った銀行ですから
つぶれることはないでしょう。

Q一般の銀行員は個人情報を見たりできるの?

銀行に勤めてる方は個人の信用情報(金融資産、借金履歴など)を見ることはできますか?
銀行自体は把握可能だろうと思うんですが、銀行員なら誰でも調べることができるなら個人情報流出のことを考えると恐いと思い気になったので教えてください♪

Aベストアンサー

金融機関に勤務している者です。
以前、個人融資を担当したこともありますし、保証機関に出向して保証審査を担当したこともあり、保証機関に出向していたときに「個人信用情報機関」の1つである「CIC」認定の「個人信用情報取扱主任者」の資格を取得しました。
また、個人情報保護法の施行にあたり、勤務先では「金融個人情報保護オフィサー2級」が義務付けられましたので、そちらも合格済みです。

ご質問者さまは、一般の方にはありがちな「個人情報」と「個人信用情報」の混同をされていらっしゃるようです。

まず、銀行等金融機関において、個人の「金融資産」を見ることはできません。把握しきることもできません。
「金融資産」というのは、土地・建物・機械・原材料・製品などの実物資産に対していう言葉で、『現金・預金・有価証券・貸出金などの形で保有する資産』を指します。
ご質問者さまの意図が「預貯金だけ」を指すとしても、A銀行において他行・他機関(別の銀行、信用金庫、信用組合、農協・漁協、郵便局)にあるご質問者さまの名義の預貯金残高や取引履歴を調べたりすることはできないからです。
ただし、融資を受ける際に、場合によっては他行・他機関の預貯金残高や取引履歴が証明された書類(通帳・証書では不足の場合がありますので、その証明書になります)を徴求することもあります。
提出していただいた書類は、永年もしくは取引継続中保管が原則なので、貸出稟議書や関係書類として保管しておきますが、新しいものと差し替えていただく訳ではありませんので、常に現有資産が把握できる訳ではありませんよね。
ですから、「銀行等金融機関においては、個人の「金融資産」を見ることはできません。把握しきることもできません。」というのが回答になります。
銀行等金融機関の職員の場合は、さらにできません。
その書類の管理は「個人情報保護法」の施行以来厳しくなっていますので、「融資」担当の職員でも、必要な時に必要な人の書類を取り出すのでなければ難しいです。
他部署・他担当の人間にはさらにできません。
私の勤務先の場合、融資実行済み・返済中の方の書類は、地下にある保管庫に保管されていますが、その部屋の鍵の持ち出しには許可が要ります。

自行扱いの預貯金に限っていえば、その銀行等金融機関で「資金を扱う」かつ「端末が設置されている」部署であれば、照会することはできないことはありませんが、まず、端末を操作するためにはオペレーターカードが必要ですし、オペレーターカードは端末操作者として登録された人にしか発行しません(私は資金を扱う部署にいて、部署には端末もありますが、運用を担当しており後方事務担当ではないため、端末を操作することはできません。動かしている金額はかなり大きいんですけれどね)。
また、オペレーターカードを使うので、端末に「誰が」「いつ」「どのような情報を」「照会したか」という履歴がデータとして記録されます。
私の部署では、その操作履歴のチェックは毎日(業務取引終了後に)行われますから、業務に関係のない照会が行われればバレます。
バレれば、規定により罰則をくらいます。

一般的に「個人信用情報」=「借金履歴」との認識が強いのではないでしょうか?
厳密に言えば違うんですけれどね。
「借金履歴」は、個人信用情報機関のデータを照会することによって、一部は調べることができますが全ての把握はできません。
なぜならばここで言われる「借金」は「お金を借りる」とイコールではないからです。
例えば、銀行等金融機関でも、住宅ローンやマイカーローンのように、実際に「お金」を借りることはもちろん「借金」ですが、カードローンのように「お金を借りられる枠を与える」ことも「借金」になります。
カードローンの契約はしたけれど、実際にお金は借りていない…ということもありますよね。
また、これに準じた取引は、銀行等金融機関以外の会社等でもできます。消費者金融会社がいい例ですね。
他に、クレジットカードの発行、クレジットカードの利用(買い物や公共料金等の振替)、割賦販売による高額商品の購入契約なども「個人信用情報機関」の「個人信用情報」に登録されます。
そして、銀行等金融機関、クレジット・信販、消費者金融が加盟している「個人信用情報機関」はそれぞれ異なっているんです。
現在、日本における個人信用情報機関は大きく「5つ」といえます。
詳しくはこちらが分かりやすいと思います。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BF%A1%E7%94%A8%E6%83%85%E5%A0%B1
銀行等金融機関が加盟しているのは一般的には「全国銀行個人信用情報センター(KSC)」というところです(複数の個人信用情報機関に加盟している金融機関はあります)。
#1さんが仰っているのは、銀行等金融機関でここに情報を照会しようという時のことです。
一般的には、お客さまとの窓口になっている部署に設置されている専用端末で照会をします。
この端末も決められた担当者しか操作することはできません。

私が個人信用情報取扱主任者の資格を取得した「CIC」は、銀行等金融機関が関係する「保証会社・保証機関」や、クレジット会社、信販会社などが主な加盟会員となっています。
こちらも専用端末を使います。
こちらはオペレーションカードは使いませんが、担当者のコードとパスワードを入力しないと操作できないシステムになっています。

先ほどご紹介しましたウェブサイトにも記載されていますが、KSCとCICと「全国信用情報センター連合会(FCBJ・全情連)」は、CRINというシステムによって、情報の相互利用をしています。
ですが、ここでの共有情報となっているのは、いわゆる「ブラック」といわれている情報だけです。
A銀行がKSCに個人信用情報を照会した場合、CICや全情連の契約・取引の情報全てが見られるわけではありません。

組織としてはこんな感じですが、これを職員個人が勝手に見ようとしても、KSCにしろCICにしろ、やはり「誰が」「いつ」「どのような情報を」「照会したか」という履歴がデータとして記録されます。
CICでは「目的外利用はしてはいけない」とされていますので、加盟会員である団体の意志にしろ、職員個人がかってにやったことにしろ、「してはいけないことをした」ということになります。
場合によっては、契約を打ち切られます。
個人信用情報機関と契約してもらえないということは、個人信用情報の照会も出来なくなる訳で、申込者の「個人信用情報」を調べる手段がなくなり、保証や融資の「審査基準」となる情報が得られなくなります。
これでは「仕事」になりません。

尤も基本的なところでは、銀行等金融機関の職員が業務上知り得た情報を外部に漏らすのは、個人情報保護法に違反することになります。
内規違反にもなりますので、まず、職員は勤務先から罰則を食らうことになります。
職員当人もですが、組織としても「個人情報保護法」における管理監督責任を問われ、刑罰を食らうことになりますね。
のみならず、実際に個人信用情報を漏らされたことによって「本人」に損害があった場合、その損害賠償責任も負うことになります。
実質的な損害のみならず、「そのような企業・組織なのだ。」というレッテルを貼られてしまうことも、大きな損失ともなります。

そのようなことから、銀行等金融機関の職員が「業務上知り得た情報」を外部に漏らすことは、企業・組織としても大きな損害を招くことになります。
それを避けるために、銀行等金融機関が保有する「個人情報(個人データおよび保有個人データを含む)」および業務上取得した「個人信用情報」については「銀行員なら誰でも調べることができる」状態にはなっていません。

回答が長くなってしまいましたが、銀行等金融機関はこんなカンジで、個人情報等の徹底管理をしています。
ただ、道路交通法でもそうですが、どれだけ罰則が強化されても違反者というものは出るものです。
以前、このサイトでも「友人の銀行員から、飲み会の席で自分の借金を暴露された」という質問をみかけましたから。
真っ当な金融機関ならば、恐れるのは罰則よりも「風評リスクとその被害(あの銀行は個人情報を外部に漏らしている-などという噂を流されること。それによって、銀行の「信用」を失うこと)」ですので、より厳しい状況が作られています。
ただ、これが「お金を貸すおよびそれに準じた業務をしているところ」全てに言えるかといわれるとなんとも申し上げようがございません…。

銀行等金融機関についてならば、「銀行等金融機関が保有している情報を1職員が見ようと思っても、外部の方が思っているほど簡単なことではない。」と思っていただいて結構です。

金融機関に勤務している者です。
以前、個人融資を担当したこともありますし、保証機関に出向して保証審査を担当したこともあり、保証機関に出向していたときに「個人信用情報機関」の1つである「CIC」認定の「個人信用情報取扱主任者」の資格を取得しました。
また、個人情報保護法の施行にあたり、勤務先では「金融個人情報保護オフィサー2級」が義務付けられましたので、そちらも合格済みです。

ご質問者さまは、一般の方にはありがちな「個人情報」と「個人信用情報」の混同をされていらっしゃるよ...続きを読む


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