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今現在海外居住者で国内の一時居住先を探していますが年に3~4回(滞在は10日間)しか部屋を使わないので不動屋さんに相談しても部屋が空いてしまうことが嫌がられてしまいなかなか見つかりません。今現在、自宅がありますが、取り壊します。その後の帰国時の一時滞在先を見つける良い方法はないでしょうか?両親とも他界し身うちはいない状況であります。残る方法はマンションを買うしかないのでしょうか?ご意見をお聞かせいただければと思います。

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A 回答 (1件)

UR(昔の住宅公団)の賃貸住宅空き家募集があります。



http://www.ur-net.go.jp/kanto/

不動産仲介業者を経由しないので、仲介料は不要。しかも礼金や更新料などとい不明瞭な費用はありません。
保証人不要で、前年度の収入を証明できる人であればだれでも(外国籍でも)賃貸契約がでます。

前年度の収入を証明できない方でも、お金が有る方なら100カ月分の前家賃という方法で入居できるそうです。

鉄筋コンクリートですから、留守宅の換気、カビの心配がありますが、ハウスメイドを依頼して週に一回ぐらい掃除してもらうと良いかもしれませんね。
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この回答へのお礼

木造100年様
アドバイスありがとうございます。
このような物件があるとは知りませんでした。
さっそく電話したところセカンダリーハウスを
勧められましたので検討してみます。

お礼日時:2011/11/26 11:13

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Q海外在住者が日本でアパートを借りる際の必要書類

現在オーストラリアに住んでいますが、4月ごろに帰国して首都圏にマンション・アパートを借りる予定です。
借りる際の必要書類として住民票があるかと思いますが、それが用意できないと借りることは不可能なのでしょうか?今、ちょうど日本に一時帰国中でして、一度本籍の住所に住民票を移しておいたほうが良いのであれば、そうしようと思っています。

どなたか教えていただければ幸いです。

Aベストアンサー

 大家しています。

 『借りる際の必要書類として住民票がある』というのは、印鑑証明も同じですが、大家側が借主さんが実在の人物で偽名とかでないかを確認するためのものです。勿論パスポート等の公的書類で確認できればOKです。
 これをしないと簡単に偽名や他人名義で借りることが可能になってしまい、詐欺の住所(アジト?)にも使われかねません。実際そのような場合には大家にも調べは及ぶようですから、大家もウッカリ貸すことは出来ないのです。

 ただ、『現在オーストラリアに住んでいます』となると、保証の問題があるでしょう。実際に滞納されてオーストラリアに帰られては大家は泣き寝入りです。大家によっては、『保証会社』もありますが、同じ自治体内の肉親の『保証人』を求められるかもしれません。

 実際このサイトでも外国人に貸して荷物もそのまま母国?に帰られてしまった大家もいました。回答は「貸した方が悪い。」ってものです。

Q海外赴任、住民票を抜かなくてもイイと言われています。

いつも、こちらでお世話になってます。

主人の上海転勤が決まり、単身で行く予定です。

会社でいろいろ手続きをしている途中ですが、腑に落ちない点があったので質問させてください。

主人の会社では、今まで何人も海外勤務を経験していますが、皆さん住民票はそのままにしているようなんです。

それでは、住民税が取られるのではと心配しましたが、会社からの説明では、年に一度給料を払っている額を各市町村に連絡し、その際にこの人は海外勤務しているというので、住民税は、免除されるというのです。

この理屈は、初めて聞きました。
給料は、日本円と中国元の半分ずつもらう予定で、日本円での収入もあります。
微々たる物は取られるかもしれないけど、(会社の言い分では、手数料みたいな感覚でした)面倒だからみんなこうしてるといっています。

また、主人の転勤は、3年から5年の予定です。
転勤までの期日が迫っていますので、心配です。

ご回答お待ちしています。

Aベストアンサー

海外赴任に慣れている会社は、住民税向けの届出もよく知ってます。
住民税向けには、1/1賦課期日に海外出向中であれば、1月に提出する給与支払報告書の摘要欄に「海外出向中」と記載し、別途、海外出向証明書を送っておけば、住民税の本税課税はされません。ただし、家族が国内に残っているなど居住できる家屋敷を国内に残している場合(出向とは一般的にコレに該当する)は、均等割課税(地税法294-2課税/年額4,000円程度)されます。

..で、住民税は日本ではかからないけど、勤務現地で課税されないわけではありませんのでご注意を。


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