1995年式プジョー306スタイルにのってますが、警告灯のトラブルになやんでいます。
これまで、燃料系統の警告灯のトラブルが1回、エアバック警告灯のトラブルが2回ありました。エアバック警告灯の2回めのトラブルはディーラーでも直せなくていまでも点滅したまま乗っています。
このようなトラブルは結構多いのでしょうか。

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A 回答 (5件)

同じ95年式のプジョーと比較して?


95年式の国産車と比較して?
どちらにしても少ないか、平均的だと思います。

私は99年式ミニですが、
他のミニ乗りに言わせれば、トラブルが少なく極上車だと(^▽^)
トラブルもトラブルとしてカウントしていないこともあるかもしれません。同じような警告灯のトラブルは?警告灯があまりない・・・。

日本車も乗りますが、全く問題のない日本車には出会ったことがありません。警告灯のトラブルぐらいは、同じく95年ぐらいの日本車でもあると思います。多くても1回ぐらいかもしれませんし、某企業の策略にはまり、エコ換えをしていて、同じ95年式の日本車と比較ができないのかもしれませんね(^▽^)
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ducatiさんのように「外車は」という言い方はあまり好きではないのですが、輸入車に電装系のトラブルが多いのは事実です。


一つには、日本の気候(高温多湿)に対する認識が不十分なので、各部に日本車並の対策がなされていないことが原因だと考えられます。従って、特に湿気に対して気を付けてやることで、輸入車の電装系のトラブルはかなり減らせます。
具体的には、
なるべく乾燥した場所を保管場所に選ぶ。
室内に湿気をこもらせないようにする(雨天に乗ったらエアコンを使ったりして室内をなるべく早く乾燥させる)。
などです。これらのことをちょっと気を付けるだけでかなりこの手のトラブルは減らせます。
エアバッグの警告灯のトラブルがディーラーで治せないとのことですが、ディーラーならおそらく原因は掴めていると思います。ただ、完全に治すにはかなり費用がかかる(高価なパーツの交換が必要)ので、治らないと回答しているような気がします。
なお、プジョーに関しては以下のMLがありますので、参考まで。

参考URL:http://kfn.ksp.or.jp/~esato/peugeot/
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警告等のトラブルとのことですが、外車は特に電装関係が弱いのでそのようなトラブルにみまわれがちです。

直しても同じ場所が壊れたり、違うところが壊れたりというのは結構あたりまえに起きてきます。これはプジョーに限らず、ベンツ、BMWなどでも起こります。外車はそういうもんだとあきらめるしかないですね。外車は個性的な車は多いですが、中身は未だにこんな部品使ってるのかと言うような古いものも使ったりしてるのでそのようなトラブルに見舞われがちなのです。
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お邪魔します。


私も以前シトロエンエグザンティア・ブレークに乗っておりましたが、takaboさんご指摘のとおりです。突然インジケーターが点いたり、ガソリンメーターがFULL側に振り切れて降りなくなったり、インパネのランプが消えたり。笑ってしまうのは「叩くと治った」のです。
white_pandaさんのトラブルはちょっと不安ですよね。エアバックそのもののトラブルだと困るし。
オーナーズ・クラブの情報に頼ってみたらいかがでしょう。ホームページ開いてる人もけっこういますよ。
変なトラブルさえなければ仏車ってすごいいい車なんですけどね。良く言われますけど、そのトラブルを楽しむ位のゆとりがなければちょっと付き合い切れませんね。
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ただの雑談になってしまいますが、以前シトロエンBX19GTiに乗っていましたがインジケーターはチョコチョコ変な動きをしてましたよ。

所詮フランスの車と割り切って乗らないとだめです。ましてや日本車と比べるようでしたらはっきり言って外国車を所有する資格はないです。ちょっときつい言い方ですけど、事実です。おおらかな気持ちでメーターの”自己主張”を見守って上げましょう。
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Q三菱とプジョー

三菱とプジョーの提携が発表されました。ヴォルヴォ
ダイムラーと経てプジョーですね。ルノーと日産は
うまくいきましたが、三菱とプジョーはどうなんでしょう?日産の場合は腐っても技術がありましたが、
今度はねえ。しかも肝心の軽部門は日産に売るみたい
ですし。

Aベストアンサー

救済に近い形の提携が成功するかどうかは、基本的に「支援される側が、支援する側にとって役に立つか」がポイントだと思います。

今回の場合、PSA側にも得るものは多いと思います。
小排気量から大排気量まで、GDIなどを中心とした三菱のエンジン技術は捨てたものではありません。また、今まで培ってきたディーゼルエンジンの技術も、欧州でなら十分活用できそうです。
ダイムラーまでは、そのあたりが有効活用できなかったから、というのも破談の一因かもしれません。

ただ、気がかりなのはWRCでしょうか。
今でもプジョー・シトロエン両方で参加していますので、三菱もグループ内に取り込むとなると、3社になってしまいます。
となると、三菱が再び撤退、という可能性も否定できないと思います。

Qフォレスターのエアバック警告灯

H9年式 フォレスター(走行距離80千キロ)に乗っているものです。先週突然「エアバック警告灯」が点灯しました。以来点灯しっぱなし、なのですが、少し気になります。ディーラーに問い合わせる前に、スバル車に乗っている方で同じようなご経験をされている方がおりましたら、(1)修理されたか?(そのままか?)、(2)修理された場合の費用、などなどご教示頂けると助かります。
何卒宜しくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

保障期間内であればクレームになるので費用はかかりません。センサーの異常も考えられるので万が一の時にエアバッグ作動しないと困るので修理したほうがよいのでは?

過去にはいずれの場合もクレームとして無償修理でした。ただいずれも新車で購入し3ヶ月から3年ぐらい間で補償期間範囲内のでした。いずれも修理はディーラーですが購入した店とは異なります。

マーク(2) エアバッグ警告灯が点灯しっぱなしになり、診断の結果エアバッグのセンサー異常で部品交換。
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Qプジョー406のセダン

プジョーの綺麗なスタイルにほれ込み、総額80万円で購入を考えています。
カーセンサーや、グーなどで中古車を探した結果、予算内でも
数台中古車があったのですが、車に全く詳しくない為、上記の
予算内のプジョーを購入後、すぐに壊れてしまわないか?等
不安があります。
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したいと思っておりますが、可能でしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

以前、406の購入を検討しておりました。
色々あって、BMWの3に乗ってますけど(^^;

プレーンなスタイリング、今でも魅力的です。
予算的には購入は可能です。

ただ、プジョーに限らず輸入車は維持費がかかります。
電装系(パワーウインド等)、ゴム類など国産とは比べ物にならないほど壊れますし、足回りは消耗品です。
それに406自体、アッパーミドルクラスですので部品代等も比較的高めです。

でも、それにも増して代えがたい魅力があります。

ぜひとも頑張って、購入・維持して欲しいです。
ただ、購入される店にもよりますが常に修理代は数十万用意しておくことお勧めします。


あと、レザーシートは張替えを行っている業者は多数ありますので検索すれば色々見つかると思います。

いい車見つかるといいですね!!

Qエアバック 警告灯

いつもお世話になります。先ほど自分でハンドル交換しました。純正から純正です。交換してセンターがずれていたので直すためエアバックをつけずに、走行してから警告灯が付きっぱなしになりました。そのまえに交換したときは、問題ありませんでした。配線もきちんとつなぎました。何が問題なのでしょう?どなたか詳しくアドバイスください。車は平成6年式のセルシオです。

Aベストアンサー

エアバッグ警告灯は一度ついてしまうと、リセットの処置をとるまで消えません。これはバッテリーをはずすなどの手段でもリセットされることはありません。

できればディーラーに行ってリセットさせることが望ましいのですが、方法が無い訳ではありませんので、記載しておきます。

エンジンルーム内のダイアグノーシスコネクタまたは運転席足元のカバー部分にある丸型のコネクターのふたを開けて、次の3つの端子を(ふたに端子の配列が記載されています)見つけます。1)TC 2)AB 3)E1の3つです。次にこれらの端子にリード線などを加工して差込み、イグニッションスイッチをオン(エンジンはかけない)にして、E1とTC・E1とABをTC側から初めて1秒に一度づつのタイミングで5回短絡させます。この操作を行った後エアバッグの警告灯が早い点滅を繰り返していればリセット成功です。リセットに成功したら、一度イグニッションキーをオフにし通常どおりエンジンをかければ警告灯は消灯します。ただし、この操作はなれが必要でタイミングが正確でないとだめなことはもちろんそれぞれを短絡させる間に間があってもうまくいきません。また、間違った端子を短絡させると故障の原因にもなりますので要注意です。

ディーラーに行けば専用の機器を接続してあっという間にリセットできます。

また、ステアリングコラム部分にエアバッグと車両側のハーネスを接続するためのケーブルリールがあるのですが、このケーブルリールは取り付け位置が決まっていて、位置を間違えると内部のケーブルが破断してしまいます。このような場合はケーブルリールASSYでの交換が必要です。

エアバッグについてはできるならば、十分な知識を持たないのであれば手を触れるべきではない装置であることを、警告しておきます。万一の事故の際の操作不良はもちろんですが、取り扱いを誤ると不意にエアバッグが動作して怪我の元にもなります。エアバッグの膨張速度は驚くほど速く、手にもった状態などで動作すれば間違いなく怪我をします。

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Qプジョー607

長年のベンツユーザーです。 嫁さんにベンツC200かプジョー 607を考えています。 C200は性能、乗り心地、ヤナセのアフターケア(すばらしいです)分かっています。 
 ・プジョーのアフターサービスは(607に限らず)
 ・プジョーのトラブルは多いか?
 ・プジョーの乗り心地、ハンドリングはどうか
 ・607(たぶん、そんなにでてないから)はどうか
C200は購入後のシミュレーション(使用上の)が手に取るように分かります。
冒険して、プジョーを購入してみて、アフターケアーを含め、「失敗したな」と思いたくないものですので。

以上、分かること、情報、なんでもいいですので、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

オーナーではないですが。

ヤナセのアフターサービスに慣れてしまうと、他のどの販売店も不満に感じると思います。
それくらい、ヤナセは徹底していると思います。

買った後のケアを重視するのであれば、今までどおりヤナセでお世話になったほうが無難かもしれませんね。

プジョー607もクルマとしての出来は悪くないと思います。
むしろ、ドキドキわくわくする感じはプジョーが勝っているのではないかと思います。
ですが、普通に乗って、普通に使う際の安心感はメルセデスに軍配が上がると考えます。

あとは奥様の好みで選んでみてはいかがでしょうか?

Q回転灯(警告灯)の色の意味

パトカーなどの緊急車両に点いている赤色回転灯(警告灯)、工事車両などに点いている黄色回転灯(警告灯)などありますが、ほかに、青色、緑色、紫色がある(wikipediaより)ということなんですが、今一度、その色の意味を教えてください。

Aベストアンサー

http://www.patlite.co.jp/saiyojoho/patlite/01.html

簡単にですがURLにでていますから見てください。

Qプジョー以外の ペッパーミルってどうですか?

ペッパーミルが欲しいのですが
プジョーのは少々お高いので
他のメーカーの物は プジョーに比べて
使い易さとか 丈夫さとか どうなんでしょう??

安いのであれば 電動式とか 塩と胡椒両方出来るタイプとか
ありますが
高くてもプジョーを選んだ方がいいのでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。プジョーはやはり刃が違います・・・

ミルはプジョーなら間違いはありません。コーヒーミルですが,ザッセンハウスとプジョーを持っています。挽き具合や挽かれた豆の均一性を比べると比較になりません。プジョーが上に感じます。国産のミルも幾つか持っていますが,比較する価値がありません。やはり性能を求めるならば,ペッパーミルと言えどもプジョーなら不満はないでしょう。

QホンダオデッセイでSRS警告灯

ホンダオデッセイを7年乗っています。走行距離は10万を超えました。
表題のように「SRS警告灯」が点灯したままになってしまいました。
これは、どういう警告なのでしょうか。
走行距離と連動していて、10万キロなので表示されているのでしょうか。
(解説書に10万キロで点検を受けること、とあります)
会社のシビックは12万キロを超えているのに警告灯は表示しません。
また、点検費用はどのくらい必要で、なにか部品などがまずければいくらくらいかかるものでしょうか。点灯したままでもOKでしょうか。
SRS機能を使わないということであればどのようにすればいいでしょうか。
心配しているのは、このままでいけば突然に「エアバック」が開いてしまわないかということです。

Aベストアンサー

SRSというのはお察しの通りエアバック関係ですね
メーター周りの警告灯はシートベルトを除き
消えていなければいけません。

突然開くことはないですが 反対にぶつかったときに
開かないという可能性もありますので
取り説とおり点検を受ける事をお勧めします。
金額はディーラーに聞いた方がいいでしょう
そんなに高くはないはずです。

Qプジョーかルノーの車を買おうかと思っています。 プジョーとルノーならどちらがオススメですか? その理

プジョーかルノーの車を買おうかと思っています。

プジョーとルノーならどちらがオススメですか?

その理由もお願いします。

プジョーもルノーも250、260万円で買えるので外車なのに安いなあと思って気に入りました。

どちらの方が車両点検とか後々の費用が安上がりになるのか日本の自動車メーカーのように最初らへんの車両点検なんて国が指定している点検ポイントは少ないのでボッタクリの車両点検をやってますがプジョーやルノーもボッタクリ車両点検ですか?

Aベストアンサー

フランス車って、センス良いんですよね。
イタリア車やドイツ車はクルマが主役になるがフランス車は持ち主が主役になる(持ち主を引き立たせる)、などと言われたりします。

なぜ安いか、それは、元が安いからw

ルノーもプジョーも良いと思います。ガングーならルノー仕方なしって感じですが、コンパクトカーなら206の流れをくむプジョーが垂涎です。

↓参考まで
http://kaisendon.seesaa.net/

Q警告灯:オイル?バッテリー?

平成5年式のRVRスポーツギアに乗っています。
昼間乗っている時は気が付かないのですが、夜になるのと1つの警告灯がついているのに気が付きました。

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↑こんな感じのランプがついているんですが(わかりにくくてすいません)、これはオイル交換の警告灯ですか?バッテリー液補充の警告灯ですか?他の何かでしょうか?
説明書が付いていなかったので、よくわかりません。
また、交換は自分で出来ますか?どういうオイル(またはバッテリー液?)を買えばいいんでしょうか?純正のものでいいんでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

上手いですねー。こうゆう表現の仕方もあるんだなと。
バッテリーよりもラジエーターの冷却水のような気がします。
ラジエーターからつながっているリザーバータンクの液体が、側面などに書いてある、『MIN』などのライン以下だったら、補給してください。補給するのは普通、LLCと呼ばれる『ロングライフクーラント』ようするにラジエータ液ですね。ウィンドウォッシャーと似たような大きさや形の入れ物に入っていて、300円くらいで売られている、んじゃなかったかな?
いずれにしても、リザーバータンクの確認が必要ですね。補給はたいていはこちらのリザーバータンクから行うようです。間違ってもラジエーターキャップは開けない方が(特にあったかいうちは)無難でしょう。


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