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休業損害証明書のコピーを会社からもらい確認しているのですが、なぜこの日数だけしか休業日数にならないのか、どなたか教えてください。お願いします。分かりづらいかもしれませんが・・・

2011、9月分 欠勤15日 有給0.5と記載。  ○・・休んだ日 ×・・勤務先の所定休日
1-3○、4×、5-10○、11×、12○、13-15出勤、16×、17出勤、18-21×、22○、23×、24○、25×、
26○、27出勤、28-30○です。
○は16 ×は9
保険会社からは18日分振り込み

2011、10月分 欠勤22日と記載 1日も出勤なし
1-4×、5-8○、9-10×、11-15○、16×、17-22○、23×、24-29○、30×、31○
○は22日 ×は9
保険会社からは22日分振り込み

事故前3カ月の本給、付加給合計÷90の金額はあってます。

あるHPに事故日から休業日数(勤務先所定休日も含む)を掛ければいいが、途中で出勤した後にまた欠勤した場合、それ以降は休業損害証明者の○(休んだ日)の数だけしかもらえないと書いてありました。これは本当ですか?

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A 回答 (1件)

例えばその意味は、10月1日に事故に遭い、10/1日~10/30日まで続いて休むと、定休の土曜・日曜の分も計算されますから3カ月の合計給与を90日で割った物が日給として計算されます、あなたのおっしやる事は多分9月に途中出勤されていますね、そうなると13日以降の所定休日は連続で休んでいないために計算から除外されます、土日が貰えないと言う事だと思います、規約では途中に出勤した場合その後の所定休日は定休日(祝日含む)の分はでないことになっています、有給を使って休んだ日は出ることになっていますから有給で休まれても休みにしてください、あなたの場合9月度に出勤されていますから、あなたが言う事は本当です、後有給以外で欠勤されて賞与が減額になった場合保険会社に賞与減額証明書と言う書類をを貰って会社から減額された金額を買いてもらい差の減額された賞与を請求できることにに成っていますから請求されてください、それと医師に痛みが取れないのに症状固定と言われた場合、まだいた医師治っていないので(6カ月めど)して保険会社に後遺症傷害認定を出してほしいと言ってください、医師には腰とか痛みが人いので神経根に痛みが残っている事を書いてくださいとお願いしてください、最低でも認定されれば75万円が自賠責保険より出ます。



それから、その後は慰謝料の請求になります、慰謝料は通院日数×2×4200円となります、毎月15日通院して6カ月で症状固定となれば、6×30日=180日×4200円=756000円円+逸失利益と言う損害金が67歳までの計算で数%ですが着く事になります。納得いかない時には示談書には絶対印鑑を着かないでください、最悪の場合弁護市に頼むと言ってください、あなたが車を持っていて任意保険の弁護士費用特約に入っていれば、弁護士相談分、実際に弁護士にお願いする場合、自分の保険会社に言えば出してくれます、この場合あなたの保険の等級が下がる事はありません、4200円を×る計算は自賠責保険の120万の枠内の場合で、相手の任意保険は半分程度はしか提示しないと思います、その場合最初に書いた日に4200円と通院日数の2倍で計算しなければ、弁護士に依頼しますと言ってください、弁護士は赤本と言う過去の裁判事例を基に計算するので一番高い金額になります、知らない事は保険会社はなにも言わないので気を付けて貰い損がないようにして句ださい、ちなみにあなたの任意保険に搭乗者傷害保険に加入していれば6カ月以内に通院した日数に対して契約5千円/日か1万/日が出ます、よく任意保険を見て確認されてください。納得いかない場合いは自分の保険会社又は弁護士に見てもらう事が一番です、任意保険に弁護士特約を付けて居れば相談分の金額は領収書を貰って自分の保険会社に提示すればその金額を支払ってくれます。



                  
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Q給与所得者の土日・祝日の休業日数の取扱いのことで教えて下さい。

只今、追突事故でやむおえなく有給休暇にて会社をお休みしている者ですが

題名にも書いてあるように土日・祝日の取扱いのことがイマイチ確信が持てないので教えて下さい。

色々とHPで調べました所、休業初日より連続して欠勤や有給休暇を取得している場合は、休業日数に含まれます。では、一旦出勤した後の欠勤日や有給休暇取得日に隣接した土日・祝日は原則として休業日数に含まれません。

とあります。

と言うことは、事故後から連続して会社をお休みした場合は土日・祝日も休業日数としてカウントされるのでしょうか?

仮に2ヶ月間、会社をお休みすれば土日・祝日は会社自体がお休みなので有休は40日位になります。

となると、休業損害日額が1万円だとすると×40日=40万になるのは解りますが上記のように

休業初日より連続して欠勤や有給休暇を取得している場合は、休業日数に含まれます。となると60日×1万円(休業損害日額)=60万になると思うのですが

そんな、美味しい話はないと思うのですが実際はどうなのか解る方がいましたら教えて下さい。

Aベストアンサー

 有給休暇分の保証が、なぜ40万円ではなく、60万円なのかを説明します。

 説明を単純化するため、月給30万円、土日は休みで2ヶ月(60日間)の勤務日数は40日とします。

 もし有給休暇が無い場合は、2ヶ月(勤務日数40日)丸々休んだら、給料の支給がないので、60万円の損害が発生することになります。

 将来何らかの原因、例えば病気等で連続して40日間(2ヶ月)の休暇をとった場合、有給休暇があれば、月給として60万円はもらえるはずですが、事故で40日の有給休暇を使いきった場合、その時点で40万円ではなく、60万円の損害が発生することになります。

 従って予め、40万円ではなく、60万円の保証をするのです。 

Q社員から休業損害証明書を頼まれました

会社の総務課に勤務しているものです。
6月1日に信号停車中に後ろから追突され、相手保険会社より
「休業損害証明書」を渡されました。それを総務に提出してきた
のですが、書き方で3点ほど疑問点がありましたのでよろしく
お願いいたします。

1、「3.上記について休んだ日は下表のとおり」とありますが、
  これは事故を受けた日から診療を終えた日までの期間で
  よろしいでしょうか?

2、この間、通院の為早退をしているのですが、早退した日にも
  ○印を入れるのでしょうか?(早退分の給与控除は特別に
  ありません)

3、「事故前3ヶ月間に支給した月例給与は下表のとおり」と
  ありますが、3月・4月・5月分の支給額で事故とは全く無関係
  に本人が欠勤したため、欠勤控除が発生しております。
  3月は欠勤が無いのですが、
  4月に3日、5月に5日欠勤しております。この場合、本給の
  部分で欠勤控除を含めた額を記入すればいいのでしょうか?
  ちなみに本給90,000円で欠勤控除は1日4,090円。
  4月の場合
  「90,000-(4,090×3日)=77,730」
  で良いのでしょうか?

会社の総務課に勤務しているものです。
6月1日に信号停車中に後ろから追突され、相手保険会社より
「休業損害証明書」を渡されました。それを総務に提出してきた
のですが、書き方で3点ほど疑問点がありましたのでよろしく
お願いいたします。

1、「3.上記について休んだ日は下表のとおり」とありますが、
  これは事故を受けた日から診療を終えた日までの期間で
  よろしいでしょうか?

2、この間、通院の為早退をしているのですが、早退した日にも
  ○印を入れるのでしょうか?(早退分...続きを読む

Aベストアンサー

俺も事故で休業損害証明書書いてもらっています。

俺は月単位で書いてもらっていますよ。
なので事故した月から治療が終わった月までです。

通院のために早退するとなると、給料減額されま
すよね。その減額分払ってくれますから、早退は
早退で解りやすくしてあげると親切です。

欠勤控除といいますが、元になる金額は手取りで
はありません。支給額です。残業を加算した支給額
で3ヶ月の平均ですから、欠勤の為の控除や財形の
控除などは加味しませんから控除は記入しなくても
平気です。
また通勤手当も本給に加算しても問題なさそうです。
4月半年分の定期で支給したのであればその交通費も
4月に半年分計上してもおそらく平気です。
それで何か問題があれば保険屋から会社に確認の電話
がはいって事情を聞かれるだけです。

いずれにしても、anhei-kisamayaさんが書かれた
報告書と源泉徴収票を見て保険屋が妥当性を調べて
府におちなければanhei-kisamayaさんに確認の
電話が入って、それで保険屋が独自に調整して
補償しますからanhei-kisamayaさんがそう深く
悩む事はありません。

俺も事故で休業損害証明書書いてもらっています。

俺は月単位で書いてもらっていますよ。
なので事故した月から治療が終わった月までです。

通院のために早退するとなると、給料減額されま
すよね。その減額分払ってくれますから、早退は
早退で解りやすくしてあげると親切です。

欠勤控除といいますが、元になる金額は手取りで
はありません。支給額です。残業を加算した支給額
で3ヶ月の平均ですから、欠勤の為の控除や財形の
控除などは加味しませんから控除は記入しなくても
平気です。
ま...続きを読む

Q休業損害証明書の書き方で分からない事があります。

休業損害証明書の書き方で分からない事があります。
事故当日から休業した場合は復職するまでの全日が休業の対象になると聞きました。
この場合、証明書の記入欄には欠勤したのは通常出勤日を記入するのでしょうか?
それとも、事故当日からすべての日を書くのでしょうか?

Aベストアンサー

休業損害証明書の様式:http://www.baobab.or.jp/~ggmx/ppp.pdf

欠勤日の記入は、3.の欄で表の数字は1日~31日まで暦日に対応しています。

欠勤のあった月を左端の空欄に記入し、欠勤日に該当する日に○印を記入します。

欠勤日には無休で欠勤した日のほか、労基法39条に定められた労働者が休暇の使途を制限されず。いつでも自由に取れる有給休暇を含みます。
逆の言い方をすれば、夏季期間に限定して取る夏季休暇や、親族の葬儀等の特別休暇、女性の生理休暇などは欠勤日に含めることはできません。
また、休日出勤等の振替休暇・代休は、勤務先所定の休日となります。

勤務先所定の休日とは、シフト表などにより交替で勤務・休暇が指定されている場合は、被害者があらかじめ休みの予定であった日をいいます。
もし、事故による長期欠勤でシフト表が変更された場合は、事故がなかったとした場合のシフト表に基づき出勤日・休日の判定を行います。
この勤務先所定の休日には×印を記入します。

仮に、事故が7/15朝で当日から欠勤し、勤務先所定の休日が土日・祝日であったとして、7/15から連続欠勤し、8/9に職場復帰できたとすると、

7月 1~14は無印、15・16○印、17~19×印、20~23○印、24・25×印、26~30○印、31×印
8月 1×印、2~6○印、7・8×印、9以降は無印

となります。

○印と×印が連続している場合は、×印も含めて欠勤日数と数えますので、欠勤日数は24日です。

もし、7/28に出勤したが、7/29から再び連続して欠勤し、8/9に復職した場合は、○と×が連続するのは7/15~7/27までの13日間なので、7/29以降は○印の日数だけを数え、欠勤日数は13+7=20日となります。


なお、休業損害証明書は、勤務先の給与担当者が作成し、勤務先の責任者が確認して証明の社印を押印します。
被害者が作成することはできませんし、社印押印後の書類に加筆・修正すると、有印私文書偽造罪に問われます。

休業損害証明書の様式:http://www.baobab.or.jp/~ggmx/ppp.pdf

欠勤日の記入は、3.の欄で表の数字は1日~31日まで暦日に対応しています。

欠勤のあった月を左端の空欄に記入し、欠勤日に該当する日に○印を記入します。

欠勤日には無休で欠勤した日のほか、労基法39条に定められた労働者が休暇の使途を制限されず。いつでも自由に取れる有給休暇を含みます。
逆の言い方をすれば、夏季期間に限定して取る夏季休暇や、親族の葬儀等の特別休暇、女性の生理休暇などは欠勤日に含めることはできません。
また、休日...続きを読む

Q交通事故の通院・休業補償等について

月曜日に交通事故にあいました。
当方は3台の玉突きの真ん中です。後ろの車に追突され、その勢いで前の車にぶつかりました。
当方に追突した車が全て補償するという事です。

交通事故は初めてで解らない事が多いので、解る方にご回答いただけると幸いです。
(同じような質問があったとしてもムチウチでしんどい為検索等しておりませんのでご容赦ください)

まず、当方は正社員として働いていおります。事故は勤務先からの帰宅時に起こりました。
事故翌日の火曜日・水曜日と病院に通ったりするために仕事は休んでおります。
明日、木曜日ですが、午前中は病院に行かなくてはならないのですが、午後から出勤するべきか悩んでおります。
この場合、午前中だけの休みも休業補償されるのでしょうか?それとも一日休まないと適用されないのでしょうか?

あと、今後も午前中に病院に行かなければならない場合も休業補償は適用されるのでしょうか?
(たとえば金曜日は1日出勤したとして、月曜日の午前中に病院に行く場合)

また、源泉徴収票の提出を求められたのですが、昨年の1,2月は失業保険を貰っていて、3月の中旬ころから現在の仕事につきました。
補償の金額の算出方法が解らないのですが、全て欠勤になっているので支払いが少なくなるのが不安です。


また、接骨院に今日から通っているのですが相手側の保険会社の担当から、通院期間は整形外科に通いながら3ヶ月程度と言われました。
元々首は強くないのか、よくつったりして、今まででも病院に行く事もあり、現在の状態では3カ月で治るのかは不安です。
3か月たってしまえば、もし完治していなくても治療は打ち切りとなるのでしょうか?


相手の保険会社の担当者さんが、「こんな状況で申し訳ないですが……」と何度も言って話すのですが、とても申し訳ないとは思ってないような口調が多いので、聞くに聞けないままなのです。


解りにくい文章で、申し訳ないですが、詳しい方がいらっしゃればお教えいただきたいです。

どうぞ、よろしくお願いいたします。

月曜日に交通事故にあいました。
当方は3台の玉突きの真ん中です。後ろの車に追突され、その勢いで前の車にぶつかりました。
当方に追突した車が全て補償するという事です。

交通事故は初めてで解らない事が多いので、解る方にご回答いただけると幸いです。
(同じような質問があったとしてもムチウチでしんどい為検索等しておりませんのでご容赦ください)

まず、当方は正社員として働いていおります。事故は勤務先からの帰宅時に起こりました。
事故翌日の火曜日・水曜日と病院に通ったりするために仕事は休んで...続きを読む

Aベストアンサー

給与所得者の休業損害は、勤務先が記入する休業損害証明書http://www.jiko-online.com/kyuson.pdfに基づいて、算定されます。

事故前3カ月の控除前総支給額(証明書の本給と付加給の合計額)を90で割ったものが、休業損害の基礎日がとなります。(ただし、この額が5,700円未満の場合は5,700円、19,000円を超える場合は19,000円とします)

これに欠勤日数をかけたものが休業損害です。
欠勤日数は、事故日から連続して欠勤している期間は勤務先所定の休日を含めて数え、一度出勤するとそれ以降の期間は実際に欠勤した日だけを数えます。
欠勤は有給休暇を使用した場合(つまり実際には減収がなかった場合)も対象となります。

遅刻・早退の場合も休業損害の対象となり、1日分に満たない端数は時間単位で計算します。

休業損害証明書の社会保険料、所得税の源泉徴収額は、記入された給与の妥当性をチェックするもので、前年分の源泉徴収票の添付も同じ目的で添付を求めています。
あくまで基礎日額の算定は事故前3カ月の給与額であり、前年中の採用で前年分の源泉徴収票に記載された年収額ではありませんから、ご心配には及びません。

質問者様の場合、事故前3カ月の給与額の4倍が前年の給与額をかなり上回ることになるでしょうが、特に問題はないと判断されるはずです。

>3か月たってしまえば、もし完治していなくても治療は打ち切りとなるのでしょうか?

他覚症状のない頸椎ねんざの場合、2~3カ月で治療打ち切りとされるケースが多いのは事実です。
また、既往症があるようですから、治療打ち切りについて争った場合、素因減額される可能性があると認識しておく方がよいでしょう。

給与所得者の休業損害は、勤務先が記入する休業損害証明書http://www.jiko-online.com/kyuson.pdfに基づいて、算定されます。

事故前3カ月の控除前総支給額(証明書の本給と付加給の合計額)を90で割ったものが、休業損害の基礎日がとなります。(ただし、この額が5,700円未満の場合は5,700円、19,000円を超える場合は19,000円とします)

これに欠勤日数をかけたものが休業損害です。
欠勤日数は、事故日から連続して欠勤している期間は勤務先所定の休日を含めて数え、一度出勤するとそれ以降の期間は実際に欠勤...続きを読む

Q休業損害で保障してもらう欠勤は、有給を使わないべき?

交通事故の被害者として、休業損害で保障してもらう休みは有給を使わないべきですよね?

Aベストアンサー

有給を使ったほうがいいですよ。

例えば、1日8時間働いて日給換算で8000円だったとすれば、
1ヶ月20日勤務であるとして、休業損害金は約5300円です。
欠勤ですと1円も払われませんが、有給では8000円分働いた
とされて給料が出ます。
というわけで、有給を取りつつ、休業損害金を受け取るのが
経済的にも良かったりします。

そもそも、なぜ有給休暇を使う事について損害だと言えるのか
ご存知でしょうか?
有給休暇は労働者に与えられた権利であって、その使い道は自由です。
しかし、交通事故によって、この権利を失ってしまう、ということ
について損害として認めています。

Q休業損害証明書の休んだ期間の給与について

社員より休業損害証明書の記入を依頼されました。
事故のため、H19.6.2~H19.8.20までの期間37日間欠勤しています。

そこで、記入表の「4.上記休んだ期間の給与は」
ア.全額支給した。 イ.全額支給しなかった。
ウ.一部 支給・減給した。

とありますが、この記入方法についてどなたかお願いいたします。
当社では21日から翌月20日の締めになっています。
6月度給与の場合、被害者の社員は6月2日~20日までの間に6日間欠勤しています。
7月度給与の場合、被害者の社員は6月21日~7月20日までの間に8日間欠勤しています。
8月度給与の場合、被害者の社員は7月21日~8月20日までの間全て欠勤しています。
この時、イ.の全額支給しなかった。に○をつけてもいいのでしょうか?
それとも、ウ.一部減給したに○を付け、欠勤控除額を記入したほうがいいのでしょうか?

「上記休んだ期間の給与は」
とありますので、6月度、7月度、8月度の給与を指しているのか、
それとも休んだ日1日に対して給与を支払っているのかいないのかを
指しているのか見当が付かなくなってしまいまして・・・
日給月給制ですので、基本給に対してのみ欠勤控除があります。
基本給を22で除し、それに欠勤日数を掛けます。

欠勤ですので、もちろん給与の欠勤した日は給与の支給はありませんが、
6月、7月の場合は出勤した日もあり、営業成績によって業績給が加算されますので、
たとえ6月で6日、7月で8日欠勤したとしても、業績給がしっかり
ついています。

すみません、支離滅裂な文になってしまいましたが、急ぎで書きましたのでお許し下さい。
どなたかよろしくお願いいたします。

社員より休業損害証明書の記入を依頼されました。
事故のため、H19.6.2~H19.8.20までの期間37日間欠勤しています。

そこで、記入表の「4.上記休んだ期間の給与は」
ア.全額支給した。 イ.全額支給しなかった。
ウ.一部 支給・減給した。

とありますが、この記入方法についてどなたかお願いいたします。
当社では21日から翌月20日の締めになっています。
6月度給与の場合、被害者の社員は6月2日~20日までの間に6日間欠勤しています。
7月度給与の場合、被害者の社員は6月21日...続きを読む

Aベストアンサー

たしか1枚の用紙に3ヶ月分かけるようになっていますよね。
となれば6月7月8月と丸々休んでいないならウですよ。

で、休んだ日に○なりをすればいいんです。

交通費はどうするの?という問題もあります。
支給しているのならとぼけて付加給に加算しても平気ですよ。

いずれにしても不明点あれば保険屋から電話かかってきます
から社員の事を思うのであれば、交通費も加算して書いてあ
げた方が親切です。(減額された給料分だけ保険屋からもら
えるので、まるまる一ヶ月休まない限り交通費うんぬんの影
響はないですが)

なのでanhei-kisamayaさんがこう理解したっていう書き方
で平気ですよ。あとは保険屋がやってくれます。
anhei-kisamayaさんが気にするのは社員に損させないこと
ですね。

Q休業損損害証明書について

従業員から休業損害証明書の発行を頼まれました。
そのなかに「本給」「付加給」を書く欄があります。

うちの会社には基本給、扶養手当、住宅手当、役職手当、通勤手当、時間外手当、深夜勤務手当などがあります。

どれを「本給」として計算すればいいのか、またどれを「付加給」として計算すればいいのか教えていただけませんか。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

うちの会社でも依然ありましたが 本給はあくまでも基本給のみと言われましたよ、あとの物は付加給になります! 先月の事ですから間違いないと思います

Q休業損害証明書を書いてもらえません!

私は3ヶ月ほど前、車で赤信号停止中、後方からトラックに追突されました。過失割合は、私が0で相手が10でした。
その後、頚椎捻挫と診断され肩や首の痛みがひどく、仕事(美容師)も休業しておりました。現在でも、まだ痛みは続いています。
12月後半から少しずつ、復帰はしたのですが、12月の働いた分のお給料は振り込まれたものの、休業している分の休業損害証明書を経営者であるオーナーが書いてくれないのです。
10月、11月分は書いてくれたのですが、12月分を書いてくれないので困っています。
証明書を書いてくれない以上、相手の保険会社から補償分のお給料が振り込まれません。
催促しても、「用紙が来ていない」ととぼけたり、「保険金を貰うために、働きに来るなら退職して」とまで言われています。

これは、違法ではないでしょうか?
オーナー的には、さっさと辞めて欲しいと思っているようです。(だから、証明書は書かないんだとおもいます)
どうしたらいいでしょうか?泣き寝入りはしたくないので、どなたか教えてください。

Aベストアンサー

  もらい事故でのお怪我、お見舞申し上げます。
美容院の様な少人数の企業ではあなたが休む為に、大変お仕事に影響することは推察できますので、経営者のお気持ちも解らないでは在りません。しかしあなたが交通事故でのお怪我の治療のため、お仕事を休み給料が支給されない分に付いては、当然のこと補填していただかなければないません。まずご自分で「休業損害証明書」の用紙を経営者の方に手渡せば、「用紙が来ていない」とは云われないでしょう。「退職して」と言われて退職することに成るのなら、「解雇」してもらう事です。交通事故の怪我が原因で「解雇」されたのであれば、治療期間内で給料を補償することになっています。その場合には相手の保険会社の担当者に理由を話し休業補償をして頂いて下さい。但し自賠責保険の傷害の限度額120万円を超えますと任意保険の考え方になりますので、保険会社と交渉して認定してもらうことに成りますが厳しい交渉に成るでしょう。何れにしても経営者の方に事故でのお怪我が大変苦痛である事を愁訴して理解してもらい休業損害証明書の作成をして頂くことが最良の方法でしょう。

Q休業損害証明書の記入方法について

会社で労務管理を担当しております。
休業損害証明書には過去3ヶ月に支給した給与を記載する「本給」「付加給」「社会保険料」「所得税」「差引支給額」と記入欄が続きますが、この「差引支給額」は(「本給」+「付加給」)-(「社会保険料」+「所得税」)ということで良いのでしょうか?法定控除には他にも「雇用保険」や「住民税」などがあると思うのですが、これは加味しなくて良いのでしょうか?経験が浅いもので恐縮ですが、どなたかご教授ください。

Aベストアンサー

(「本給」+「付加給」)-(「社会保険料」+「所得税」)
ではありません。
本当の差引支給額です。

(「本給」+「付加給」)-(「社会保険料」+「所得税」)
であれば差し引き支給支給額は書かせることもなく保険屋
で計算できるじゃないですか。

さらに法定控除には「雇用保険」や「住民税」もあります
が会社独自で、団体保険料や組合費を引いているところも
あります。
ですから、
(「本給」+「付加給」)-(「社会保険料」+「所得税」)
では意味がありません。

そう理解したということで書いても平気ですよ。
だって用紙渡されただけなんですよね。
書き方が解らなければrinshinさんの解釈で平気
です。

問題は「付加給」です。
交通費を半年に1回支給している会社では付加給に
交通費を+するのかどうか。
休業損害証明書を提出した本人にしてみれば交通費も
+してもらったほうがありがたいですが。

だから書き方が解らない以上は、書く人の見解で書
くしかないと思います。(保険屋に聞くのが面倒で
あれば・・・・)

(「本給」+「付加給」)-(「社会保険料」+「所得税」)
ではありません。
本当の差引支給額です。

(「本給」+「付加給」)-(「社会保険料」+「所得税」)
であれば差し引き支給支給額は書かせることもなく保険屋
で計算できるじゃないですか。

さらに法定控除には「雇用保険」や「住民税」もあります
が会社独自で、団体保険料や組合費を引いているところも
あります。
ですから、
(「本給」+「付加給」)-(「社会保険料」+「所得税」)
では意味がありません。

そう理解したということで...続きを読む

Q交通事故の休業補償に有給休暇分を請求できるケースをご存知ですか?

休業補償に有給休暇分は請求できないとの意見が多いのですが、
http://www2f.biglobe.ne.jp/~k-m/workroom/jibaiseki.html#7
で『年次有給休暇で処理した場合にも、それは休業日数として認められます(傷病休暇、特別休暇、等は認められません)。』といった見解を見ました。
自賠責保険の一般論としてはだめだという意見がおおいのは判ったのですが、どのようなケースだったら認めさせられるのでしょうか

打撲により、出勤できるようになるまで自宅療養していた2日間の有給休暇と土曜日曜分の慰謝料が請求できないので納得できません。
その後家族に車で会社まで送ってもらったもの等の一切の費用は、通院回数の2倍×4100円以外は払えないと言っているのが納得できないのですが

Aベストアンサー

 前回のご質問(下記参考URL)は、有給休暇の取扱というよりも、後遺症と示談との関係等をご質問のようでしたので、こちらのご質問で、有給休暇の取扱をお答えいたします。

 結論的には、療養または通院のために有給休暇を被害者が使用した場合、損害賠償を認めるか否かは、裁判例が分かれています。

 有給使用料(有給休暇を使用した際に支払われる手当相当額、または年収の日割額)の賠償を命じた事例として、東京地裁平成6年10月7日判決、大阪地裁平成10年7月3日判決などがあります。
 有給休暇を療養または通院以外の目的に使用する機会を奪われたことを理由に慰謝料の支払を命じた事例として、大阪地裁平成10年9月8日判決などがあります。
 有給休暇の使用を損害(問題となっていたのは、金銭的損害であり、慰謝料の支払事由となるかという形では争点となっていなかったようですが。)と認めなかった事例として、岡山地裁平成10年12月2日判決などがあります。

 保険会社としては、手堅い線を狙って、有給休暇の使用は損害とみないという態度を堅持するものと思われますから、保険会社とご交渉になることは、あまり意味があるとは思われません。
 そもそも、損害賠償責任を負うのは加害者であって保険会社ではありませんから、daruma3さんがご不満であれば、加害者に直接ご請求になるべきです。

 なお、土曜・日曜のご通院に対する慰謝料は、休業損害の問題ではなく、通院慰謝料の算定の問題ですので、有給休暇とは無関係です。
 訴訟などで、土曜・日曜を休暇以外の目的に使用せざるを得なかったことに対する慰謝料をご請求になっても、おそらく認められないと思われます(この種の慰謝料を認容した裁判例は、見あたりません。)。

 また、ご家族によるご送迎費用は、公共交通機関のご利用が不可能であった場合を除いて、損害費目とはならないと思われます。
 つまり、単に時間を節約したかったとか、歩くと痛かったからといった程度では足りず、医師の指示があったなど、特別の事情をdaruma3さんが立証されることが必要であろうと思われます。

 その他のご質問については、前回のご質問の守備範囲かと思われますので、割愛させていただきます。
 ご参考になれば幸いです。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=261151

 前回のご質問(下記参考URL)は、有給休暇の取扱というよりも、後遺症と示談との関係等をご質問のようでしたので、こちらのご質問で、有給休暇の取扱をお答えいたします。

 結論的には、療養または通院のために有給休暇を被害者が使用した場合、損害賠償を認めるか否かは、裁判例が分かれています。

 有給使用料(有給休暇を使用した際に支払われる手当相当額、または年収の日割額)の賠償を命じた事例として、東京地裁平成6年10月7日判決、大阪地裁平成10年7月3日判決などがあります。
 有給...続きを読む


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