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ロンシャンの牛革(フィルムコーティング)のバッグです。何年か押入れに入れたまま使っていませんでした。久しぶりに出してみたら、白いバッグの革が一部浅くえぐれたような感じになっていて、一緒に保管していた他のバッグ(同一製品の色違い)に白い色が付着していました。革自体が付着しているのか、塗装だけなのか、コーティング剤なのかはわかりません。手で軽く擦ったり、固く絞った布巾で拭いてもまったくとれません。

ロンシャンに問い合わせてみたところ、湿度の高い状態で何年も置きっぱなしにしているとそのような事態が考えられ、修理修復は不可能とのことでした。
押し入れは建物の北側にありますが、日常的に開閉していますし、同じ押入れにしまっている他のものには異変はありません。

なんとか直す方法はないでしょうか。まるで新品と同じように回復しなくてもいいのですが、普通に使える程度には直ると嬉しいです。
バッグのクリーニング等を調べて見ましたが、カビや汚れなどに対応するものがほとんどで、わたしのケースに対応できるサービスが見つけられませんでした。

何かアイデアをお持ちの方、どうぞお知恵をお貸しくださいませ。
よろしくお願いいたします。

ちなみに、白い色が付着したバッグは、ベージュ、黒、ワイン、ショッキングピンクと、エナメル素材のワイン色のバッグです。

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A 回答 (1件)

こんばんは。



革同士が密着していると色がどちらかにくっついてしまう、って良くあると思います。
持っていかれたほうはスレのような状態になって片方は一方の表面材が付着してます。

製造者が不可能と言っているぐらいで的確な対処法は無いのだと思います。
>カビや汚れなどに対応するものがほとんどで
この方法を転用するのも一考かと思います。

付着している部分が乾燥しているのか、まだ生気があるのか、解りませんが、
私だったら先ず、カリカリしてみます、恐る恐る。
カリカリする道具は比較的柔らかいもので、爪(人間の)とか楊枝とか、
危なそうだったらウェスを被せて。ウェスは肌着なんかが良いと思います。
これで落ちれば大ラッキー、少しでも落ちれば良しとします。

次。
クリーナーを付けてカリカリしてみます。
私は靴用のクリーナーしか持ってないのでこれを使っちゃいます。
クリーナーで付着物が剥離するか、軟化するか、どうか?
この時あまりこすらない方がいいです、やはりカリカリ、少し爪を立てる感じで。
軟化するような場合こすると他の部分まで広がってしまう。

色々やってみて、比較的簡単に取れる部分とかしつこい部分とかあると思います。
それで傾向を掴みましょう。で次の手を考えるわけです。
実物が目の前にある訳ではないので除去する方法はココまでです。

でどうしても完全除去は困難となったら塗装を掛けるしかないと思います。
塗装を掛けるにしても落ちる物は落としてからの方がいいですね。
塗装、補色と言う人もいますけど、革用の塗装材が売ってますので近い色をいくつか買って
調合して塗ります。(エナメルは無理かな、塗料が載らない)
うまく塗ればパッと見解らないぐらいになる、良く見ればバレテしまう。

―――以上
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Aベストアンサー

こんばんは、♯3です。
丁重なお礼のコメントをいただきましてありがとうございます。
ちなみに私は「専門職」の人間ではありません。
まぁ趣味の関係で一般の方よりは「レザーが好き」というレベルですので。
ただ、今回せっかくコメントまでいただきましたので前回は書けなかったことも含め補足的な意味で再度書かせていただきます。

まず「手入れ」に関してですが、今後購入される物も色々あるだろうということを想定してとりあえず「最低限必要なモノ」を挙げてみます。

(1)デリケートクリーム
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どちらがいい悪いとかは特に無いので対象の製品に合わせて選ぶといいですね。
ただ、クリーナー等を1度使うと汚れと一緒に前回まで表面に塗ってあったオイル、クリームなども落ちてしまいます。
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(3)オイル、クリーム一式
まぁこれは色んな種類があるのでその革に合わせて揃えるという感じでしょう。
ちなみに「ミンクオイル」は一見メジャーな感じはしますが、実はいわゆる普通の「牛革」程度の革の場合にはオイルの油脂分が強すぎます。
本来はブーツなどによく使われる「オイルドレザー」やその親戚の「ブライドルレザー」辺りに使うのがベストです。
一般的な牛革なら(1)のデリケートクリームを薄く塗っておく程度でも充分ですよ。
表面にもっと光沢を出したいなら色に合わせたワックスなどを塗ればいいだけですから。
(4)セームクロス
ペラペラの「鹿革」で出来た薄い布です。
オイルなどを塗った後にこれで表面をキレイに乾拭きすると見違えるようになります。
普段手入れをしない時でも、例えば週に1度程度で乾拭きをしてあげると後々革の寿命に「差」が出ます。
(5)サドルソープ
これも前回書いた洗剤ですが、現在は固形の物以外にやはり「液状タイプ」もあったりするのでこの辺はお好みで。
洗う際はやたらと強く擦るとかえって「キズ」になります。
それと、汚れが部分的であっても洗う時は必ず「全体を洗う」ようにしないと乾いた後に「色ムラ」の原因になりますから注意してください。

他にもブラシ類など色々ありますが、まぁまずはこれだけあれば凌げるだろうと思います。

次にレザーの「経年変化」の件ですが、コメントを読んだ限りでは質問者さんはおそらくヌメ革の「キレイなアメ色」を求めているようですね。
まぁ現実的には、白いレザーでヌメと同じ風合いを出すのはほぼ不可能と言っていいと思うんですが。
前回も書きましたがやはり白は「変色」だけは避けられません。
ですが、一方のヌメもアメ色にするのにただ長く使えばいいということではありません。
この辺はご存知かもしれませんが、最初は専用のオイルを塗り、表面を「天日干し」をして・・これを何度か繰り返すことであのアメ色になっていきます。
更に表面が独特の「黒光り」をするのは、実は持ち主の「手の脂分」が革に染み込んでいくからなんです。
なので、ヌメの製品は同じ物であっても持ち主によって色の出方が全て変わるんです。
ですから例えば白いバッグを使っていて、何時の間にか「持ち手の部分だけ真っ黒け」というパターンがよくありますが、これも全て手の脂分が原因ですから、これで変色した場合は元の色に戻すのはまず出来ません。

最後に「染色」についてですが、コメントにある「染めQ」は私も知っています。
今市販されている補色用品の中では比較的便利で使いやすいようですね。
ちなみに私の場合は部分的な補色をする際はコロンブスが出している「アドカラー」という製品を使っています。(実物は検索をするなどしてご覧ください)
ちょっとしたキズ程度ならこれで充分だなぁという感覚なので普段から愛用してます。
ですが、例えば白い物を丸ごと赤や青に塗りかえるという話となると、素人的にまず思うのは革の「通気」はどうなのか?、というところ。
前の色を全部落としてから塗るなら別ですが、そうでないなら「重ね塗り」になるわけですからここの部分はかなり不安要素ではあります。
で、重ねたなら長く置けば必ず「剥離(はがれる)」ということも起きるでしょうから、そうなったら余計に悲惨だと思うわけです。
この辺のことがあるので未だに使えないままでいます。
もし経験者の方などがいればお話をお聞きしたいですね。

今回も非常に長くなってしまいまして失礼しました。
革の種類の選択、色の選択も含め、今後新しい物を購入される際に参考にしていただければ嬉しく思います。

こんばんは、♯3です。
丁重なお礼のコメントをいただきましてありがとうございます。
ちなみに私は「専門職」の人間ではありません。
まぁ趣味の関係で一般の方よりは「レザーが好き」というレベルですので。
ただ、今回せっかくコメントまでいただきましたので前回は書けなかったことも含め補足的な意味で再度書かせていただきます。

まず「手入れ」に関してですが、今後購入される物も色々あるだろうということを想定してとりあえず「最低限必要なモノ」を挙げてみます。

(1)デリケートクリーム
白い乳化状の...続きを読む

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でも主人が初めてプレゼントしてくれたものなので、大切につかっていたいと思う一方、汚らしいものを使っていてみっともないので、(1度会計時に「夏らしい財布ですねー」とショップの店員さんに財布を言われたことがあります。結構みなさんみているものですね。汚いとは言われていないけど、思ってると思うと恥ずかしかったです。)自分で多少でも綺麗になるならしてみたいのですが、方法がわかりません。

ヴェルニだと素材はおそらくコーティングしてある皮なのでしょうか?そういったことすらわかりません・・・。

ヴィトン製品のお手入れなど詳しい方いらしたら、教えてください。不器用なので、なるべく簡単にできる方法だと助かります。よろしくお願いします。

ヴィトンのヴェルニの財布を保有しています。

9年ほど前のものですが、大切に使っていたので、中は綺麗だし、しっかりしているのですが、外の側が変色したり、うっかり赤のボールペンで書いてしまったり、ラメのポーチにくっついていたらしくラメがうつっていたり・・・

とにかく外側が汚い。で、お店で側の交換をお願いしてみたら、モノグラムやヴェルニ、エピなどの長く継続している色柄は直せるけれど、私の保有しているものは水色っぽいグレーっぽいいわゆる廃盤色で、もうつくっていないから直せないと断ら...続きを読む

Aベストアンサー

一応参考ページ
http://www.happyvalue.com/sisaccs/enamel.htm
まあモロに相談者さんの悩み

お手入れってのは、長く使えるように、汚さないように定期的メンテナンスをすることであって、
長く使って汚れたものを綺麗にするのは、リペアやクリーニングであって、修理にあたります。基本的に表革の張替えしかありません。

ヴェルニみたいなエナメル革は、もともと寿命があり、永遠に使える素材ではありません。大切に使って10年ほどで、ベトベトしてきます。光沢を出しているニスが紫外線で劣化するので、日常使いに向いた素材ではないのです。

Qリンデロン と ゲンタシン 塗り薬の使い分けは?

リンデロン

ゲンタシン


皮膚科や外科で 傷したとき よく処方させます。

何度か処方されると 自宅に残ってしまいます。


少々の傷や化膿してしまったときに 緊急的に使用したいのですが

この使い分けの目安を 知りたいのです。



もちろん 医師に処方されたわけですから、
その傷に合った場合に限られるのは 理解しています。

しかし、同じような傷やよく似た傷に 使用できれば
早々対処できるし 治療費も掛かりません。

市販のものより 直りが早く 場合によっては 
自己判断で使用できるようになりたい、のです。

             よろしくお願いいたします。






Aベストアンサー

リンデロンは、ステロイド剤に抗生物質のゲンタマイシンを添加したもの。
ゲンタシン軟膏はゲンタマイシンが主成分でステロイド剤が入っていません。
殺菌効果の抗生物質ゲンタシン軟膏に、即効性の消炎作用をもたせたものがリンデロン-VGだと思ってください。

ステロイド剤はテキメンの効果がありますが、副作用や習慣性や後遺症など問題が多くあり、他の薬と併用の禁忌の場合もよくあります。だから長期使用に向かず、短期間で一気に完治させる必要がある。
なので、ニキビとか、慢性鼻炎とか、長期間の使用が考えられるときは、ゲンタシン軟膏が処方されます。

使い分けの目安ですが、一時的な傷や強いかゆみを抑えたい時はリンデロン-VG。虫さされや火傷、切り傷、ヘルペスなど。
あせもやとびひなど化膿や患部の拡散を抑えたいときには、ゲンタシン軟膏が殺菌力が高く効果的です。

ただし、あくまで自己責任。医師の指導のもと使ってください。


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