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地位確認の場合、次のような書き方をよくしていますが・・・。

相手方は申立人に対し、平成○年○月以降毎月15日限り各金30万円及びこれに対する各支払期日の翌日から支払済みまで年6分の割合による金員を支払え。

これがパートで時給換算の場合、どんな書き方になるのでしょうか?。
給料の支払いサイトは月末締めで翌月末日の支払いです。
また、解雇が月の末日ではなく、その月の途中(例えば10日や15日)の場合、未払いになっている給料もここに含めて記述していいのでしょうか?。 ‎

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A 回答 (1件)

地位確認訴訟ならば「・・・社員であることを確認する。

」との審判を求める。
と言うのが請求の趣旨です。
一般的に地位の確認は、会社の代表取締役の解任の場合などで、パートや一般の社員の場合の確認訴訟はしないです。
今回の場合は、解雇になったが、それは不当なので、引き続き給与を請求したいと言うようです。
それならば、労働審判法を持ち出さず、素直に「解雇無効確認及び賃金支払い請求事件」として、簡裁ですればいいと思います。
請求の趣旨のとして、
1、被告が年月日原告に対してなした解雇の無効たることの確認を求める。
2、被告は原告に対して年月日以後毎月〇〇万円宛の金員を支払え。
3、訴訟費用は被告の負担とする。
との判決を求める。

とします。
勿論のこと、解雇から訴状提出までの金員を合計し、その額及び年月日から毎月・・・
としてもかまわないです。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
おっしゃることは当然考えましたが、簡裁であれ通常訴訟なら時間がかかるので労働審判を選択したまでのことです。
ただ、いずれにせよ質問した部分の書き方がわからないので、ここで質問させていただきました。
何しろ回答者さんのような切れる頭を私は持っていませんので・・・。

お礼日時:2011/11/24 20:58

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Q労働審判中ですが、事態が泥沼化しています

>
昨年の秋に不当解雇され、労働審判で争っています。

解雇は人事担当者とエリア長がタッグを組んで仕組まれたことです。
上司たちは解雇のことは当日まで知りませんでした。
異動先の上司は私に対しての会社の対応が酷すぎて、その後退職しました。

先月、一回目の審判が終わり、私の弁護士が言うには完全に勝ちました。と…

会社側の答弁書が嘘だらけで、すぐに嘘が発覚して、審判員から会社は集中攻撃のように厳しい質問をされていました。

一番初めの質問が、異動命令に従ったのに、従ってないと堂々と書かれてたり、上司の許可を得て引き継ぎ業務をしていたのに、してないとか…。

審判に異動前の上司も出席していて、許可をしたことを認めたので、すぐに嘘だとバレました。


個別に呼ばれ、話し合った結果、
私はあくまでも復職希望だけど、この状況で復職は嫌がらせなど平気でする会社だから、金銭で解決でも良いと。
会社側は、復職はない。金銭で解決。

二回目の審判までにいくらで和解するか考えてくるようにとのことでした。

ところが、今月に入り、いきなり弁護士宛に『解雇は撤回する。明日から復職しろ。』と、文章を送りつけてきました。

弁護士が言うには完全な嫌がらせだと…。
無視することにしました。


その後、会社の先輩と我が家で何回か会っていたのですが、先輩を人事担当者が呼び出しました。

頻繁に長時間会ってる。
証拠もある。(私の家の近くに先輩の車が停まってる写真)

次会ったら、解雇する。
家族にも言う。

と、不倫を疑っています。
仲良しなので色々相談や購入したものを届けて貰っただけです。

確かに係争中に仲が良いからと会社側の人に会ったのはマズかったと思いました。


気になるのは、
やっぱり簡単に社員を解雇出きると思ってるということ。

解雇撤回しておきながら、私には近付くなと命令すること。

辞めた従業員の自宅付近を毎日のように見張っていること。
正直、気持ち悪くて、夜に外出るのが怖くて仕方ありません。


会社側が審判員に金銭で解決と言っておきながら、いきなり解雇撤回は許されるのか?

こんな腐った会社だから、労働審判の判決に納得出来ず、裁判に移項するのかな?と感じてます。


もう、絶対に許せないんです。
どう戦うべきなのでしょうか?

>
昨年の秋に不当解雇され、労働審判で争っています。

解雇は人事担当者とエリア長がタッグを組んで仕組まれたことです。
上司たちは解雇のことは当日まで知りませんでした。
異動先の上司は私に対しての会社の対応が酷すぎて、その後退職しました。

先月、一回目の審判が終わり、私の弁護士が言うには完全に勝ちました。と…

会社側の答弁書が嘘だらけで、すぐに嘘が発覚して、審判員から会社は集中攻撃のように厳しい質問をされていました。

一番初めの質問が、異動命令に従ったのに、従ってないと堂々と書か...続きを読む

Aベストアンサー

まともな裁判官のようですから、「ここまで争いになった以上、復職はできない」で充分通じると思います。
解雇裁判で勝ったとしても実際に復職する例はまれです。金銭解決で和解、判決なし、というのが本来の順当なパターン。

で、請求額ですが、普通に認められるのは実損+同額の慰謝料レベルです。
つまり、解雇中の賃金と同額の慰謝料を追加。
俺だったらそんなので納得しませんが、そのレベルなら「そんなのでいいの?」とほぼ全額が認められる・・・?とまでは言い切りません。そんなの分かんないから。上乗せ充分アリ。
もちろん、追加でポストノーチスぐらいは当然の事で。
また、その見張ってた社員、+社長に、ストーカー法で接近禁止命令が欲しいですがね。
畑違いだからどうなるのかな。

Qあっせんでの和解が妥当か、労働審判か

私は派遣社員として、大手グループ企業に今年一月に派遣されました。

同じ職場の正社員の方が気が強く、怖いのでなるべく逆らわないように過ごしていました。
しかし度重なる嫌がらせというか・・パワハラがあり、何度も派遣会社に相談していました。

派遣会社は派遣先企業の本社や、派遣先の責任者に連絡したそうですが、改善されるどころか悪化しました。
具体的には、馬鹿にされたり、皆の前でいきなり怒鳴られたり。
特にランチタイムが執拗に嫌なことを言ってくるので、ある日一緒には食べたくないと言ったのですが、その後も強制的に一緒にランチをとらされました。
また、業務上でも市支障があり、直接上司に相談しても悪化するだけでした。
その頃から、精神的な病ではありませんがストレスで苦しく、病気になってしまいました。

いろいろあることはあるのですが、あっせんを申請しました。
あっせんは開始され、開始書が派遣先に届いた日にもう来なくていいと言われて、休業扱いになりました。
一応、休業補償として残り契約期間約一か月分の補償はおりました。(派遣会社から)

あっせんでは70万を請求して、折れる金額として30万くらいまで妥協するということを伝えました。
この30万の理由は、ストレスからくる病気になってしまい(精神病ではないですが労災認定はされない病気です)治療費が高いので、治療費を持ってもらいたかったのです。
しかし代理人は治療費からの請求だと、病気との因果関係の「証拠」がない病気なので、難しいとのこと。
そこで今後も継続して派遣契約があったであろう職場で、あっせんを申し込んだが故に解雇で解決しようとする、それに対しての生活費の要求ということでした。

先方は、これは個人間の問題だと主張して当初は5万と言ってきました。
それでは話にならないから労働審判に持っていくと回答をしたら、一週間返事を待ってくれということでした。

一週間後、返事は10万でした。
しかし代理人を立てたので、事実上は8万が手元に残ります。

相手は、労働審判に持っていこうが、本裁判に持っていこうが構わないという前提で、10万という額を出してきたのだと思います。
ちなみに相手は人事部長が出てきて、こちらは代理人と私が出ました。

代理人は、2通りの考えがあると言いました。
既に一ヶ月分は全額給与補償が出ているから、それに+10万で30万くらいはとれたと考えるか。
納得いかないなら、労働審判に持っていくか。


労働審判に持っていくことを考えて、ユニオン等にも相談してみました。
労働審判に移った場合、相手が出してきた10万というのは恐らく考慮されるであろう。
判決が10万を下回ることはないが、10万を上回る可能性はわからない、ないかもしれないしあるかもしれない。
弁護士を立てたら高いので、有料相談をして一人でやるしかない、とのことでした。

法テラスは現在予約中でまだ相談していません。

自分で調べられる限りのことしましたが、やっぱりいじめやパワハラは立証が難しいと思います。
ここで実質8万で和解するのも手だし、和解すれば後悔する気がします。
これが30万に届かない、20万くらいであれば給与一ヶ月と考えて和解できたかもしれない・・・
しかし10万という返事で、足元を見られている気もするし、それが妥当な金額なのか・・・といろいろ悩んでしまいます。

労働審判に移った場合は、やはりパワハラやいじめ嫌がらせでは難しいでしょうか。
10万というのは妥当な金額なのでしょうか・・・

それと、個人的にいじめてきた人に小額の訴訟も考えましたが、名誉毀損ではやはり難しいでしょうか。

相手に和解するかしないか、回答しなければいけません。
相手は大手企業のグループで、戦うのは大変だと覚悟はしましたが、現実問題、勝てない裁判は意味がないので悩んでいます。

どなたか良きアドバイスをよろしくお願い致します。

私は派遣社員として、大手グループ企業に今年一月に派遣されました。

同じ職場の正社員の方が気が強く、怖いのでなるべく逆らわないように過ごしていました。
しかし度重なる嫌がらせというか・・パワハラがあり、何度も派遣会社に相談していました。

派遣会社は派遣先企業の本社や、派遣先の責任者に連絡したそうですが、改善されるどころか悪化しました。
具体的には、馬鹿にされたり、皆の前でいきなり怒鳴られたり。
特にランチタイムが執拗に嫌なことを言ってくるので、ある日一緒には食べたくない...続きを読む

Aベストアンサー

うーん。こういうのは代理人次第ですから。代理人次第ということは、論法次第ということ(代理人をつけない場合)。関係人による立体感、客観性をもたせるには代理人をつけた方がベターですが。

和解金10万で代理人費用2万ですか。うーん。これだとユニオンさえ動けない。

「しかし代理人は治療費からの請求だと、病気との因果関係の「証拠」がない病気なので、難しいとのこと。そこで今後も継続して派遣契約があったであろう職場で、あっせんを申し込んだが故に解雇で解決しようとする、それに対しての生活費の要求ということでした。」

うーん。この判断は難しい。解雇の線でいくとやはり予告手当相当額が基準になってしまって解決額が下がる感じがします。やっぱり精神的苦痛の線でいくべきだったかも。「証拠」は厳密なものでなくてもよく、ただ加害状況を列挙した方が効くようである。従軍慰安婦問題のようなもので、戦死よりも虐待の方が罪が重い印象があることを参考に。実際生きて苦しみ続けるからね。バランスとしてどうなのかなぁとは思うが。

「それと、個人的にいじめてきた人に小額の訴訟も考えましたが、名誉毀損ではやはり難しいでしょうか。」

小額訴訟は契約書があり、債務不履行が確定しているような場合に、執行宣言文をもらうためにするものです。

「労働審判に移った場合は、やはりパワハラやいじめ嫌がらせでは難しいでしょうか。10万というのは妥当な金額なのでしょうか・・・」

これは裁判形式-事実確認を整理-に、随時調停の機会を入れ、和解を促すというもので、しかも3回でやりきらなきゃならない。通常1年かけてするところを3回ですから、最初から戦術をきちんと立てる必要がある。最悪の場合は、通常の裁判に移行してしまう。
私の考え方としては、あっせんにしろ労働裁判にしろ本裁判にしろユニオンによる団交にしろ、解決相場等は同水準であるべきで、どれにするかは当事者による。つまり、どれを採るにしても、ベースは同じである必要があるという事。あっせんは簡便迅速をうたいますが、「手軽」という意味ではありません。逆に、戦術が相当左右する性質があります。
本裁判も実際の多くの事件は、新聞等でみる金額と違って結構安いのである(1年かけて戦う意味が無いというのがまぁ世間の常識で、そのため会社が調子に乗る)が、この事件で10万はないだろうと思う。30から50万あたりが落ち着きどころではないかと。

「相手は大手企業のグループで、戦うのは大変だと覚悟はしましたが」

大手の方が面子や信用問題にこだわりますので、その点は有利です。あっせんに参加していますし。
長くなり、要らないことも述べたようですので、そろそろ失礼します。

うーん。こういうのは代理人次第ですから。代理人次第ということは、論法次第ということ(代理人をつけない場合)。関係人による立体感、客観性をもたせるには代理人をつけた方がベターですが。

和解金10万で代理人費用2万ですか。うーん。これだとユニオンさえ動けない。

「しかし代理人は治療費からの請求だと、病気との因果関係の「証拠」がない病気なので、難しいとのこと。そこで今後も継続して派遣契約があったであろう職場で、あっせんを申し込んだが故に解雇で解決しようとする、それに対しての生活費...続きを読む


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