痔になりやすい生活習慣とは?

見積りに『支払条件』とありますが、うちの会社では
物を買ったのに、自社の支払条件で相手先(売り側)に
支払をすると言っています。
これは正しいのでしょうか?
物を買ったら、売り側の支払条件で支払のが
私の常識ですが、あってますでしょうか?
逆に、弊社が物を売った場合は、自社の支払条件で
払ってもらうということで良いですよね?
どなたか分かりやすく教えていただけないでしょうか?

A 回答 (5件)

力関係ですね。


企業間取引では、一般的に買う側が強いです。
買う側は、いくらでも他に買う相手があることが多いですからね。

お客様に買っていただくのに支払条件なんか言えた立場ではないです。
そんなこと言えば、売る気があるのか?と言われて終わりです。
通常はお客様側で決められている条件に従います。
ただし、先方の支払いサイトが長いと、見積り額を調整する事はあります。

あくまで企業間取引の場合ですよ。
あなたがスーパーで買い物をして、手形なんて受けてくれません。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
『お客様に買っていただくのに支払条件なんか言えた立場ではないです。』は
分かりやすいです。
売り側は、一応見積りで支払条件を示すが、買い手側との力関係で
きまることが多いということですね。
了解致しました。ありがとうございました。

お礼日時:2011/11/25 22:10

支払条件に限らず、契約はお互いの力関係でその優劣が決まるんよ。

「お客様は神様」ルールが占める要素は小さいわ。(苦笑)

その取引の場合、あなたのとこが力関係で上に立つのやろな。せやから自社の条件を押し付けようとしとるのやろ。

見積りは、それだけでは通常、契約が成立せえへん。見積りの条件に縛られることもないんよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
了解致しました!
最終的には、相手との話し合い(力関係が大いに関係ある)ということですね。
納得しました。

お礼日時:2011/11/25 22:05

>見積りに『支払条件』とあります…



見積書で言う支払条件とは、あくまでも見積書を発行した者、つまり売り側の希望です。
それには、
・即日現金払い
・月末とか△日以内現金払い
・約束手形△△日以内
などいろいろなケースがあります。

>うちの会社では物を買ったのに、自社の支払条件で相手先(売り側)に…

見積書の条件とは異なるわけですが、売り側が納得するならそれでも良いです。
もちろん、見積条件と異なる場合は注文前に要望を伝えることが肝要で、支払の段階になって例えば「120日の約手にしてくれ」など言い出すのはルール違反です。

>物を買ったら、売り側の支払条件で支払のが私の常識ですが…

基本的にはそういうことですが、いつどんな場合でも必ず相手の希望どおりに沿えるとは限らないでしょう。
即日現金と指定されていても月末まで待ってほしいことだってあるわけで、それはお互いの話し合い次第です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
見積書に記載された支払条件は、あくまで売り側の希望であり、
実際は、お互いの話し合いでというところでしょうか。
分かってきたような気がします。
ありがとうございました。

お礼日時:2011/11/25 22:03

交渉事ですので、双方が同意する支払条件で契約を結ぶことになります。


常識とか、そういう問題ではないと思います。

まだ見積の段階なんですよね?
御社の支払条件を提示して、再見積を取ればよいのではないでしょうか?
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
今回の件だけでなく、今後物を買うときに、
『弊社の支払条件は、○○です。』というのか
『御社の支払条件は、どのようになっていますか?』と聞くのか
悩んでいるわけです。

お礼日時:2011/11/25 21:55

買う側=お客さま。


お客さまは「神様」ですから、神様の意向が優先されるのが普通です。

ただし力関係が「一方的」だとこの限りではありませんね。
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この回答へのお礼

早速のご回答、ありがとうございます。
基本的には、買う側の条件で話をすればよいのですね。
了解致しました。

お礼日時:2011/11/25 21:49

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Qこの場合の支払条件の書き方

初めての取引先の支払条件が以下の通りです。

毎月25日で締切り、翌月15日手形とのことです。

手形については無知でよく分からないのですが、請求書に支払条件として上記の内容に沿って書くのですが、理解していない為、うまくまとめた表記方法がわかりません。
この場合どのように書けばいいのでしょうか。
いつもは現金の場合だと、毎月末日締切翌月末日迄現金払いという様な感じで書いているのですが…

Aベストアンサー

毎月25日締切翌月15日手形払(締め日起算 手形サイト125日)などと書けば分かると思います。手形サイトを締め日から数えるか、支払日から数えるかは、会社によってまちまちですが、当社の場合、休みなどによって支払日は2,3日ずれることがあるので、締め日起算で統一しています。

Q見積の「支払条件」には何をかけばいい?

お世話になります。
弊社の見積もりには「支払い条件」という欄があります。
通常「基本契約に準じる」となっているのですが、クライアントから具体的に書いてほしいといわれました。

記載する内容としましては、何を書けばいいのでしょうか。
現金払い とか 納品後 とかなのでしょうか。

お手数ですがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

支払条件とは、一般的に以下の事項です。
1.支払方法
  (1)現金
  (2)手形・小切手
  (3)債権者が指定する金融機関の口座振込
  (4)その他
2.支払期限
  (1)納品後○日以内
  (2)○年○月○日まで
  (3)その他

Q支払条件とは・・・。

すみません、とってもありえない質問なんですけど・・・

支払条件は、うちの会社は納品だと手形100%なんですけど、これって売掛に対する条件ですか?買掛は相手の会社の条件でいくのでしょうか?

訳が分からなくなってしまったので、回答お願いします。。

Aベストアンサー

jintan0208さんの会社の支払い条件なのでしたら、買掛金の支払い条件と思われます。この場合、売掛金という勘定は、仕入先の会社内に発生するだけですので、jintan0208さんの会社には発生しません。

逆に、得意先からの支払い条件でしたら、jintan0208さんの会社の、売掛金の回収条件という意味になります。

jintan0208さんの会社にとっての、仕入先に対する条件なのか、
得意先から受けた条件なのかで、区別できると思います。

Q員数

「員数」とはどういう意味でしょうか?

例えば、1台の製品にAというパーツが5個必要とする。
今回、2台の受注があった場合、
Aパーツの5個が員数といい、受注に対しての
Aパーツの必要数は10個となるが・・・

5個が員数という表現でいいのでしょうか?

Aベストアンサー

新明解国語辞典第5版のほうが分かりやすい定義を載せていました。

いんずう(ヰンズウ)【員数】
団体内で、用いる物が全体で幾つと定められた数。

Shin Meikai Kokugo Dictionary, 5th edition (C) Sanseido Co., Ltd. 1972,1974,1981,1989,1997

ということです。
これをこの例で言い換えると

「製品内で、用いるAが製品全体でいくつという数」
たとえば
「X基板ではAは3個、Y基板ではAは2つ、Z基板では0、よってAの製品全体の員数は5個」
というような使い方になるのでしょう。

やはり自信なし(^_^;)。

Q他人に依頼する時の ”~~して欲しい。” の敬語は?

仕事で外注さんなどに見積もりを取ったり、
○○について教えて欲しい事があり、
その旨を文章にしFAXすることがあります。
その時に何か不自然に思う敬語を使っているなと感じますが、
どう書くのが正しいのかわからず質問します。

先程も言いましたが、
「教えて欲しい」の敬語がわからず困っています。

例えば、
~~について値段や納期を”教えて欲しい。”
~~の見積もりを取って欲しい。
~~して欲しい。
~~見積もりを取って欲しい。

などです。
”いただきたい”と使うのもいいかもしれませんが、
最近この”いただきたい”を多用したり、間違った使い方をしてるの見かけたり、または無意識に自分自身が間違って使っていることもあるかもしれませんし、
何より、”いただきたい”よりもっとふさわしい言葉があるのではないかと思い、質問しました。

こういう、自分の希望などで”~~して欲しい”というときの敬語はなんと言えばいいのでしょうか。

検索エンジンで調べてみましたが、出てきませんでした。
ビジネスマナーの本に例文として出ているかもしれませんが、
もしかしたら出ていないかもしれません・・・。
と思い、教えて欲しいです。
宜しくお願いします。

仕事で外注さんなどに見積もりを取ったり、
○○について教えて欲しい事があり、
その旨を文章にしFAXすることがあります。
その時に何か不自然に思う敬語を使っているなと感じますが、
どう書くのが正しいのかわからず質問します。

先程も言いましたが、
「教えて欲しい」の敬語がわからず困っています。

例えば、
~~について値段や納期を”教えて欲しい。”
~~の見積もりを取って欲しい。
~~して欲しい。
~~見積もりを取って欲しい。

などです。
”いただきたい”と使うのもいいかもし...続きを読む

Aベストアンサー

外注に対してですよね?
それならば自分がお客ですから、敬語も丁寧語も不要で、依頼書にすれば良いと思います。しかし、そうは言っても、相手は他人ですから、それを気遣う程度の丁寧語にすれば良いですよ。

また、「見積もりを取ってください。」は文法的におかしいですね。
貴方の会社をA社、外注をB社とすると、A社の貴方が、B社の誰かにC社からの見積もりを取り寄せて欲しい。という意味になりますね。
貴方がB社に対して見積もりを書かせるなら、「取ってください」は無いですね。そう言われると、B社はどこから取れば良いのでしょう?

↓こんな感じでかまいませんよ。

         見積もり依頼書

下記条件で見積もりをお願いします。

            記

品名     :○○○○○○○
数量     :10セット
希望納期   :2009年5月20日
納入場所   :弊社内指定場所
支払条件   :従来通り弊社規定に基づき、3ヵ月手形
見積書有効期限:発行日から1ヵ月間

他の文章については、以下のように考えます。
~~について値段や納期を”教えて欲しい。”
 → ~~に関する価格と納期を回答願います。

~~の見積もりを取って欲しい。
 → ~~の見積もりをお願いします。

~~して欲しい。
 → ~~していただきたい。

外注に対してですよね?
それならば自分がお客ですから、敬語も丁寧語も不要で、依頼書にすれば良いと思います。しかし、そうは言っても、相手は他人ですから、それを気遣う程度の丁寧語にすれば良いですよ。

また、「見積もりを取ってください。」は文法的におかしいですね。
貴方の会社をA社、外注をB社とすると、A社の貴方が、B社の誰かにC社からの見積もりを取り寄せて欲しい。という意味になりますね。
貴方がB社に対して見積もりを書かせるなら、「取ってください」は無いですね。そう言われると、B社...続きを読む

Q支払条件の確認文書が課税文書に該当するか否かについて

支払条件の確認文書が課税文書に該当するか否かについて
当社では仕入先との取引開始時に「支払条件確認書」として
支払条件(金種、サイト等)と振込先の銀行、口座名義を記載して
会社名の記入、社印の捺印の上返送して貰っています。

これは課税文書となりますか?
出来れば根拠を示して回答して頂けると助かります。

Aベストアンサー

印紙税法は、文書課税です。
当該文書の記載内容を確認しない限り、概要のみでは正確な回答はできません。
(税務署にお尋ねになる場合も、該当の文書をご持参の上ご確認ください)
http://www.nta.go.jp/taxanswer/inshi/7100.htm

以上を踏まえた上で、一般論としての回答です。

支払条件
  金種、サイト(締日と支払日でしょうか)、振込銀行が記載されている
  のですね。

第7号文書(継続的取引の基本となる契約書)に該当すると思われます。
      以下抜粋
 対価の支払方法、・・・・・損害賠償の方法又は再販売価格のうち1以上の
 事項を定める契約書

”対価の支払い方法”を定めていますから、基本契約書に該当します。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/inshi/7104.htm
  ※タイトルが「支払条件確認書」であっても、両者間で支払方法を定めて
   いるのであれば、印紙税法上の契約書に該当します。

但し、これ以外の記載があり複数の号に該当する場合(金額の記載がある場合
等)は請負契約(第2号文書)に該当する場合も有ります。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/inshi/7102.htm

対価の支払い方法のみの記載であれば、第7号文書です。

自分で判断できない場合は、税理士・税務署へご相談下さい。

印紙税法は、文書課税です。
当該文書の記載内容を確認しない限り、概要のみでは正確な回答はできません。
(税務署にお尋ねになる場合も、該当の文書をご持参の上ご確認ください)
http://www.nta.go.jp/taxanswer/inshi/7100.htm

以上を踏まえた上で、一般論としての回答です。

支払条件
  金種、サイト(締日と支払日でしょうか)、振込銀行が記載されている
  のですね。

第7号文書(継続的取引の基本となる契約書)に該当すると思われます。
      以下抜粋
 対価の支払方法、・・・・・損害賠...続きを読む

Q取引条件はどちらが決める?

質問は表題のとおりです
先日、取引先からきた見積書に一方的に取引条件の内容が記載されてきました
もちろん、ウチがお客の立場です その条件が気に入らなければただ買わなきゃいーだけです
なので、あらかじめその内容に協議がなかったので向こうは立場からしても取引条件について一方的に記載するのはおかしくないですか?(例えば別途お打ち合わせの上とか)
本来(一般的に)取引条件はどちらが決めるのでしょうか?(決める権利、立場)

Aベストアンサー

いいえ、おかしくないです。
売るほうからみれば、その条件で買ってくれなければそれはそれでいい。というスタンスです。
相手の条件飲んであとでトラブルよりは、最初からこの条件をのんでくれなきゃ
売りません。でいいのです。

買うほうも、条件出して、あるいは条件変更を言って相手が飲めばいいし、
断られ、それが気に入らなければ買わなきゃいいだけです。

本来条件を提出するのはどちらでもかまいません。
買うほう、売るほうのせめぎ合いですから、どこまでをお互い譲れるか
パワーバランスが決めることになります。

見積もりということであればなおのこと一方的でかまいません。
「見積もり」であって「契約」ではありません。
見積もりをたたき台にして検討してください、という意味です。

これを見て、現金じゃダメだなとか納期が一ヶ月もかかるのか・・とか
買うほうが検討するためのものです。
ですから見積もりは出すほうの一方的条件でかまいません。
「別途ご相談」はそこは譲るよという条件です。
その条件が納品場所だとすれば、
工場へ持っていこうが、本社に持って行こうが大して差はない、
お客さんの都合でいいですよ、どっち道もって行ってあげますから、という意味です。


契約の際の条件提示の権利は両方にあるし、立場はパワーバランスの上に成り立ちます。

「納品時現金」という条件が売るほうから出たとします。
しかし、買うほうの会社は末締めの翌末払いが会社のレギュレーションだとすれば
「それはできない、うちの支払い方法でいきたい」といえばいいのです。
これが買うほうの条件です。

これを売るほうが譲れるか断るかはその時のパワーバランスでしょ。
売るほうがとても弱い立場なら全面的に譲るだろうし、
ここまでは譲るというものがあって、「では半分現金、は残りは月内に清算でいかがか?」
と少し条件変えて出してくる可能性もあります。
それで断られたら、
「あーこいつのところはカネがないんだ、だったらあとで回収不能になるより
断ったほうが無難だな、こいつに売らなくたって会社がつぶれるわけじゃないし・・」
で売らないわけです。

支点がどこにあるかは売るほう買うほうの力関係によります。

一般的には売るほうが弱いと思っている人も多いようですが、
決してうるほうが弱いわけではありません。

ウチも商売(建設機械の販売と修理)をしていますが、
現金もって来なけりゃ修理してあげません。
メチャクチャ強いです。
お客さんが「急いでくれ」というものが多いのですが、
「こっちも急ぐから支払いも急いでくれ」と言い放ちます。

人に急がせて自分じゃできない修理を依頼してるのに
支払いは来月、なんて冗談じゃねーよ、です。
だったら自分で修理しな!です。
お客さんは困りますからすぐにお金持ってきます。

見積書はこれを書面にしただけの話ですから、ウチの業界では売るほうが
強いです。

今、ものすごいデフレになってます。この被害から何とか会社を守るには
現金取引が一番良いのです。

掛売り条件で翌末払いを許してしまうとそれまでの間に、他ではもっと安かっただの
こちらのせいではないのに、また壊れたなどクレームつけられ
修理を2度やって一回分しか取れないなんてことがおきます。

ですから、条件はこちらから出します。のめないのなら他へ行ってくれ!です。
その代わり、他の会社より丁寧にしかもきっちり仕事しますから
後々を考えるとお客さんはそれでもいいからやってくれ、ということになります。

いいえ、おかしくないです。
売るほうからみれば、その条件で買ってくれなければそれはそれでいい。というスタンスです。
相手の条件飲んであとでトラブルよりは、最初からこの条件をのんでくれなきゃ
売りません。でいいのです。

買うほうも、条件出して、あるいは条件変更を言って相手が飲めばいいし、
断られ、それが気に入らなければ買わなきゃいいだけです。

本来条件を提出するのはどちらでもかまいません。
買うほう、売るほうのせめぎ合いですから、どこまでをお互い譲れるか
パワーバランスが決めるこ...続きを読む

Q見積もりを断る返事は出すものでしょうか?

見積もりをお願いして、
返ってきた見積もりが条件に合わなかった時や、
他の方にお願いした時など、
お断りの返事は必要でしょうか?
今後またお願いする時が来るかもしれないので、
無視するのも感じ悪い気がするし、
一方、「断る」ことが必要なほど、
踏み込んでいるわけでもないような気もします。
見積もりを出す側、出される側のご意見を
お聞かせ願いましたらうれしいです。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

私は見積もりを出す側、出される側どちらもしています。

見積りはあくまで見積りですから、数社の見積りを比較して決定されることは、
見積りを出している方も分かっています。
ですから、通常は返答しなくてもよいと思います。

ただ、今後のお付き合いとか、利害関係とか、様々なしがらみ(?)などで、
丁重にお断りする場合もあります。

すべてに返答するのは時間の無駄ですし、見積りを出したほうも
気になっていれば確認の電話をしてきます。

というわけで、時と場合で使い分けるのがよいのではないでしょうか。。。

Q手形はなぜ120,150日など支払が長いのでしょうか。

検収月末締め翌月末120日手形

この決済条件だと、
1月に物を売った場合、回収できるのが、
2月末から120日後。
すると6月末の回収ですから、
お金を手にするまで半年かかるわけですよね。

このように決済条件が長くなった経緯はどういう理由からでしょうか。

本来であれば、
全ての会社が
検収月末締め翌月末現金とすれば、
全ての会社が公平にお金をやり取りができ便利だと思うのですが、

なぜお互い現金化するまで長い期間の決済条件をするようになったのでしょうか。


質問2
あと追加質問ですが、
手形は120日手形は、120日後の指定された日、一日を過ぎた場合は、無効となるのでしょうか。
もしそうであれば、手形は不便のように感じられますが・・・

有識者の方、ぜひともお答え下さる様よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

メーカーを経営するとわかりやすいですね。部品を買い、それを組み立てて、テストして、梱包して、在庫にして、売りに出す。お客様に買ってもらって即現金ならいいけど、これまた末締め翌月末払い。すぐに2~3ヶ月経ってしまいます。その間だって社員に給料払ったり家賃払ったり、水道光熱費だって払わなくてはなりません。カタログも作らにゃいかんしホームページに載せても、即売れるとも限らない。

はじめっから手元に大金があって、2~3ヶ月は売上なくても貯金だけで給料や家賃が払える会社ならいいのですが、世の中そんなに甘くはありません。必ずや「運転資金」なるものが必要なのです。そのために手形という便利なツケのシステムができたわけです。
その代わり手形が決済できないと、「不渡り2回→倒産」という諸刃の剣です。

業界によってはもっと長い手形もあるらしいですよ。建設なら半年、漁船は1年近い(遠洋漁業なら1年近く帰って来ないから)手形もあるらしいです。

Qビジネスメールでの御礼の書き方

相手先へお願いしていた書類を
受け取ったのですが、
受け取った事(御礼)とこれからもお願いしますという
感じのメールを書こうと思うのですが、
少々分からない事があるので、教えてください。

・受け取りましたという報告の文章
 「受け取りましたありがとうございます。」で大丈夫でしょうか?

Aベストアンサー

#1の追加です。

失礼しました、手紙ではなくメールでしたね。

こんな感じでしょうか。


いつもお世話様です。
先日依頼いたしました***の書類は、本日確かに受領いたしました。
早速に配慮いただきまして、誠にありがとうございました。
今後とも、よろしくお願い申し上げます。


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