借用書(私がAさんに対して書いてもらったもので、連帯保証人Bさんあり)の最後に署名、捺印するところがあるのですが、署名のみでも有効でしょうか。というのは連帯保証人(Bさん)の欄に署名・捺印はあるのですが、Bさんは保証人になった覚えはないと言っています。連帯保証人Bさんに借用書のコピーを見せたところ、Aさんに保証人になってくれと頼まれて連帯保証人の欄にB本人が署名したことは、思い出して認めていますが、印鑑に関しては勝手に(Aさんに)押されたといっています。この場合、保証人になる意思があったといえるのでしょうか(言い換えると、借用書は有効といえるかどうか)、また、AさんがBさんに無断で勝手に印鑑(恐らく三本版)を勝手に押した場合、私文書偽造・行使などの罪に問えるのでしょうか?専門家から見たアドバイスをお願いいたします。

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A 回答 (2件)

契約書や借用書などは印鑑がなくても本人の署名があれば有効です。


ただ、本人が否定した場合は本人の自筆であると証明できないと難しいです。
その場合は、最終的には筆跡鑑定などが必要となります。
こういう場合は、目の前で書類を作成しないと、こういう問題が発生します。

印鑑についても、実印が押して有れば、問題ありませんが
いわゆる三文判の場合は、勝手に押されたと言われると立証が難しくなります。
書類を確実なものにするには、実印を押させて印鑑証明書を添付させることが必要です。

最悪の場合Aを私文書偽造、印鑑盗用などで訴えることになりますが、本人が否定したら、それを立証するのはかなり困難だと思います。

ただ、この場合Bが署名したことを認めていますから、その言葉を翻さない限り、印鑑が勝手に押されたものでも、本人の署名があれば借用書の効力は有ります。
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この回答へのお礼

保証人Bの本人の署名であることは、話し合いと本人の自筆とで確認しました。
今後は、借用書と実印、印鑑証明も一緒にもらうことにします。公正証書の作成も必須事項かも知れませんね。といっても、今後このようなことがないようにしたいと思います。本当にありがとうございました。

お礼日時:2001/05/04 22:07

専門家ではありませんがアドバイスさせていただきます。



過去にも同様の質問があったと思いますが、
印鑑がなくても本人の署名がある場合は有効で、
さらに、本人が認めているならば意志があったと認めることが出来るでしょう。

私文書偽造・行使についてはAさんが認めない限り難しいところがありますし、
仮に認めて罪に問えたとしても借用の賠償は民事事件として別問題になるはずです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。保証人の方と話し合いをしたところ、相手方は自分が署名したことには間違いはなと認めています。しかし、印鑑に関しては、納得がいっていないようで、今回の件以外でも最近Aさんとはうまく行っていないようで刑事告発も考えているようです。私としては、借用書の有効性が立証されれば、別件で私文書偽造・行使の件は、少しでもBさんのお役に立てればと思い見方をする予定でいます。ありがとうございました。

お礼日時:2001/05/04 22:02

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たびたび失礼します。
昨年急死しした兄の「借用書」のコピーを見ながらの相談です。
・8年ほど前、兄が家業のために借りた時のものです。
・私と兄は、それぞれ結婚、全くの別所帯です。
・契約書の作成等にお詳しい方がいらっしゃいましたら教えて下さい!
〈ある公的機関の借用書です〉…署名捺印欄が、下記の様に…
(1)【借受人】…兄の氏名、住所、捺印
(2)【連帯借受人】…私の氏名、住所、捺印
(3)【連帯保証人】…私の氏名、住所、捺印
・担当の方などに聞くと(2)の【連帯借受人】というのは、家業など、生計を共に行う、連帯債務者だ、というのです。「普通は奥さんの名前のはずだが…」とも言っていました。私も昔の事ゆえ何故(2)に私の署名捺印があるのかよく覚えていません。(確かに私の字と印鑑です)。当時はこうした関係にはウトク兄任せでしたから…そこでギモン!
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たびたび失礼します。
昨年急死しした兄の「借用書」のコピーを見ながらの相談です。
・8年ほど前、兄が家業のために借りた時のものです。
・私と兄は、それぞれ結婚、全くの別所帯です。
・契約書の作成等にお詳しい方がいらっしゃいましたら教えて下さい!
〈ある公的機関の借用書です〉…署名捺印欄が、下記の様に…
(1)【借受人】…兄の氏名、住所、捺印
(2)【連帯借受人】…私の氏名、住所、捺印
(3)【連帯保証人】…私の氏名、住所、捺印
・担当の方などに聞くと(2)の【連帯借受人】というのは、家業な...続きを読む

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質問に対する答としては、この場合の連帯債務者と連帯保証人とは、議論目的でなければ、実質的には差異なく同じ負担になります。よって(2)と(3)が同時に並列して存在することは有り得無さい、と考えます。

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質問に対する答としては、この場合の連帯債務者と連帯保証人とは、議論目的でなければ、実質的には差異なく同じ負担になります。よって(2)と(3)が同時に並列して存在することは有り得無さい、と考えます。

借入人が死亡している現状では書類にミスがあったとしても、それを変更することはできないと考えます。「本来借受人に奥さんが連帯借受人になる」のだとしても、個別契約に登場しない当事者(兄嫁)が相続人以外の立場で契約関係に介在してくる余地はありません。

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こんにちは。
潜在意識とは「活動はしているが自覚されない心理現象」と定義されます。質問者さんの仰る通り、心の深層に潜在しているのはその働きです。

意識といいますのは「随伴現象」であり、脳内で作られる心象を自覚するために発生するものです。ですが、実際に意識の中で扱われるのはほんの一部分でしかなく、我々の脳内に自覚されない心理現象の存在することは明白です。潜在意識とはこれを指します。
では、意識というのが自覚を行うための現象であるならば、自覚を行わない潜在意識に意識は発生していないということになります。ならば、意識の在る無しに関わらず我々の脳内に何らかの心理現象が発生するのであるならば、それは顕在・潜在ではなく、「意識・無意識」によって区別されなければなりません。

我々の脳内に無意識が存在するというのは、それは意識に上らない心理現象を扱う機能が構造的に存在するということです。無意識行動といいますのはその結果であり、これは「無意識領域」の働きによるものです。これに対しまして、意識行動が執られるならば更に意識領域の働きが加わることになり、そこに自覚という現象が伴います。
では、同様にこれを「潜在意識領域」と捉えたらどうなるでしょうか。ところが、我々の脳内には記憶情報など、意識に上る前の「前意識」というものが格納されており、これでは決して意識に上ることのない無意識領域の定義と区別することができなくなってしまいます。
このように、最初に述べました通り潜在意識とは即ち心理現象であり、その働きとは、厳密には無意識領域の機能として脳内に存在するものです。ですが、潜在意識といいますのは意識を中心とした考え方であり、意識と対比するならば分りやすいのですが、これでは脳内にその存在や構造を示すのには不十分です。このため、ここでは意識ではなく、常に無意識を中心とした考えが優先され、従来の心理学で潜在意識という用語が用いられることはほとんどありませんでした。

恐らく、これが潜在意識という言葉の位置付けであり、厳密には学術用語ではないです。因みに「顕在意識」という言葉は国語辞典にも載っていません。
ご質問を拝見したときから気になっていたのですが、質問者さんがお調べになった「考えや行動に影響を及ぼす」という部分は、これはどう見ても潜在意識の定義には不必要な拡大解釈に当たり、わざわざこのような説明を載せている辞典はちょっと珍しいです。今では頻出文例でも扱われるほど巷に飛び交っており、専ら経営学や能力開発などの分野に派生していますが、ただ単に都合の良い解釈として用いられているものも少なくありません。経営学や能力開発といいますのは人間の営みを扱う学問です。ですが、それが必ずしも人間にとって都合の良い結果になるとは限りません。このため、ここで都合の悪い部分を改変してしまいますと、科学としての客観性が著しく損なわれる結果となります。

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Q「連帯保証人」は法人格でもよいのでしょうか?「連帯保証人」=個人の住所・印鑑とすべきでしょうか?

弊社(甲)との契約締結先(乙)の社長交代に伴って業務契約書の連帯保証人の変更に関する契約を結ぼうとしているのですが、甲・乙・連帯保証人の「乙」と「連帯保証人」の住所・氏名・印鑑を「乙」と同じものとして問題があるでしょうか?

また、「連帯保証人」は法人格でもよいのでしょうか?

やはり、「連帯保証人」=個人の住所・印鑑とすべきでしょうか?

Aベストアンサー

乙とともに契約を保証するのが連帯保証人ですから、乙と連帯保証人を同じ者にしてしまっては、保証人の意味をなさないと思います。
同じ者としても問題はないですが、保証の意味をなさなくなるので、貴社にとっては芳しい状態ではないと思われます。

連帯保証人は法人でもかまいません。

Q4字熟語

鏡自不照とはどういう意味でしょうか。
よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

「鏡は自らを照らさず」とか、「鏡は自らを照らせず」とかの意味ではないかと思いますが・・・。
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全く知らない熟語ですが、そのように字面からは受け取れます。

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Q息子の債務の連帯保証人になったのですが、署名捺印そのものは私自身のものではありません

宜しくお願いいたします

息子が、あるフランチャイズの本部と契約をして、3年前に商売を始めました。

その際、本部との契約書で、私が了解して連帯保証人になりました。

たまたま、そのときの連帯保証人の署名捺印に息子の自署と、息子の印鑑(認印)でしていました。その後、予定通り行かなくて、本部と解約をすることになりました。


息子のほうでは、自分で、債務を支払いをする事は出来ない状態で、自己破産の申し立てを予定しています。

その場合に、当然、連帯保証人になっている私のほうに、請求が来ると思いますが、私の署名捺印ではない状態ですので、「私の署名、捺印ではない」ことを主張して、連帯責任を逃れることはできるのでしょうか。

近々に、弁護士さんに相談をしてみる予定では有りますが、そのあたりのことに付きまして、どなた判断が付くかたがいらしゃれば、アドバイスをいただければと思います。

宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

うまくやれば、多分できます。
最期まで「俺は、知らなかった。連帯保証人欄に息子が勝手に
署名・なつ印した。」と言い張ればいいだけです。
これで、相談者さんは救われます。

後は、知~らないっと!(笑)

Q4字熟語

一龍一蛇の読み方と意味は

Aベストアンサー

イチリョウイチダ

時の流れのままに自在に変化し、一つの立場に執着しない

Qマンションの貸主が変わった場合、連帯保証人が通知を受けておらず新契約書に署名押印していない場合、連帯保証は無効か?

H15年3月に弟がマンションを借りるとき、私が連帯保証人になりました。
H17年12月になっていきなり「家賃を6ヶ月滞納しているから本人の代わりに払え」とマンションの管理会社から電話が来てびっくりしました。

管理会社の名前に聞き覚えがないため、とにかく会って事情を聞いてみましたところ、以下の事実が判明しました。
1)私が連帯保証人として署名捺印したときの貸主(A)の財政状態が悪化し、債権回収会社(B)へ物件が譲渡された。
(B)と弟との間で新たな賃貸借契約が交わされていた。
その契約書の契約日の欄は空欄。連帯保証人の欄に私の住所氏名等が書かれていたが、当然私は自署していない。押印も無い。
2)その後(B)はH17年4月にデベロッパーの(C)へ物件を譲渡。(C)と弟との間で新たな賃貸借契約が交わされていた。
やはり契約書の連帯保証人の欄には私の住所氏名が書かれていたが、当然私は自署していない。押印もしていない。
3)私に電話をかけてきたのは(C)の子会社で、(C)の物件の管理を行っている。

このような場合、私は貸主変更の通知を受けていないし、契約書に押印もしていないので、
・契約書は無効であり、
・(B)に対しても(C)に対しても、私は弟の連帯保証人ではない
と言い切れるでしょうか。
よろしくアドバイスお願いします。

H15年3月に弟がマンションを借りるとき、私が連帯保証人になりました。
H17年12月になっていきなり「家賃を6ヶ月滞納しているから本人の代わりに払え」とマンションの管理会社から電話が来てびっくりしました。

管理会社の名前に聞き覚えがないため、とにかく会って事情を聞いてみましたところ、以下の事実が判明しました。
1)私が連帯保証人として署名捺印したときの貸主(A)の財政状態が悪化し、債権回収会社(B)へ物件が譲渡された。
(B)と弟との間で新たな賃貸借契約が交わされていた。
その契約書の契約...続きを読む

Aベストアンサー

以前不動産屋に勤めていたので、何かの足しに。
結論から言えば連帯保証人では無いです。
が、家賃の滞納が貸主(A)の時の物であれば保障責任がある事になります。
物件は譲渡されたが、賃貸契約も一緒に譲渡された訳では無いです。その証拠に(B)は弟さんと賃貸契約を結び直しているのです。
貴方はあくまで(A)と弟さんの賃貸契約の連帯保証人として署名捺印している訳で、(B)や(C)との賃貸契約の連帯保証人であると自分でも知らなかった&認めていない(署名捺印無し)訳です。

(B)も(C)も賃貸契約書を交わす時、「あれ?契約書に連帯保証人さんの実印が無いですね?これでは駄目ですので、ちゃんと本人に記入捺印してもらって下さい」と言わないので、言わば連帯保証人無しで賃貸契約を結んだ事になっているのです。
この契約内容(連帯保証人抜き)で良いと(B)も(C)も判断した。と思われても反論出来ないので、全うな不動産屋ならこんな初歩的なミスはしません。

余談ですが、弟さんの家賃滞納は事実なのでしょうから債務は残ります(強制退居になっても)。
不動産屋の横の繋がりはあなどれないので、新しい住居を借りようとしても、家賃滞納で追い出された人物と新たに賃貸契約を結ぶ事は難しいと思います。

以前不動産屋に勤めていたので、何かの足しに。
結論から言えば連帯保証人では無いです。
が、家賃の滞納が貸主(A)の時の物であれば保障責任がある事になります。
物件は譲渡されたが、賃貸契約も一緒に譲渡された訳では無いです。その証拠に(B)は弟さんと賃貸契約を結び直しているのです。
貴方はあくまで(A)と弟さんの賃貸契約の連帯保証人として署名捺印している訳で、(B)や(C)との賃貸契約の連帯保証人であると自分でも知らなかった&認めていない(署名捺印無し)訳です。

(B)も(...続きを読む

Q書道で書くかっこいい言葉

習字で書いてあったら『こいつはすげぇぇ!!』と思うような字があったら教えて下さい!!!
2文字~4文字のでお願いします!!!!

Aベストアンサー

ベタなところでは「風林火山」とか?

他、4字熟語から探してみればいいのでは?
http://blogs.yahoo.co.jp/jack91g

ちなみに大人で書道している人は6文字以上がほとんどだと思いますよ。

風林火山も文章ごと書きます。
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Q署名・捺印していない家賃保証人の責任範囲について

15年ほど前、父親が兄弟の家賃保証人になりました。

実際、契約書に、父自身が署名・捺印をしたのではなく、
電話での口約束で
父の兄弟「部屋を借りるから、保証人になってくれ」
父「いいよ」
だけだったそうです。

保証人の契約書は見たこともないそうです。
父の兄弟が自分の印鑑を使って、父の名前を署名・捺印したようです。(同じ名字なので)
父自身の印鑑ではないので、もちろん印鑑証明は提出しておりません。

父の兄弟は何年も前に亡くなり、現在は奥さんとお子さんがその部屋に住んでいます。

最近、家主さんの弁護士?さんから、「家賃の滞納があったため、連帯保証人であるあなたに300万円を支払ってほしい」との電話がありました。

部屋の家賃は10万程度らしいので、おそらく弁護士料や迷惑料?のようなものが含まれていると思われます。

ここで質問なのですが、
1.署名も捺印もしていない連帯保証人契約は有効なのでしょうか。
もし、契約が有効ならば、
2.父が保証人になったのは兄弟で、その方は死亡してします。妻子の債務まで保証せねばならないのでしょうか。
3.家賃保証で300万は法外だと思います。すべて保証しないとならないのでしょうか。

とても困っています。
よろしくお願いします。

15年ほど前、父親が兄弟の家賃保証人になりました。

実際、契約書に、父自身が署名・捺印をしたのではなく、
電話での口約束で
父の兄弟「部屋を借りるから、保証人になってくれ」
父「いいよ」
だけだったそうです。

保証人の契約書は見たこともないそうです。
父の兄弟が自分の印鑑を使って、父の名前を署名・捺印したようです。(同じ名字なので)
父自身の印鑑ではないので、もちろん印鑑証明は提出しておりません。

父の兄弟は何年も前に亡くなり、現在は奥さんとお子さんがその部屋に住ん...続きを読む

Aベストアンサー

1.署名も捺印もしていない→自署でなければ認められませんが、
              記入されている事実はあるのでしょう。
              それが自筆でないことを証明するのが難しいかもしれません。
              捺印は、してると思います。(おじさんが)

ということで契約は成立していると思います。
もしかすると、確認電話(大家さんか不動産やから)があったかもしれません。
お父さんは「はい」と答えている可能性はありますね。

そうすると、連帯保証人は、契約者と同じ支払い義務があります。

2.妻子の債務ではなく、賃貸契約の保障なので
  おじさんが賃貸契約して滞納した家賃については、支払い義務があります。

そのあとに妻子が住んだとしても賃貸契約がそのまま継続するには、
契約をしなおさなければならないと思います。
それについては別途保証人になっていなければ支払うことはないと思います。

3.金額は、おじさんが滞納した家賃分。
  家賃が30万なら1年くらいで超えますよね。

弁護士であれば、もっときちんと金額の明細等を示すはずです。
おじさんが亡くなり、その後のことを言ってくるのであれば契約しなおしをしていない可能性もあります。または、捏造。

まずは書類の提示を求め、内容を確認しましょう。

1.署名も捺印もしていない→自署でなければ認められませんが、
              記入されている事実はあるのでしょう。
              それが自筆でないことを証明するのが難しいかもしれません。
              捺印は、してると思います。(おじさんが)

ということで契約は成立していると思います。
もしかすると、確認電話(大家さんか不動産やから)があったかもしれません。
お父さんは「はい」と答えている可能性はありますね。

そうすると、連帯保証...続きを読む


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