ネットから人気爆発!邦楽アーティストの現代の形とは!?

ポートワインという植物の栽培方法を教えてください。
常緑低木、今(5月)蕾をつけています。蕾は白で、花は多分赤だと思います。
有機溶剤(シンナー)のような甘い香りがしています。

ポートワインというのが正式名称なのかどうかわからないのです。
これはいったい、何科の植物なんでしょうか?
来年も花を咲かせるのにはどうしたらいいのでしょうか?

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有機溶剤」に関するQ&A: 有機溶剤保管

A 回答 (1件)

モクレン科のカラタネオガタマではないですか。


http://www.asahi-net.or.jp/~um5h-kjmt/kigi/karat …
「ベニバナカラタネオガタマ・ポートワイン」という品種がありますよ。
熱帯原産で、暖地なら越冬出来ますので、日当たりの良いところに植えてしまってください。寒いところだと、鉢植えのままにして、冬は室内に持ち込まないと枯れてしまうかもしれませんので、ご注意を。
気象条件に注意する以外は、比較的丈夫な植物ですので、案外簡単に育てられます。もちろん、鉢植えにしたままで、水やりを忘れたりしたらブーですが。
挿木での繁殖がし易いので、越冬に不安があるときは、先手を打って株を増やしておくのも手かもしれません。

参考URL:http://www.asahi-net.or.jp/~um5h-kjmt/kigi/karat …
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この回答へのお礼

早速のご返答、ありがとうございました。
写真を見せていただきましたが、まさにその植物でした。
ベランダで鉢植えにしています。(野菜栽培用の30cm径の寸胴の鉢)
ここは川崎なので、ベランダで越冬もできそうです。

お礼日時:2001/05/11 21:41

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春に目を楽しませてくれたワダスメモリーや
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マグノリアの仲間が花を終え、実を膨らませ
始めました。特に種子で増やそうという思い
はありません。樹勢を強めたい場合には取った
ほうがいいでしょうか?

Aベストアンサー

>樹勢を強めたい場合には取ったほうがいいでしょうか?
これはそうだと思います。
キーワード:花芽分化 モクレン で参考になるサイトがあるかもしれません。

Q庭木を植える土について

庭に木を植えようと画策して、庭を掘ってみたのですが、
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このまま木を植えても、土の量が足りずに、盛り土に
できません。
このような場合は、赤玉土や鹿沼土などを補充すれば
良いのでしょうか?
ホームセンターに行っても、ただの土が売っていないので
迷ってしまいます。
詳しい方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

植栽する樹木によってまったく違いますよ。
つまり植物はその最大樹高と比例するように根っこの部分もその深さと広さが要求されます。
極端な言い方をすれば
「黒松」が地上部の占有体積が最大で直径15mの球体になると仮定すれば根っこの部分(地下部)その三分の一は必要です。(楕円状)
 一方「南天」は高さが2mx1m程度ですから地下は。0.7x0.3 。
 つまり根の深さは30センチ程度で済みます。 それ以下は砂利層であろうと粘性であろうとさほど通常の生育活動には問題ありません。
 このように植物は上の住み分け、地下の住み分けをして限られた土の
使用配分を行っています。
 この理屈分かりますよね。 ので最初に何を植えるのと聞いたわけです。
 単純に購入した庭木の根を包んでいる根鉢の三倍云々という単純な発想でやってしまうと何年後かにかれたんです。 ということになります。
 また購入する土ではなく現在の土をやわらかくするために相応の完熟した腐葉土や堆肥(バーク)を石ころを取り除いてから十分な深さ」・広さの穴に入れてから混ぜながら植床を作ってなおかつ堀りあげた土に同じように混ぜて埋め戻すというのが一連の植栽の過程です。
 さらに庭木によっては水鉢を作って水極が必要なものや逆に一切の水を必要としない土極もありますので注意が必要です。
 一般的には広葉樹は水極、針葉樹は土極と言われていますが絶対ではありません。 植栽する地域の特性やその時期、根鉢の状態、植物の現在の状態などいろいろと判断する材料があります。
 植えてから枯らす場合の大半はこの植え込みの段階での判断ミスが90%、以後の管理ミスが10%です。
 本職が枯らしてしまう場合も同じです。 ですから枯保障しますなどという戯言を彼らは言うのです。 最初から分かっているのです。
 
>ただの土が売っていないので迷ってしまいます。
  一般の土は普通地元の山を切り崩して発生させる山砂系(あるいはまさ土)は建材店にあります。
 大きいところは自社で土取場を持っています。 そういうところから
購入するか造園やさんからですね。

植栽する樹木によってまったく違いますよ。
つまり植物はその最大樹高と比例するように根っこの部分もその深さと広さが要求されます。
極端な言い方をすれば
「黒松」が地上部の占有体積が最大で直径15mの球体になると仮定すれば根っこの部分(地下部)その三分の一は必要です。(楕円状)
 一方「南天」は高さが2mx1m程度ですから地下は。0.7x0.3 。
 つまり根の深さは30センチ程度で済みます。 それ以下は砂利層であろうと粘性であろうとさほど通常の生育活動には問題ありません。
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Q土が すごい粘土質なのですが

自宅を購入したのでうが、すごく土が粘土質で
植物が育つか心配です。
なるべく費用をかけず、(労力はあるのですが)
ハーブをいろいろ栽培したいのですが
どなたかよい知恵がありましたら
教えてほしいのですがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

 粘土質の土壌だから全く駄目というわけではありません.粘土質の特徴は水はけが悪い事、また、土がつまり気味で土の中に酸素などが入りにくい事です。ですが一方では保肥力や保水力に優れています。私の畑は1m掘っても砂ばかりで、水はけは良いのですがいくら肥料をやってもその養分は水とともにあっという間に下に流されてしまいます。保肥力がないのですね。だから長所を生かし短所を工夫すればよいのです。
 まず、費用を出来るだけかけないで粘土質の改善をしましょう。一つはモミガラの投入です。モミガラは近年農家の嫌われ者でまず無料でもらえます。モミガラを生で投入すると腐植の時に回りの窒素を浪費するので生の投入に警告する先生もおられますが、私はずっと生で投入していて何ら弊害はありません。良く耕せば良いだけの話です。モミガラは土を柔らかく綿のようなフワフワの土にするのに大変効果があります。次にタダの材料は枯葉です。これは山に行けば全国どの地方でもあるでしょう。枯葉は出来るだけ繊維質の多いものを選びます。丸い葉より針葉樹の松葉なんかは最適です。松葉はヤニがあるので畑に入れてはいけないと昔からいわれてきました。しかし、私は十数年松葉を投入し続けてきましたが良い事ばかりです。最後はやはり「砂」でしょう。粘土質の特徴を少しでも弱めるには砂が一番です。これは少し出費になりますが、これだけは必要です。
 それと一番大切なことは、これらの土壌改良剤を投入してよく耕す事です。何回も耕す事でモミガラや松葉の不安点も解消されます。そして徐々に粘土質の土壌と土壌改良剤とが融和して一つの新しい土に生まれ変わっていくでしょう。

 粘土質の土壌だから全く駄目というわけではありません.粘土質の特徴は水はけが悪い事、また、土がつまり気味で土の中に酸素などが入りにくい事です。ですが一方では保肥力や保水力に優れています。私の畑は1m掘っても砂ばかりで、水はけは良いのですがいくら肥料をやってもその養分は水とともにあっという間に下に流されてしまいます。保肥力がないのですね。だから長所を生かし短所を工夫すればよいのです。
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Q仏花、造花はダメですか?

昨日の朝飾った仏花が、もうしおれてしまいました・・・。仏間が南西にあるからか、これからの季節は、花がすぐ傷んでしまいます。
先日、シルクフラワーのお店にホンモノと見間違えるほど(遠目ですけど)の菊の花を見かけました。
これからの季節、造花を使ってもよいのでしょうか?

Aベストアンサー

私も本物と見違えるほどの綺麗な造花をデパートでみかけ、仏壇に飾っています。しかし、先日友達にそれはいけないと言われ、いろいろ調べてみました。

ネットで検索してみると、
「生きている花でなくては、徳が伝わらないばかりか、生あるものは必ず滅する。すなわち生きた花は枯れることによって諸行無常を示して下さっています。」
http://www.jyofukuji.net/higorokikareru.html

または
「生花は花の美しさから、仏様の清浄で美しい世界をあらわします。新鮮な生花がなければ、造花でもかまいません。」
http://www12.plala.or.jp/yakuouji/works/butudan.html#KAZARIKATA

いろいろ出てくるし、きっぱりいけないと言うこともあれば、仏壇用の造花を通販で売っていたり、いったいどうなんだろうと、私が質問しようかと思ったぐらいです。

私が思うに、気持ちの問題ではないでしょうか。
生きた花を絶やさず供えられればそれが一番いいのでしょうが、私のように面倒くさがりの人は半分は花が飾られていなかったり、枯れたままになっていたり、それなら、造花と生花を臨機応変にいつも飾って仏壇がきれいになっていればそれでいいのでは、と思います。

造花に頼って、それだけではいけないけれど、生花がない日には、造花の他に1輪、庭の花をコップに刺して飾るのもいいかもしれません。

私も本物と見違えるほどの綺麗な造花をデパートでみかけ、仏壇に飾っています。しかし、先日友達にそれはいけないと言われ、いろいろ調べてみました。

ネットで検索してみると、
「生きている花でなくては、徳が伝わらないばかりか、生あるものは必ず滅する。すなわち生きた花は枯れることによって諸行無常を示して下さっています。」
http://www.jyofukuji.net/higorokikareru.html

または
「生花は花の美しさから、仏様の清浄で美しい世界をあらわします。新鮮な生花がなければ、造花でもかまいません...続きを読む

Q庭木の消毒

 関東在住です。よろしくお願いします。
 この4月初旬に庭木の植栽を造園屋さんにしていただきました。仲介の外構業者さんと本日会う機会があり、「そろそろ、庭木の消毒をした方がいいですよ。」と言われたので、「庭木は消毒するものなんだ?どこの家でもやっているのかな?」と思いつつも、ホームセンターに出掛け、消毒剤と噴霧器を買いに行きました。
ここで、質問なのですが、消毒剤は多種ありましたが、どれも何とか虫にはこの防虫剤とか、何とか病にはこの薬とか、と書いてあり、予防と言うよりは、虫がついてから、この病気にかかったときには、というように事後対策として使うように思えたのですが、虫、病気等にかかっていない現在、やはり予防として散布する必要があるのでしょうか?また、必要であれば、何を散布したら良いのでしょうか?
 庭木の種類(ソヨゴ、シマトネリコ、ヤマボウシ、エゴノキと生垣としてボックスウッド)
また、上記樹木の種類により消毒剤は何種類か使い分けて散布するのでしょうか?1種類の消毒剤で済ませることはできないのでしょうか?
 

Aベストアンサー

やはり樹木には、消毒は欠かせないと思います。

特に、梅雨のムシムシする雨上がりが散布チャンスですね。
私は、スミチオンとオルトランを使っています。
虫の餌食になった樹木の被害は、悲しいものがあります。
被害に合ったら、ピンセットで、害虫等を一ケづつ取り除きます。
樹高があれば大変ですよ。その前に予防となる訳です。
混合の薬剤も売られています。毎年同じ薬剤ではなく、
交互に使用するのも良いと思います。
毎年同じじゃ、態勢ができ効き目が薄くなると思います。
薬剤が飛散しないように、なるべく風のない日を選びます。
私は、女だてらに『槙』ぐらいは自分で剪定します。
楽しいですよ、綺麗になっていく様子は・・・

身近に良き指導者に恵まれているご様子、
どうか失敗しない為にも先輩の指導に従って、低農薬に努めて下さい。
特に、シマトメリコ等は青虫が好物らしく、
樹木の根っこに黒い糞がおちていたら青虫君到来です。

参考URL:http://www.fujileaf.com/control.html

Q大きくしたくない地植えの庭木対策

今年3月から、ポップブッシュを地植えしていますが、約9ヶ月の間に2倍近くの樹高になり、
成長の早さに驚いています。
事情があって、別の場所に植え替える予定なのですが、
根が広がらなければ大きさも制限できるだろうと考え、
果樹用の大きなプラ鉢ごと、土の高さに合わせて植えようかと思っています。
水捌けなども心配なのですが、この様な事は無謀なのでしょうか?
それでもダメなら、摘心、剪定かなと思っています。
また、他に対策があれば教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ホップブッシュはムクロジ科の半耐寒性常緑樹で、樹高は約1~4m位に
なります。生長速度は平均して40cmなので、9ヶ月で2倍近くなった
のはそのためだと思います。

地植えと鉢植えの大きな違いは、植替えをする必要があるか無いかの違い
です。鉢植えのまま地面に埋めているので、見た目は地植えにしていると
思いがちですが、実際には鉢植えをしていると同じ事で、2~3年に1度
は植替えが必要になります。
確かに鉢により周囲が閉ざされているため、根が張る事は地植えより制限
されます。十分な根張りが出来ないのですから、生長速度も通常よりは遅
くなる事は間違いありませんが、その分だけ生育も通常よりは悪くなる事
も考えなくてはいけません。場合によっては枯れてしまう事も考えないと
いけないと言う事です。
根が広がらない分だけ、生育も悪くなると言う事です。

水はけは確かに悪くなります。底穴1個しか無いため水が逃げるため時間
が長くなってしまいます。土も乾く時には乾かないといけないので、場合
によっては根腐れを起こす可能性もあります。

樹高を低くさせたい時は、剪定時期が来たら剪定を行う事です。強く剪定
をすると樹高は抑えられますが、その分だけダメージは大きくなり、樹勢
が衰えて場合によっては枯れる事もあります。
時期的には花後に樹形を乱している枝を切って、樹形を整えます。これの
繰り返しで樹高を維持出来るわけです。樹高を抑えたいなら、時期が来た
ら忘れずに剪定を行う事です。方法はこれしかありません。

植替えと植付け時期は、11月から翌年の梅雨入り前までに行います。
日当たり、水はけ、強風の当たらない場所を選びます。耐寒性は強いので
すが、それでもマイナス3℃以下になると状態が悪くなります。
霜が当たると葉が傷むので、その時は何らかの防寒対策が必要です。

ホップブッシュはムクロジ科の半耐寒性常緑樹で、樹高は約1~4m位に
なります。生長速度は平均して40cmなので、9ヶ月で2倍近くなった
のはそのためだと思います。

地植えと鉢植えの大きな違いは、植替えをする必要があるか無いかの違い
です。鉢植えのまま地面に埋めているので、見た目は地植えにしていると
思いがちですが、実際には鉢植えをしていると同じ事で、2~3年に1度
は植替えが必要になります。
確かに鉢により周囲が閉ざされているため、根が張る事は地植えより制限
されます。十分な根張...続きを読む


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