終身生命保険を解約する場合に確認する項目としては、
 解約返戻金
 配当金 
それ以外に何かありますか。

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A 回答 (5件)

終身保険は、60歳とか65歳とかの支払い期間の決まっている終身と終身払いと2タイプあると思いますが、いずれにしても、まだ支払い途中なら支払額以上の解約金はないでしょう。

既に支払済みなら支払い以上の解約金があるでしょう。因みに終身払いは支払い以上の解約金はありません。解約そのものには別に確認することはないでしょう。今解約すれば幾らの解約金があるかどうかぐらいでしょう。
また、定期付終身保険なら定期部分はまったく無いかあってもごく僅かだと思います。

参考URL:http://www5c.biglobe.ne.jp/~LIFE7668/
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ていねいなご回答、URLの紹介ありがとうございます。
参考にさせていただきます。

お礼日時:2001/05/08 01:01

 解約が目的なら、さして確認とかの問題はないのではないでしょうか? 「確認したい」という事は何か他の目的はおありでしょうか? 若しもよく確認しないと何か誤魔化されるのではとご心配ならその点は大丈夫です 確認して頂きたいのは、解約の手続きの際の明細書と受け取られた(振り込まれた)金額をご確認ください


 敢えて確認することといえば、前納(年払の場合)、予納があるのかどうか、或いは正常に入金(払込)があったかどうか(未払い、立替保険料の有無)があります
 次に、再度他の保険を(同じく終身を)お考えなら、予定利率はどうなっているでしょう? 加入時期でその予定利率には違いがありますのでよくご確認ください
 一旦、解約されると再び元に戻すといことはできませんのでその善後策をキチンとされてから解約されるようにお勧めします 
 

参考URL:http://www.seiho.or.jp
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この回答へのお礼

ていねいなご回答、URLの紹介ありがとうございます。
参考にさせていただきます。

お礼日時:2001/05/08 01:00

一言に終身保険といっても


 ★純粋な終身部分(積み立て)
 ☆定期保険部分(掛け捨て)
が混在しているのがほとんどです。
 たとえば終身★が200万円で定期☆が3000万円なんていう場合がそうです。
 毎月の掛け金は★終身が数千円程度で、☆定期が2,3万円というのが平均値と思われます。
 ☆定期はいつ解約してもそこまでの保障となります。★終身は過去の積み立てがあるので、数千円の負担であればそのまま続けることをお勧めします。55歳とか60歳になれば掛けた以上のお金が解約金として戻ってきます。 
 まずは保険証券から毎月の掛け金、年齢の条件、保険金額をお調べください。
 もう一度内容を投稿していただければ無料で損得の設計します。
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この回答へのお礼

ていねいなご回答ありがとうございます、
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お礼日時:2001/05/08 00:56

解約返戻金の確認は分かりますが、配当金を確認するというのは、配当金を貰ってから解約したいということでしょうか。



それなら、気にすることはありません。
今は、配当金は微々たるものです、それより保険料の支払いを少なくするために、早めに解約した方が特です。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます、
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お礼日時:2001/05/08 00:53

 何を目的に解約するかによりますね。



 今お金が欲しい、または掛け続けていけない、というのであれば、解約返戻金だけでいいのではないでしょうか。


 今から掛け続けても得か損か、を比べるのなら、将来の解約返戻金も出してもらって、今の保険料(結局は累計保険料)と比較してみればいいですし。


 配当金なんて気にしなくていいと思いますよ。どうせ、微々たるものです。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
参考にさせていただきます。

お礼日時:2001/05/08 00:51

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

代表的な終身保険の種類と特徴です。

・終身保険
 ごくノーマルな終身保険。予定運用利率は固定です。
・積立利率変動型終身保険
 予定運用利率が毎月変動します。(最低の予定運用利率が定められています)
・低解約返戻金型終身保険
 保険料支払い期間に解約すると本来の返戻金は7割になります。
・変額終身保険
 運用結果次第で保険金額と解約返戻金が変動します。
 *保険金額は最低保障あり。
・ドル建て終身保険
 保険料、保険金、解約返戻金がドル建てです。
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ドル建て終身は保険料、保険金額、解約返戻金に為替リスクがあります。

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ただし今後どのような出費が発生するかわからないので、
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もう一度、検討しなおしたほうが良いかもしれませんね。

代表的な終身保険の種類と特徴です。

・終身保険
 ごくノーマルな終身保険。予定運用利率は固定です。
・積立利率変動型終身保険
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・変額終身保険
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Q年払いの生命保険を年の途中で解約した場合、年払保険料の解約返戻金はどうなる?

年払いの生命保険を途中で解約した場合、年払保険料の解約返戻金について教えてください。

例えば契約日が1月1日の年払契約で、3月10日に解約した場合、1年分の保険料のうち、12分の3は解約控除等考慮されたいわゆる解約返戻金として精算、残り9/12は解約控除等が引かれる前の保険料返還金として精算、という考え方でよろしいでしょうか。(実際の名目は全て解約返戻金として精算されるかもしれませんが、あくまで考え方の話です。)

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Aベストアンサー

経済的幸福度に貢献するファイナンシャルプランナーの末次ゆうじです。
年払い保険料の返還についてですが、考え方としては適正です。

上記の例で申しますと、1月~3月まで保険料に充当 4月~12月分を返金します 
ということになります。
この返金になる保険料を「未経過保険料」と呼ばれます。
あくまでも半年払いと、年払いが対象です。

この未経過保険料は、契約者保護の観点を目的として
2010年(H22年)4月1日から保険法改正により施行されました。
http://www.jili.or.jp/knows_learns/q_a/life_insurance/life_insurance_q1005.html


ご注意点としては
・これ以前の契約は未経過保険料に適用はありません。
・これ以降であってもすべての保険会社の商品が対象でなない
・一時払の契約については対象外です。(全期前納契約は対象)

ということです。詳細は、ご契約のしおり・約款等でご確認ください。

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どの保険会社の低解約返戻金型の終身保険に加入しようか迷っている25歳、独身、男です。
現在、アフラックの低解約返戻金型の終身保険(ウェイズ)に加入しております。また、医療とガンも同じくアフラックです。
そして、その死亡保障は500万円の為、もう一つ低解約返戻金型の終身保険に貯蓄をかねて加入し死亡保障を合計1000万円にしようと考えております。
やはり、同じメーカーに加入したほうが特なのでしょうか。それとも、会社が撤退したときなどのために、他社にリスクを分散するべきなのでしょうか?他に利回りが良い商品はあるでしょうか?
また、郵便局の商品でウェイズなどよりも、利回りがよく貯蓄できる商品はあるのでしょうか?(郵便局は信頼できるのですが、そういう商品を知りません。。)
お詳しい方、ご教授願いますm(__)m

Aベストアンサー

医療、がん、終身皆アフラックなのですね。
当方アフラックも扱ってますが、正直頭を悩ませています。医療はオリックスの方が安い、がんは日本興亜生命の方が安い、低解返終身はあんしん生命が安い・・・(安いだけで中身が薄いとかう悪いならまだ良いのですが)
WAYSは去年辺りに加入したものでしょうか。今月から各社保険料の引き下げを行っていますので、今までの保険料とリターンを比較の上、まずは切り替えても良いかもしれません。金利が上げ基調ですから無配当保険よりも利差配当や積立利率変動型の方が今後は良いと思われます。医療保険にも入っているようですし、WAYSの一番の特徴である医療保障移行は選択肢にならないかと思いますので、他の低解返終身でも良いと思われます。
一方、利回りよく貯蓄するという事であれば確定拠出年金(個人型)に加入できるか調べてみてください。加入できるのであればもう一本低解返終身、ではなく確定拠出型年金という選択があっても良いと思います。
確定拠出年金は一言で言うと「掛け金全額が所得控除できる変額個人年金」です。運用期間中も源泉徴収されませんし、受取時は公的年金等控除の枠組みに入ります。
最大のデメリットは死亡時を除き、60歳まで一切引き出せないと言う部分にあります。ここが受け入れ可能なら一番考えても良い積立かと思います。
まずはどこの金融機関でも良いので資料請求をしてみてください。制度の理解から入る必要があり、金融機関選びはその次の課題です。
ちなみに、変額年金と言っても必ず元本確保型コースが提供されるのでここに積む分にはリスクはありません。各コースへの配分を考える必要があるものの、元本確保型コースは誰もが使うコースなので、過去一番高い利回りを提供している損害保険会社の「期間10年積立傷害保険」をコース設定しているところがお勧めです。(定期的に積立てる安全確実な積立で1%を超えるのはそうそう無いと思います。)

参考URL:http://www.bk.mufg.jp/sonaeru/401k/unyou/ufj/index.html

医療、がん、終身皆アフラックなのですね。
当方アフラックも扱ってますが、正直頭を悩ませています。医療はオリックスの方が安い、がんは日本興亜生命の方が安い、低解返終身はあんしん生命が安い・・・(安いだけで中身が薄いとかう悪いならまだ良いのですが)
WAYSは去年辺りに加入したものでしょうか。今月から各社保険料の引き下げを行っていますので、今までの保険料とリターンを比較の上、まずは切り替えても良いかもしれません。金利が上げ基調ですから無配当保険よりも利差配当や積立利率変動型の...続きを読む


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