ノアって全日なの?

A 回答 (3件)

違います。


三沢が馬場社長と話が決裂して、退団するときに
川田と渕だけを残して全員、三沢について
退団してしまいました。

そのメンバーで作ったのがノアです。

三沢としては、全日の試合には出ない方針のようです。
最初のころは、全日の興行にでていましたが
あれは、辞める前に、約束をしていたものや
すでに宣伝してあったものがあったために
仕方なく出たものです。
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皆さんのいうとうり違います。

三沢が全日を退団して旗揚げしたものです。今橋本が旗揚げしたZERO-ONEともめています。ちなみにノアの初代王者は三沢です。
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ryudenさんの言う通りです。


三沢らが全日を退団して作った団体です。
全日の選手がほとんどノアに行ってしまったためそう思ってしまったんではないかと思います。
ちなみにノアの試合を放送する局は日本テレビです。
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QWWE ハッスル 新日 全日 ノア

基本的に試合前に勝敗が決まっている。
最大限のダメージを狙った攻撃はしない。

上の2点は、
WWE ハッスル 新日 全日 ノア 
に共通でしょうか?

Aベストアンサー

諸説あるでしょうが、

その2点に関しては、

共通です。

Q新日、全日、ノア、みちのく、wweなどのプロレス団体の相違点は?

プロレス団体の相関図を作りたいと思っています。そして最終的には、プロレス団体をテーマとした心理テスト、占いのようなものを作りたいと思っています。

そこで、質問します。
プロレス団体にはそれぞれ特色があると思います。何が違うのでしょうか?
自分の好きな団体のことだけでもいいです。
相違点や個性、魅力などを教えて欲しいです。
団体の理念などが語られているサイトを教えてもらっても結構です。

補足的ですが、K-1やPRIDEなどに対する意見も頂きたいと思います。

できるだけ多くの意見がほしいので、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

プロレスの盛んな国は3つあります。「日本」「アメリカ」「メキシコ」ですね。日本のプロレス団体は少なくとも,この3つの国の特徴で大きく分類できると思います。

「日本」一般的に力道山から続く日本のプロレスは「猪木:新日本」と「馬場:全日本」にわかれます。

格闘技色が強いストロングスタイルが「新日本」そこから派生して,UWFがあり,やがて格闘技・格闘プロレスになった「パンクラス」「リングス」 この系譜で行けば「PRIDE」と「K-1」もここに位置するでしょう。K-1とリングスは初期のころ提携していたというか,参考にされていますから。田村の「U-STYLE」などもここでしょう。

一方の「馬場:全日本」は純プロレスで今はノアなどに受け継がれています。周辺が格闘技でいっぱいなので,相対的にZERO-ONEなどもここに入ると思います。

「メキシコ」のプロレス「ルチャ・リブレ」を土台としたプロレス,空中戦やマスクマン,小柄な選手が集まっているなどの特徴は「みちのく」「大阪プロレス」「ドラゲー」でしょう。かつてメキシコに遠征経験がある選手が中心ですね。

アメプロはショー・ストーリーの色が強いプロレスで,今の「ハッスル」やアメプロの経験が強い武藤がいる全日本にもこの色がありますね。

大きくわけると3つですが,あえて加えるなら「FMW」の大仁田から始まったデスマッチ路線ですね。大日本やIWAもこの系譜だと思います。

ただ,新日本にもいろいろな要素があるし,なかなか一言では割り切れないのが現状でしょう。それに「ど真中」とか,いろいろとキャッチコピーはありますが,団体の色・特色として試合のスタイルまでに反映され,確立されているかといえば疑問です。細かな差別化はできるでしょうけど。

「日本:猪木」「日本:馬場」「ルチャ」「アメプロ」「インディ」などのカテゴリである程度,分類できてしまうのではないでしょうか。細かな部分はわかりませんが,この大カテゴリを道しるべに模索されてはいかがでしょうか。

プロレスの盛んな国は3つあります。「日本」「アメリカ」「メキシコ」ですね。日本のプロレス団体は少なくとも,この3つの国の特徴で大きく分類できると思います。

「日本」一般的に力道山から続く日本のプロレスは「猪木:新日本」と「馬場:全日本」にわかれます。

格闘技色が強いストロングスタイルが「新日本」そこから派生して,UWFがあり,やがて格闘技・格闘プロレスになった「パンクラス」「リングス」 この系譜で行けば「PRIDE」と「K-1」もここに位置するでしょう。K-1とリングスは初期のころ...続きを読む

Qノアの三沢って、臆病者ですか?

ノアのプロレス中継を、たまーに見る、元プロレスファンですが、ゼロワンの橋本と小川とそれぞれタッグで対決したことがありましたが、ほとんど、橋本ないしは小川と絡みがありませんでした。相手のタッグパートナーとばかり対戦していました。小川に対しては、試合後ロープ越しにエルボーを食らわせていました。それに対し、先日の新聞によると、越中がノアのマットに乱入し、対戦を訴え、三沢もこれに対し、いつでもやってやる、と言っていたようです。三沢は実力者だとは思いますが、自分が勝てそうな相手でないと、対戦をしない、臆病者なのではないでしょうか。団体云々があるのでしょうが、これから先も、蝶野、永田、武藤とはシングルで戦っても、橋本、小川、藤田とは戦うことはないと思います。皆さん、如何ですか。頑張れ、三沢。

Aベストアンサー

 一つには、橋本や小川が俗に言う「ブック破り」をするかもしれないという警戒感を、ぬぐいきれないのかもしれません(特に小川には新日での対橋本戦で「前科」がありますし)。蝶野などはそうしたことをしない、いわば「信頼できるパートナー」ということはあるでしょう。
 もう一つは、橋本や小川との正面対決は明らかにビジネスとして「おいしい」カードになるがゆえに、「出し惜しみ」しているという可能性もあります。あまり簡単に対戦しすぎると、新鮮味が薄れ、カードの商品価値があっという間に下落してしまいます(永田とか蝶野との絡みは、そうなってしまっていると思われます)。

三沢は確かに「勝てる相手とのみ試合をする」かもしれないです。しかし必要とあれば負けるでしょう(小橋相手などに負けて、小橋=新エースという構図を印象づけたように)。新日相手に勝ちを重ねているのは、三沢が案外交渉上手だからなのかもしれません。つまり、新日がビッグイベント(ドーム大会など)を成功させるためには他団体の有名選手がほしい、という大所帯新日の台所事情があるがゆえに、三沢が新日の足下を見て、「負けブック」を新日側に飲ませることが可能になっている、と。誰でもレスラーとしての格を守るためには、負けたくはないですし。
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Qノアとハッスル

プロレスのことを良く知らないのですが。
ノアとハッスルは全く違うと聞きました。
何が違うのでしょうか?
ルールとかが違うのでしょうか?

Aベストアンサー

ルールというか、見せ方ですね。ハッスルは完全にショーとして見せています。
芸能人がリングに上がって闘ったり、そして勝ったり。
よく世間で言われる言い方で表現するなら、「おふざけプロレス」です。
一方ノアは、完全に真剣勝負のような見せ方で、熱い男と男のぶつかり合いを見せています。
ハッスルが「おふざけプロレス」なら、ノアは「まじめプロレス」と言いますか。

ハッスルが特殊なだけなので、「ハッスルとノアが違う」というより、
「ハッスルだけが他と違う」と言ったほうが正しいです。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%83%E3%82%B9%E3%83%AB_%28%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%AC%E3%82%B9%29
(上記URL「ハッスルの課題」参照)

Qもし馬場猪木時代に新日VS全日の交流戦があったら?

現実的にまず実現出来なかったでしょうがそれは考慮せずに、もし起こりえたらの仮定で考えたらどうなるでしょうか?

Aベストアンサー

馬場猪木と言われてもかなり曖昧。正直なところ、馬場vs猪木なら、いくら社長になって細くなった馬場といえども、ルールに助けられない限り猪木が勝てる目はないと見ます。

もちろん、直接対決だけが問題ではないのですが。ただ時期にもよると思います。また階級によっても結果は変わると。

個人的にはブロディ・ハンセンのミラクルパワーコンビ(と実況の倉持アナは言っていた)の登場前後で分けてみると面白いかもしれません。
※ちょうど全日新日で外国人選手の異動があった時代(表向き盛り上げるために”引き抜き”とされていますが、実際は普通の契約更新だった)。
(自分は馴染みがあるのは全日本の方なのでそちらを基準に考えています)

全日本にハンセンが移籍してくる前、ザ・ファンクスと世界最凶悪コンビ(シーク&ブッチャー)の頃だと、交流戦・対抗戦が出来るような選手がそもそも全日本に数いるわけではなかったので、成立しないかと。馬場の性格上、交流戦の類になった段階で外国人を主力にすることには反対するでしょうし。タッグマッチになるとして猪木・坂口が組んだとして、馬場・鶴田では当時では鶴田が軽い。かといって馬場と組める選手がいたわけではない。当時はまだ馬場とドリー・ファンク・ジュニアが組める時代(格で合わせるなら)ではなかったですし。

ブロディ・ハンセンのタッグ以降(ここが一番全日本を分けるのに解りやすい)なら、鶴田・天龍vs藤波・木村(健悟)なら何とか成立しそうですが、他の試合が組みにくい。まず初代タイガーマスクが出せない。手が合うジュニアが全日本にいなかった。長州力の維新軍はそもそも全日本にジャパン・プロレスとして参戦した際も馬場は酷評してましたし、対抗戦に出せるとは思えない。

すみません、ここまで書いて何ですが、全然成立しそうな組み合わせが見つかりませんでした。元々似て非なるプロレスを展開していた全日本と新日本、お互いと当時の国際プロレス勢が手が合ったのは、それだけ国際プロレスという団体に日本人・外国人ともに融通が効く選手が揃っていたからでしょうか。

勝手に結論を書くなら、仮定は一切起こらない…ということで。

馬場猪木と言われてもかなり曖昧。正直なところ、馬場vs猪木なら、いくら社長になって細くなった馬場といえども、ルールに助けられない限り猪木が勝てる目はないと見ます。

もちろん、直接対決だけが問題ではないのですが。ただ時期にもよると思います。また階級によっても結果は変わると。

個人的にはブロディ・ハンセンのミラクルパワーコンビ(と実況の倉持アナは言っていた)の登場前後で分けてみると面白いかもしれません。
※ちょうど全日新日で外国人選手の異動があった時代(表向き盛り上げるために”引...続きを読む


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