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12月末で今の会社を退社します。
2月2日に入籍予定です。
今の会社を退職後はパートとして働くつもりです。

2月からは扶養に入れば良いと思うのですが、1月の健康保険・年金はどのようにするのが良いでしょうか。

ご回答、よろしくお願い致します。

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A 回答 (3件)

No2ですが、扶養と、失業保険について書き忘れました。



http://koyou.tsukau.jp/article/fuyou.html

にあるような事は、当然考慮する必要がありますが、実はあなたは考える必要はありません。窓口に行って相談するだけでいいです。

上記のようなサイトの内容は、記述されている、年月日に注意する事です。

法令や運用が、最近年度ごとかわっているので、正確性に欠きます。なのでたぶん、そのサイトの著作者も、日付入りなのでしょう。なので正確には、相談窓口に聞くか、社会保険庁などの相談窓口で聞くのがいいでしょう。

民間の社会保険士など、サイトをみると、むずかしいことを書いていますが、市役所などの窓口相談で納得ゆかなかったら、民間のところへ相談するのがいいでしょう。

無駄に金をとられないことです。法令のすきまをぬって、節約するテクニックは確かに存在しますが、それを知るにも、おこなうにもお金がかかることをお忘れなく。もっとも完結に、お金がかからないのが、役所にでむいて手続きをするには、どのようにすればいいか、窓口で聞けばいいだけです。

もう、おとななんだからできるでしょ。
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>12月末で今の会社を退社します


>、1月の健康保険・年金はどのようにするのが

退職理由は、問題ではありません。

>会社を退職後はパートとして働くつもりです

このようないい加減な情報ではアドバイスできません。

退職、首(リストラ、契約破棄、解除)、定年。

すべて、やることは一緒。

まず、ハローワークと、市役所に行きましょう。これは、上記3つで、手続きの内容は変わりますが、

国民健康保険への加入が必要です。これは市役所の窓口できけばいいだけです。

上記は義務です。強制です。ただし、罰則があるわけではなく、支払い等、義務が生じた期間の支払い義務が発生します。もちろん、がちがちに運用されているわけではないので、まず相談してください。窓口の人たちは、事務的に見えますが、ほとんどがレアケースを沢山扱っているので、以外にもベストアドバイザーです。

>会社を退職後はパートとして働くつもりです

それは、あなたの希望ですよね。そういった、未来の話は、全く関係ありません。それは、あなた自身の問題なので、国家の手続きとは無縁の話です。

民間の話なら、保険会社の営業さんが飛びつて話を聞きますが、国の手続きにそのような事はありません。


上記の手続きをする時に、国民年金についても相談すれば、該当する窓口を紹介されます。そこのソーシャルワーカーなり、相談員に相談してください。結構セットで話が進められてしまいます。

つまり、一箇所で聞けば、ほぼ全部解決します。

今の市役所だと、サービス業ということをわきまえている職員の方がおおいです。もちろん、市によってちがうと思いますが、10万人以上の市だと、ほほ毎日のように、あたなと同じ方がいるので、サービスの仕方もなれたものです。




で最後に、ハローワークにゆくことです。もちろん、失業保険をもらうためにです。将来的に働く意思がないかただと、失業保険はもらえません。定年退職ですね。ただ、定年退職で、本当に働かなくなるかたは、今はほとんどいません。なので、定年退職、結婚退職、関係ありません。

働く意思があり、失業保険にはいっていれば、もらえます。もちろんもらわなくても、手続きをして、利用できるように話だけでも聞くのは、社会経験としてはためになります。もし、いったことがないのなら、今後のためにも見学して、サービスを利用してみましょう。

これらのサービスは全部、あなtの税金でなりたっているので、ぜひこれらのサービスを使いましょう。もったいないです。

http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E7%A4%BE%E4% …

http://www.bekkoame.ne.jp/~tk-o/kennpo/hihuyoush …

http://shadanhou.com/taisyoku/tainenkin/

http://senior.ojaru.jp/healthinsurance/support.h …

なんて検索すると難しい話がでてきますが、上記のように、まず市役所など該当する役所にでむくことをお勧めします。

http://www.sia.go.jp/sodan/madoguchi/denwa.htm

http://www.sia.go.jp/sinsei/index.htm

http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E7%A4%BE%E4% …

など本家の、社会保険庁でも相談窓口があるので、気軽に相談すればいいだけす。

まず、国民保険への切り替え手続きに役所に行く事です。込んでなければ、20分程度で、相談などを含めば1時間くらいのことです。割と気持ちよく相談を受けてくれますよ。

その場合、離職証明書など必要になりますので、雇用保険を受け取れる書類をもちあるいて、相談窓口にいってください。もちろん、印鑑、自己証明書(免許証など)が必要です。

まず、手続きです。
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国保と国民年金に加入するのが、一般的ではないですかね。



ただ、結婚相手の社会保険に内縁関係の扶養として加入することも可能だと思います。

通常の退職であれば、現在の社会保険の健康保険だけは任意継続が認められています。しかし、任意継続の脱退は条件があり、他の人の扶養に入ることでの脱退が含まれていません。このように考えると、内縁などで扶養として手続してもらう場合というのが少ないため、結婚相手の会社から変に思われたくないのであれば、国保と国民年金へ加入されることですね。
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