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妻が交通事故で、柔道整復に通院していましたが、完治して保険会社との示談の際、通院証明書を通院先から頂く様に言われ先生に書類を渡し、書いて頂いたのですが明らかに日数が水増しされていました。 妻は、毎日の日課で寝る前に当日あった出来事・明日の予定等を時間毎に記入していますので、それと照らし合わせても15日は違いますし、通院証明の通院日には海外に社員旅行した日にも通院した様に記載されています。
明らかに、水増し請求だと思いましたが保険会社には病院がした事だからと思いそのまま提出しました。
後日、この件が発覚した場合、当方にも詐欺罪等の処罰等はあるのでしょうか。
また、発覚する前に保険会社・警察に事情を説明したら罪にはならないのでしょうか。

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A 回答 (1件)

こういうケースは特別珍しいものではありません。

どの整骨院(接骨院)でも(継続中も含め)経験あるでしょう。私も職業柄、数多くの不正は聞いてきましたが、この手口は日常茶飯事でおそらく他の手口も使っていると思います。私から言わせれば、整骨院(接骨院)は社会のガンです。日本全国全ての整骨院(接骨院)が不正に絡んでいる、といっても決して過言ではありません。

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/6138050.html
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/6210113.html

↑このように彼らは “不正” に対して当たり前という意識を持っており、罪の意識レベルは非常に低いのが問題です。これは業界のトップが、保険の取り扱いなど会員に対して周知徹底するどころか、会を上げて不正を行っているからです。 「取れるところからは遠慮なく頂戴しよう」 今話題になっているどこかの国の様な発想です。事実、都道府県別の不正の統計では大阪が最も高く、東北地方は比較的低い数字が出ています。


整骨院、接骨院とは柔道整復師という国家資格です。柔道整復師という免許を正しく理解していますか?柔道整復師とは急性の打撲、捻挫、挫傷、(脱臼、骨折)の治療をする資格です。ですから慢性疾患全般は扱えません。特に腰痛や肩コリなどは勘違いされやすいですね。

これら “ケガ” の治療だけで生計がたつでしょうか?いまどきケガでは病院に行くでしょうし、打撲や捻挫だと思っても骨折を伴っているケースは非常に多いので、医学的にみてもレントゲンが撮れる病院に分があるといわざる得ません。

しかし街には整骨院(接骨院)が溢れかえっていますよね。なぜでしょうか?答えは健康保険システムを悪用し、水増し請求しているからです。

まず整骨院は 「保険が使えるマッサージ」 と触れ込み、多くの患者を集めます。慢性腰痛を 「階段から転倒して腰を打撲」 、肩コリを 「ゴルフスイング時に肩を捻挫」 など嘘の受傷理由を添付して、健康保険を偽装請求し荒稼ぎしています。この手口の他に、治療日数の水増し、治療部位数の水増しなども重ねています。

どういうことかというと、症状は “ただの肩コリ” のお客さんが、請求上は “転倒により肩の捻挫、肘の打撲、腰の捻挫で月15日間通院” という重傷患者さんになってしまうのです。奥様の場合も施術部位数の水増しはかなりの確率で行われていると思います。

しかもこれは日常的に行っているので、罪の意識が全く無い者もいます。不正は業界ぐるみで行われており、全国に約三万件と整骨院はあります。政府管掌系の社会保険から約400億円、老人保険系から約800億円、保険はさらに数種類あり、2007年度で約3000億円かかっています。ここ数年では4000億円ほどかかっていると見込まれ、その急増ぶりは尋常ではありません。もちろん言うまでもなく、保険料は我々の毎月のお給料から払われているものです。しかしそのほとんどが、不正請求ですから、医療費、消費税が上がるのも妙に納得です。ちなみに病院から患者を追い出し、自宅で介護する制度にして浮いたお金が3000億円です。

保険とは病気に対して使われるものです。妊娠出産や美容整形を例にとって見てもお分かりでしょう。あれは病気ではないので保険は一切使えません。腰痛や肩コリなども同じです。レントゲンがなければ痛みの原因は分かりませんし、医師法の関係などで柔整師には絶対に診断が出来ません。ただなぜかケガに関しては柔整師に裁量権が認められています。先ほどもお話したように、ケガの正しい診断にはレントゲンが必要です。どう考えても明らかに矛盾しています。


柔整師で生活が出来る = 保険の不正請求を行っている

というのが現場の実際であり事実です。


貴方の保険は組合健保ですか?組合健保であれば保険者に通告してください。国保であれば残念ながら「間違ったんですね」終わってしまいます。役所も国も、貴方が直接の被害者ではないので弁護士も動きません。もちろんあなたが主導の加害者にもなりません。ではなぜ国などの行政は動かないのか?

柔整師は、これはもともと柔道だけでは飯が食えない柔道家の、職業保護的な側面から生まれたものです。接骨院で保険の適応が認められているのは、昔は整形外科が普及していなかった、それが今でも既得権で続いています。しかし今では柔整師を取るために柔道をし、甘い既得権の蜜をすすって、国の医療費を圧迫しております。本末転倒です。

当然ケガのみの保険では生計は立たないですから、日常的に既出の手口を駆使しています。柔整師は会に入ることを半強制的に義務付けられています。これは私の憶測ですが、保険の偽装請求は業界ぐるみで行っているため、全国の柔整師を会で管理し、会として国会議員に献金をしているようです。自民党政権下では香川県の大物議員○村なんて名前はよく聞きました。民主の事業仕分けは期待しましたが、生煮えのパフォーマンスに終始がっかりです。

たまに会の意向に沿わない反乱分子がでてくると、会が全力で潰しにかかります。具体的には近隣に接骨院を乱立させるようです。ですから柔整師は会には抵抗できないようになっています。まさに鉄の結束力です。マスコミなどが騒ぎ出すと政治力を使って潰しにかかります。朝日新聞、ABC放送などはよくこの問題を取り上げますが、全て知らないうちに揉み消されています。


一番大事なのは我々エンドユーザーが不正に加担しないと言うことです。整骨院に行かないのは当たり前ですが、知らない人のために声を大にして訴える必要があります。今回のケースは交通事故ということなので、おそらく頸椎捻挫、腰椎捻挫などの病名がつくと思いますから(不正請求を抜きにした)制度的な問題はないと思います。

整骨院の前に整形外科でしっかりレントゲンを撮りましたか?交通事故であれば骨折なども心配ですし、治療にはお薬も非常に有効ですので、できれば整形外科で治療されるのがベストだと思います。ご説明したとおり整骨院は金儲けの資格に成り下がっていますので、非常にレベルの低い連中が多いです。十分お気を付けください。


長文、乱文失礼しました。ご参考になれば幸いです。
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この回答へのお礼

ご回答、ありがとうございました。
総合病院では、完治と言われてましたが、少し痛みがあると言う事で柔道整復に行ったら、このような結果になってしまいましたが、保険会社には事実を報告しました。

お礼日時:2011/12/18 13:38

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Q柔道整復師水増し保険請求は法律ではどう処罰されます?

整骨院などで肩こり、腰痛、肩こりなどの保険適応外ものへの施術を保険適用で治療しているところがある場合、保険組合、行政などに調査?してもらった場合、保険の悪質な改ざん割り増し請求、二重帳簿が会った場合、法律ではどのように処罰されますか?注意で終わる?
警察とかにお世話になるんですか?国家資格(柔道整復師)もなくなるのですか?まず社会保険事務所行って調べてこのような治療受けてないとかわかったときはやはり、社会保険事務所にすべて任せたほうがいいのでしょうか?それとも、弁護士に相談した方がいいのですか?刑罰では事実上、どんな罪名で、どういう処置がまっているのでしょうか?しかし、柔道整復師法代17条の2に「秘密を守る義務」が規定されているそうなので、一般の患者がどうこうわめいたところで、金逆にふんだくられるだけ???

Aベストアンサー

#3です。

>じゃやばい事やってるんですかね。

実際に行って施術を受けてみないことには、なんともいえませんね(笑)

>でも実際そういう所の摘発ってどうやるのかな?
>突然査察みたいなのくるんですかね?

やはり、実際に施術を受けた方からの訴えや、保険者からの調査依頼に基づき、社会保険事務局の調査官は調査をします。
そして訴えのあった保険者を含め、他の別の保険者に対し、その接骨院からの請求書をすべて取り寄せ精査し、疑いが濃くなる様であれば接骨院に踏み込んでの調査になるようです。

>「療養費支給申請書」を開示お願いしたら、どっさり、耳鼻科、内科とか来たらどうしょう、、(笑)。

開示請求は、特定の病院(接骨院)の、なん月分の請求書について開示するものですから、他の病院等の開示請求は、また別にしなければなりません。
ですから、一緒に他の明細が含まれるということはありません。

>電話帳にものってないので、怪しいっすね。

最近できたのであれば、電話帳にも載っていないケースがあります。
でも、かなり前から開業しているのに、電話帳に載っていないというのはちょっと怪しいですね。

#3です。

>じゃやばい事やってるんですかね。

実際に行って施術を受けてみないことには、なんともいえませんね(笑)

>でも実際そういう所の摘発ってどうやるのかな?
>突然査察みたいなのくるんですかね?

やはり、実際に施術を受けた方からの訴えや、保険者からの調査依頼に基づき、社会保険事務局の調査官は調査をします。
そして訴えのあった保険者を含め、他の別の保険者に対し、その接骨院からの請求書をすべて取り寄せ精査し、疑いが濃くなる様であれば接骨院に踏み込んでの調査になる...続きを読む

Q柔道整復師はなぜ逮捕されないの?

柔道整復師って、たいてい不正請求してますよね。私が通ってたとこも、私はまったくケガしてないんですが、勝手にケガしたことにされて保険適用されてしまいました。まあ、お金節約できるのは非常に助かるのですが。
疑問なのは、なんでこれだけおおっぴらに詐欺行為をしているのになかなか逮捕されないのでしょうか?
自分だけのこと考えるならお金節約できていいのですが、国民全体のことを考えると、やっぱり不正請求が横行するのはよくないと思います。どっかから圧力かかったりしてるんですかね。

Aベストアンサー

逮捕されていますよ。いつだったか忘れましたが、もう何年も前のことです。

5、6年くらい前までは柔道整復師が勝手にケガを「ねつ造」していました。保険の請求書に「犬の散歩をしていたら犬が急に走り出して腰を痛めた」とか勝手に書いていたのですよ。
そしたら、それをやっていたある柔道整復師が詐欺罪で逮捕されてしまいました。警察お得意の「一罰を持って十戒となす」ってやつですね。いってみれば誰もがやっていたので見せしめにされてしまったのですけれども。

業界は震撼しました。それは「もうこれからは保険の不正請求を黙認はしない」という国からのメッセージだったからです。
背後にあるのは、年々負担が増える健康保険の請求対策のためです。医療費の削減が国としても対策をとらなければならなくなったからです。医療費を削減するにあたって、なんで柔道整復師の不正請求を黙認し続けるんだって意見は医療業界では以前からあったのですよ。
業界団体は速やかに会合を開いて「もうこのようなことは再発させないため、云々・・・」という報告書を作成しました。それは厚生省の意向であったことは間違いありません。そういう報告書を出せといわれたんでしょうね。

だから今、接骨院や整骨院に行くと、いろいろ問診されながら、書類に「朝起きたら首を寝違えました」とか自分で書くようにいわれるはずです。向こうはもう書いてくれないんですね。なんとかかんとか誘導尋問されて「そういうことにしてください」みたいなニュアンスでいわれるはずです。
世事に疎い柔道整復師は未だに自分でちゃっちゃと書いている人もいるみたいですが、そんなのいつ逮捕されるかわかりゃしません。既に道はつけられてしまったのですから、もう黙認をしてくれないのに知らない人もいるんですね。あとはタレコミさえあればいつでも潰せるのですよ。

しかしながら、保険請求ができることは柔道整復師の存在意義に関わる大問題なので、柔道整復師業界も必死です。10年くらい前まではその不正請求し放題だったので莫大な利益を上げて、「開業すれば年収一千万は堅い」といわれていたのですが、例の小泉改革で柔道整復師を育成する学校の新設ができるようになり文字通りの「雨後の筍」で学校が猛烈に増えました。学校が増えれば柔道整復師の数がものすごく増え、柔道整復師は今や「供給過剰」状態です。「開業したけど儲からずに廃業した」という話はまったく珍しくなくなりましたね。「既存の整骨院を患者さん込みで継がないと成り立たない」ともいわれます。
実は柔道整復師の学校では不正入学も当たり前だったのですよ。五百万から三百万が相場といわれていました。有力な柔道整復師の知り合いがいれば裏金は少なくて済んだのですが、コネもないのに入学しようとすると非常にお金がかかるものだったのです。なにしろ卒業すりゃ年収一千万堅かったのですから。でも今は自由化により学校が増えたのと前述の事情によって裏金の話は聞かなくなりましたね。その代り、学生時代にやれ研修だ業界組合費だとか様々な名目でお金を要求されます。

整骨院(接骨院)の患者の90%以上は保険によるものでしょう。あとは交通事故なんかの保険請求が少々と、まれに整体などの自由診療をやっているところもあります。だけど、儲けのほとんどを保険に頼っているので保険からお金が出てこないと経営が成り立たないのです。
かといって、正直に商売をやると今は「ケガの治療」ならまず整形外科に行きますでしょ。でも腰痛や肩こりで整形外科なんてなんの役にも立たないんだけどさ。ちなみに、肩こりって病気はないので、本当は病院でも整骨院でも肩こりで保険を使うことはできないのです。みんな適当に「頸椎捻挫」とか名目をつけてくれるのですよ。ちなみに「肩こり」って日本人独特の症状で、英語はもちろんなんと韓国語にも「肩こり」に相当する言葉がないのです。英語で「ステューデントショルダー」とかいうときもあるんですが、一般のアメリカ人には通じない言葉です。

ではなぜ柔道整復師だけが堂々とやってられるのかってことですが、それは彼らの名前に秘密があります。「柔道整復師」でしょ。そう、「柔道」の文字がありますね。元々柔道整復師はケガをした柔道選手のための手技治療がルーツでした。そして柔道といえば先日終わったオリンピックでも花形競技のひとつであり、日本のお家芸というか国技ともいわれるような競技です。だいたい金メダルが取れないと大騒ぎするほどでしょ。それだけに、資金力も豊富で政治家へのパイプも太い。代議士をやっている元金メダル選手もいますよね。政治力がハンパないのです。これは日本最大の圧力団体のひとつともいわれる日本医師会もオイソレと手を出せないほどの実力なのです。
ゆえに、かつてはアンタッチャブルともいえる領域だったのですが、最近の医療費事情からもう今までのような商売はできなくなったのですね。
日本医師会は柔道整復師から保険を請求する権利を奪いたくて奪いたくて仕方がないのですが、そこは柔道整復師としても生死にかかわる問題なので決して認めないのです。

個人経営の整骨院なら小さいことをいいことにまだ不正請求をやっているところもありますが、儲かっているところとか、チェーン展開をしている整骨院なんかはいつどこで密告されるか分からないので大っぴらな不正請求はしてないはずですよ。

なお、柔道整復師の名誉のためにいうと、元々柔道のケガに対する手技治療がルーツですから、骨折の整復なんかは整形外科なんかに行くよりずっと早くかつ後遺症のリスクも少なくできるのですよ。ただ、最近は骨折して整骨院に行く人がほとんどいなくなったので若い柔道整復師の中には「骨折の整復なんて学校で習っただけでやったことはありません」なんて人も珍しくなくなりました。だけど、50代より上の世代のベテラン柔道整復師の先生方は骨折の治療なんて本当に上手ですよ。

逮捕されていますよ。いつだったか忘れましたが、もう何年も前のことです。

5、6年くらい前までは柔道整復師が勝手にケガを「ねつ造」していました。保険の請求書に「犬の散歩をしていたら犬が急に走り出して腰を痛めた」とか勝手に書いていたのですよ。
そしたら、それをやっていたある柔道整復師が詐欺罪で逮捕されてしまいました。警察お得意の「一罰を持って十戒となす」ってやつですね。いってみれば誰もがやっていたので見せしめにされてしまったのですけれども。

業界は震撼しました。それは「もうこれか...続きを読む

Q探偵調査って本当にあるのですか?

色々とこちらで調べていたら下記のURLを見つけてしまい内容を読んだら驚きました。

嘘では無いと思いますが、後遺障害の調査中や認定後も探偵を雇って調べるなんてあるのでしょうか?

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1318793

Aベストアンサー

可能性を否定することはできません。

例えば自賠責側が支払いを認めたものであっても、その契約者(事故相手)がそれについて不審を抱いているとすれば、行動にでることも考えられます。

長年事故処理に携わっていると、明らかに保険金目当てとしかいえない行動に出る被害者がいるということもわかってきます。

探偵を雇って…ということについては直接わかりません。ただ、治療期間が極端に長くなったり、無駄な通院をしていると保険会社が判断した場合など、医療調査があったりすることは事実です。

自賠責保険にしても任意保険にしても余分の保険金を払うことは極力したくないはずです。ちなみに支払われる保険金は、契約者の負担する保険料が全てです。無駄な保険金を支払うということは、速保険料アップにつながる結果になります。

複数回事故を起こす方…というのもありますが、医療機関の中にも保険期間から見た場合「要注意」のところもあります。

Q交通事故にからむ不当請求について

始めまして、昨年3月当方自転車で信号機のない交差点に差し掛かった際、左側からの右折車両と接触事故を起こしました。
警察立会いのもと人身処理となりまして、本年1月末まで通院治療を行っておりました。相手損保会社から送られた示談に伴う損害補償額の明細書を確認したところ、総治療通院日数150日、総期間333日ですが、
当方が治療した日数はこの半分です。通院先は1日目は整形外科を通院し2日目からは鍼灸院(接骨院)ですが、この接骨院が150日と見た時
びっくりしました。この食い違いは相手保険会社には未だ伝えてませんが、どの様に対処したらよいか困惑しております。
更に通院途中で気がついたのですが慰謝料が接骨院治療では減額されると聞きました。
先ずはどこへこの問題を言えば良いのかをお聞きしたいのです。
接骨院に一番腹が立ちます。個人的に交渉して出来るものか?
それとも弁護士に相談してどう対処したら良いのか聞くべきか?
最終的に相手損保に一切合切話して、幾分でも当方に有利にお願いすべきか?

以上 ご経験談含めてアドバイス頂ければ幸甚です。

Aベストアンサー

>当方が治療した日数はこの半分です。通院先は1日目は整形外科を通院し2日目からは鍼灸院(接骨院)ですが、この接骨院が150日と見た時

水増し請求されてるということですか?これは事故とは関係なく、日常的に不正請求してる可能性もあり、公的健康保険に対してもそのような可能性があり公序良俗に反する許したいものです。
自分有利にとかいうことではありません。
社会的公正を正す意味合いも含めて、あなたがこれを知っていながら請求するとなると保険金詐欺の類に加担したことになります。

過剰請求ということを正しく告知する必要があります。そうでないとこの鍼灸院は今後もこのような不正請求を繰り返します。
それはやがて、全体の健保保険料をつり上げる要因にもなります。
事故担当者に相談されるべき事案です。

Q交通事故の不正請求について

友人が停車中に追突され、
救急車で病院に運ばれました。
ケガなく念のための検査程度でその日に帰ってきたのですが、
ムチウチやめまいは自己申告だというのをいいことに
未だに病院に通い続けています。
仕事もずっと休んでいることになっていて、
会社ぐるみで保険の不正請求をしているようです。
本当に後遺症があり通院しているのであれば
友人として心配もしますが、
本人はいたって元気で毎日仕事にも出ています。
休業補償を会社と折半し、
その友人は月々のお給料+その折半分とで
楽しく生活しているようです。

不正請求をだまって見ているのもシャクなので、
保険会社がわからないためチクることもできません。
何かいい方法は、ないのでしょうか?

Aベストアンサー

警察に通報する事と保険会社に通報する事です。
保険会社の数は左程多くはありません。
順番に連絡すれば該当の会社はすぐに見つかります。
警察に通報している事も話せば保険会社も無視出来ないでしょう。
東京海上日動火災 損保ジャパン 三井住友海上 あいおい損保
日本興亜損保 ニッセイ同和損保 富士火災 日新火災 共栄火災
JA共済 全労済 朝日火災 全自共(関東自動車共済などの連合)
ソニー損保 三井ダイレクト アクサダイレクト アメリカンホーム
セコム損保 など通販各社
大手から電話をすれば確率的には5件目の会社までに判明するのでは?

万一!面倒だと思うのならば左程不正に憤っている訳でも
ないのでしょうから見てみぬふりでいいのではないですか?

それと事故日・友人の名前・友人の車のナンバーが分かれば
事故証明書を取る事が可能です。
事故証明書には事故相手の住所・電話番号が記載されています。
事故相手に契約保険会社を尋ねて教えてもらう事に成功すれば
任意保険会社は判明します。

勤務会社ぐるみの保険金詐欺ですから極めて悪質といえます。

私ならば犯罪行為は絶対に許しません。

警察に通報する事と保険会社に通報する事です。
保険会社の数は左程多くはありません。
順番に連絡すれば該当の会社はすぐに見つかります。
警察に通報している事も話せば保険会社も無視出来ないでしょう。
東京海上日動火災 損保ジャパン 三井住友海上 あいおい損保
日本興亜損保 ニッセイ同和損保 富士火災 日新火災 共栄火災
JA共済 全労済 朝日火災 全自共(関東自動車共済などの連合)
ソニー損保 三井ダイレクト アクサダイレクト アメリカンホーム
セコム損保 など通販各社
大手...続きを読む

Q水増し請求は詐欺?

最近NHKのキックバックの事件で、
元NHKが逮捕されているのをニュースで見て
不安になっています。

私は、個人事業主なんですが・・・

仮に当社をA社
取引先をB社
B社に勤める従業員C
とします。

CはA社に仕事を発注する。
A社はB社に12万円の請求をする。
(本来10万円なんですが・・・)
A社はCに2万円をキックバックする。

これって、B社の従業員Cは
完全に自分の勤める会社に損害を与えてますよね?

同様にA社も損害を与えていることになりますよね?

A社、Cのそれぞれの罪は何になるのでしょうか?

できれば、こんなことは辞めたいのですが・・・
とても重い罪なら、今後はきっぱりと断るつもりです。

Aベストアンサー

詐欺罪だと懲役10年以下、背任だと懲役5年以下または50万円以下の罰金です。よって、いずれの罪になるかにより処罰に軽重が出るので大問題です。

以下の考えを一つの参考としてください。
(1)背任罪は、言ってみれば社内での「事務処理者」たる地位を利用して本人(会社)に損害を与える罪です。(2)詐欺罪は、相手方を欺罔し錯誤に陥れ、その状態で財産的処分行為をさせる罪です。(3)事務処理者というのは、ある程度裁量的権限を持っている人でなければなりません。取引での裁量的権限を持っている者が犯す罪です。

以上を前提に、詐欺罪になるか、背任罪になるかは、その話をCかB社のどちらが先に持ちかけたかにより違ってきます。B社から計画をもちかけ、A社をだまし、その中でCにキックバックを与えるという筋であれば、詐欺罪の共同正犯として処罰されます。

これに対して、Cが計画を練って、B社にもちかけB社がその話にのって犯罪を遂行したのであれば、背任罪の共同正犯(但し、Cの地位がある程度の裁量的権限を有している場合です)と考えられます。

B社を共同正犯と幇助犯のいずれかという問題もありますが、行為の客観面の重要性、つまり請求書発送して初めて犯行が遂行出来るという点から、実行行為の分担ありですから、たんなる幇助ではないです。

よつて、いずれが切り出した犯行かで罪名が異なってくると思いますが、ばれたらやばいので正したほうがいいです。

詐欺罪だと懲役10年以下、背任だと懲役5年以下または50万円以下の罰金です。よって、いずれの罪になるかにより処罰に軽重が出るので大問題です。

以下の考えを一つの参考としてください。
(1)背任罪は、言ってみれば社内での「事務処理者」たる地位を利用して本人(会社)に損害を与える罪です。(2)詐欺罪は、相手方を欺罔し錯誤に陥れ、その状態で財産的処分行為をさせる罪です。(3)事務処理者というのは、ある程度裁量的権限を持っている人でなければなりません。取引での裁量的権限を持っている者が犯...続きを読む

Q保険金詐欺かどうかの見極め

人身事故で、明らかに(加害者の勝手な言い分ですが、、、)何ともないのに

いつまでも通院して、その通院している時の給与保証を今のところたまにもらって

それを延々とかれこれ3カ月近く過ぎています。

おそらく親しい仲間や奥さんなどには、「ラッキーだよ、まあこのままちょくちょく通院して、ころ合いを見計らって示談すれば慰謝料も入るし、ほんとラッキーだ!」

ときっと言ってるに違いありません(また勝手な想像ですが)

透明人間にでもなって、その会話をビデオに撮れば保険金詐欺は立証できるのでしょうけど、現実には無理な事です。

と言っても加害者のこちらは保険会社が支払っているので、懐は痛みません。
ですが、腹立たしいのです。

探偵にお金を払って周りの人間から、そう言う情報を録音したりすれば立証できるのでしょうか?

Aベストアンサー

判例では、頸椎捻挫との被害者の主張に対して、工学鑑定、医学鑑定等の証拠調べを尽くして、傷害の発生を否定したものも存在します。

しかし、現実には、被害者の受傷が常識的には考えられないケース、たとえば、停止中の自動車に、原付バイクが二キロ程度で追突した事案などに対し、自賠責保険では、医者の診断書を根拠に、傷害慰謝料を簡単に認めて支払ってしまいます。いくら、実際に審査する調査事務所に、実情を証拠をそえて訴えたとしても、医師の診断書を根拠に支払いに応じてしまっているのが実情です。

どうしても、納得のいかない場合、被害者を被告とする損害賠償債務不存在確認請求訴訟を提起し、被告に、受傷の事実を立証させ、あなたも各種鑑定、検証を求めるなどして反証を尽くせば、裁判所は、受傷の事実を否定したうえ、損害の発生を認めないことも考えられます。

しかし、このような反証活動は、莫大な費用を要し、割に合わないかもしれません。

しかも、民事で損害賠償が否定されたからといって、直ちに、このことを根拠に、捜査機関に詐欺罪で告訴したとしてもかならずしも有罪となる保証はありません。

保険金詐欺にまでもっていくのは、経済的、時間的にも無駄なような気がしてなりません。

判例では、頸椎捻挫との被害者の主張に対して、工学鑑定、医学鑑定等の証拠調べを尽くして、傷害の発生を否定したものも存在します。

しかし、現実には、被害者の受傷が常識的には考えられないケース、たとえば、停止中の自動車に、原付バイクが二キロ程度で追突した事案などに対し、自賠責保険では、医者の診断書を根拠に、傷害慰謝料を簡単に認めて支払ってしまいます。いくら、実際に審査する調査事務所に、実情を証拠をそえて訴えたとしても、医師の診断書を根拠に支払いに応じてしまっているのが実情です。
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Q医療費不正請求告発先を教えて下さい

接骨院が不正請求をしていました。

初めての接骨院通いだったため不審に思っても何もできませんでした。

見られると困るのであまり詳しくは書けませんが
例えば、1回目と2回目同じ月に行ったのに『1回目は先月来たことにしておいて。それの方がお互い得だから』とか。
こっちは得をする事は無いと思いましたがマッサージを手抜きされると困るので黙っておきました。

また、『多く(回数)来たことにしておくね。』といわれたり。
どうも他院より安くやっているようで、暗黙の了解になっていて私のように知らずに行く人は珍しいようです。


調べてましたが、自分の医療費が違うということを申し出ることができるのはわかりましたが
差額を返金してもらうことを目的としているわけではないし、
また、その接骨院に自分の名前が知られたくはありません。
(その接骨院にはもう通っていませんが間接的に知り合いがいてもめごとは避けたい)

接骨院を告発したいのですが方法を教えて下さい。

Aベストアンサー

相談内容読みました。

実は、接骨院の不正請求は結構多いのです。

保険組合からのお知らせで通院履歴を見て、回数が違う、回数が多い等の問題に気付くそうです。

昔、ある人が接骨院の通院履歴を日記で記録していて、親族の証言もあり、証拠が明確でした。

そして、その証拠を通院している接骨院に電話したところ、『許して欲しい』と泣きつかれた話を聞いたことがあります。

その言い訳は、『保険で治療できないところを治療しているから』という言い訳だったと覚えています。

相談者のかたの相談内容と似ています。

怒りがこみ上げてくるのなら【健康保険組合】に電話してください。

証拠があれば、尚更に説得力があります。

【健康保険組合】に電話する際に、証拠があるなら接骨院の通院回数が違う、日記等に記録があり、親族の証言もあると伝えてください。

不正請求されるのは、【健康保険組合】なので【健康保険組合】が被害者だと考えると、接骨院と被害者どちらが可哀想なのでしょうか。

知り合いがいるから名前を伏せたいと言われますが、他の人も通院履歴を不正に多く請求されている人がいると考えると
もっと怒りがこみ上げてくるかもしれません。

※相談者の知り合いの方も通院していたらその他の人も騙されていると思うのですが、どうでしょうか?

先ずは、【健康保険組合】に電話してみてはどうでしょうか。

詐欺として、その接骨院が刑事事件として立件されるのは、高額の詐欺事件で、その場合は逮捕される可能性が高いです。

こういう問題は、揉めると思ったうえで刑事告発するなら刑事告発してください。

相談内容読みました。

実は、接骨院の不正請求は結構多いのです。

保険組合からのお知らせで通院履歴を見て、回数が違う、回数が多い等の問題に気付くそうです。

昔、ある人が接骨院の通院履歴を日記で記録していて、親族の証言もあり、証拠が明確でした。

そして、その証拠を通院している接骨院に電話したところ、『許して欲しい』と泣きつかれた話を聞いたことがあります。

その言い訳は、『保険で治療できないところを治療しているから』という言い訳だったと覚えています。

相談者のかたの相談内容と似...続きを読む

Q交通事故 被害者がいつまでも通院したら??

最近、事故を起こしてしまいました。

一時停止をし、のろのろと出たら、不注意で相手の車にぶつけてしまいました。
(相手の方もスピードは出ていませんでした)


私の車はよく見たらわかる程度の、擦り傷が付き、
相手の車は無傷でした。
(警察の方もそうおっしゃっていました)


相手の方が、
凄まじい衝撃で、首、肩、腰、腕、とにかく全身痛いそうで、めまいもするそうです。


その日のうちに、菓子折り持参で謝罪し、あとは保険会社にお任せするとお話してきました。



その後、保険会社から連絡がきて、相手の車は修理、場合によっては、ボディを取り替えると。


そして、病院には通院し続けるそうです。


警察の方もおっしゃっていた様に、車のボディに傷はありません。

どこを修理するのでしょうか?


ケガ具合は正直、本人しかわからないと思いますが、
スピードが出ていないのに、全身痛いとは…

とちょっと不思議。


謝罪しに伺った時は、小走りをし元気な姿を見てしまったので、また不思議です…。


よく事故で、大したケガじゃないのに、いつまでも通院する悪質な被害者がいるとも聞きました。


でも、保険で出るのは、
実際かかった医療費分だけではないのでしょうか?


通院すればする程、お金がたくさん貯まるなどのメリットがあるのでしょうか…?


通院され続け、今加入している保険会社にご迷惑をかけたり、
保険ではまかないきれなくなったりでもしたらと不安です。

最近、事故を起こしてしまいました。

一時停止をし、のろのろと出たら、不注意で相手の車にぶつけてしまいました。
(相手の方もスピードは出ていませんでした)


私の車はよく見たらわかる程度の、擦り傷が付き、
相手の車は無傷でした。
(警察の方もそうおっしゃっていました)


相手の方が、
凄まじい衝撃で、首、肩、腰、腕、とにかく全身痛いそうで、めまいもするそうです。


その日のうちに、菓子折り持参で謝罪し、あとは保険会社にお任せするとお話してきました。



その後、保険会...続きを読む

Aベストアンサー

保険会社に任しときなさいな、それで良いのですよ。

そうそう、事故につけて金儲けする輩がいますよ、だってね、通院1日するだけで、自賠責では8400円の治療費とは別に慰謝料と言う物が貰えます、100日通院すれば・・・84万ですね、そこまで通院は出来ないでしょうけど、保険会社により治療打ち切りされ、後は後遺障害の認定受けて下さいとなります。

質問文を読む限りでは、過失相殺事故ですから、質問者様100%悪いわけではないでしょ。
その辺も含め保険会社に任しとけば良いのですよ。

裁判に訴えるとか脅そうとする輩もいます、ですが安心して下さい、弁護士費用・裁判費用・裁判所出廷は保険会社が対応ちゃんとしてくれます、ご安心を。

相手から連絡来て、何か請求されても、一切認めない、返事もしないをよく覚えておいて下さい、平謝りする必要もありません、保険会社に任してるの一点張りで良いです、相手が怒っても、保険会社に苦情お願いしますで良いです。

>通院され続け、今加入している保険会社にご迷惑をかけたり、
保険ではまかないきれなくなったりでもしたらと不安です。

そんな心配は無用、人身無制限で加入してるでしょ、問題ない、これが保険会社の仕事です。
永久に通院を認める保険会社はありません。



実際、質問者様も首が痛いと病院いけば、あら不思議、全治2週間程度の頚椎捻挫(鞭打ち)の診断書が出ますよ、目には目をと言ってやり返す人もいます。
人身事故になりますから、質問者様に行政処分(免停等)と刑事処分(罰金等)が処分対象になります、事故内容や今疑問に思ってる事を書き留めて、検察に呼ばれた時に釈明して下さい。

まともな検察なら不起訴もありえますからね。


現状の今は相手に関わらない事ですよ。

保険会社に任しときなさいな、それで良いのですよ。

そうそう、事故につけて金儲けする輩がいますよ、だってね、通院1日するだけで、自賠責では8400円の治療費とは別に慰謝料と言う物が貰えます、100日通院すれば・・・84万ですね、そこまで通院は出来ないでしょうけど、保険会社により治療打ち切りされ、後は後遺障害の認定受けて下さいとなります。

質問文を読む限りでは、過失相殺事故ですから、質問者様100%悪いわけではないでしょ。
その辺も含め保険会社に任しとけば良いのですよ。

裁判に訴えるとか脅...続きを読む

Q自動車事故で保険会社から調査って・・・

噂ですが・・事故の休業損害補償について「3ヶ月をこえるものは調査(勤務会社に)が入る」と保険会社がたまにいってくるようですが、この調査とはどういったものでしょうか?たとえば 事故による首の捻挫に対する治療期間がおもに3ヶ月だからそれで3ヶ月を超える場合といっているのでしょうか?友達が勤務先に調査がはいるよと保険会社にいわれ、なにか恐い印象があるようです、会社に調査がはいるのはほんとうなのでしょうか?また調査とはどういう調査をするのでしょうか?

Aベストアンサー

休業の実態調査と言う事です。保険会社には強制的に調査できる権利はありませんので保険会社の損害調査員かあるいは保険会社によってはリサーチ会社などで聞き取り調査を致します。特別に問題が在りそうな案件では弁護士に依頼する事もあります。内容的には勤務実態はどうだったか、事故の治療期間の休業損害請求期間に会社は給与を支払っていないのかどうか、(実際には会社で立て替えた場合は会社に求償権が有ります)有休の扱いに付いての会社の考えは、更には会社として怪我で勤務が出来ないような状況と考えているのか。と言うような調査を致します。尚 「3ヶ月こえるものは調査がはいる」と決まっているわけでは有りません、受傷部位と休職状況を考慮して保険会社の損害調査員が判断致します。


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