タイトルや出版社、いつ頃出版させたのかまったくわかりませんが、
人間国宝の方達の顔を集めた 写真集があると聞きました。

顔の皺一本一本に刻まれた なんとも言えがたい
良い本だったというので
とても見たくで探しております。

なにか御存知でしたら お願いいたします。

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A 回答 (1件)

自信はないのですが。


国会図書館の蔵書検索で検索したものの中に、以下の三冊の本が含まれていました。一番最初の本が、お探しのものに一番近いように思うのですが。


「人間国宝 The living treasures of Japan」
本文:バーバラ・アダチ  写真:ハリー・ペチノッテイ
出版地 :〔東京〕
出版者 :〔モービル石油〕
出版年月:1973
資料形態:60,96,25p(図・肖像共)  26×26cm  
注記  : 日英両文併載



「人間国宝 重要無形文化財を保持する人々」  毎日新聞社人間国宝編集委員会∥編
出版地 :東京
出版者 :毎日新聞社
出版年月:1967
資料形態:365p(おもに図版)  37cm  17000円
注記  : 監修者:文化財保護委員会  限定版



「人間国宝」
出版地 :東京
出版者 :読売新聞社
出版年月:1966
資料形態:261p(おもに図版)  26cm  1000円
注記  : 解説者:井上靖,安藤鶴夫,岡田譲

参考URL:http://webopac2.ndl.go.jp/ows-bin/search.cgi?MOD …
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この回答へのお礼

あ~~~
ありがとうございます!!

探してもみつからず、諦めていただけに
回答にもあまり期待していなかったのも実は正直なはなし(すいません!)

回答チェックしばらくしていなくて
今日きがつきました。
お礼が大変遅れて申し訳ありません。
ありがとうございました!!!

お礼日時:2001/09/13 15:46

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 文藝書房と言う出版社に原稿を送りました。すると46判での出版で、147万7万8千400円のうち、35%の51万程を評価等支援額、という出版社側の支援による共同出版を提案されました。これは高いのでしょうか、安いのでしょうか?ただ、この会社は「過度な期待には答えられません」「本はよほどの事がなければうれません」等の注意書きがあり、なかなか好感が持てました。会社の評判も含め、教えて下さい。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

出版の費用構成は、トータル経費のうち
  1/3 が、広告費
  1/3 が、流通費(書店や取次の取り分。小出版社なら5割程度)
そして、残りが、本を作る費用、いわゆる原価になります。作者の取り分もここに含まれます。
本を作る費用は、
 固定費がページ1000円くらい。これに校正をかける費用で、きちんとつくるならさらにほぼ同額がかかります。
 変動費(部数が増えるほどかかるお金)が、多くても30円、モノクロなら2~10円くらい。これに製本が仮製本(本屋でよく見る柔らかい表紙の本)で10~50円。上製本(百科事典みたいなヤツ)で100~200円くらい
です。
ということで、本格的な書籍を作ると、100部程度だと1部1万円を超えるなんて状態はよく起こります。
固定費、変動費を大幅に安くする簡易印刷という方法もあります。

で、多分、自費出版の多くは、全体の2/3を占める販売費や流通費を大幅に縮小して、ほとんどゼロにしているんじゃないでしょうか。
まず、校正は、誰がどのような方法でやるかを聞いてみてください。もし、作者におまかせなら、あてになりません。校正とは、文字の間違いを治すという文字校だけでなく、作品をより良くするものも含みます。ここで手を抜くということは、売りたいとか良い作品を創りたいのではなく、街の広場のように作っていくらという商売の出版社ということです。
印刷した本をどれだけ取次に渡し、どのくらいの期間、出版社の在庫がどのようになるかを聞いてみてください。ホントに良い作品と思ってなら、売ることに注力をするはずです。
取次にもし渡さなければ、出費の1/3を抑える事ができます。ただ、そんなことで経費を浮かすトコは、出版社ではないですよね。単に本を製造して発注元に渡す印刷会社に過ぎません。

私はもし、上記のように、出版社が書いた原稿を何もせずにそのまま本を依頼主に渡すだけなら、その費用は「高い」と思いますし、出版社として真っ当な出版活動をするとしたら、営業費が全く出ない費用だと思います。
いずれにしても、ご自身が知人に紹介した範囲でしか売れない類の本になるということです。仮に1万冊刷るとしたら、その1万冊全部がご自身のご自宅に半年後に送られてくることになるかと思います。
まずは、その場所の確保の算段をしてからご依頼されると良いかと思います。

コミックマーケットなどは行かれたことがありますか? 活字本よりも原価が高いので、1冊1000円で手売りしていますが、500~1000冊売って多分、損益分岐なのではと思います。(簡易印刷をしていれば、その1/3くらいでしょうけど)
ご自身がこのような同人誌即売会で手売りをする気持ちがない限り、在庫を抱え続けることになるかと思います。

出版の費用構成は、トータル経費のうち
  1/3 が、広告費
  1/3 が、流通費(書店や取次の取り分。小出版社なら5割程度)
そして、残りが、本を作る費用、いわゆる原価になります。作者の取り分もここに含まれます。
本を作る費用は、
 固定費がページ1000円くらい。これに校正をかける費用で、きちんとつくるならさらにほぼ同額がかかります。
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様々な出版社から新書が出ていますが、出版社によって、だいたいの内容の傾向性とかってあるんでしょうか?
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Aベストアンサー

友人の場合は、作品そのものを売り込みに行った出版社側に気に入られ、
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担当者の方もいい方だったらしく、何かと相談に乗っていただいたようです。

実際の『行商』ですが、地元の新聞社へ直に書籍を持って伺い
(当然事前にアポをとって)売り込みに行ってました。
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コバルト文庫、電撃文庫のようにイラストが可愛らしい本で
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上記のような系統にひとつでも当てはまるものがあれば教えてください。
当てはまらなくてもこれはお勧めという本があればお願いします。
できれば文庫本がいいです。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

>・「マリア様がみてる」のようなあまり過激な表現のない百合物
>・和風、もしくは中華風恋愛物
 上記二つがあてはまる作品として、「夢の宮 月下友人」(上下)(今野緒雪・集英社コバルト文庫)をおすすめします。
 恋愛ものでありつつ、べったりな友情もあり、という美味しい作品です(笑)。
 舞台は、どことなく中華風な世界でのある国。後宮が「夢の宮」と呼ばれていて、この「夢の宮」を舞台とした、ほぼ続いていない話がこのシリーズになっています。他の巻は読まなくても話が通る作品がほとんどで、この作品もそうです。
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Q日本の出版社事情をご紹介いただけないでしょうか

 日本語を勉強中の中国人です。日本の出版社事情をご紹介いただけないでしょうか。有名な出版社、主に何の内容の本が強いかなど教えていただけないでしょうか。本を購入する時の一参考とさせていただきたいと思います。

 また、質問文に不自然な表現がありましたら、それも教えていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

質問の領域をはっきりさせないと回答ができないです。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E5%87%BA%E7%89%88%E7%A4%BE%E4%B8%80%E8%A6%A7
で「日本の出版社一覧」があります。ほとんどの出版社がリストアップされ、各出版社のHPにリンクされています。

書名か著者名がわかっていてその出版社を探す場合は図書館で検索すると他のデータも表示されます。
http://ufinity51.jp.fujitsu.com/cass/usrshd.do?tenantId=metro&system=1331019062252&login=off

わかっている項目だけ入力して、下部の検索先サイトリストでどこかの図書館にチェックを入れれば検索できます。



週刊誌、月刊誌、全集、文庫などを出版している会社などの個々の条件をつけると回答もつくと思います。


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