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”瀕死の状態から回復した患者が、臨死体験中に「まだ生存しているはずの親類や友人に出会った」と発言することがしばしばある。周囲の者は、最初はその話を信じないが、患者が瀕死の状態に陥る前にその人物がちょうど死亡していたことを、後から知って驚くという。つまり、瀕死の患者が臨死体験を通じて、知るすべもない遠方の人の死を誰よりも早く知ったのである。”

このような話は様々なところで(研究者)よく聞きます。この際、これがデタラメの可能性は捨てて下さい。

これって死後の世界(もしくはそれに類するもの)の証明(証明ではありませんが重大な可能性)になりませんか?

科学者が死後の世界(もしくはそれに類するもの)を否定する人が多いです。

それは「普通に考えて無いと思うからそれを無理やり証明しようとしている」や「科学で証明されていないからない」や「そんなの考えてる暇ないんだよ」っていう感じで否定しているのではないでしょうか?

上に載せたのはあるサイトの引用文です。これはどう説明するのですか?私は死後の世界があるような気がします。これ以外にもこれに類するたくさんの事例がありますから。(臨死体験)

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A 回答 (17件中1~10件)

死後、つまり肉体が機能しなくなったあとの世界は、フツーにありますよ。



質問者様のおっしゃるとおり、臨死体験者がゴロゴロいますのでそれらの証言が証明になります。

質問者様、死後の世界(この言葉は何か辛気臭いのでつかいたくないですが)は普通にあって、
このことを信用しない人に納得させる必要もないので、ほっておけばいいんですよ。

おもしろい本があります。

死んだあと、人間がどんな過程を経ていくかを書いている本です。

「輪廻を超えて―もう一つの現代の神話 」ジュディー・ラドン (著), 片桐 すみ子 (翻訳)

お時間ありましたら、図書館でも借りて読んでみてください。

絶対に損はしませんよ!
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この回答へのお礼

読んでみます。回答有難う御座います。

お礼日時:2012/01/10 17:13

真面目に考えるなら上に挙げた証拠は何の証拠にもなりません。


いくらでも否定意見が考えられますから。

残念!
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この回答へのお礼

ですよね…。回答有難う御座います。

お礼日時:2012/01/10 17:12

>患者が瀕死の状態に陥る前にその人物がちょうど死亡していたことを、後から知って驚くという。



偶然でしょう。  
  脳は非常事態には他人の人格を表すという研究もあります。
 3rd man という そうですね 。 この前TVで見ました。 

 予知ができるようになれば競馬などで大儲けできます。

魔実写ん 能力者は競馬でもうけていませんよね。 
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死後の世界があるかどうかは分かりませんが


人がこの世から去る時には、いろいろな事が起きてしまうようです。
私の祖父が亡くなった時には
親戚の家に挨拶に行ったようです。
亡くなる前には、私や家族が一晩中付き添って見守っていたのですが
朝の6時頃に息を引き取りました。
後日、親戚の人から聞いた話ですが
ちょうどその時間に、玄関で「おはよう」という声がしたそうです。
祖父の声だと気がついて、玄関に行ってみると誰もいなかったそうです。
そのはっきりとした声は家族全員で聞いたそうですから間違いないと思います。
祖父にとっては、姪子の家だったのですが
きっと別れの挨拶だったのだと思います。

人がこの世から去っていくときには、そうした不思議な事があっても不自然ではないような気がします。
また、祖父は一度死にかけたことがあって、その時には坂道を登ろうとしても、どうしてもできずに戻ってきた、と言っていました。
幻といえばそれまでですが
坂道の向こうにはどんな世界があったのでしょうか

沢山の不思議な出来事は、「人一人」の命の重さの証明でもあるような感じがします。
死後の世界の証明はできなくとも、命の重さの証明は可能のような感じもします。
ご参考にしてください。
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>これがデタラメの可能性は捨てて下さい。



デタラメである可能性を捨てれば、残るは真実である可能性だけですね。(笑)
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>「まだ生存しているはずの親類や友人に出会った」と発言することがしばしばある


しばしばどころか、臨死状態でなくても、いくらでもあります、私の経験ではそこに登場した人で直後に死んだ人はいません、膨大な数の中には一人くらいは直後に死んだケースがあっても少しも不思議ではありません、そしてそれは強烈な印象で記憶に残りますが、そうでない莫大な量の記憶は可及的速やかに抹消されているだけでは・・・・。
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死後の世界って…


「臨死体験」は「臨死」であって死ではありません。
その状態で死んだ人と会うって事は臨死って事に対して矛盾が生じます。
ほぼ同時に息を引き取って死んだ方が更に先に進んだと言うなら理解は出来ますけど…
当事者が臨死に入った状態ですでに死亡していたなら落ち合う可能性はないと思いますけど…
あるいは当事者が死にかけているのを知っていて待ってたとか…

どっちにしても科学的な考察ではないですね。

科学的に証明するなら証明せねばなりませんし、何度か追試験を行って確認する必要がありますが、今の所、本人の証言しかそれを説明できませんから、他の方が書かれているように隔離試験を行うくらいしか証明のしようが無いでしょう。

証明が無ければ科学的とは言えません。
仮説の域にも入らないでしょう。
科学とはそういう物です。

もちろん、昆虫など集団生活を行う物にある意味で別の個体間で情報を共有するような物があるのは事実のようですので、同じ生物である人間でも血の繋がった親類であればそのような事が起きる可能性は無くも無いのでは?
でもそれは死後の世界とはちょっと違う気もします。
所謂「虫の知らせ」に近いものだと思いますよ。
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>まだ生存しているはずの親類や友人に出会った


もし、それがほんとであると証明したいなら、ほんとに出会っていない限り知りえない情報を知っているかどうかを確認する必要があります。

>知るすべもない遠方の人の死を誰よりも早く知ったのである
たんに、「死んだ」だけでは2択ですから、偶然の一致の可能性があります。特に「死ぬような思い」をした後は、気が動転してありえないことを口走るものですから、それがたまたま一致しただけかもしれません。
これが、「○○通りの交差点でトラックにはねられて1日後に死んだ」ぐらい具体的で、かつ、その人が、その事件について聞かされていたり、新聞で読んだりしている可能性がないなら、信じてもよいかと思います。

>これって死後の世界(もしくはそれに類するもの)の証明(証明ではありませんが重大な可能性)になりませんか?
なにか、超自然的な現象の実例にはなりそうですが、死後の世界と断定はできません。透視能力(千里眼)、テレパシー、予知能力、が瞬間的に目覚めたということも考えられます。
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数ある“不思議だなぁ”と思える臨死体験の中では、最低ランクに近い話だと思います。



>臨死体験中に「まだ生存しているはずの親類や友人に出会った」
実におかしな表現ですね。
なぜわざわざ“まだ生存しているはずの”という表現を付け加えたのでしょうね?
普通に考えたら体験者も、その時点でそれが“臨死体験”か“単なる夢”か区別がつかないはずです。
その表現を使うのであれば、体験者は“臨死体験”だと承知しており、かつ親類や友人は死んでいることを知らない限り、その表現を使うのはおかしいですよね。

>周囲の者は、最初はその話を信じないが、
これもおかしいですね。
普通ならどんなに否定的な立場の人であっても「それは夢だ」で片付けるはずで、信じる、信じないの話になること自体、流れがおかしいです。

>これがデタラメの可能性は捨てて下さい
捨てきれないほど話が怪しいです。
同類の話でも奇跡的なアンビリーバボーな話を紹介する番組の再現VTRのほうがまだマトモで、質問文にあるような作り手の意図が見え見えの話を信じろというほうが無理です。

さて今回のケース、たまたまの臨死体験で、たまたま親類や友人がなくなったケースですが、そのたまたまが夢ではなく臨死体験だと断定できた理由はどこですか?

夢で死んだ人、もうすぐ死ぬ人と出会う体験談は、かなりの数あると思います。
わざわざ臨死でなくても起こることですよ?
死の淵をさまよって、意識を取り戻すまでの間に夢を見る可能性だってありますもんね?
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例示された現象は、遠視 というものの一種だと思います。


一般に感知できないはずの隔離された場所で発される情報を同時性で認識する能力です。
ロシア(ソ連)では潜水艦と陸上、あるいは潜水艦同士の連絡にそういった能力者を使えないかという実験がなされたことがあるそうです。一卵性双生児などにままみられるそうですが、いわゆる超能力の一種です。幽霊を見る(生き霊などを含めて)という事例もこの範疇かもしれません。
死後の世界は別にして、そういったことを研究している科学者はいます。超心理学という学問です。
脳波は電磁波として遠くへ飛ぶ可能性を否定できませんので、遠くでこの有意な情報を雑音から分離できればいいのでしょう。今のレベルで科学的に考えればそうなりそうです。
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