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私はMTスポーツモデルばかりをATを合間に乗り続けもはや車が趣味となっている。
過去には車は多くの人々の趣味として未来や夢として確立するほどのものであったが、
現在ではクルマ離れが叫ばれ日本の車文化は縮小化し冬の時代へ突入してしまった。
しかし海外では一転してスポーツがもてはやされとんでもないTV番組が放映される程の天地の差だ。
なぜ日本では車を楽しむような文化やTV番組が全く無いのだろうか?
「TopGear」はとんでもない番組であるが海外ではなぜこのような番組が存在し放映し続けられているのだろうか?
日本の車文化についてならどのようなことでも結構であるので是非ご回答いただきたい。

「TopGear」(検索結果からランダムに貼付け)

http://www.youtube.com/watch?v=oJIq_NfcSHI
http://www.youtube.com/watch?v=1MZRNgb-b0s
http://www.nicovideo.jp/watch/sm2544369
http://www.nicovideo.jp/watch/sm4004171

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A 回答 (11件中1~10件)

あれを見てると、世界中が日本の車は世界一!だと思っているのは、日本という島国の中の日本人だけだと実感出来ますな。


BBCがやっているということ自体凄いね。
2億人を超すらしい視聴者が居るそうだから、ユーモアを理解する国民性だけでは無さそうだ。
それにスポーツとしてみてるだけじゃなくバラエティ要素の方が強い。
更に自分の所有する物を他人の持ち物を卑下して誇示したり、ひいきのメーカーを妄信したりあざけったりをあざとくやっているのも世界共通で有ることも共感できる。
ともかく、ステータスや憧れのシンボルとして車の位置が、交通が緻密に整備された大都市の庶民以外世界では健在で有るようにみえる。

日本でもBSで放送している。
ゲストにもトンでもないことを言ってるが、それに受け答えできない者は容赦ない厳しさ。
日本の公共放送では悪口どころか辛口さえ偏向扱いされるし、民間ではスポンサー様にすり寄ることしかできないのはご存じだろう?
評論家もメーカーがスポンサーなのは同じようで、かなり忌憚ないと言われるお方でさえ数年前ベタ誉めした車を、いつの間にか、あれはどうしようもない車で、こき下ろしていた車の方が良かった。と言うのは割と見る。
トヨタのLFAもこの番組で結構痛烈に批判されてましたが、国内で同じようなことが言える評論家がいたら見てみたいな。
あんな乗り方は出来ないし、させないだろうが。

正常な批判だろうと微妙な批判だろうと国外では寛容でも、国内で公の場でされればハリネズミのようになるメーカーは国内での自分の地位をちゃんと解っている故の態度でしょう。
先に書いたひいきのメーカー妄信と批判の掛け合いを日本でやればメーカーもあまり興味がないユーザーも笑っていられないでしょう。ちょうど昔のトヨタ日産の競争時期を知っていれば思い当たるかな。
そうすればひいきが際立って、それなりにこだわりになるでしょうが。
メーカー主導を期待するしかないけど、メーカーだけの問題ではなく国の威信とか言い出す連中も居そうですし、それだけの基幹産業になってもいます。

一般的な憧れという点では、移動手段としては夜行で行けばそれほど変わらなかった時間も大幅に短縮されて、中距離移動でさえ早い訳じゃなくなった。
公共交通機関は都市部では緻密に整備され、地方では移動に使う分には不満も出ない車が、30代程度なら生まれたときから家にあるのが当たり前すぎる。
輸送手段でもチッキが死語になったように宅配便が当たりまえで、安価になった。

交際ツールとしても、車目当てでどんな奴でも釣れる時代じゃないから、ドライブなんぞより携帯で待ち合わせてカラオケ屋にでも連れ込んだ方が早いから、そっちに金を使った方が良い。
携帯持たせておけば居場所がわかるから。と他の先進国では責任放棄に当たるが、日本の親や嫌われたくない年寄りは緩い。
多少の維持費のコストでさえ、リスクとしては優先的に侵したくないだろう。

これから平和であっても1:1の割合になり、このままでは移民受け入れが必須になる高齢化時代すらあまり理解できず、年寄りは死ぬから自分は関係ないと言い、若者は未来が見えないとか閉塞感とか言っても死ぬほど食うには困るほどでもなく、海に守られた狭い範囲の中で培われた誰も保証するはずがないこれまで通りの価値観が続くことを信じながら満ち足りた飽食におぼれている。と、のし上がるより棚ぼたを待つ方が多くなるだろう。

その証拠に宝くじ当たったら車買う。は、いつもランクイン。
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この回答へのお礼

TopGearは実際何度も訴えられているそうだがそれでも打ち切りになることもなく、
あの毒舌こき下ろしが留まることもなく長期に渡って人気番組というのは凄過ぎることだな。
日本の最近のぬるま湯過ぎ過保護過ぎなTV番組とは天地の差があると言っても過言ではないだろう。
まったくもってあれだけ熱心に熱く車に向きあう文化があるというのは羨ましい限りに思ってしまうところだ。
やはり時代の流れがこの日本では車から遠ざかる流れなのだろうな外国とはなぜか違って。

お礼日時:2011/12/20 01:37

日本では車はスポーツや趣味のものと言うのは40超えた親父の青春時代の妄想だと言う事。


今の日本人にとって車は家電同じ。
電離に楽に使えればそれで良いとう事。
出来れば車に乗りながら電話したりメールしたりゲームができないかと思っているような状態。
その証拠に、法律で禁止されていても運転中に携帯で電話したりメールしたり、テレビ見ながら運転したりと運転を楽しむと言うこと自体過去の思い出。
そんななかで、今更マニュアルミッションの車が人気になったり、スポーツカーの人気が出たりする訳無かろう。

これらの事を踏まえ#2の回答とした訳だが、spo-tuka- ⇒ supo-2ka- 改め zupo-tuka-氏の脳みそでは理解できなかったのですね。
高度な省略をしたことお詫びいたします。 
<m(__)m>



>最後に2行目以降については意味不明であるので読み捨てる。
回答以外の書き込みは運営様及びここをご利用の皆様にも多大な迷惑となるため金輪際一切止めるよう忠告する。

この2行目の後半は、質問の振りした自己主張を繰り返す貴方の繰り返し行われる悪質な質問の方がよほど運営様ならびにここを利用する多くの皆様に極多大な迷惑をかけるので、金輪際バカな質問もどきを投稿しないように忠告する。
マルチIDを平然と行うようなユーザーに偉そうに言われる覚えはありません。
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AT車社会なのは日米ですが、アメリカよりはずっと恵まれていると思います。


TVじゃないけど、狭い峠を全開で走るホットバージョンの峠最強伝説シリーズは海外でも人気があって、英語字幕入りのものもあります。
中でも決勝戦で勝負がつかなかった激戦がこの2戦。

http://www.youtube.com/watch?v=EnZqPJDlD-c
アメリカだとチューニングするにもターボやニトロでパワーを上げて直線のダッシュを競うのがメインでしたが、峠を見立てたコースを走るチューニングカーも増えてきたということで、このメンバーでアメリカ遠征したこともあり、海外でも土屋圭一選手はカリスマとなっています。
http://www.youtube.com/watch?v=_Rf0_Z2UD48

現在新車で買える日本車で楽しく運転できそうな魅力的な車はごく少数になってしまいましたが、まだアメリカよりずっとましです。
日本でドリフトを競うD1という競技も誕生しました。良いか悪いかはともかく、まだこういうのに興味を持っている日本人はいますし、現在開発中のトヨタ86もドリフト車を目指していますね。

TopGearでは激しくクラッシュして出演者が死にかけたこともありますが、笑いのネタにして何事もなかったように番組は続いています。
ジェレミーはアルピーヌルノーでコンクリートブロックに激突し、
http://www.youtube.com/watch?v=yLJPcjGNSd8
リチャードは時速400k以上でクラッシュして死にかけましたが、退院してから面白おかしく話しています。
http://www.youtube.com/watch?v=aYju6ZKAaPo
http://www.youtube.com/watch?v=Rvmy32ZuouE
こんなことも笑い飛ばせてしまう国民性というのは日本にはないですね。しかも国営放送で。

一方でクラッシュを楽しむ企画も多いですね。こすっただけでも大騒ぎになる日本では考えにくいでしょうが。
http://www.youtube.com/watch?v=SIeu7_-iwdw
すでにポンコツだったトヨタハイラックスは何をしても壊れなかったので、殿堂入りと認定されてスタジオに立てかけられています。
http://www.youtube.com/watch?v=xnWKz7Cthkk

芸能人やスポーツ選手がタイムアタックするコーナーでもAT社会のアメリカ人でもギアに文句を言いながらも頑張って、MTでの運転を楽しんでいます。日本のTVではハリウッドスターがこんなに嬉しそうな表情を見せることはありませんね。
http://www.youtube.com/watch?v=qexo0eI3eE4
その後、片輪走行までしたトム・クルーズのタイムを2秒も上回ってトップに立ったのは、ミスタービーンですw 全然嬉しそうじゃないけど。
http://www.youtube.com/watch?v=WQaC88fIhQE

TopGearの場合は番組の中で軍事力を見せるという一面もあります。
戦闘機や戦車・装甲車、ヘリなど色々出てきますね。軍が全面バックアップするのも国営放送ならではでしょう。
運転して楽しくない車はパワーがあろうがラップタイムが良かろうがぼろ糞に言うスタンスも日本の自動車評論家ではないところですが、そういう風潮を作ることも大事な役目です。
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この回答へのお礼

アメリカは馬鹿なイメージである。
いい意味で車馬鹿ということであるが実際それほど幸せな環境でもないのだろうか?
数多くのリンクを貼っていただいてありがたいが残念ながら英語のヒアリングは不可能である。
しかし見ているだけでも日本とは全く違う車を楽しむという文化をひしひしと感じるな。
しかしあれだけ毎週車をぶつけたり破壊したりかなり予算がかかっているだろうが、
NHKと同様なBBCの視聴者はよく受信料を支払うものだと感心させられてしまう部分もあるな。

お礼日時:2011/12/20 01:45

しょうがないですよ。


日本車は工業製品として優れた物にする為に「文化」という物を切り捨てたのですから…
これが顧客第一主義の弊害です。
お客様が「文化」を要求しなかったからそういった要素はコストダウンの名の元に排除されたのです。
そして、やがてメーカーでさえも車文化とは何なのかがわからなくなった…
燃費や性能なら数値的な物がありますが、車の楽しさがわからない人間に楽しい車は作れませんから。
数値に表れない部分こそが「文化」だと思ってます。

ただ、性能などの技術的数値は中国や韓国など新興国が迫りつつあります。
だから今になって「文化」が必要になったんですが、すでに消費者も作り手も車の楽しさとはなんなのかっていう事がわからなくなっているんだと思います。

文化とはある意味で作り手の頑固さや主義が生み出す物です。
少なくとも顧客第一主義からはそれらは生まれてこない気がしますねぇ。

多分これが日本車が不要だと判断して切り捨てた物の中にあったのでしょう。
今更取り戻そうとしてもすでに遅いのだと思います。

CM等、トヨタの最近の動きを見るとそれが手に取るようにわかりますねぇ。
どうも、「あとの祭り」って感じがします。
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この回答へのお礼

しょうがないのか。
性能機能だけ良くてもそこに心や魂のようなものが無ければ味気ないのはどのような物にも言えそうであるな。
>文化とはある意味で作り手の頑固さや主義が生み出す物
なるほど一理あると納得できるものであるな。

お礼日時:2011/12/20 01:31

ズポカーたんはオヤジなんかやない!(`・ω・´)

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この回答へのお礼

なんとも温かい心遣いに感謝する。
見た目はオヤジ中身は永遠の若者でいたいものである。
しかし質問に回答していないのはいただけない適切にきちんとした回答をされたい。

お礼日時:2011/12/19 18:40

車が趣味、といっても色々ですからね。



メーカーは、売らなくても売れる、という認識を、今でも持っていると思います。
実際に世界的にはクルマは必需品ですし、まだまだ売らなくても売れる商品でしょう。
トヨタ車をして”売れる車”をつくっているという表現を見かけることがありますが、近いものがあるのではないでしょうか。

「クルマって面白いよ、言わなくても分かるでしょ?」という考えから抜け出ていないのでしょう。
片や若者は、クルマって何が面白いの?なのです。で、実際、何が面白いのかというと、大して面白くない。今は面白いものが山ほどある。ゲームだって、拳法の達人にも、剣と魔法の世界の住人にもなれる。それに比べたら、クルマって、それほど面白いものではない。
しかも実際にクルマを持つにはお金が桁違いに掛かる。クルマをいじるにはもっと掛かる。サーキットを走るにもそこそこ必要だし、ちょっとぶつけたり何だりしたら、またお金が飛んでいく。そこまでの価値をクルマに見出せる人は、まれでしょう。
都会に居たら暮らしていく上でクルマなんて必要ない。必要がなくて金が掛かるものなんて要らない、となってしまう。

TopGearは、クルマってこんなに面白いんだよ、とか、あるとこんなに楽しいんだよ、というところを上手く表現している。今までメーカーがないがしろにしていたところ、それをちゃんと表現しているから、見てて面白いのだと思う。他のクルマ番組が、何馬力だの、全長何センチだの、そんなスペックばかり並べて、ハンドリング?いいね、だけで終わっている。そうじゃなくて、例えば、夜中走って海岸線にでて、海からの日の出を見る、面白いでしょ?そういうのがクルマを持っていると出来る楽しみなんだよ。っていう番組だから受けているのだと思います。
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この回答へのお礼

ただ売れればいいと言うのと本当に必要とされる車を買ってもらうという姿勢の違いは、
今で言うのならば丁度トヨタとスバルに象徴されるマーケティングの相違そのものであろうな。
よく他に楽しみがあるとか携帯やゲーム等マルチメディアをあげられる場合が多いが、
私はリアルに体を使って現実にリスクを犯してでも走ることことに意義があるととらえている。
いくらよくできた恋愛シュミレーションゲームであったとしても実際の恋愛とは本質的に別物でその足元にも及ばないのと同意だと思うのだが。
TopGearのくだり非常に的確に趣旨をまとめられており納得するものであるが、
イギリスも経済的にかなりヤバイらしいがなぜイギリス人は車を楽しんでいるのか新たな疑問である。

お礼日時:2011/12/19 02:30

決して軽い免許でないにもかかわらず、利益優先で突っ走ったばかりに、堕落の一途をたどったのが今の日本の車文化です。



変速がAUTO。
ライトの点灯までAUTO。
呆れたことに、ワイパーまでAUTO。
さらに馬鹿馬鹿しいほどに、あふれ出たAUTOスライドドア。
まさに『横着の極み!』ってくらいのAUTOバックドア(トランク)。

次は何だろう?
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この回答へのお礼

長時間運転で眠気が刺した時オートミントガムを口の中に入れてくれる機能や、
長時間運転でムズくなったときオートチンポジ修正機能などがあるやもしれぬ。
そんなものよりも肝心の走りや走る楽しさ喜びという部分が根幹であり重要なのだがな。

お礼日時:2011/12/19 00:49

制限速度が 一般道60キロ 高速道100キロ 追い越し車線で後ろから速い車が迫って来ても 制限速度出てれば一切避ける必要無し



それが日本の車文化 です だから軽自動車以外は無意味で 軽自動車一番なんて国になったのでしょう
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この回答へのお礼

確かに車の性能が良くなり道路も舗装され整備されたのに制限速度は大昔のままという時代にそぐわないものも多いようだ。
スピード=悪という間違った考え方が根底にあるため日本の車文化はこのような状態なのかもしれぬな。

お礼日時:2011/12/19 00:44

過去には、パソコンも携帯電話も、携帯ゲーム機もテレビゲーム機も無かった。


アウトドア系のスポーツやレジャーも、衰退しつつあるので、車だけが特別というわけでもなさそうである。

そのような環境にあって、車に特化した番組作りで視聴率がいかほど稼げるか?しかも、予算は極力使わないで…。
そのような事情で、車の番組は少なくなっているのであろう。(もともと少なかったけれど…)
自動車雑誌にしても、減っているのではないか?(すくなくとも、発行部数は減っているようだし)

日本においては、車を取り巻く環境に制約が多い。
道路事情も以前よりは良くなったとは言うものの、休日の渋滞が減ったわけでもない。
道路整備ために!と一時的な増税のはずが、ダラダラと続き、燃料はユーザーが買うときには本体の倍の値段になるほど税金がかかっていたりするし…。

海外においてはケーブルテレビなどの普及もあるようで、ナショナル・ジオグラフィックチャンネルだとかアニマルプラネットチャンネルなどに代表される「専門分野」に特化した局もあったりするので、あの番組があるから「海外では車がもてはやされている」と判断するのはいかがなものか?

もちろん、モータースポーツについては日本と欧州では認識にかなりの温度差はあるし…2輪GPで日本人がシリーズ世界チャンピオンになっても、ろくに報道もされない…所詮は日本の車にたいしての文化?っていうのが、もともと底の浅いものだったということでしか無いのではないかと、私は個人的にそう感じる。

つまり「車は多くの人々の趣味として未来や夢として確立するほど」と言うほど熱を持ち続けている人は、少数派でしかなかったし、自動車が「あこがれ」であったのも、一過性のものでしか無かったと…つまり「確立」なんかしていなかったのだろう。
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この回答へのお礼

そうなのか。
「TopGear」はイギリスで日本でいうところのNHKのようなBBCが放送しているそうだが、
日本とイギリスではいったいなにがこれほどまでに違うのか新たな疑問を感じてきたことろだ。

お礼日時:2011/12/18 21:58

あんたの考えは過去のオヤジの妄想。



どんな理由があるかしらないが、何度もID取り直して、偉そうに上から目線の質問・補足・お礼をつけ、雪国に住むあなたの気に入らない運転をする車などが次々と事故を起こし、事故直後に現場を通った時にはなぜかもう警察と救急車が来てると言う不思議な体験を何度もしてる人ですよね?
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この回答へのお礼

私の考えがなぜ過去のオヤジの妄想なのかその理由などを補足回答いただきたい。
No.1氏にも申し上げたが一言言って終わりというようななげやりな回答ではなく適切な回答を希望する。
そして私のことだけでなく日本の車文化についてがこの質問の主題であるのだからその点についても回答していただきたい。
最後に2行目以降については意味不明であるので読み捨てる。
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お礼日時:2011/12/18 21:09

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