個人事業主の方必見!確定申告のお悩み解決

現在、我が家のつるっぱげ状態のウンベラータを植え替えするかどうか悩んでいます。

11月に友人からウンベラータの鉢植えをいただき、ネットの情報などから、室内の日当りのよい窓際で、水は表面がかわいたらたっぷりやっていました。水をあげてもほとんどそのまま鉢底から水が出てきてしまい、おかしいとは思いつつも様子を見ていたら、1ヶ月程で葉が全て落ちてしまいました。

友人に購入したお店を教えてもらい、問い合わせたところ、そもそも水耕栽培用の土と鉢なので、表面が乾いたらの水やりではなく、常に受け皿に水をいれておく必要があったとのことでした。葉が全て落ちてしまい、さらに根が鉢底から10cmほど出てきている状況を伝えたところ、植え替えをした方がいいかもしれない。とのことでした。
ただ、冬は植え替えをすべきでないという情報が多いことと、お店の方のアドバイスも電話で状況を伝えただけの結果なので、迷っています。そこで下記質問をさせていただきます。

(1)現状をふまえ、今植え替えをすべきかどうか。
(2)植え替えをした場合、またはしなかった場合の春までの育て方
(植え替えした場合、栄養剤も日光にもしばらくあてない方がいいのか、
 植え替えをしなかった場合、現状維持でいいのか、日当りなど何かあれば)
(3)春になったらまた葉が出てきてくれるのか。

なんとか元気にまた葉がなって欲しいので、アドバイスをお願いいたします。

A 回答 (1件)

こちらが参考になるかと


http://www9.plala.or.jp/mosimosi/green/others/um …

(1)現状をふまえ、今植え替えをすべきかどうか
生育温度が保てる環境なら植え替えをしてもいいかもしれませんが
一般的には暖かくなってからのほうが良いでしょう

(2)植え替えをした場合、またはしなかった場合の春までの育て方
(植え替えした場合、栄養剤も日光にもしばらくあてない方がいいのか、
 植え替えをしなかった場合、現状維持でいいのか、日当りなど何かあれば
植え替えをした場合は新しい土に養分があるので栄養剤は必要ありません
植え替えをしなかった場合 環境は極端に変えない方がいいですが寒さには注意してください

(3)春になったらまた葉が出てきてくれるのか
幹や枝が固くて芯があるような感じなら大丈夫です
    • good
    • 0
この回答へのお礼

1150kkさん
ありがとうございます。
植え替えはとりあえず見送りでしばらく様子を見てみようかと思います。
寒さに注意なんですね。夜は窓際から離すようにしてみます。

お礼日時:2011/12/25 19:42

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qウンベラータの元気がなくなる

4月の下旬にウンベラータを購入しました。
買った直後は青々とした葉が付いていたのですが、だんだん元気がなくなり、水をやってもすぐ乾いてしまうような状態だったので、
割りばしを挿して見たらあまりにもカチカチになっていて、結果根詰まりを起こしていました。

鉢の大きさは小さくもなかったので、一度根をほぐして観葉植物用の土で植え替えたのですが、まだ元気がありません。

届いた時に表面にウッドチップのような物が敷かれており、虫が湧きそうで取ってしまったのですが、
保湿の役割があると聞いて、もしかしてこれが原因か!?とも思ってしまったり…

まだ5月なので成長が遅いのでしょうか?
ウッドチップをはずしたせい?
植え替えをしたせい?

どれも当てはまっていそうで悩んでます。
(ウンベラータは140cm位あります)

Aベストアンサー

購入時に使用されている用土は、何が使われているのか分かりませんか
ら、僕は購入したら必ず植替えをするようにしています。そのためには
植物の植替え時期を事前に調べ、植替えが可能な時期に購入するように
しています。ウンベラータの場合は植替えが可能な時期は5~6月です
から、4月に購入された事は問題無かったと思います。

ウンベラータは5月頃から活動を開始しますから、生長が遅いと思われ
るのは当然と思います。植替え直後はダメージを受けて弱っていますか
ら、ダメージさえ回復出来れば再び元気を取り戻して状態良くなるはず
です。ただ植替えの時期内に基本通りの植替えをしている事が条件で、
間違った方法や適当に植替えをした場合には状態を回復出来ずに枯れて
しまう事があります。

植替えの際に古い用土を全て落とす事は避け、最低でも半分程度は残す
ようにします。古い用土を半分程度落とすと根が出ますが、その出た根
を切らずに植付けると回復は悪くなります。はみ出た根は切って整理を
してから植えるようにします。

用土は市販の観葉植物の土で構いません。用土に関して知識のない人に
は、自作ブレンドより既製品を使用された方が失敗は少ないです。

ウッドチップが鉢土の表面に置かれているのは、確かに乾燥を防ぐ意味
もあります、ただ鉢土の表面は乾かす事も必要で、ウッドチップが置か
れているため鉢土の表面が乾きにくくなり常に湿った状態になり、害虫
が住みつく原因になります。土が見えている事で汚らしいイメージを感
じる人が居るため、用土隠しから置かれている事が多いですね。
水遣りには鉢土の表面の乾きを確認して与えるので、ウッドチップは鉢
土の表面には置かない方がいいと思います。

購入時に使用されている用土は、何が使われているのか分かりませんか
ら、僕は購入したら必ず植替えをするようにしています。そのためには
植物の植替え時期を事前に調べ、植替えが可能な時期に購入するように
しています。ウンベラータの場合は植替えが可能な時期は5~6月です
から、4月に購入された事は問題無かったと思います。

ウンベラータは5月頃から活動を開始しますから、生長が遅いと思われ
るのは当然と思います。植替え直後はダメージを受けて弱っていますか
ら、ダメージさえ回復出来れ...続きを読む

Qウンベラータの葉について☆ 病気?葉ダニ??斑点上の枯れ…???

ウンベラータの葉について☆ 病気?葉ダニ??斑点上の枯れ…???

もらってきたばかりのウンベラータの葉に斑点状の何かが出来始めて、その部分は枯れているような感じです・・。

葉ダニ!?かとも思ったのですが、全ての葉の裏を見てもダニは1匹も見当たりませんでした。(葉ダニは夜行性なのですか? 普段は土の中に隠れているのでしょうか…(>_<))

葉水は、2日に一回くらい、水道水で与えています。
霧吹きに入れたままにしておいた水なので、古かったのがいけないのでしょうか!?
虫なのか病気なのかが判断できません・・・。

原因と対策を教えて下さい!
どうぞよろしくお願いいたします・・!

Aベストアンサー

斑点性の病気でしょう。おそらく貰ってきた時点で付いて来たものと思われます。
http://www.sc-engei.co.jp/navi/byoki21.html
このなかでどの病気かを判断するのは難しいのですが、広範囲に効くダコニール1000あたりを葉の表裏や茎に万遍なく散布すると良いでしょう。
http://www.sc-engei.co.jp/guide/syo00138.html (水で1000倍に希釈)。
1週間おきに3回ぐらい散布します。また予防の為に、健康な葉茎にも散布しておきましょう。散布は霧吹きか噴霧器を使います。展着剤も薬液1Lにつき、数滴混入させてよくかき混ぜます。
http://www.sc-engei.co.jp/guide/syo00214.html
これ1株だけでしたら、薬液は300mLぐらいあれば十分足りますから、それに準じた希釈をして下さい。水1Lで薬剤1mL、水300mLで薬剤0.3mLの割合です。展着剤は少しアバウトでも構いません。葉の表裏や茎や表土に入念に散布します。
その他にお勧めする薬剤とすれば、ベンレート水和剤あたりでしょうか。粉末ですから上記mLはg(グラム)に置き換えてください。1mL=1gです。水1Lで0.5gが2000倍希釈です。展着剤も同様に混入します。
http://www.sc-engei.co.jp/guide/syo00152.html(水で2000倍に希釈)。
これら二つの薬剤は散布後も薬液による葉の汚れもほとんど目立ちません。

しかし治療効果とはいっても斑点部分が青葉に変わるわけでもなし、効果があるのは予防と発生ごく初期だけです。発生ごく初期も、目を皿のようにして見て発見できるぐらいのもので、蔓延するともうダメだという事です。ほとんどの殺菌剤や病気についてこの事が言えますから、薬剤散布も予防散布が一番大事であると心得ましょう。
新たに貰ったり購入したものも、ただちに予防散布しておく事が望ましいです。どのような病気が付いて来るかわかりません。

しばらく薬剤散布期間が終るまでは葉水は控えましょう。葉水で病気が広がる事もあります。
斑点部分はもう回復しませんから、さしつかえなければ病葉は除去した方がよろしいです。
鉢土を過湿にしないようにしましょう、病気を併発させる場合があります。一応鉢土の表面が乾いたらしっかり水遣りしますが、今度は鉢土を早く乾かすようにします。そのためには明るい所や風通しの良い所に置きます。また床面直置きするよりもレンガみたいなものを左右に並べ、その上に鉢を置くと下からの通気性が良くなります。
また窒素肥料ばかり多く与えるのも避けます。N:P:K(窒素:リン酸:カリ)が等量か10:8:8ぐらいの緩効性化成肥料を与えます。
http://www.hyponex.co.jp/catalog/05/index.html#c
http://www.sc-engei.co.jp/guide/syo00508.html
他にはIB化成肥料。以上参考まで。

ハダニは温室内でなければ、発生時期としては少し早いです。大体7月~9月の暑い盛りに発生が多く見られます。ホコリダニも同様です。
ハダニの被害を受けると、葉が白っぽいカスリ状になります。また葉裏も汚くなります。病気の新たな発生が見られなければ、また葉水を再開しましょう、葉の表裏や茎に与えます。ハダニ類の発生の予防になります。特に夏場は1日1回は与えましょう。
http://www.sc-engei.co.jp/guide/syo00387.html
もしハダニ類の発生が見られれば、この薬剤がお勧めです。主成分がデンプンで安全性が高く、高温期における薬害も出にくいものです。また害虫の気門を塞いで窒息死させますから、害虫の薬剤耐性にも強いです。100倍に希釈して、1週間おきに3回ぐらい散布します。なお粘質なので、計量にはストロー付きの目盛りの付いた注射器のようなものを使います。200円ぐらいで園芸コーナーにあると思います。

>霧吹きに入れたままにしておいた水なので、古かったのがいけないのでしょうか!? 。
水が濁っていたり、腐っていなければ構いません。

補足。
ハダニは極小で肉眼では見難いと思います。赤っぽいダニのようなものを見つければ、それはハダニではなくタカラダニです。
http://www.sc-engei.co.jp/guide/syo00387.html
風に乗って飛ばされて来る場合もあるでしょうね。越冬するものもいます。最初は少量でも世代交代が恐ろしく早いので、短期間で増殖します。また退治しても葉に被害跡は残ります。
画像からはハダニの被害には見えませんが、夏場は注意しましょう。

斑点性の病気でしょう。おそらく貰ってきた時点で付いて来たものと思われます。
http://www.sc-engei.co.jp/navi/byoki21.html
このなかでどの病気かを判断するのは難しいのですが、広範囲に効くダコニール1000あたりを葉の表裏や茎に万遍なく散布すると良いでしょう。
http://www.sc-engei.co.jp/guide/syo00138.html (水で1000倍に希釈)。
1週間おきに3回ぐらい散布します。また予防の為に、健康な葉茎にも散布しておきましょう。散布は霧吹きか噴霧器を使います。展着剤も薬液1Lにつき、数滴混入させてよくか...続きを読む


人気Q&Aランキング