ここは日本ですから、少年Aなどといわず、少年甲とか少年イ・ロとかいえばいいと思いますが、いつからなぜこんな表現になったのでしょうか?

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A 回答 (3件)

<甲と乙の場合>


対になっている同レベルの対象に使う言葉ですから
片方が主犯で片方が強制的に手伝わされただけとか
そういった場合には使えなくなるでしょう
また、2人以上の場合に使えないことも汎用性に欠けます

<イロハの場合>
これは単純に見にくいからでしょう
日常的にアルファベットを使って文を書かない日本人は
それらを文字というより記号として認識しています

しかし、カタカナは日常的に文章で使いますから
記号として使われても文字という認識が無くならないため
文中に組み込まれたときにシックリきません
また、読み間違える可能性もあるでしょうしね

この少年Aは識別のための記号として
アルファベットを使っているわけですから
このままで良いと思われます
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確かにhirohitoさんのおっしゃる通り、日本人なら日本語で・・と思います。

少年ABでは、まるで・・・・・・ですよね!
しかし甲乙という意味は、そもそも正反対のものを例えている引用語だからです。
「甲乙つけがたい」「甲に対して乙が約束する」などの様に、同類のものを指していないのです。逆にABは、少年ABは仲間であったり正反対のものでも引用出来たりします。 イロハは使えそうですが、単にABCの方が説明しやすいからでしょう。・・・・・・・と、私は考えております。
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予想


・「しょうねんこう」とか「しょうねんい」とかだと
聞いたとき別の言葉と間違えそうだから
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