メッシ選手は成長に関する病気を抱えていたので、少年時代から成長ホルモンの投与などの治療を受けていたと聞きました。
そこで質問なのですが、その治療のおかげでメッシ選手のサッカーの能力が大きく上がったという可能性はあるのでしょうか?
確かに、幼い頃から上手かったという話は聞くのですが、成長過程でホルモンを投与することでさらにプラスアルファの能力を得たという面はあるのでしょうか?
もしそうなら、優れたスポーツ選手を作り出すためには成長ホルモンを投与すればいいのではと単純に考えてしまいます。
メッシ選手はすごい選手だと思いますし、批判するつもりはまったくないのですが、単純に疑問に思ったので質問させていただきました。

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A 回答 (2件)

メッシは成長ホルモンを投与されてやっと標準の成長ホルモン量に近づいたのです。


いわばマイナスをゼロに近づけただけでプラスにはなってないでしょう。

>もしそうなら、優れたスポーツ選手を作り出すためには成長ホルモンを投与すればいいのではと単純に考えてしまいます。
低身長症などの病気治療目的以外で成長ホルモンを投与した場合ドーピング規定違反です。
また過剰な成長ホルモンは先端巨大症の原因となり四肢以外の筋肉発達を阻害したり
骨をもろくしたり糖尿病やアレルギーを誘発したりと成長に悪影響を与えるだけです。
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この回答へのお礼

なるほど!わかりました。

お礼日時:2011/12/22 20:45

多分それは関係ないです。

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Q【加圧トレーニングすると280倍の成長ホルモンが分泌されるって本当ですか?】 成長ホルモンってなに?

【加圧トレーニングすると280倍の成長ホルモンが分泌されるって本当ですか?】


成長ホルモンってなに?

なんで加圧すると増えるの?

Aベストアンサー

質問の真偽には答えかねます。が、別のことに対し回答します。

成長ホルモンとは身体の活性化を促すホルモン、です。
傷を治したり、体を大きくしたり、といった効果があります。
また夜、しっかりとした睡眠をとることによって成長ホルモンは分泌されます。それと成長ホルモンには上限値、分泌される限界値があります。つまりそれをオーバーすることはありません。

ちなみに加圧によって筋肉などにかかる負荷を意図的に増やすことによって筋肉トレーニングの効率を上げる効果はあります。が、あくまで効率です。効率が、上がるだけです。

Q偉大な選手の少年時代。

ベッカムとかペレとか新旧の選手を問わず
少年時代のすっげーエピソードって
ご存じないですか?
そりゃぁビッグになるよなー、子供のときから
そんなことやってたんなら・・・みたいな。

Aベストアンサー

確かなコトじゃないんですけどいいでしょうか??
ペレは子供のころものすごく貧しかったらしいんですね。でもサッカーはとっても好きで、ボロ布や靴下を丸めてボールって感じでやってたそうです。
そして、ある日にイングランドからサッカーボールが寄付されたんです。それからペレはメキメキ上達して行き、友達とサッカー遊びなんていうレベルじゃなくなったそうです。
そこでプロというのを本気で意識してテストを受けます。するとテストを受けた中でも群を抜いてペレがうまかったそうですよ。そのテストで審査員に見せた技がオレンジでのリフティングだったそうです。そのボールタッチの良さに審査員も腰を抜かしたそうです。
参考までに・・・

Q成長ホルモンが分泌される時間とは?

成長ホルモンが分泌される時間帯は『23時~2時』といわれる一方で、
『眠りについてから2時間後』に成長ホルモンの分泌が活発になるといわれますが、
意味合いがよくわかりません。
2時に眠りについた場合はどうなのでしょうか?

Aベストアンサー

他に文献で「グラフ化すると正午前から就寝までの時間低いだけ」もあります。
ファイザー、成人の成長ホルモン分泌不全症と下垂体機能低下症の情報サイト
成人の成長ホルモン分泌不全症について>成長ホルモンの検査とは?
http://ghw.pfizer.co.jp/adult/adult/inspection.html

いきなり就寝からピークへ立ち上がると断言できる訳では有りませんが、
生活時間が決まっていれば、そのパターン内で横ズレすると思います。
成人であっても「代謝の維持」で必要量の成長ホルモンが分泌されていて、
それが「現場」である体内の代謝を促すには、安静にして運動負荷がなく、
栄養分の供給余裕もある時間帯を使う生理反応によると思われます。

Qメッシが他の選手より圧倒的に秀でている能力は?

どういう点でしょうか?

一般的にはスピード?と一言で片付けられてしまっていますが・・

もう少し詳しく且つ分かりやすい解説でお願い致します。複数あればそれもご教示ください。

よく挙げられる要素である”スピード”のある選手は他にも居るような気がします。

メッシだけがダントツに速い!というわけでもないのでは。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

メッシの特徴として取り上げられることとしては、ボールタッチ
したときのボールの位置だといわれています。
http://ajickr.sakura.ne.jp/archives/1365
ドリブルしたときのスピードに関わらず、足元で制御できる位置
をキープできることで、対戦相手が迫って周りが狭くなった場合
であってもコントロールできることで相手を抜き去る技術を発揮
できるようです。

一般的にスピードのある選手はボール位置を比較的前に置いて、
その位置までスピードで追いつくことでボールコントロールする
タイプが多いようですが、メッシの場合には足元に常にボールが
あることで、瞬間的にボール位置を変えることによって、相手を
抜き去ることができるようですね。
http://blog.livedoor.jp/giyuu_yoshi/archives/51075110.html
http://blog.livedoor.jp/giyuu_yoshi/archives/51077085.html

Q有酸素運動をすると成長ホルモンの分泌が制御されるというのは本当ですか?

有酸素運動をすると成長ホルモンの分泌が制御されると聞いたのですが本当ですか?
筋トレをしたあとは、成長ホルモンが分泌しますけど、筋トレ後に有酸素運動をしたら成長ホルモンの分泌は
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もし、そうであるのなら筋トレ後にプロテインを飲んだほうがいいのかそれとも筋トレをやってその後に有酸素運動をしてからプロテインを飲むのでは、どちらが効果的ですか?

解答よろしくお願いしますm(_ _ )m

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若そうな雰囲気がするなあと思ったらなんと15才ですか!
私が15才の頃は筋トレなんて知らなかったです。部活で腕立てと腹筋・背筋みたいなバカなことをやってました。

食事・栄養で考えなければならないことは色々あると思いますが、何よりも重要なのは、「一日トータルでどれだけ食べるか」です。
・一日の食事の総量
・一日のタンパク質摂取量

上の2点がはっきり定まっていれば、あとの要素は重要度的に遥か下の問題です。
タンパク質を体重1kgあたり2-3g、体重60kgならば120-180gくらい摂取しているのであれば、タンパク質を摂るタイミングなんてそんなに気にする必要はありません。

> トレ後のゴールデンタイムは間違いだとしたら、プロテインを摂るのは、トレ前が一番効率が良いというわけでしょうか?(

混乱させてしまいそうですが、、、トレ前に摂るのもトレ後に摂るのも、どちらも良いタイミングです。上に書いたようにタイミングはあまり重要な問題ではないので、今はあまり深く考えないで良いですが、可能であれば両方、最低でも前か後かどちらかのタイミングでは摂った方が良いです。

> 趣味でボディビルをしている
> と書いてありましたが、トレーナー(ボディビルとかの)ってわけではないですよね?

私は趣味でジムでトレーニングをしているだけです(^^;
ただ、筋トレに関連する生理学や栄養学にも興味があり、浅~く勉強しています。

> どうやって情報を調べてるんですか?

情報を調べようと思ったら、手っ取り早いのはインターネットですが、私が見るのは海外のウェブサイトです。筋トレに関しては、英語と日本語では得られる情報にものすごい情報格差があります。

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Qバルセロナ エトー選手の移籍の経緯について

FCバルセロナ所属のエトー選手について
過去の文献で、
・エトーはレアル・マドリーが保有権をもっていた。
・マジョルカからの移籍先はアトレティコ・マドリーが有力だった。

というのを読みました。
それが、なぜ2004-05シーズンからバルセロナへ移籍ということになったのか・・
普通に考えるとレアル・マドリーが保有権をもっていてバルサに渡すとは思えないのです。

その経緯をご存知のかた、教えてください。

Aベストアンサー

エトーはレアルのユースで育ちました。
しかし層の厚いレアルではトップチームでの出場機会はほとんどなく、マジョルカへ移籍します。
この際の移籍はどうやらマジョルカとレアルの共同保有という形だったようです。

エトーはマジョルカで何度かレアルと対戦しましたが、レアルで試合に出られなかった恨みがあったのか、そのたびにレアルを批判し続けました。
レアルとの決別が決定的だったのは「レアルは審判が味方してくれていいですね」と当時のペレス会長に面と向かって発言した事です。
この一件でエトー自身にレアルへ戻る気がないという事が表面化し、ペレス会長もエトーを戻さない事、つまり干す事を心に誓ったとされています。

さて、仰る通り移籍当時はエトーの所有権の50%をレアルが持っていました。
その後完全移籍となりますが、所有権の折半という契約だけは残ってしまいます。
マジョルカとエトーがアトレチコへの移籍に意欲を持ったとしても、レアルがOKを出さない限りは移籍が成立しない状況です。

エトーはマジョルカで大活躍し、様々なクラブから遺跡の話が舞い込むようになりますが、一連のレアル批判の報復でレアルはどんなに良い条件でも移籍を認めずにマジョルカという小クラブで『飼い殺し』にしようとします(あるビッグクラブからはとんでもない額の移籍金提示がありましたが、これも無視されます)。

このエトーの状況を何とか打開したいと考えたのがマジョルカの当時の会長だったマテオ・アレマニーとバルセロナの首脳陣でした。
バルセロナが獲得に熱心だったのは、エトーの才能をこのまま小さなクラブで終わらせたくないという想いと、最大のライバルであるレアルへの反骨心を評価していたそうです。

交渉は難航を極め、一時は移籍自体が消滅しかけましたが、マテオ・アレマニーの熱心な根回しのおかげでようやくバルサ移籍が成立します。

>普通に考えるとレアル・マドリーが保有権をもっていてバルサに渡すとは思えないのです。
これも当時のマジョルカ会長とバルサの熱心な根回しのおかげです。
これにはエトーも感謝しきりのようで、今でもエトーはマジョルカを愛していると公言していますし、バルサに骨を埋める覚悟だとも言っています。

その後の活躍はご存知の通りですが、今でもレアルに対する憎悪は残っている様子で、昨季のバルサ優勝時のマイクパフォーマンス(レアルくそったれ発言)でまたもやレアルともめていました。

エトーはレアルのユースで育ちました。
しかし層の厚いレアルではトップチームでの出場機会はほとんどなく、マジョルカへ移籍します。
この際の移籍はどうやらマジョルカとレアルの共同保有という形だったようです。

エトーはマジョルカで何度かレアルと対戦しましたが、レアルで試合に出られなかった恨みがあったのか、そのたびにレアルを批判し続けました。
レアルとの決別が決定的だったのは「レアルは審判が味方してくれていいですね」と当時のペレス会長に面と向かって発言した事です。
この一件でエ...続きを読む

Q睡眠中の成長ホルモンを分泌する時間について

睡眠中の成長ホルモンを分泌する時間について

こんにちは
私の生活は一般人に比べ4時間ほど遅れていて、三時半に寝て十二時に起きるというものです。
以前、成長ホルモンは午前二時の睡眠中によく分泌されるということを聞いたのですが、私はその時間は寝ていません。
つまり私は他の人間に比べて成長ホルモンが少ないということなのでしょうか?
それとも遅れた睡眠時間が生活の基盤となっていますので分泌される時間自体も4時間くらいずれているのでしょうか?

どうなのでしょう?
わかりにくい文章ですが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

成長ホルモンは心や体がリラックスしたときに出るホルモンの代表的なものですが、夜中の2時ごろが分泌のピークをむかえます。一方身体を覚醒させ活動にそなえる興奮系のホルモンは副腎皮質ホルモンですが早朝の4時ごろがピークになります。われわれは自然の中から生まれ進化してきましたが自然の一部です。自然と同調していますのでこのリズムは繰り返されます。
心身が最もリラックスするのは睡眠中ですが、尚且つ2時ごろも睡眠中であればこれに越したことはないわけです。しかし睡眠も含めリラックスする時間が多いほど分泌されますので2時ごろ起きてるからといって分泌量が少ないといは言えないのではないでしょうか。
ホルモンの分泌は副交感神経の働きによるものです。心や体のストレスが強過ぎると副交感神経が抑制されます。2時ごろの睡眠といったって質問者さんのように無理な場合があります。日頃からストレス過多にならない生活が大事だと思います。
仮にいつもより化粧のりが悪い、肌のつやがない、みずみずしさがない、肌荒れが目立つ、髭剃り後の肌が荒れるといった症状を感じることがあれば細胞の活性化をする成長ホルモンの分泌が不十分だということになります。
睡眠に関しては、いつ寝ようがお風呂で十分に温まってから寝ることが大事だと思います。

成長ホルモンは心や体がリラックスしたときに出るホルモンの代表的なものですが、夜中の2時ごろが分泌のピークをむかえます。一方身体を覚醒させ活動にそなえる興奮系のホルモンは副腎皮質ホルモンですが早朝の4時ごろがピークになります。われわれは自然の中から生まれ進化してきましたが自然の一部です。自然と同調していますのでこのリズムは繰り返されます。
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昨日のCL決勝トーナメントのチェルシー対バルセロナの試合で、リオネル・メッシの背番号が30番でしたが何故ですか?
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チャンピオンズリーグはUEFAの主催ですが
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Aベストアンサー

成長ホルモンは心や体がリラックスした時に分泌される代表的なホルモンですが、夜中の2時ごろが分泌量のピークになります。
成長ホルモンは「寝る子は育つ」の言葉通り子供の成長を促進させるだけではなく、細胞の活性化を促します。当たり前に十分に質の良い睡眠が確保できると肌荒れを起すこともなく体のみずみずしさが保てることになります。

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本年度より、1軍に上がったのですが、それと同時にレギュラーではなくなりました。
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みんなは大喜びなのに、ウチだけ心中複雑。帰りの車中で息子は号泣でした。私もその時は「遠路試合会場まで足を運んだのに!」「出さないなら呼ぶなよ」と立腹しましたが、重要な試合でコーチ・監督の人選も当然だし、自分が監督でもそうしただろうし、とも思い、本当に複雑な心境でした。
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「少年サッカー」における「試合に出れない補欠選手」ってどういう存在なんでしょうか。みなさんのお考えをお聞かせ下さい。

Aベストアンサー

とある少年団Aチームのコーチをやっております。
うちのチームにももちろん補欠選手がおりますが、指導する立場としては特にこれらの子達のメンタルに注意を払うようにしています。
子供によっては下位チームに変更してたくさん試合に出たほうがいい場合もあるかもしれませんが、やはり理由があってAチームに選ばれているわけですし、なるべくそこでくじけないでほしいと願っています。

補欠であろうとなかろうと、チームの一員として喜んだり悔しがったりしながら、置かれた状況に負けない強い気持ちを持ってほしいと願っています。
また他の方の回答にもあるように、チームに補欠は必要な存在です。補欠の立場でしか学べないこともあります。
地道な努力はチームメートも指導者も他の親たちもちゃんと見ていますし、いつか必ず本人に返ってきます。

親御さんの心境もわかりますが、お子さんの前では複雑な気持ちを見せないで励まし続けてほしいと思います。もし疑問な点があれば、直接指導者の方とお話してみてはいかがでしょうか。

チャンスは必ずやってきますから、その時に向けがんばってください。

とある少年団Aチームのコーチをやっております。
うちのチームにももちろん補欠選手がおりますが、指導する立場としては特にこれらの子達のメンタルに注意を払うようにしています。
子供によっては下位チームに変更してたくさん試合に出たほうがいい場合もあるかもしれませんが、やはり理由があってAチームに選ばれているわけですし、なるべくそこでくじけないでほしいと願っています。

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