規制前アドレスV125を所持しております。
最近、寒さのため手袋をしても手の感覚がなくなるまで冷えてしまい、
とうとうデイトナの巻きタイプのホットグリップを買いました。

年内には取り付けたいと思うのですが、具体的にどの配線にプラスやマイナスの
線を繋げば良いかわかりません。

説明書には見辛い白黒写真と共に「イグニッションONで12V通っている線」
等と書いてありますが、実際に見分ける自信がなく、
「一目でプラマイわかるバッテリーじゃダメなの?ホットグリップにスイッチあるし」
とさえ思っています。

ネットで検索しても肝心の配線について「バイクマニュアルが詳しいから省略」とか
「簡単でつまらないので省略」等と書かれています。
(ちなみに、バイクのマニュアルは持ってないです)

どなたか同車種でホットグリップ等の配線経験があるかた、または
配線をご存じの方ご教示いただけますか?

ちなみに、私はバッテリー交換等の簡単なメンテナンスのみできる
レベルですので、とりあえずプラスとマイナスをつなぐ
事さえできればと考えています。

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A 回答 (2件)

こんにちわ。


アドレス125は、
ブレーキライン(ブレーキレバーの付け根配線)
で+プラスを取ります。
後、-マイナスが問題・・・。
通常のバイクはボディーアースで、ヒーターが
機能しますが、アドレスは、メインのーマイナスに
配線を繋ぎます。メーター下にメインハーネスが
あると思いますが、そこの「黒・白」に繋いでください。
+プラス(ブレーキライン)は、キーONで通電する回路
ですので、万一のトラブル(バッテリー)も安心です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
おかげでばっちり配線できました。
温まりはぬるめですが、薄手の手袋でも手がかじかまないです。

ブレーキラインはオレンジのリード線がプラスでした。
ちなみに、ハンダでしっかり付けようとしましたが何故か
うまく付かないのでネジ部分に共締めしたりしました。

お礼日時:2011/12/29 19:03

ホットグリップがどの程度の電流を使用するのか知りませんが後付けの電装品を取り付けるのでしたらヒューズも使用してきちんと取り付けしないと後が怖いですよ、又バッテリーに直接配線するとバイクは人が触ってもスイッチが入り簡単にバッテリー上がりに成る可能性も有ります。



その為その様なトラブルを防ぐ意味でキーONの配線にと成っていますがバイクの車両ごとに配線も変わるし知識が有れば剣電テスター当たりで調べればすぐに解りますが知識が乏しい状態で取り付ければその後トラブルを招くことに成りかねません(配線トラブルは簡単に車両火災に繋がりかねませんから)したがって取説でもその恐れをマニュアルを見てくれと成っていると思います。

一番はリレーを使用して配線することですがそうでなければ私ならクラクションの配線がキーONで電離ゆうが流れるか調べて取り付けるかも位です(キーONで流れるタイプなら)理由はクラクションが鳴らなくてもいきなり危険なことに繋がる恐れが低いと個人的に考えているからですが、出来れば勧めたく有りません・・・

配線トラブルの恐れも考えてリレーの起動電流くらいなら微弱ですから良いですが常に何アンペア物消費を想定していないと思う配線に直接繋げるのはトラブルが起きる可能性を考えたらバイク屋に依頼することの方が安心です(ヒューズボックスも必要になるけど)
と、言うことで配線はきちんと取り付けることを第一に考えて下さい、トラブルになってクラクションなどが鳴らないだけなら(その他の電送機器でも同じ)良いですがその為に危険なことに成る可能性があります。
質問者が私の知人ならすぐにでも取り付けてあげるのですがそうも行かないのでご免なさい、懇意なバイク屋に相談もしくは用品を買った所などで依頼すること(安全の為の費用と割り切って下さい)トラブルや危険なことに成ってからでは遅いので・・・
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この回答へのお礼

ホットグリップは18Wの消費電力です。
バッテリーにつないだからといって電力効率が悪くなる・・・と言うことではないのですね。
やはりエンジンOFF時の付けっぱなし対策ですか。

お礼日時:2011/12/29 18:59

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Qフュージョン イグニッションをONにしてもセルが回らない

よろしくお願いします。

●メインキーをONにしてもセルが回らず、デジタル表示もなし。
●元々メインキーがゆるくてONにしてもキーが抜けてしまう状態だった。
●今朝ONにしたらメーターがいつもの表示がなく、まったく表示しない。
OFFにもどすと時計が1:00になっている。
●一回掛かろうとしてセルは回ったが、バッテリーからパチ!という音と一瞬の煙でそれ以降回らない。
●それ以降、くるまのブースターでバッテリーをつないで、キーをONにしても症状は変わらないので、バッテリーがあがっているのではない。

対策
1.思い切ってイグニッションを新品にする
2.ヒューズ?
3.ほかにありますか?

Aベストアンサー

メインONで警告ランプや計器類が作動したりしなかったりみたい
なので、一番最初に疑うのはメインキーの接触不良です。
次は、セルが1回しか回らない、ブースターケーブルで
ジャンプしても改善しないので、バッテリーのアース不良かな。
最後はバッテリー、セルモーターのブラシの順でしょうか。
セルモーターは、バッテリー直結で勢いよく回れば問題ないです。
回りが弱いならセルモータも分解しブラシ交換、清掃が必要です。

一時的にはシリコンスプレーを鍵穴に噴射し数~10回グリグリ
回して、改善傾向があればメイン、改善しないなら配線
アース、ヒューズの接触不良でしょうから、カプラや
ギボシ・平型端子、ヒューズ端子にシリコンスプレー+抜き差し数回です。
明らかに腐食が確認できたなら、端子は交換か真鍮ブラシでゴシゴシ。
ついでにバッテリーとヒューズ、ヒューズとスイッチ、リレー、
機器間の導通確認して確実に原因となる部分を潰しておきます。
簡単に書きましたが、かなり地味で面倒、時間が掛かる作業です。

鍵穴に関しては、シリコンスプレー、CRC等は鍵に油分が付くので
ポケットやカバンに入れると汚れます。また残った油分と
磨耗粉がいずれ悪さをするので理想はこういったパウダータイプ。
鍵メーカーが扱う商品なので間違いないしベト付かず長期間安心。
http://www.amazon.co.jp/B004MWJL6G/ref=pd_bxgy_263_3?ie=UTF8&refRID=0CPY7VJ87688CCVNADGT

メインキーがゆるくて抜けてしまうのは、どうしようもないので
鍵が増えて場所で使い分けが必要ですが、メインキーごと
交換したほうがいいかも。一般道ならまだいいですが
高速とかで落としたらかなり厄介ですから。

メインONで警告ランプや計器類が作動したりしなかったりみたい
なので、一番最初に疑うのはメインキーの接触不良です。
次は、セルが1回しか回らない、ブースターケーブルで
ジャンプしても改善しないので、バッテリーのアース不良かな。
最後はバッテリー、セルモーターのブラシの順でしょうか。
セルモーターは、バッテリー直結で勢いよく回れば問題ないです。
回りが弱いならセルモータも分解しブラシ交換、清掃が必要です。

一時的にはシリコンスプレーを鍵穴に噴射し数~10回グリグリ
回して、改善傾向があ...続きを読む

Q正しいニーグリップ

教習所でも、レースでもニーグリップは必要ですよね?
(ハングオンはどうだって突っ込みはパスします^^)
昔読んだ指導書(のような物)に、外脚のひざをタンクに押付けると言った記述があったと記憶しています。
本当ですか?

実はON(VF750F)とOFF(XR600R)を1台づつ乗っていますが、違うような気がします。運動要素として違うんじゃないかと・・・
私は、以下のようにしています。
ONは、内側ステップに少し加重しながら(=腰が内側へ移動する)その反動で外脚の内股(ちんちんの横m(_ _)m)をタンクに押付ける。
OFFは腰をカーブの外側にちょっとだけ捻り、その反力で外脚の内股をタンクに押付ける。

つまり、ひざはフリーで、腰(内股)がグリップしているんです。この方が安定していて早いんです。皆さんいかがですか?

Aベストアンサー

基本的にニーグリップとは、比較的安定したフォームでカーブを曲がるときに、両脚の内腿でバイクを挟むものと思っています。
この時オンとオフではフォームが全然違いますが、どちらもニーグリップとは言うものの、物理的に「内股グリップ」で正解だと思います。身体の中心からバイクに密着していくのは当然ですよね。
それから場合によっては内腿よりも踝で挟み込む「踝グリップ」も効果大です。
またオンでもオフでもキツイ、または限界に近いカーブではニーグリップとは違ったニュアンスのフォームになると思いますが、これも同様にtanpopotanpopoさんの考えるフォームでよろしいかと。
(腰の捻りというか肩の方向は通常カーブの内側に向くかなとも思いますがケースバイケースで)

ちなみに直進時には通常、内股から膝はフリーにしておけばよいですよね。教習所の様に常にニーグリップしていたんじゃやってられません。ただしココ一発で瞬時にニーグリップできる体勢を確保しておくことは大切。

Qニーグリップ?

コーナーを曲がるときに必要なのは
ニーグリップとアクセルワークと聞きますが、
ニーグリップについて質問があります。

ニーグリップとは太もも等を使ってタンクを挟むことをいうのだと思いますが、なぜ、プロのレーサーの方々はコーナーで足を地面すれすれにするのでしょうか?
例えば、左に曲がるときは左足をタンクから離しますよね?

あれは何故なんでしょうか?
教えてください。

Aベストアンサー

膝にバンクセンサーと呼ばれるパッドをつけています
プラスチック製や革製など素材はいろいろですが
この膝のバンクセンサーを地面につけるまたは地面すれすれに膝を出すことで、自分が今どのくらいバンク(バイクの傾き)を知ることが出来ます
周りの景色からだけでバイクの傾きを知っても意味有りません、実際の地面に対してどのくらい傾いているかを知らなければ思わぬ判断ミスをしてしまいます。

ではニーグリップしてないのでは?
と思いますでしょうが、ニーグリップと同じことをしています。
内側の足(ステップ)と反対側のお尻~太もも~膝~ふくらはぎ~(人によっては、くるぶしまで)でバイク全体を挟み込んでガッチリホールドしています。
ですから、プロのレーサーはコーナーリング中に手を放してもバイクから落っこちませんよ(右手離したらアクセルオフになるので危険ですけど)

Qグリップヒーター 付け替え

今50CCのDIOに純正のグリップヒーターを付けています。
いずれDIO110に乗り換えたいです。

現在50CCのDIOに使用しているグリップヒーターをDIO110に付け替える事は可能でしょうか?

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可能です

Qサーキットでのグリップ力

先日、初めてサーキット走行(2輪)をしたのですが、公道での感覚と全く違うことに驚きました。
サーキットなのでグリップ力が高く、公道なんかよりも随分と早くも走れるものだと思っていたのですが、結果はかなり滑って怖い思いをしました。
インターネットで調べると一般の公道よりもサーキットのアスファルトはμが高く、凸凹しているからグリップ力が高いとありましたが、確かにサーキットなので法廷速度なんてもんじゃないくらいスピードが上がると言うのは解りますが、かなりの低速コーナーですごく滑る感覚でした。
そのネットで調べてると、ラバーがアスファルトの凸凹に入り込み、タイヤ痕が多い所や沢山走った後の路面は滑りやすくなるとベテラン風の方が発言されてましたが、私はF1が好きでよく見るのですが、F1では沢山走れば走るほどアスファルトにラバーが入り込み、ラバーグリップが上がりグリップ力が勝り、タイヤも減りにくくなり、タイムも上がるとかわいちゃんやらが話をしているのをよく聞きますがまったく真逆い内容なのですが…
実際はどうなのでしょうか?
確かにサーキットですこーしだけ走っただけでもみたことないくらいタイヤがささくれるというか、溶けている感じになります。
宜しくお願い致します

先日、初めてサーキット走行(2輪)をしたのですが、公道での感覚と全く違うことに驚きました。
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Aベストアンサー

F1等に使用されるスリックタイヤは,一般的に使用されるタイヤとは全く異なった組成でできています。
冷えた状態では硬く,プラスチックのような状態ですが、
走行を繰り返す間に発熱し,粘着テープのように路面に張り付きます。
爪で押さえても普通のタイヤは元に戻りますが,スリックタイヤは元に戻りません。一般的なタイヤに比べ,ゴム成分が少なく,カーボン(煙突の煤)やオイルが大量に使用されています。組成的には油粘土のような感じです。

F1などでは,タイヤ表面が熱により沸騰したりします。
コーナーなど,強い力がタイヤに加わる場面では、
一般的なタイヤは粉末になりますが,スリックタイヤはペンキのように溶けて路面をコーティングする場合があります。
この状態の路面になればグリップは飛躍的に向上します
ラバーグリップが上がるというのはこの状態を言うのだと思います。
反面、スリックタイヤの磨耗カスは大きな固まりが多いので,これが原因で事故を起こす場合もあります。(小石程度の大きさ)

余談ですが,昔はライバルメーカーのスリックタイヤの成分を分析するためにタイヤメーカーの新入社員はサーキットのタイヤカスを集めていました。

F1等に使用されるスリックタイヤは,一般的に使用されるタイヤとは全く異なった組成でできています。
冷えた状態では硬く,プラスチックのような状態ですが、
走行を繰り返す間に発熱し,粘着テープのように路面に張り付きます。
爪で押さえても普通のタイヤは元に戻りますが,スリックタイヤは元に戻りません。一般的なタイヤに比べ,ゴム成分が少なく,カーボン(煙突の煤)やオイルが大量に使用されています。組成的には油粘土のような感じです。

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