【映画】『グリーンブック』アカデミー賞作品賞!!傑作の理由 >>

あけましておめでとうございます。

毎年、三が日のうちに近くの神社に初詣に行き、去年のお札とお守りを供養して、
新しい物を買います。
今年は、三が日中に初詣に行けないので、買うことが出来ません。
(その神社は通常の日には販売していないのです)

初詣は後で行くとして、お札やお守りは去年のものを引き続き使っても良いのでしょうか?
地元の神様に失礼にならないでしょうか?

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A 回答 (5件)

ぜんぜん失礼に当たりませんよ



昭和までは正月三が日は町中が休んでいました。だから三が日に参拝する事は充分出来ました。
しかし、時代が進み世の中は元日から働くようになりました。
そのため簡単には都合をつける事も出来なくなりました。

三が日しか売らないお守りとはなんでしょうね?
でも求められないのであれば仕方ないのではありませんか?
誰か代参でもできれば、その人に購入していただくこともできます。
その後、参拝すれば充分です。
それができないのなら、来年すればいいのです。

お守りは一年が有効期限というのではないのです。
なぜ一年で替えるのか・・それは神気を頂いて新たな決意を示すためです。
別にそれで効力がなくなるなんていうものじゃないんです。
それだったら外国に居る人や年末年始に仕事で参拝できない人には神の加護が無くなってしまいます。
人々の為に、自分の生活の為に一生懸命働く人をないがしろにしたら、何のための神様なんでしょうね。

神道は形式ではないんです。心なんです。だから全く問題はありません。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

癒されました。

お礼日時:2012/01/02 22:21

以前神社で聞いたことがあるのですが、御守りは頂いてから一年間だけ効力があるものなのだそうです。




地元の神様に失礼になることはないでしょうが、効力はないみたいです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
神様も今年は忙しそうですね。

お礼日時:2012/01/03 07:25

新しいお札やお守りを貰った時には古いのを返すと教わりました。

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この回答へのお礼

ありがとうございます。
三が日を過ぎるとお炊き上げをやってなくて、買うことも出来ません。
でも、去年の話だと、最近は関係ない人形も持ってきたりする人もいて、
お炊き上げも困っているそうです。
古いお守りはお札の処分が楽になると新しいものを買う人も増えるのでは?


※ ↑「処分」「楽になる」このあたり言葉の選択でお叱りきそうですが、ご容赦いただけると幸いです。

お礼日時:2012/01/02 09:30

>地元の神様に失礼にならないでしょうか?



その観点から言えば失礼でしょう。神様も商売ですから。

が、効力は?といえば何とも言えません。
もし効力の有効期限(って言っていいのかどうか)が1年だとして
お札もお守りも売れ残りを毎日処分しているようでもなさそうですから
今日買ったものが数ヶ月前の売れ残りだという可能性もあります。
それでも信じていればこそ、の神様です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
なるほど。三が日を過ぎたあとのお参りの際にお賽銭を奮発するのではいかがでしょうか。

お礼日時:2012/01/02 09:24

お札やお守りは 買うものでは有りません、お授けをいただくものです お金はそのお礼としてお渡しすることです



で お札やお守りに有効期限はありません、ただ 心得として一年に一度は古いお札にお礼して納め、新しいお札を授かることです
失礼にはなりませんが、変則であることは自覚しましょう

この回答への補足

ありがとうございます。
でも、あまり行かない神社のお守りなど長く使用している例ありますよね。
なるべく出向くようにします。

正式にはどうか知りませんが、普通に会話で「買う」と言っています。
「お授けをいただく」と言わなくても許容範囲では?
ラフに質問文を書いて投稿するスタイルは今後も変わりません。

まずいですか?

補足日時:2012/01/02 09:22
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何故、お守りは一年おきに交換なんですか?

例えば、神棚などにある御札などは、年が書いてあったりで、正月に新しく交換はわかりますが、お守りは何故交換しないと駄目なんですか?

例えば、交通安全のお守りや恋愛、商売繁盛、健康
学業とかのお守りは、一年とかで効果がなくなったり
するのですか?

同じ物を何年も持ってても意味ないのですか?

日本で唯一の○○の神様などの神社は遠くて毎年通うこととか出来ないですし、なんか情もうつります。
教えてください。

Aベストアンサー

お守りは願掛けや身護りのために神社から頂きます。
願掛けのお守りは満願まで替えないお守りなので、何年も替えない場合や入学祈願などのように短期のもあります。
汎用のお守りは身護りのためのもの
本来は「一年の計は元旦にあり」で毎年元日に昨年一年の守護を感謝してお返しし、新たな気持ちで今年一年の守護を祈願する為に新しいものを頂きます。
神札の入れ替えも、同様の意味で毎年入れ替えます。
別に有効期限があるわけではありません。むしろヒトの心構えの問題です。
また、お守りが一般に受け入れられて来たなかで、人形(ひとがた)の信仰が含まれてきたと思われます。
つまり、一年の厄災を古いお守りに託して祓うという意味です。
神札やお守りには神霊が宿りやすいという人も居て、持っているといけないと言われますが、単に記念に購入しただけなら「物」として持っていること自体には問題はないと思います。一年を過ぎたら近所の神社にお礼を言って、「記念品」として持っていて下さい。

Q神社参拝の際、「祓い給い 清め給え」と唱えたほうがいいのでしょうか?

神社参拝の際、「祓い給い 清め給え」と唱えたほうがいいのでしょうか?

以下のホームページを見ると、次のような神拝詞(となえことば)があるようです。
http://allabout.co.jp/gm/gc/4971/2/

<神拝詞(となえことば)>
祓い給い 清め給え(はらいたまい きよめたまえ)
神ながら(かむながら)
奇しみたま(くしみたま)
幸え給え(さきわえたまえ)

そこで、質問です。

神社参拝の際、上記の「祓い給い 清め給え・・・(中略)・・・幸え給え」と唱えたほうがいいのでしょうか?
また、個人的なお願いごとは、上記の神拝詞(となえことば)を唱えたあとに、お願いすればいいのでしょうか?

それとも、個人的なお願いごとをする場合は、上記の神拝詞(となえことば)を唱えなくてもよいのでしょうか。よく、神社やパワースポット関係の本には、参拝作法に、上記の神拝詞(となえことば)を唱えなさいと書かれていないと思います。

ただ、時々、神社に行ったとき、拝殿の御賽銭箱の近辺に、上記の神拝詞(となえことば)のうち、
「祓い給い 清め給え(はらいたまい きよめたまえ)」と書かれた表示物を見たことがあります。

そもそも、参拝の際に、神前での願い方について、何を唱えればいいか、何が正しいかわかりません。

よろしくお願いします。

神社参拝の際、「祓い給い 清め給え」と唱えたほうがいいのでしょうか?

以下のホームページを見ると、次のような神拝詞(となえことば)があるようです。
http://allabout.co.jp/gm/gc/4971/2/

<神拝詞(となえことば)>
祓い給い 清め給え(はらいたまい きよめたまえ)
神ながら(かむながら)
奇しみたま(くしみたま)
幸え給え(さきわえたまえ)

そこで、質問です。

神社参拝の際、上記の「祓い給い 清め給え・・・(中略)・・・幸え給え」と唱えたほうがいいのでしょうか?
また、個人的なお願...続きを読む

Aベストアンサー

私は、宗教が神道ではない者として、口を挟むつもりはありませんでしたが、書かざるをえない気がしました。出来れば、新興宗教の方は、その身分を明らかにしてほしいものです。知っている人には分かります。教義に書かれていた内容は、必ずしも一般的な情報とは違いますから、読み手は間違った認識を持ってしまいます。私自身は宗教団体には関係してませんが、生まれながら、仏教と神道の狭間で、相矛盾した中で割り切れない問題を背負って育ってきましたが、ある意味で時代に翻弄された一人だというしかありません。

昨年でしたか、大相撲の朝青龍が、手刀を切り、懸賞金を左手で受け取り、大ひんしゅくをかいました。相撲というのも、神の御前でする神事ですが、形から入り、心が入り、そして、そこに美と調和が生まれるわけです。これを「様式美」と言い、ただ、勝てばそれで良いというわけではない、という端的な例を表しています。

神社では、鳥居の前で脱帽し、礼をし、二礼二拍手一礼のマナーというものがあります。また、手水舎(てみずや)で片方ずつ手を清め、口をすすぐというのは常識ですが、直接、ヒシャクに口をつけてはいけません。今は、常識が常識でなくなってきているようです。確かに、出雲大社などでは違う作法があるところもありますが、それは注意書きが入っていたはずですし、こういう作法は、混沌としているということでもありません。明治以降、二礼二拍手一礼(二拝二拍手一拝)を一般としてしてきているわけですから、それに従えば済むことです。知らなければ、覚えれば済む話です。この作法は、明治時代に作られた「神社祭式」を根拠としています。

また、女性は、柏手(かしわで)を鳴らさないというのは、占い師の細木数子氏が言ったそうです。しかし、女性は鳴らさないというようなことはありません。柏手は、神様を呼び出すという意味を持っているのですから、死者の前(葬式やお墓)では鳴らさない時(しのび手)があるという常識さえ知っていればよいことです。また、お寺では、二礼二拍手一礼はしないということも心がけてほしいものです。

それが、いつの時代に作られたものであれ、統一されたものなら、それに従わないということはありません。マナーのひとつとして、ぜひ、守って欲しいものです。それを守らなかったら、どうにかなるということではありません。日本的な表現ですが、「美しくない」ということです。

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なお、浄土真宗の話に触れておきます。
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浄土真宗は、現代まで靖国神社を反対している唯一の仏教団体です。ここでは、日蓮系の新宗教団体は除きます。明治政府は、事実上、仏教と神道を分離しました。祝詞を唱えると願いが叶うという発想は、空海の真言密教を起源とする両部神道であるかもしれませんが、仏教色が残るものとして、これ自体も廃仏毀釈運動によって排斥されました。

浄土真宗の「南無阿弥陀仏」と唱えることは、日蓮宗のように題目を唱え利益(りやく)が得られるというような意味合いを持ちません。念仏は念仏を唱えること自体に意味を持ちません。それは、信仰そのものの現れだと考えています。

真宗大谷派大阪教区『銀杏通信』靖国神社に対する考え方。
http://www.icho.gr.jp/faq/q_a_042.htm

明治の初期、森有礼の建白書や浄土真宗の島地黙雷僧侶が、明治政府に信仰の自由を訴えましたが、逆に神道側は、その体制を整えることになりました。

明治憲法が発布されたとき(明治23年)に、神道とは国家神道として、別格な地位を得て、「国民の道徳」としました。断じて、浄土真宗が、神道に影響されたり、政府に擦り寄り、神道に影響を与えたなどということはありません。

また、見えない霊自体を肯定するかどうかは別としても、霊体が危害を加えようとするという、オカルティズムは、私たちの一般社会には馴染まない考えだと思います。

参考:国家神道

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E5%AE%B6%E7%A5%9E%E9%81%93#cite_note-6

私は、宗教が神道ではない者として、口を挟むつもりはありませんでしたが、書かざるをえない気がしました。出来れば、新興宗教の方は、その身分を明らかにしてほしいものです。知っている人には分かります。教義に書かれていた内容は、必ずしも一般的な情報とは違いますから、読み手は間違った認識を持ってしまいます。私自身は宗教団体には関係してませんが、生まれながら、仏教と神道の狭間で、相矛盾した中で割り切れない問題を背負って育ってきましたが、ある意味で時代に翻弄された一人だというしかありませ...続きを読む

Q神棚のない場所でのお札の置き場所・置き方

先日、神社に行きお祓いをしてもらいお札をいただきました。
しかし私の住んでるところは神棚のないマンションの3階です。部屋は南側に窓があり、一番高い家具としては西側にタンスがあります。
その場合はタンスを綺麗にし白い布にお札を立てればいいのですか?

この時期にお忙しいとは思いますがよろしくおねがいします。

Aベストアンサー

そのお札には何が書かれていますでしょうか?
○○神社(神宮)とか、神璽とか、御璽、御守護、大麻とかですかね
或いは祓璽、祓眞璽、御神霊、祈祷護符、祈祷玉串とかですかね。

表現は神社によって様々ですけれど、基本的に上段は御神札で祀るもの、
下段は祈祷の護符で貼り付けるだけのものとなります。(祓とか祈祷とか玉串の文字が入れば下段)

家庭内に祀る御神札の起源も清め祓えの護符も起源は同じなので、ちょっと厚手の護符や幣束の形のものであれば神棚に納めても構いません。一枚のペラであれば護符と考えていいです。
護符であれば柱や壁に貼り付けるだけでもOKです。方向も高さも何も関係無しです。

神棚に祀る場合もとりあえず方位は考えなくていいです。これは神社本庁の冊子でも「祀ることが第一」と書かれています。

たんすの上が置けるなら、白い布か紙を敷き、その上に神棚を設えます。宮でなくても最近は御神札立てというただはめ込むだけのものも売っていますが・・、なければ倒れないように立てかけてください。
我が家の一番最初はその辺の箱に白い紙を輪にして貼り付けて、その中に御神札を入れました。
休日に100均に行って適当に買い揃え、お金をためてから宮やら何やらを徐々に揃えていきました。
でも今でも水はビールグラスです。

私のお勧めは100均一でちょうどいい幅のケースとブックエンドを購入してブックエンドにケースを接着剤でくっつける方法です。ケースは透明でも色つきでも構いません。紙製の箱でも構いません。蓋はしたほうが汚れなくてなくていいです。
或いはブックエンドに札が入る大きさの封筒を貼り付け、その中に札を入れてもいいです。
護符としてならそれだけです。それ以上は不要です。

が、神棚として祀るには供物が必要になります。
供物容器も特に買い揃える必要はありません。そのうち欲が出て纏めたくなると思いますけど。そうなったら素直に揃えればいいです。
最初は出来るだけ有り合わせでそろえましょう。とにかく祀ることが第一形は次第に整います。

少し本格的にするには白い紙に「天」或いは「雲」と書いて御神札の真上の天井に貼ります。
これは神棚の上は人が通らないようにすべきところですが、一階の神棚や集合住宅ではそうも行かないので、神棚の上は天空だと言う意味になります。

備えるものは塩とお米と水或いは神酒(またはその両方。スペースに合わせて決める。)です。
米と塩は小皿で充分。これに少し山になる程度に乗せて供えます。
水やお神酒はグイ呑みやビール用の小さなグラスでいいです。
我が家では当初、やはり100円の盆に載せて供えていました。

小さな部屋では邪魔になるので、供物を捧げ、拝礼したら下げちゃいましょう。
米と水はそのまま砥いだ米に混ぜて焚いて食べればいいし、塩・お神酒も調味料に使ってOK。
これは直会と言って、神に捧げた物を分けて食すという習慣です。また神棚に捧げた米は御守りとして配布することもあり、清め祓えの御神力が有ると考えるからです。
塩分控えめなら塩は風呂に入れても家の外に撒いてもいいです。ようするに無駄にしない。これも清め祓えの考えからです。なお邪魔でなければ水と神酒は一日捧げておいても構いませんよ。

正規には榊とか何とかもありますけど、これも正規の札立てや宮を設える時にそろえればいいです。

そのお札には何が書かれていますでしょうか?
○○神社(神宮)とか、神璽とか、御璽、御守護、大麻とかですかね
或いは祓璽、祓眞璽、御神霊、祈祷護符、祈祷玉串とかですかね。

表現は神社によって様々ですけれど、基本的に上段は御神札で祀るもの、
下段は祈祷の護符で貼り付けるだけのものとなります。(祓とか祈祷とか玉串の文字が入れば下段)

家庭内に祀る御神札の起源も清め祓えの護符も起源は同じなので、ちょっと厚手の護符や幣束の形のものであれば神棚に納めても構いません。一枚のペラであれば護符と...続きを読む

Q厄除けのお札

昨日、厄除け参りに行って来ました。
あの厄除けのお札ってどこに貼るものなんでしょう?
鬼門とか聞きましたが、表鬼門もあれば裏鬼門もあるしいったいどっちの貼ればいいんでしょうか?
厄除けのお札の正しい貼り方と貼る場所をご存知の方がいらっしゃいましたら教えてください。

Aベストアンサー

信奉されている流派がわからないのでごくごく一般的な流儀の方法を書きます。

家の中心から見て北東の方角の部屋(北東を表鬼門というのは日本式の家相学では一般的ですね)の北側に面する壁か西側に面する壁(お札は南向きまたは東向きになります)に目線よりも高くなる様に貼ります。または家の中心に位置する部屋で同様の壁を使ってもいいとされています。貼る場所は柱で構いませんが、本来は神棚を設けてその中にまつるというのが正しいとされています。お札や神棚はトイレやお風呂と壁を境に面するのはいけないとされていますし、これらの階下にあたるのも避けなければなりません。またもしお札や神棚の真上にあたるところ(2階など)を人が通るような構造になっている場合は、神棚の上に『天』の一字を書いた紙を貼るといいとされています。本来は物置などにして人は通るものではありません。お札の傍には盛り塩を置くのが良しとされます。そのためにも神棚があると便利ですね。

ココまで書いておいてなんですが私は信心深い性質でないため実践はしていません(子供のためにもらったお札を貼る程度…)…ですので一般人としてのコメントです。

信奉されている流派がわからないのでごくごく一般的な流儀の方法を書きます。

家の中心から見て北東の方角の部屋(北東を表鬼門というのは日本式の家相学では一般的ですね)の北側に面する壁か西側に面する壁(お札は南向きまたは東向きになります)に目線よりも高くなる様に貼ります。または家の中心に位置する部屋で同様の壁を使ってもいいとされています。貼る場所は柱で構いませんが、本来は神棚を設けてその中にまつるというのが正しいとされています。お札や神棚はトイレやお風呂と壁を境に面するのはい...続きを読む

Q神棚の交換について教えてください。(長文ですいません)

あまりいい事(病気等)ないので、神棚を交換することにしました。
マンションのため、今まで、箱を積みかさねて、その上に神棚を載せて、自分の目線より少し高くして祭ってきました。神棚には「塩・米・酒・水」を欠かさず奉戴してきましたが、いいことはありません。病気もひどくなる一方です。「天照大御神・大宮氷川神社(さいたま市)・出雲大社・寒川神社・大国魂神社(東京都府中市)・石清水八幡宮(京都市八幡市)」をお祭りしてきましたが、神様から嫌われているのでしょうか。神棚を交換すれば
機嫌を直してくれるでしょうか。もはや神様から見放されてしまったのでしょうか。果物やお菓子を奉戴するなど失礼にならないように気をつけてきたのですが、どなたかアドバイスをいただける方がいらっしゃいましたら、よろしくよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

神棚は特に交換する必要はないようにも感じますが、交換するならば、買い求める先でよく説明を聞くか、神社の社務所などでよく尋ねてください。
病気がひどくなる一方ということのようですので、神棚の交換よりも先ずは医者(病院)を変えた方がよさそうですね。セカンドオピニオンという見地からも、別の病院で診てもらったほうが良いのではないでしょうか。

Q厄除けのお札を返す時期について

厄除けのお札を夫婦で持っておりますが、
いつどのように返せばよいのか教えてください。
ちなみに今年(H17年)が私は33歳なので後厄、夫は41歳で本厄かと思います。基本的に厄年とは後厄の12月末で終わるのでしょうか?それも教えてください
年明け1月に購入したお寺にお参りする予定です。
ご回答よろしくお願いしまうs。

Aベストアンサー

こんばんは

厄年でいう一年は節分からと聞きました
なので、2月の節分が終わったらお返しすればいいと思います

Q同じ神社のお守りを複数持つことについて

こんにちは。
今度縁結びの神社に参拝にいこうと思っています。
そこのお守りがかわいいものが多く、1つに絞れそうになく2つ受けてこようかなと思っているのですが、複数持つとご利益がなくなってしまうということはあるのでしょうか?

もしそのようなことを知っている方がいらっしゃいましたらお願いいたします。

Aベストアンサー

>>複数持つとご利益がなくなってしまうということはあるのでしょうか?

それは考えにくいことだと思われます。

同じ、神社での“お守り”であれば、心配することは無いと思いますよ。

“お守り”としたい・と思われている方の中には人それぞれで“目的”が違うのは当然ではと思われます。
なので、いろんな“カテ”が有ってもおかしなことでは無いと思われます。

“気の利いた配慮”をして頂いている・と解釈されても良いと思いますね。

そして、『成就』され願いが叶った時には必ず『お礼』に行かれることですよね。


そして、古くなったお守りを何年も置いておくことなく、年の暮に“お焚きあげ”をされるのが良いと思いますよ。(遠くて行けない神社さんでの“お守り”なら、近いところで構わないと思います。)


そして、感心しないのは、いろんな“神社”さんの“お守り”を幾つも持ってられる方がおられますが、それは避けるべきことですよね・・・“タブー”だと言う事です。(してはいけない事・禁忌だと。)

それさえ心得ておかれたら何も問題ないですよ。
“お守り”と言うのは“心の支え”でもあり“成就”を願うものでもあります。

有り難く身に付けるなり、バック゛の中にそっと忍ばせ大切にされれば、きっと『神様』も御歓びになるとおもいますよ。

以上が私見としての考え方(認識度)ですが、ご参考までにです。

>>複数持つとご利益がなくなってしまうということはあるのでしょうか?

それは考えにくいことだと思われます。

同じ、神社での“お守り”であれば、心配することは無いと思いますよ。

“お守り”としたい・と思われている方の中には人それぞれで“目的”が違うのは当然ではと思われます。
なので、いろんな“カテ”が有ってもおかしなことでは無いと思われます。

“気の利いた配慮”をして頂いている・と解釈されても良いと思いますね。

そして、『成就』され願いが叶った時には必ず『お礼』に行かれることですよね。

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