現在、週2~3のペースで自転車通勤をしております。
以前、途中でパンクして遅刻したことがあります。
このためパンク修理剤を常備しようと思って探してみたのですが、近所の自転車店、DIYショップなどでは、仏式バルブ対応のものが見つかりません。

どなたか情報をお持ちの方はいらっしゃいますか?
ちなみに首都圏在住ですので、近隣でしたら買いに行きたいと思っています。
よろしくお願い致します。

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A 回答 (3件)

ども、小径ですか、チューブ裂けちゃったら、パンク修理剤入れとくとエライ目にあいますね。

ベチャベチャに。

カートリッジ式のボンベってのがあります。
innovations ミズタニ自転車その他
BARBIERI 
SKS
TOPEAK 英語読めませんごめんなさい。
で、小さなボンベで空気だけ入れる(ネジ付き、ネジ無し)をなんて言えば、金具をつけて…。仏、米対応してます。空気の調整できる物もあるし、色々。
17インチのフレンチだと、普通の自転車屋さんには在庫無さそうですね、チューブ交換できるなら1本は予備持ってのほうが安心ですね。パンクしたまま走るとリム傷めちゃうし。

私の折畳み12インチ空気入れ過ぎて破裂しました。小さいチューブって出来が悪いんですかね??
高そうな自転車ですね。楽しそう。
プロショップならどこでもおいてあると思います、が。
↓の自転車屋さんのサイトにいっぱい乗ってます。
それにしても凄い量が。

参考URL:http://www.cb-asahi.co.jp/parts/370_all.html
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この回答へのお礼

追加質問への回答、どうもありがとうございます。

そうか!パンク修理剤入れたままでチューブ裂けちゃったら中身が流れ出しちゃいますね。気づきませんでした。
 *
やはり、予備チューブと教えていただいたカートリッジ式ボンベを両方携行するのが現実的なようですね。
チューブ交換の練習もしておかなくては。
 *
うーん。小経タイヤのチューブ材質が特に悪い物とは思えませんし。特に破裂しやすいとことはないかと!?。
素人考えですが、空気を入れすぎると、急な外圧がかかった際チューブの変形で力を逃がすことができにくいように思えます。
大きなチューブですと力を逃がす余地が残っているような気がするといえばいいのか。(根拠なしです)
 *
自分の自転車は、ブリジストン・モールトンの普通車です。
細身のタイヤで転がり抵抗が少ないので、舗装路では快適です。不整地と(ギヤ比の差が少ないので)長い上り坂が苦手ですが。

お礼日時:2003/12/07 08:08

この前、いつも遊びに行っている自転車屋サンで、


スライム?だったか、先にタイヤに入れておくパンク修理剤を見ました。おもちゃであったスライムのような色で。
それも、英式、米式用でした、が、
http://slime.com/
フレンチバルブのアダプタ(英式の空気入れが使える)を使って、地道に入れてみてはいかかでしょうか?
急いでいる時は無理ですが、先手を打って。
2年間空気の洩れも少なく、チョットした穴はふさがるとの事で、普通の携帯ポンプを非常用に持っておけばなお安心かと。
普通のディスカウントなどで売っているパンク修理剤でも空気圧が下がると洩れてきます。穴だらけのパンクになると、ホントに小さい穴はふさがりますが、大きな穴(リム打ちパンク)は無理ですね。修理のパッチが付きにくいので最悪はチューブ交換ですね。英式バルブでしたが、虫ゴムの金属がボロボロになったのを見たことがあります、変えれば言いのですが。

最終手段は、米式バルブに変えてしまう。
リムのチューブの穴をドリルでもんで、米式バルブが通るくらいに大きくして、私のは全く問題無いです。(真直ぐに気をつけて)それで、スライムを入れる。ってのはどうでしょうか。そのとき耐パンクチューブに交換で。
自分で交換できればチューブ代2本分、スライムで。

参考URL:http://www.cb-asahi.co.jp/parts/319_all.html
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
なるほど、パンクする前に入れておく修理剤、というのも良いかもしれませんね。
*
digital123さんの回答を読んでいて気づいたのですが、私の自転車のタイヤは、17インチかつハイプレッシャータイプなので、前回パンクした際、パン!と大きな音がして一気にチューブが裂けてしまいました。
これではパンク修理は無理ですね。
*
質問の趣旨が変わってしまいますが、例えば予備チューブを携行するとして、仏式バルブに対応したボンベ式の空気入れはあるのでしょうか?
チューブを交換して、バルブの口金にあててバシュッ!と入れるような製品。
*
もしお解りになるようでしたら、回答をお願いします。
(質問の仕方が悪いようでしたら、ご指摘ください)

お礼日時:2003/12/05 18:48

解決策ではありません、ごめんなさい。



バルブのアダプタなどを使われてはいかがでしょうか?
私はいざというときに(ポンプを忘れたときなど)重宝しました。結構安いものですし、1個ぐらい持たれていてもいいのではないでしょうか?
あとは、パンクに強いタイヤ&ゴムを使うとかぐらいでしょうか?

もし参考になれば、幸いです。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
通勤途中の、時間に余裕がない時のパンクに備えて、バルブからバシュッ!と入れて直す修理剤はないものか、と考えたわけです。英式なら見つかるのですが……。
また小経車(17インチ)なのでタイヤなどのバリエーションも期待できないのです。(;_;)
どうもありがとうございました。

お礼日時:2003/12/05 18:33

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Qパンクな髪色

あたしは古着・カジュアル・エスニックなど色んな系統の服が好きで
日によって色んな格好をしています。
今はパンク系をメインで色んな格好したいなーって思っているんですが
今の髪色が茶色なんです。
茶色はパンクな髪色じゃないと思って
パンクな髪色っていうと、金髪とかブリーチしなきゃいけない激しい色ですよね?
でもブリーチは痛むのが怖くてしたくありません。
ちなみに髪型はウルフで赤色の自分で付けはずし可能なエクステ?を買ったので
パンクの時だけ付けようかなって思ってます。

他の系統の服を着る時の事や
赤色のエクステの事を考えると何色がいいんでしょうか?
やはり黒色でしょうか??

Aベストアンサー

そんなことないと思いますよ。
私がよく行くパンク系の店の店員さんで茶髪(アッシュ系)にしている方がいるんですが、とてもカッコイイです!
派手な色にすると、他の格好が似合わなくなってしまったり、うちの近くでいえば田舎なのでやたらと目立ちます;;
黒でも十分かっこよく出来ると思います(^^)
最近は茶髪が当たり前みたいな感じで、黒だと逆に目立ったりしますよ(笑)

赤色のエクステを付けるなら金髪や黒は相性いいでしょうね。
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http://www.cb-asahi.co.jp/item/01/00/item31513100001.html

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Q髪を切りたいのですが悩んでいます。/ゴシック・パンクファッションの方へ特に聞きたいです

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横向きの状態で前から後ろにかけ短くなっていくような髪形はいかがでしょうか。顔に近い髪が一番長く、後ろは襟足ぎりぎりのような(上手く説明できなくてすみません)。
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Q仏式チューブに変えたらすぐにパンクしてしまいました。

タイヤを交換するのと同時に、チューブもアメリカ式から仏式に交換したのですが、すぐにパンクしてしまいました。
原因はリムテープで保護するホイールのでっぱり部分(すいません、わかりますでしょうか?)が、チューブに穴を開けてしまったようです。どうしてそれがわかったかというと、穴がちょうどそのでっぱりの大きさで2つ空いていたからです。
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ちなみに、自転車は700C-28で、チューブもタイヤも普通に売っているもので、空気圧は90psiにしてました。

Aベストアンサー

まとめて書けば良かったですが、
今、私が使っているタイヤのサイズは23です。
それだったら、すぐにパンクしちゃうだろうとお思いでしょうがそんなにパンクしません。
適切な空気圧を守っている限りはかなり丈夫です。
私のタイヤの場合には85PSI~145PSIです。
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だから、ちょっとした突起があるだけでもパンクする訳なんです。

Qロックとパンクの違い

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私はパンクが好きなんですが、友達がパンク派と答えて、
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ロックとパンクの違いがわかる人、教えてください。

Aベストアンサー

まず、パンク(Punk)とはパンク・ロックの略称であることを
お知りおき下さい。
詳細はANo.3さんが参考URLであげているWikipediaの解説をご覧下さい。

ロックとパンクの違いを理解するには
ロックって何?ってとこにも触れる必要があるかと思いますが
説明すると非常に長くなるのでコレマタWikipediaをご覧ください。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF_%28%E9%9F%B3%E6%A5%BD%29
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF

さて、以上は
●ロックの1ジャンルとして位置づけられる音楽の様式のひとつであるパンク
の説明でしたが、もうひとつの側面として「文化としてのパンク」があります。

パンク・ロックという音楽スタイル自体は1970年代半ばにニューヨークで生まれました。
このときはどちらかというとアートスクール系の人たち中心に支持された
アンダーグランドな(マイナーな)音楽でした。
ところが、この音楽スタイルがロンドンに渡り
爆発的な人気を博すようになります。

70年代後半のイギリスは大不況に見舞われており
ロンドンには失業者があふれていました。
そして、仕事につけない若者たちが飛びついたのが
パンク・ロックだったのです。
なぜか?
単純で簡単だったからです。
若者の音楽として50年代から60年代にかけて爆発的に浸透したロックは
60年代後半に入ると様々な音楽的実験を導入しながら
芸術的に高度に進化します。
その代償?として、演奏は難しくなり、理屈っぽくなってきます。
ビートルズみたいにライブ活動を止めるバンドまで出てきます。
つまり、本来どちらかというと労働階級の若者の音楽であったロックが
高学歴で裕福な若者の音楽になっていきます。
そんなとき、セックス・ピストルズという
ライブでは祭りのように騒げて、演奏も簡単なバンドが出てきて
仕事にありつけない労働階級の若者たちは
「よし、自分たちもバンド始めて、欲求不満をぶつけるべ!」
「パンクバンドと一緒に、自分たちで世の中を変えるべ!」
となり、大ムーブメントとなりました。
この
「自分でやる」「自分から変える」~Do it yourself は
パンクの大事なスピリットの部分です。
パンクスを自認するなら、このスピリットを大切にして下さい。
http://ww3.et.tiki.ne.jp/~t-east/aboutpunk.htm

まず、パンク(Punk)とはパンク・ロックの略称であることを
お知りおき下さい。
詳細はANo.3さんが参考URLであげているWikipediaの解説をご覧下さい。

ロックとパンクの違いを理解するには
ロックって何?ってとこにも触れる必要があるかと思いますが
説明すると非常に長くなるのでコレマタWikipediaをご覧ください。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF_%28%E9%9F%B3%E6%A5%BD%29
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF...続きを読む

Q自転車のチューブの入れ方についての質問です。 自転車がパンクしたので補修して、タイヤをリムに戻そうと

自転車のチューブの入れ方についての質問です。
自転車がパンクしたので補修して、タイヤをリムに戻そうと思ったのですが、チューブをタイヤの中に入れてからリムに戻していいでしょうか?
ネットではタイヤをリムにはめてから、タイヤとリムの隙間からチューブを入れるのが一般的なようですが、そのやり方がうまくいかなかったので、先にタイヤをチューブの中に入れたのですが…
回答よろしくお願いします

Aベストアンサー

タイヤとリムの間にチューブを挟んでいないことと、チューブが中でねじれたりしていない、ことが確認できるのであれば、どういう順番でもよいと思います。

Q日本のパンク

学校の研究?で日本のパンクについて調べています。
アメリカや、ロンドンのパンクの歴史とかはいろいろ検索すると出てきますが、
日本のパンクの歴史についてはあまり出てきません…
なので日本のパンク史について分かる方、
いつ頃からパンクが流行りだしたとか…そうゆう感じで。。
いろいろ教えて下さい。

Aベストアンサー

>今みたいに鋲ジャン着たりスパイク立てたり
>するようになったのはいつ頃からなんでしょう?
鋲ジャン着たりスパイク立てたりしている人は当時からいました。
ハード・パンク/ハード・コア・パンク系の人は
そういう格好をしていました。
かくいう私も、皮ジャンに鋲を控えめに打ってました。
スパイクは電車の中などで他人に迷惑だと思い
やりませんせんでした。
ただ、そういう格好は、決してオシャレだとは見られなかった。
やっていた本人も、ファッションとしてやっていたのではなく
もっと純粋な反抗心の表明であったと思います。
ですから、一般からは嫌われましたね。

あの手の格好がオシャレと言われるようになったのは
ストリート・ファッションが力を持ち出した
90年代に入ってからだと思います。
背景としてはサブカルチャーにおける「ゼネレーションX」の台頭や
#7の方が挙げた『CUTiE』が市民権を獲得したことが
挙げられるでしょう。

学校の研究、ということで?
是非とも以下のような背景を押さえて欲しいと思うのです。
>今みたいに鋲ジャン着たりスパイク立てたり
それだけがパンクじゃない、ということです。
そのスタイルはロンドン・パンクの、どちらかといえば
形骸化したスタイルだと思うのです。
パンクは、ニューヨークで生まれ、ロンドンに渡り
一大ムーブメントとなりましたが
日本においては決して大きなムーブメントにはなりませんでした。
(九州では、ちょっとムーブメントになったみたいだけどね。)
それは、日本における洋楽というのが
70年台後半においてはアメリカの情報が中心であったとか
高度経済成長からバブル経済に向っていた日本において
パンクというのはあまりリアリティを持ちえなかった
などという理由が考えられると思います。
大体、当時はまだパンク以前に、日本のロックが確立していなかったしね。
ロックと言っても、まだニューミュージックの延長でしたらから
洋楽ロック・ファンは日本のロックを正直、馬鹿にしていたと思う。

日本において、パンクはむしろインディーズという流通面において
最初の大きな役割を果したのではないかと考えます。
つまり、英国のラフ・トレード・レーベルの方法論を模した
テレグラフやPassのような独立資本のマイナー・レーベルが
僅かながらも流通経路を確保し
メジャー・レーベルが相手にしてこなかったアヴァンギャルドな音楽が
レコードとして購入出来るようになったこと。
やがて、インディーズでも意外と「売れる」商品が出てくるようになり
Passレーベルなどはメジャーのトリオ・レコードが
ディストリビュートをし始めたりと
徐々に様相が変わってきました。

#9の方が「The Star Club」を挙げていますので
私は日本のパンクの代表として「Friction」を挙げておきます。
The Star Clubの方が、ロンドン・パンクの形式を踏襲しています。
Frictionは、ニューヨーク・パンクっぽいかな?
パンクというよりはニュー・ウェイブかな?
いや、むしろパンクの形式というよりは
パンク本来の精神性を色濃く受け継いでいたバンドが
Frictionであったと、私は思います。
Frictionは後にCDで再発されたので、現在でも手に入る筈です。
最後に、次の2枚をおススメしておきます。
当時、はっぴいえんど系を除く日本のロックを馬鹿にしていた私が
初めて「洋楽以上にカッコいい!」と思ったアルバムです。
長々と失礼しました。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005FZRZ/qid=1099552537/br=1-8/ref=br_lf_m_7/250-2520257-1915468
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005JZMN/qid%3D1099552738/250-2520257-1915468

>今みたいに鋲ジャン着たりスパイク立てたり
>するようになったのはいつ頃からなんでしょう?
鋲ジャン着たりスパイク立てたりしている人は当時からいました。
ハード・パンク/ハード・コア・パンク系の人は
そういう格好をしていました。
かくいう私も、皮ジャンに鋲を控えめに打ってました。
スパイクは電車の中などで他人に迷惑だと思い
やりませんせんでした。
ただ、そういう格好は、決してオシャレだとは見られなかった。
やっていた本人も、ファッションとしてやっていたのではなく
もっと純...続きを読む

Qチューブのバルブの根元でのパンク

MTBでシングルトラックばかりを走ってます
わざと空気圧を低めにするのもあるですが、 急な下りでブレーキを多用するためタイヤがホイールからずれてチューブのバルブの根元がいつもずれて負担がかかって度々パンクします。

○リムテープは安物なのでチューブがずれないようなものに?交換すると違うでしょうか

また米式バルブを主に使っています
○バルブ穴が米式の大きな穴なのですが  最近仏式(バルブスペーサーをつけて )で試しましたがまだ違いが分かりませんが仏式バルブのチューブに交換したほうがいいでしょうか

走って帰ってから バルブ位置を元に戻しているのですが皆さんはどうしているのでしょうか?

Aベストアンサー


リムテープ交換に余り意味は無いです。
=低圧でチューブがずれるのは、タイヤがずれて起きるから。

バルブがたびたび斜めになるような場合、
低圧で乗るときこそ、MTBならではの「チューブレス加工」の意味がありますね。
「NO-TUBE」などで、現状の物でチューブレス化すると解消できます。


米式穴+スペーサー+仏式バルブの方が、
バルブに掛かる負担が大きいです。
低圧でもバルブ根元破損が起きにくいのはなんと言っても
「英式」だったりしますすし、
米式でも最近英式のようにバルブが全てねじ切りのチューブも
一般的に成ってきています=バルブ震動をナットで止められる。

たぶん方向性としては、真逆です。

シングルトラックを走るのであれば、
それに合わせたタイヤ・リムの選定が先で、
チューブなどはその次ではないかと?

Qパンクしにくい自転車について

一年前とある店で、「パンクしにくい自転車」というものを買いました。
「チューブが━━━」とか言っていました。
乗り心地とかは普通でしたが、パンクしにくいから、ということで購入したのですが、
現在までに、2回パンクしています。

別にパンクしやすいような道(デコボコ道とか)を通っているわけではありません。
毎日使っているわけでもありません(週1・2回使っています)。
使うといっても、一週間で20分~60分ぶんぐらいしか使いません。

そこで、聞きたいことがあります。

・ 「パンクしにくい自転車」が一年に2回パンクするのは少ないほうなんでしょうか?多いほうなんでしょうか? 「パンクしにくい」とはどこまでのことを言うのでしょうか?

・ また、「パンクしにくい自転車」を持っている人は、その自転車がパンクしたことはありますか?今まで何年使って何回パンクしましたか?等…


僕は多いほうかな?と思うのですが、皆さんはどうですか?
何か参考になりそうなサイトはありますか?

たくさんの回答を待っています。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

パンクの原因で多いのは、以下のとおりです。

1.釘やガラスなどの異物で傷・穴がつく、
2.段差などでのリム打ち


1については、タイヤやチューブが「耐パンク」仕様と謳っているものもありますよね。
おそらく、質問者様の自転車にもそういうのが装着されているかと思います。

2については、「耐パンク」仕様であっても避けられないことが多々あります。
それは、タイヤの空気が減っている状態でおきる事が多いからです。

自転車のタイヤって、なんで勝手に空気がへっちゃうのか? 

わかりやすいたとえ話ですが…

イベントとかでもらった風船、次の日には小さくなっていますよね?
これ、ゴムからすこしずつ空気(風船の場合ヘリウムとか)が洩れているからです。
結び目から洩れてるわけじゃないんですよ。

自転車のチューブはゴムでできていますから、自然に空気は抜けていきます。
(風船よりも丈夫にできていますけど、やはりゴムですから)
ですから、きちんと空気をいれてあげないとリム打ちパンクの原因となっちゃいます。

できれば1週間に1回入れてあげればパンクの確率はすごく下がりますよ。



パンク予防については、こちらのサイトがわかりやすいと思います。
http://www.synapse.ne.jp/s-hara/velo/velo-punc.html

パンクの原因で多いのは、以下のとおりです。

1.釘やガラスなどの異物で傷・穴がつく、
2.段差などでのリム打ち


1については、タイヤやチューブが「耐パンク」仕様と謳っているものもありますよね。
おそらく、質問者様の自転車にもそういうのが装着されているかと思います。

2については、「耐パンク」仕様であっても避けられないことが多々あります。
それは、タイヤの空気が減っている状態でおきる事が多いからです。

自転車のタイヤって、なんで勝手に空気がへっちゃうのか? 

わかりやすいたと...続きを読む

Qバルブ根元パンクの修理法

古い話で恐縮ですが、2007年8月30日の『タイヤチューブの空気漏れについて』の質問の中で、pashuさんが、特殊接着剤を使用してバルブ根元のパンクを修理すると回答されているのを拝見しました。
自分なりに、バルブ根元パンクの修理法を検討中で、ある程度目途はついたのですが、回答に書かれている特殊接着剤とは、常温加硫接着剤のことでしょうか?又は加熱加硫接着剤を使用されているのでしょうか?
もしくは、全く別の接着剤でしょうか?お教えいただけると嬉しいです。

もし回答を頂けるなら、pashuさんから、頂ければ、幸いです。

私の、修理法は、常温加硫接着剤を使用して、バルブ根元のゴム同士を接着し、加硫接着剤が接着力を発揮するまでの時間稼ぎに穴開きパッチを併用するというものです。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

冷やかしの様な回答になってしまうのですが。
自転車用のゴム糊には常温でも加熱でも同一商品で対応できるものがありますよ。
例えばこんなものです。
http://www.monotaro.com/g/00197710/

しかし、加熱加硫接着は難しいのではないかと思います。
現場での作業となりますと、何かしらの方法で断面に圧力を加えて、バーナーで炙る・・・といったようなやり方になるのでしょうか。

圧力を加えるにしても、バルブ根元の断面に対しての加圧は、そのベクトルの方向から見ても非常に難しいのではないでしょうか。

その時の状況、感覚、施工法などによって、随分と品質が左右されるような気がします。
加熱温度もどうやって測るか・・・非接触温度計辺りが現実的ですか。
そういった状況において、母材同士だけの接着ですと、アンカー効果がいつまで持続するか耐久性に疑問を感じます。

やはり常温・加熱のいずれの接着にしても、穴あきパッチなどのサポートは必要になるでしょうね(同様に加硫接着して)。

パッチをサポートとしてつかうなら、安定した作業が可能な常温加硫接着の方が良いとは思いますが、パッチ自体を加熱加硫接着するのなら、その圧力のかけ方も容易(シャコ万等を使うことも可能なので)になりますし、面積も確保されますから、アンカー効果も大きくなると思います。

ゴム糊は常温・加熱双方に対応していますから、断面は常温で、パッチは加熱で等々のハイブリッドな工法を試してみるのも良いのではないかと思いますね。

個人での修理なら、コストや作業時間、耐久性は自己責任の範疇で済みますが、それを業わいとするのであれば、修理に対しての責任が生じます。

書かれている趣旨は、完全な修理が行えるのであればユーザーにとってもメリットは多いと感じますが、コストの低減による利益の確保と、作業内容の施工責任の両立は中々難しい事なのでしょうね。

是非修理法を確立させて、ご自身の為、ユーザーの為に頑張ってください。

冷やかしの様な回答になってしまうのですが。
自転車用のゴム糊には常温でも加熱でも同一商品で対応できるものがありますよ。
例えばこんなものです。
http://www.monotaro.com/g/00197710/

しかし、加熱加硫接着は難しいのではないかと思います。
現場での作業となりますと、何かしらの方法で断面に圧力を加えて、バーナーで炙る・・・といったようなやり方になるのでしょうか。

圧力を加えるにしても、バルブ根元の断面に対しての加圧は、そのベクトルの方向から見ても非常に難しいのではないでしょうか。

そ...続きを読む


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